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29歳独身中堅冒険者の日常 6巻

29歳独身中堅冒険者の日常(6)/奈良一平(著)別冊少年マガジンにて連載中の奈良一平さんの「29歳独身中堅冒険者の日常」第6巻。

第28話「散髪と選択」
なぜ、リルイはそこまでしちゃったのかw
ていうか、ハサミだけであれだけツルッツルにしたのかね?^^;
そっちの方がすごい気がするw

第29話「ヴェロニカの決断」
そんなこんなでヴェロニカが蜘蛛に連れ去られるという事態になっていたわけで、
リルイが正直に話さなかったことでハジメはヴェロニカにされたものと思って、
怒りながら探すことに。
途中、みんなバラバラになってしまったりもするわけですが、
リルイがみつけることになりましたね。
ヴェロニカが動けなかったのは大切な髪が巣に絡まっていたから。
でも、目の前で戦おうとするリルイを守ることを優先した。
短くても可愛らしいですね。
それにキラキラして幸せな笑顔を、という決意が込められていたものは、
しっかりと叶ってますよね。
というわけで、お店に戻ることを考えていたものの、
髪をばっさりと切ることになったため、冒険者として残ることを選んだ。
そちらが彼女の幸せになるのでしょうね。

第30話「鉱石回収」
アニャンゴのお手伝い。
なんだかんだと言いつつしっかりと手伝うハジメというね^^;
で、リルイはアニャンゴがどういう理由で鉱石を集めようとしていたのかを知って、
申し訳なく思ったりも。
そこからは真剣に取り組んでいたようですけど、
周りは見えなくなっていたようですね^^;
ていうか、ドラゴンも掘るのを手伝っていたけど、
あれは掘れていたんだろうか?^^;

第31話「お掃除代行!」
ナタリーが風邪。
自分たちの責任でもあるため掃除を手伝うことにしたハジメとリルイ。
ナタリーは恥ずかしいところを見られてしまったりもしたわけですが、
なんでリルイは余計に追い詰めるのかw
一日休んだことで元気になったようでよかったですね。
掃除道具が禍々しくなってしまったけどね^^;

第32話「アニャンゴ、鍛冶場に立つ」
自分一人で鍛冶場に初めて立つことになったアニャンゴ。
リルイはそれを見守ることに。
男衆は心配して手伝いたくてしょうがない感じでしたね。
そんな中でアニャンゴは最後の鉱石で無事に完成させる。
ただ、まだまだ彼女一人では難しく、リルイが協力することに。
それでも出来たナイフはリルイにプレゼント。
リルイはそれを使ってアニャンゴのおばあさんと一緒に果物を。
みんな幸せそうで何よりですね。

第33話「リルイとコッコ」
新しい友だちが出来ましたね。
ものすごい嫌ってますけどねw
ていうか、つばを吐きかけるのはアカンだろ^^;
というわけで、ダンジョンを調べる学者の護衛を依頼されたハジメ。
それとは別に彼が信用できる人物か、というのも調査に含まれていたわけですが、
ハジメの正当な評価もあってギルドにデータを買ってもらえることに。
コッコはリルイがお父さんをちゃんと見てくれていることに嬉しく思ったわけですけど、
コッコに対する態度はキツいというねw
そこまで嫌わんでもねぇ^^;
おまけのマンガではやりあってましたねw
今後、どう仲良くなっていくのやら?

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八雲さんは餌づけがしたい。 6巻

八雲さんは餌づけがしたい。(6)/里見U(著)ヤングガンガンにて連載中の里見Uさんの「八雲さんは餌づけがしたい。」第6巻。

第37膳「お素麺パラダイス!!」
余ったお素麺を大和が平らげる。
同じのじゃ飽きるだろうと色々と工夫をして。
八雲さんは試食をしすぎて、少しお腹を気にしながらも、大分減ったので
これなら食べ切れる、と思っていたら大和のお母さんからも届くというね^^;
こっちに関しては気にすることなく食べさせることが出来るでしょうけどねw

第38膳「DREAMING GIRL」
鍵をなくした大和が八雲さんの部屋に一晩泊めてもらう。
緊張していた大和も気づけばグッスリ。
毎日ガッツリ動いてますからね^^;
でもまぁ、思春期の男の子がこの状況はかなりしんどいわな^^;
途中で目を覚ました八雲さんは大和を旦那さんと見間違えたりも。
違うと気づいても、少しだけ近づいて旦那さんを想いながらもう一度眠る。
大和が途中で起きていたら、距離が近づいていることに気づいてビックリしたでしょうね^^;

第39膳「ホントのキモチ」
ユリのアタック。
が、運動系としてボルダリングに誘ったものの、デートと呼ぶには色気がない結果に。
ただまぁ、改めて大和が好きだと思うようにはなったわけですが、
なかなか想いは伝わっていかないところですね。

第40膳「アツアツ☆鉄板パーティー」
長年使っていたホットプレートを処分することに。
最後に焼きそばを、ということだったわけですが、
なんだか可哀そうと結局は大和の家で預かってもらえることに。
そんな風に言っていた大和にいたずらっぽい表情を見せる八雲さんが可愛らしかったですね。

第41膳「さくらの収穫祭」
さくらが学校の行事で収穫してきたさつまいもづくしのご飯。
何でしばらく作っていなかったのか、は大和の食べる姿を見て気付くことに。
甘さがご飯としてはちょっと、ということだった。
ただ、さくらの嬉しそうな姿にそういう感じは出さずに美味しいのは違いないので、
いつもと変わらずたっぷりとご飯を食べた大和。
そんなお兄ちゃんな大和をちょっぴり茶化す八雲さん。

第42膳「Motivation」
腐りそうになる気持ちを持ち直すのは八雲さんのご飯だった。
チキン南蛮を食べながら肉の部位のことを熱く語る姿に楽しくなったり。
八雲さんが自分の思うように選んだように、自分もと気持ちを新たに向き合っていくことに。

第43膳「母、来る!」
大和のお母さんが来襲。
パワフルなお母さんに驚きつつも楽しそうでしたね。
大和のことを知れたのもよかったでしょうしね。
お母さんの方は八雲さんが息子の食の面倒を見てくれていることで安心したでしょうし、
さくら同様、お母さんも八雲さんにやられちゃった感じですねw
大和家は八雲さんに弱いみたいかな?

第39.5膳(番外編)「それぞれの日々」
あまり出番のない面々の話。
コウタはなんなのかね^^;

おまけマンガは「マリア先生は妹ガチ勢!」の宣伝。
棚の前でしばらく迷ったんですけど、紙では買わずです。
奥スペースもないしで諦めたので電子版で買おうかとは考えてますが、
とりあえず今は買わないかな。

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兄の嫁と暮らしています。 5巻

兄の嫁と暮らしています。(5)/くずしろ(著)ヤングガンガンにて連載中のくずしろさんの「兄の嫁と暮らしています。」第5巻。

Diary.41
ノゾミを変えたもの。
近くにいたのに気づかなかったそれは兄の存在だった。
そういうことをしないと思っていた兄のこと。
そんな兄に負けていたことに気づいたりも。
そして、シノは自然のノゾミに甘えたりも。

Diary.42
そんなシノの距離の近さに戸惑うノゾミ。
そう思っていたら、余計に甘えてくるというね。
寝ぼけていると幼く甘えるシノを十分に甘えさせるノゾミ。
ただ、ちゃんと甘えてくる日は遠そうな感じ。

Diary.43
立花からの質問攻め。
自分の中にある問題を急ぎ足で解決しようとした結果やらかしてしまう。
シノはノゾミが恋しくなるわけですが、それと同時に体調も崩すことに。

Diary.44
熱を出したシノを心配するノゾミはリツコに看病を頼むことに。
シノは大丈夫そう。
でも、ノゾミの方は根が深い。
ノゾミのお礼の言い方がねw

Diary.45
修学旅行でしばらく家を空けるのなら、と手伝いを頑張ろうとするシノ。
が、盛大にやらかしてましたねw
母親のことを思い出していたため、思わず、という感じで。

Diary.46
ドキッとさせられたことから逸らすために始めたドラマの内容の話。
そこから、もしシノが男だったら、という話になり、
恋人がいるのかという話にも。
最後の方はお母さんだったねぇw

Diary.47
シノに謝りたい立花。
謝れたわけですが、シノが自分の考えていた相手だと確信を持つことに。
一体、シノのお兄さんとどういうことがあって、こんな状況になってんでしょうかね。

Diary.48
ノゾミへのプレゼントはバイトをしたことで買うことができた。
が、どうやって渡せばいいのかわからない。
学校では茶化され、バイト先では兄がいないことの意味を改めて考えたり。
ただ、立花のおかげで気持ちが楽になったりも。
けれど、渡すタイミングを逃すことに。

Diary.49
ノゾミのお母さんが事故で入院。
ただまぁ、本人はケロッとしていて、ノゾミが普段とは違う姿を見せることに。
母親には振り回されてばかりみたいですね。
そして、しばらく実家に戻ることを決める。

Diary.50
シノもついていくわけですが、そこで感じたのは落ち着かないこと。
そして、安心するノゾミの姿だった。
自分たちは別々に暮らしたほうがいいんじゃないか。
シノはそう感じてしまう。

おまけ
今回のおまけはDiary.46のその後に続いていた二人の話。
シノがもし男だったら、という仮定での寸劇。
何故かシノがフラれたみたいになるというね^^;
カバー裏のおまけマンガがよかったねぇ。
メロメロにされてましたねw

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HUNTER×HUNTER 36巻

HUNTER×HUNTER(36)/冨樫義博(著)週刊少年ジャンプにて連載中の冨樫義博さんの「HUNTER×HUNTER」第36巻。

話は動いてるけれども、どうにもなぁ、というところ。

王子たちの守護霊獣の能力が少しずつわかってきていますが、
ベンジャミンとカミーラは自身の念能力は明かされたものの、
そちらは不明のまま。
カミーラの方の能力はどう切り崩していくんでしょうね。

驚異的なハルケンブルブルグの守護霊獣。
ただ、それと同時に彼自身にも周りと同じ制約があるようで、
リスクも大きい。
そこが狙い目だとチョウライのところのは考えたわけですけど、
すぐには動けるわけもなく、どのタイミングで動くやらねぇ。

そのチョウライの方はコインを落とすものの、彼自身も使い方がわからないというね。
条件をクリアすれば何かが出来るようですけど、どんな能力なのやら。
使える人は限定しないのかな?

頭の固いウェルゲーがビスケの本来の姿に惚れて話が進めやすくなったのが、
おかしかったですねぇ。
そこが突破口になるのか、と^^;
ビスケの方はそんな風に思われてるとは微塵も思ってなさそうですが、
今後ウェルゲーがどうアピールするのか気になるね。

カチョウとフウゲツは互いに相手を守ろうとするわけですが、
個々で動いているために噛み合わない。
カチョウの方はセンリツが少しでも助けになれば、と動いていて、
センリツを信頼してくれてもいるようですけど、完全に頼ってはくれていない状況で
センリツもやきもきしてますね。
そんな中でのカチョウの存在が不確定要素として動いてしまうために余計に。

クロロの顔がなんか変わっていたのって今回のに収録されてる分だったっけ?
このときだったっけ?というところの顔が前の感じに戻ってる気がしたけど、
どうなんだろう。
その幻影旅団もそれぞれ動き出すことに。
お宝は狙ってるものの、全てはヒソカを殺してから。
それは早いもの勝ちでマチに対して一切譲らず。
一方で相性の悪いシズクとボノはクロロに協力することに。
それぞれ何か策があるようですが、どう動くのかな。
で、シズクはクロロのスキルハンターはデスノートなんじゃないか、と。
ネオンの能力が消えていたことから来ていたわけですけど、
実際のところはどうなんでしょうね。
クラピカとセンリツがこちらで動けているということは、
離れていい状況ではあるのでしょうけどね。
ただ、それが死を意味するかといえば、そうとは言い切れないでしょうしね。

幻影旅団は王子たちと繋がりのあるマフィアと接触したりも。
それぞれの組長はカキン王家の婚外子。
モレナだけははっきりと悪意を向けてますけど、
他の二人はどういう感じなんだろうね。

本当にちゃんと連載してほしいなぁ。
今回の話は特に戦闘じゃなく会話の部分が多いから間があくとどうにもね。
今回の連載再開はどれくらい続くのやら。

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転生したらスライムだった件 9巻 電子書籍版

月刊少年シリウスにて連載中の川上泰樹さんの「転生したらスライムだった件」第9巻。
伏瀬さんの小説をコミカライズした作品です。

第40話「獣王国との交易」
今回は1冊全体として外交がメインになってますね。
そんな最初は前回のカリオンとのやり取りで互いに使節団を送ることに。
団長にはベニマルを指名。
彼らを送り出すリムルの挨拶が短すぎるw
というわけで、言い直したわけですが、我慢せずに自分たちの意思を伝えろ。
と言ったことで、帰ってきたベニマルがやらかしていたことを知りましたねw
言っても言わなくても結果は変わってなかったでしょうけども、
リムルがそう言っていたから、という考えはあっただろうなぁ^^;
そして、テンペストにも使節団を迎えるわけですが、タイミングがいいのか悪いのか、
ヨウムもやってきたり。
きっちり自分の役目を果たしてるみたいですね。
そんなヨウムを含め、使節団から下に見られたリムルたち。
それならと力を示すことにしたわけですが、我慢の限界でシオンが勝手に前に出ちゃうというね。
というわけで、決闘になるわけですが、力を見極めるための演技だったのな。
そうとは知らずシオンは力が暴走しそうになっていて、リムルが受け止めることに。
それが彼らの印象に影響を与えることになったようで、結果的にはよかったみたいですね。
テンペストのお酒を気に入った彼女ら。
ユーラザニアの果物を回してくれることに。
彼女らも飲みたいからなわけですが、これをきっかけにいい関係になっていけそうですね。
ただまぁ、ゴタゴタを任されたコビーは大変だったろうなぁ^^;
後、ゴブタがやらかしていたようですが、一発ぐらい殴られたかな?w

第41話「ガゼル王の招待(前編)」
使節団の一部は残って技術を学んでいくことに。
ベニマルたちも果物をお土産にもらって帰ってきたわけですが、
そこでベニマルがやらかしたことを知ったりも。
リグルが団長の方が安心だろうね^^;
そして、リムルの方はドワルゴンへ。
ランガが楽しそうだったなぁw
ドワーフたちはむさくるしさを感じていたようですが^^;
その道中では道を整備するゲルドたちに差し入れも。
ここでもシオンがやらかしたりもしていたわけですが、
ユーラザニアとの交易の話にはさすがに驚かれたり。
で、彼らもお酒には弱いようですねw
シオンからの信頼に応えないと、と気持ちを改めて強く持つリムル。

第42話「ガゼル王の招待(後編)」
そして、友好国となった二つの国の挨拶を。
ただ、ガゼルに言わせれば0点の演説だった。
そういう悪い点をしっかりと教えてくれるのは王の器が本当に大きいのでしょうね。
けど、リムルを知る人にとってはそれもまたいい部分として見てくれていたりも。
というわけで、初めて訪れた時に連れて行ってもらったお店へ。
ゴブタと約束もしてましたしね^^;
シオンとシュナにはもちろん内緒で楽しい時間を過ごすことに。
しっかりと仕事もしてましたけどね。
ゴブタが血を流しすぎて貧血になったりしたわけですが、
そこにシュナとシオンが。
ゴブゾウが出かける時に言ってたのなw
そこは空気を読まないとダメだろうて^^;
カイジンたちは正座をさせられたり、可愛さで情に訴えかけたものの、
シオンの朝ご飯を一週間という罰にw
シオンは喜んでたけどねぇ^^;
ガゼルの言葉を身にしみて感じることにはなってましたけどもねw

第43話「人間の国へ」
シオンの料理で気を失ってシズの記憶に触れるリムル。
最近は特に触れることが多くなったんだそうな。
というわけで、少数で人間の国に向かうことに。
今回は人間の姿でこっそり潜入という形に。
その案内にリムルが選んだのはカバルたち。
人間の国での目的はポーションの販売。
上手くいけばがっぽり儲けられるみたいですが、どうなるのでしょうね。
で、カバルたちはさっそく道に迷うというねw
ただまぁ、彼らが単純に悪いのではなく幻覚を見せる植物が生えていたのな。
それをゲルドから教えてもらい、その後はグラトニーで森を食べながら進むことに。
そうして、彼らとの旅をするわけですが、思うのは今後について。
自分が隠居する日が来た時、どうなっているのか。
そこで気付くのはミリムの孤独。
まだ答えを出せるだけのものが自分の中にないのだと答えを焦って出そうとはしていないけども、
ここまでの彼のあり方を見れば、孤独になることはないでしょうね。
誰かとの繋がりをとても大切にしてますからね。
どういう形であれ誰かがそばにいるのでしょうね。

書き下ろし小説「ヴェルドラのスライム観察日記~外交編~」
外の世界を見れなくされ、働かせれたヴェルドラたちは
働きを認められ久しぶりに外の世界を見られるように。
その後もちょくちょく怒られたりもしていたわけですけど、
学習して楽しみながらしっかりと働いてるようですね。
イフリートも色々と学んでさらにくだけた感じになってますしね。
ただ、リムルに対する評価がちょくちょく高くなってますよね^^;
シオンの暴走関係は偶然だと思うぞ。
そんなシオンにヴェルドラは学んでワガママを言おうとしたりもしたわけですが、
イフリートが止めてましたね。
あれはシオンだから許されるのであって、人間の姿になったとヴェルドラじゃムリだろうてねw
ただ、諦めてないようで、どういう結果になるやらね^^;

おまけ
魔法使いが氷を出してるのな。
ただ、エレンをねぎらってもしょうがなくない?w
エレンは嬉しいでしょうけどね^^;

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ゴブリンスレイヤー 5巻 電子書籍版

月刊ビッグガンガンにて連載中の黒瀬浩介さんの「ゴブリンスレイヤー」第5巻。
蝸牛くもさんの小説をコミカライズした作品です。

第22話
罠にかかり追い詰められたゴブリンスレイヤーたち。
ゴブリンの群れを率いるのはゴブリンチャンピオン。
であるなら、ゴブリンスレイヤーの狙いは一つ。
が、彼の一撃は寸でのところで勘付かれ返り討ちに。
そんな姿に動揺してしまった女神官はゴブリンたちを止めていたプロテクションを解いてしまう。
なんとか立て直そうとするも集中できず呪文を唱えられない。
そして、何度も繰り返されてきたゴブリンたちによる冒険者の蹂躙が始まる。

第23話
何も出来なかったかつての自分。
その憎しみや悔しさでなんとか目覚め立ち上がったゴブリンスレイヤー。
彼は狂気に満ちていた。
仕留めるための冷静さは失わずに。
その姿を見つけた女神官は思わず声を出しそうになるが、それを飲み込んだ。
ゴブリンたちが罠につかった女性の頭髪で首を絞めるゴブリンスレイヤー。
もがき苦しむことでゴブリンたちの統率は乱れ、妖精弓手たちもゴブリンの手から逃れることに。
ゴブリンスレイヤーは再び吹き飛ばされるも、深手を負わせ、逃走させることに。
女神官は蜥蜴僧侶がなんとか治療でき助けることが出来た。

第24話
思い出すのは鍛えられた日々。
運も悪く、智慧もない。
ただ、根性はある。
考え続けろ、と。
神殿で目を覚ました彼のそばには傷が癒えた女神官が。
癒やしの奇跡で助かったらしい。
そして、剣の乙女は自分を語る。
女とは弱いものだと、助けを求めた。
今後また彼女の身に何かが起こる、ということなんでしょうかね。
女神官も目を覚まし、次へと動き始める。
ただ、ゴブリンスレイヤーと女神官は少し休むことに。
三人で先に向かうのはゴブリンスレイヤーが突っ込んだ棺は地下に降りる階段になっていたらしい。
空洞だったためにゴブリンスレイヤーは衝撃が和らいでいたんだそうな。
待ち伏せの準備をされないように、ということで動ける三人で先に調べることに。
そんな仲間たちの姿に先生に学ばなかったことを学ぶことになる。

第25話
休みとなった二人の買い物デート。
のんびりした時間を楽しんでましたね。
槍使いと魔女はゴブリンスレイヤーから仕事を頼まれてやってきたりも。
届けてほしいものがあったんだそうで、どういうものなんだろうね。
で、銀等級の認識票を店員に見せたのは彼から教えてもらったのな。
二人であいすくりんも食べたり。
作り方にも興味を持つゴブリンスレイヤーに色々なことを知っている理由がわかったと女神官。
考えるためには知識が必要ですからね。
そして、戻った三人とともに再び地下へ。

第26話
厄介なものは混沌の眷属。
解呪によって呪文を封じられる中でのゴブリンスレイヤーの策は粉塵爆発というね。
火攻めとか水攻めとか毒ではないけど、よりひどいだろw
いつ爆発してもおかしくなかったしなぁ^^;
というわけで、部屋を守っていた魔物は倒せたわけだが、
その先にあるのは鏡。
鏡の持つ力が意味するのは何者かがゴブリンに力を与えていたということだった。
そして、復讐を誓う片目のゴブリンと再び相まみえることとなるようですね。

間章 お話が始まるちょっと前のお話
剣の乙女と彼女の身の回りのお世話をする侍女とのやり取り。
ゴブリンという単語ですら身体が強ばる彼女。
そんな中で出されたゴブリンスレイヤーの名前に
彼女個人の想いが乗ったようですね。
それが本編での彼とのやり取りにも繋がるみたいですね。

ゴブスレさん
剣の乙女もゴブスレさんと同じタイプで描かれるのなw
で、魔神王を倒した奇跡は巨大化だったのな^^;
そんな二人のやり取りは全く噛み合ってないというね。
それでもいいみたいですが^^;

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マージナル・オペレーション 11巻 電子書籍版

月刊アフタヌーンにて連載中のキムラダイスケさんの「マージナル・オペレーション」第11巻。
芝村裕吏さんの小説をコミカライズした作品です。

第55話「指揮官と父親業」
どうすればこじれた関係を残さず、新たな問題を起こすことがないように戦争を
終わらせられるのか。
そんなことを考えながら村の奪還作戦を続けるアラタ。
子供たちも増え、成長していく。
戦争とは無縁の生活をさせるために戦うこと以外のこともさせながら。
そんな中でジニの変化が語られたりも。
それを知ったアラタはどう接するんだろうね。

第56話「戦略と腰痛」
次の動きを考えていたところにジブリールが。
連日やってきては見ているだけの彼女にアラタはどうしていいかわからない。
ただそばにいたいだけなのでしょうね。
そんなジブリールと一緒にジニはごはんを食べていただけだったらしい。
そのジニの笑顔に自分は何をしていたのかと考えさせられることに。
勉強は大事だけれども、それだけではない。
ただ、他に何をすればいいのか思いつかない。
休みだったのに子供たちを抱き上げて腰を痛めるというアホっぷりw
子供たちに色々と教えられることがあるから、やりすぎちゃうんだろうね^^;

第57話「ダチョウのテスト」
というわけで、細い道から考えた戦わないための偵察作戦のテストが始まる。
オマルにとっては当たり前のことだったため、スムーズに作戦を進められることに。
が、テストは実践に切り替わることに。
敵の無人機が子供たちの上空を飛んだ。
子供たちだとわかって攻撃をやめたのか、なんなのか。
わからないところはあるものの、偵察作戦自体は継続へ。
志願したサキは遅れたりはしたものの、チームでカバーをしたり。
その事実にアラタに甘さが出たり。
このカバーが問題にならないといいけど。
ただ、彼女の絵で無人機を詳細に知ることが出来たりも。
そして、アラタは定例会に。
茶番を見せられたりもしたわけですが、イトウから監視をつけられることに。
ただ、それは日本側が学ぶためでもあるらしい。
どういう人なんだろう。

第58話「ヘリボーン」
50機近くのヘリによる村の制圧。
村の人達が軍の兵士を嫌う理由を知ることにもなる。
嫌われて当然の結果だわな。
そうならないための監視団も邪魔する始末らしいし。
アラタたちは引き続き道の偵察を続行。
あっという間に奪還した5つの村のうちの3つを奪い返された。
しかも、そのうちの一つは軍が頭に血をのぼらせ中途半端な迎撃をしたために、
大きな被害が出ることになる。
戦わないときはクズで、戦ったら戦ったでこれって本当に終わってるな。

第59話「シャン州のこと」
戦場となっている場所について。
国境という曖昧な存在がややこしくさせてるようですね。
ただ、援助してる国は国で若干の足の引っ張り合いをしてる部分もあるようですが。
軍の嫌がらせで迎えが来なかったため、ジブリールたちが迎えに。
ホテルに戻ると一緒に食事をすることに。
ジブリールの手作りの料理を。
これの前のお弁当は桃じゃないと思うんだけどね^^;
今が幸せだという彼女にアラタは言葉を飲むこんだりも。
そんな彼女から村の状況について理解したりも。
その後、仕事をしていたらジブリールが部屋で眠ってしまった。
どうすれば、となったわけだが、抱き上げたところで目をさますことに。
ただまぁ、相変わらず距離感がわからないようですが^^;
そこに連絡が。
一方、動けないでいた監視団の中にはアラタを知る人物の姿が。
名前を忘れたけど、お世話になった人ですね。
久しぶりの登場だねぇ。

巻末おまけ企画「メデルとアジザ 完」
ページ数が足りず無理やり終わらせたのな^^;

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デスマーチからはじまる異世界狂想曲 7巻 電子書籍版

ドラゴンエイジにて連載中のあやめぐむさんの「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」第7巻。
原作は愛七ひろ、キャラクター原案はshriの小説をコミカライズした作品です。

第37話「陶芸とセダム市観光」
みんなで陶芸をしたり、街の観光をしたり。
陶芸では開発した魔法で作業を早くしたりも。
観光の中では相場不明の気になる紙束も購入。
魔力を流すことで回り続けるコマなんかも。
仕組みを別のものに利用できそうだと購入。
楽しんでいたところで、魔女の弟子のイネが何者かに襲われる。

第38話「再会」
イネ自身は無事だったが、運んでいた魔法薬が駄目になる。
しかし、泣いてる相手に泣き止むんだ、って泣き止むわけないわなw

第39話「駆け引き」
盟約について太守補佐官との駆け引き。
時には威圧スキルを使ったりして優位に立つように。
後で難癖をつけられないように書面も用意したり。
ただ、残された時間はない。
その中で不足した分を新たに作るために動き出す。

第40話「魔法薬を作ろう!」
まずは魔女と話をするサトゥー。
色々と確認と頼み事を。
小瓶の準備はホゼからもらったメモ書きが役立つことに。
黙々と作業したら小瓶を作りすぎたりも。
窯を魔力回路で上手く動かすための準備や、材料の調達。
手分けして作業したり、どうしても必要な時はマナポーションを使ったり。
苦味を抑えたはちみつ味のマナポーションだったため飲みやすかったみたいですね。

第41話「廃村での攻防」
窯を使っていた廃村にまで小悪党が。
ただまぁ、サトゥーが色々と準備していたため、
まんまと騙されてそのことに気づかないまま帰っていく。
敵を騙すには味方から、ということでイネが暴走しそうになったり、
窯を壊されたときにはなんで自分にも黙っていたのかとアリサが怒ったり。
ただ、焼き終わった小瓶には問題が。
急激な温度変化でそのまま出すと割れてしまう。
そこで思いついたのは下位互換で使えないと思っていたアイテムボックスだった。
その中で温度を下げることでなんとか問題を解決することに。

第42話「市庁舎での攻防」
小悪党が本当に小物ですねw
アホすぎるわ。
で、補佐官は子供みたいな真似をして、どっちもどっちというね。
そこに魔女に連れられた伯爵が。
助けてもらった恩義も忘れて力を向けるというね。
本当にどうしようもない話ですね。
ただ、イネたちがいる前で処刑をしようとしたのだけはいただけなく、
サトゥーが止めに入ったりも。
その後はお礼として魔法書やらを買うための許可証をもらうことに。
魔女の要件から街周辺の状況を理解したり。
しかしまぁ、不愉快な連中でしたねぇ。

第43話「紙束の謎」
みんなで打ち上げ。
陶芸でお世話になった工房の作業場を貸してもらえることに。
みんな楽しそうでしたね。
お別れのときにはイネか彼女が作ったランタンを。
魔法道具らしいけど、ただのランタンなのかな?
巻末に解説がありましたね。
魔女たちが帰っていく時の絵は本当にシュールですねw
その後はゼナへの手紙を書いたり、次に向かう場所の情報を集めたり。
教えてもらった盗賊避けのために馬を追加で購入したりも。
落ち着いてからはわからなかった紙束を。
そして、アリサが縦読みに気づいて、謎が明らかになる。
そこに記されていたのは人の手による聖剣の作り方だった。
聖剣を手作り出来るってどういうことかと^^;
アリサはサトゥーに抱き寄せられて嬉しそうでしたねw

第44話「ゼナへの手紙」
セダム市を離れる一行。
冷えてきたことで対策のための道具を色々と用意。
ルルには本当に甘いですね^^;
自信のない子だから自信を、ということからではあるけども。
関所では夜間の通行は許可されていないため、
近くで野営を。
見張りのときには新しく手に入れた魔法を試したりも。
というわけで、翌日には次の領地へ。
ただ、そこにはヒュドラの姿が。
サトゥーはどうするつもりなのかな?
一方でサトゥーからの手紙が届いたゼナ。
彼女も迷宮都市に迎えることが決まったようですね。

スペシャルショートストーリー「魔女の弟子」
サトゥーと出会う直前の話。
イネはヒュドラに滅ぼされた村の唯一の生き残りだったんですね。
そんな彼女を魔女が引き取って弟子にした。
まだまだ未熟な部分はあるものの、魔女の手伝いは決して嫌いじゃないようですし、
楽しんでいたり、大切にしたいと思えるような場所になってるのは幸せなことなのでしょうね。

アリサメインの外伝も出ていますが、どうしようか考え中です。

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からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集

からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」を中心としたイラスト集。

ゲッサン本誌などに掲載されたものや、SNSで投稿されたものを含めたカラーイラストが多数。
巻末のインデックスにはコメントが入っているものも。
山本崇一朗さんのインタビューも収録。
巻末付録として生写真風のカードイラストも。
イラストは高木さんがメインではありますが、
キョーコちゃんやツバキのイラストも数点掲載されています。

イラスト集なので購入したことだけ、という感じですかね。
正直、どうしようか迷っていたんですよね。
値段もそれなりですから。
Twitterに投稿されたものに関しては見るようにしていたので、
覚えがあるものが多かったり。
雑誌に掲載されたものに関しては読んでるのでもちろん知ってますしね。
というわけで、見たことがあるものが多かったですけど、
ゲッサン本誌と同サイズで紙もしっかりした本ということはありますので、
買って後悔はしていないのでよかったかな。
ざっと見ただけなので、時間があるときにゆっくり見ようと思います。

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恋に恋するユカリちゃん 2巻

恋に恋するユカリちゃん(2)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第2巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「初詣」
ユカリちゃん、どんまいだわぁ^^;
運がつくとは言うけどもね。
へこむしかないよなぁw

「バレンタイン」
ユカリちゃんは結局誰に渡すつもりだったのだろうか?^^;
渡せなかったからと二人にあげてましたけども。
謎だなぁ。

「ホワイトデー」
ホワイトデーのお返しに、ということで作り始めたはずなのに、
なんかおかしいことになってたなぁ^^;
しかも、それできっちり自分もお返しをもらおうとしてるサナエがすごいなw

「バドミントン」
木にひっかかった羽を取ろうとしての妄想。
サナエたちに勘違いされてましたね^^;
ただまぁ、取ってくれたんだから、そんなに露骨な反応しなくても、とは思うけどw

「ネコマスター」
恋愛マスターのネコに学ぶユカリちゃん。
キョーコとケンジも登場した話ですね。
真野ちゃんも可愛かったですね。

「包帯」
最後のユカリちゃんがよかったわぁw
完全に中二病のそれだったよ^^;

「挑戦」
ミナの未知なるものへの挑戦。
小さいところに落ち着いてよかったですね^^;

「腕ずもう」
腕ずもうで対決。
妄想がユカリちゃんに力を与える結果に。
絶対に西片くんはそんなこと言わないけどねw

「鏡文字」
腕ずもうに飽きた、ということで鏡文字に挑戦。
上手く出来ないミナのためにサナエがわざと間違えたりしたわけですが、
ミナにその優しさは伝わらない^^;
結局いじるというねw

「テスト勉強」
図書館でテスト勉強。
けれど、後ろで急接近の西片くんと高木さんが気になって全く勉強に集中できず。
いつの間にか隣に座ってたら、余計に気になるのはしょうがないわな^^;

「花占い」作:山本崇一朗
ユカリちゃん、本当にどんまい^^;
ていうか、そんなところで息が合わなくていいだろうにねw
ある意味、恋バナにはなっていたのかもしれないけども^^;

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からかい上手の(元)高木さん 3巻

からかい上手の(元)高木さん(3)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第3巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ほーふ」
新年の抱負。
これからも家族が幸せに、って言われたらからかわれないように、
なんて言えないわなw
ていうか、福笑いの顔よりも面白いお母さんの変顔って本当にどうなってんのかと^^;

「じゃんけん」
じゃんけんでわざと負ける。
それさえもさせてもらえないお父さん。
というか、どうしてちーはつんにしようとしたのか^^;

「はみがき」
お母さんにはみがきチェックからのお母さんによるやり直し。
それをお父さんも、ってさすがに恥ずかしすぎるわな^^;
お母さんはノリノリだったけれども。

「バレンタイン」
バレンタインのチョコをみんなで。
最初は少し乗り気じゃなかった理由は二人へのチョコを用意していたから。
けど、みんなで作るっていうのはまた違って楽しそうでしたね。

「晩ごはん」
お皿を運ぶお手伝い。
けれど、失敗。
それを隠そうとしたけれども、お母さんが食べる前に白状。
失敗したことよりも手伝ってくれたことが嬉しい。
ただし、嘘はダメ。
勝負でごまかそうともしてましたけどね^^;

「ぬくもり」
雪だるまを作って冷たくなった手を温め合う。
冷たい手で驚かせようとしてましたが、手をとってもらったことで出来ず。
というか、ドキドキの方で温かくなったのかなw
最後のお父さんの反応がよかったですね。

「昼寝」
さすがに仕事で疲れてるときはからかわないわな^^;
というわけですが、あれは休めたのだろうか?w

「なわとび」
勝負よりも子供の頑張りを。
ということで、勝負なんてやめて結局はちーのために。
ただし、つんで起こされることにはなるw

「ままごと」
ちーとお母さんのおままごと。
ピーマンの味の説明はどこで覚えてきたのだろう?w

「荷物持ち」
買い物帰りの荷物持ち。
勝負をすることにしたけれども、途中で猫を見つけてどうしたものかと。
触りたいのに荷物はおけない。
というわけで、結局はお母さんが助け舟を出しましたね。
本当にお母さんはちーを乗せるのが上手だなぁ。
まぁ、年季が違いますから、当然でしょうけどね^^;
からかったときの反応はお父さんそっくりだもんなぁ。

「声」
ちーの声がお母さんそっくり。
ということで、ちーがお父さんをからかうわけですが、
お母さんが言わないことを言わせようとするお父さん。
が、そんなことは予想通りなお母さんは前もってちーにつんしていいと言っていたというね。
本当にさすがだなぁw

「肩たたき」
ちーとお母さんの肩たたき勝負。
お父さんがどうするかはお見通しの罰ゲームというねw

「ごみ箱」
ごみ箱にごみが入るかで勝負。
入ったらちーがちゅーを。
ということですが、お母さんが揺さぶって失敗。
他の男の子にって、そんなの言われたら動揺するわな^^;
本当は他のとこに、だったようですけどね。
ぽてんと落ちたときのちーの顔がよかった。

「おとーさんが勝手に」作:山本崇一朗
話がおかしいことになってるw
ちーのお父さんへのからかいは高度だなぁ。
狙ってしてないから出来るものですけどね^^;

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くノ一ツバキの胸の内 1巻

くノ一ツバキの胸の内(1)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第1巻。

第1話「危険な男」
男に興味津々な優等生くノ一のツバキ。
同じ班のサザンカとアサガオが男を倒しに抜け出したことで、
ツバキが連れ戻すことに。
興味の方向性が他の子とは違うツバキ。
そんな彼女はサザンカの言い訳を利用して見ようとしてみたり。
ただまぁ、結局声だけという結果に。

第2話「見てはならない」
夜目がきくため男を見たというアサガオに変化をしてもらうことに。
が、先生からしてはいけない、という話が。
それでもサザンカがツバキに化けてさせようとして、ツバキも黙って見ていようとしたりも。
最後は結局止めようとしてましたが、
そもそもアサガオは変化が下手だったというね。
後で絵を描いてもらおうとしてましたが、そちらも苦手で結局わからず。
一人になったときに静かにぶつけどころのない気持ちを吐き出していたのが可愛かったですね。

第3話「男火照り」
男が気になって調子が出ないツバキ。
男に関連することが浮かんでしまうと術がうまくいかない。
それならとホウセンカが勝負を挑もうとしたりしたわけですが、
サザンカが試した火遁は変に力が入ってしまい、これまで以上の威力になっちゃったり。
しかしまぁ、なんでサザンカは耳をあまがみしたのかと^^;

第4話「姉さまと脱出計画」
ツバキと話が出来なかったと授業をサボることにしたサザンカ。
それに協力させられたアサガオは恥ずかしさとご褒美ほしさにサザンカを追う。
アサガオが捕まえたわけですが、そこでまた食べ物につられてしまったり。
そこをツバキが駆けつけて二人ともお縄に。
でも、サザンカは本当のことは言わず。
自分のせいだと思ってほしくなくて。
それはサボる前に気づかないといけなかったわな^^;
で、ツバキにはしっかりとその気持ちも伝わってましたね。

第5話「仲良し対決」
サザンカとアサガオが仲良く任務に当たれるようにと、ウイキョウとキキョウに協力を。
実際のところは遊んでいただけなのか、手伝ってくれたのか、どうだったのかな?^^;
とりあえず、後少しというところまで追い詰めることは出来たので惜しかったですね。
夢の中では捕まえてましたが^^;

第6話「努力と天才」
努力の天才ベニスモモ。
そんな彼女は努力していることを隠している。
知ってるのは先生とツバキくらい。
慕って心配するトウワタ
彼女のためにもこっそり努力を続けるみたいですね。
話せばいいのにねぇ^^;
トウワタがそうやってお節介をしてくれるから、
より頑張ろう、と思えるのかな。

特別コラボマンガ
PVにもなっていた高木さんが口寄せされる話。
オチとして戻った後のことも描かれてましたね。
夢だと思ってからかった、って^^;



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からかい上手の高木さん 9巻

からかい上手の高木さん(9)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(9)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第9巻。
OVA付き特別版。

「間接キス」
二人でお金を出してジュースを。
小馬鹿にしたのにお金がなかったというのが一番恥ずかしいと思うけどね^^;
でまぁ、間接キスでからかわれ、お金が足りなかったこともバレバレ。
間接キスにならないように飲んだらむせるという。

「くしゃみ」
誰かが噂をしてるんじゃないか、ということで巡ってましたね。
真野ちゃん、北条さんが可愛かったですね。

「かくれんぼ」
かくれんぼで勝負をしていたら、北条さんと浜口のデートに遭遇。
出るに出られなくなる二人。
というか、かくれんぼの勝負は勝負になっていなかったというね^^;
で、出ていく方法は誤解じゃなくすればいい、と。
結局はかくれんぼで押し通そうとしてましたが、無理があるよねぇw
実際にかくれんぼをしていたのにね^^;

「年末 1」
一年の最後の勝負。
あれでもない、これでもないと考えているうちに分かれ道に。
で、とりあえず勝負を提案する西片くんに嬉しそうな高木さんが可愛かったですね。

「年末 2」
そんな中での勝負は結局高木さんが考えて相手を喜ばせることに。
というわけで、勝負という名のプレゼント交換。
素直じゃないねぇ。

「メール」
メールでのからかい。
相手が直接見えないからこその大胆なことだったりも。
で、自分のしたことでしっかりと顔を赤らめる高木さんがよかったですね。

「歩数」
偶然を装っての勝負。
が、お見通しというね^^;
でも、そうやって会いに来てくれることが高木さんは何よりも嬉しいわけで、
まんまとしてやられてますねw
どんな表情をしてたんだろうねぇ。

「外見」
外見で変わったところ。
というわけで、ジロジロ見られて恥ずかしいことになるだけだったというね。
しかも、バッチリ答えを当てられもしてね。
高木さんの変化の方はどういう感じになったのかなぁ。

「ドッジボール」
体育の授業で調子のよかったドッジボールで勝負。
が、高木さんとの勝負はそういうものじゃないから、調子がよかろうが関係ないよね^^;
というわけで、しっかりとからかわれて敗北。
ドッジボールの話なのか、なんなのか。
さてはてどうなのやらねw

しかし、DVDがトールケースに入っていないのは予想外だったなぁ。
棚に並んでいたものを見たときは、通常版と見間違えてるのかと思った。
トールケースに入ってるのが普通だと思ってたし、
単行本込みのケースに入ってるものとばかり思ってました。
OVAの感想は後ほど。

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転生したらスライムだった件 8巻 電子書籍版

月刊少年シリウスにて連載中の川上泰樹さんの「転生したらスライムだった件」第8巻。
伏瀬さんの小説をコミカライズした作品です。

第36話「管理者の急報」
ミリムに敗れたフォビオはまんまと道化たちの口車に乗せられることになるのかな?
自分が追いかける魔王のためならば、明らかに怪しかろうが力を手にするのかな?
でも、魔王に、となると少し違う気がするけど、どうなんだろう。
英雄一行と呼ぶにふさわしい出で立ちとなったヨウムたちはテンペストを去ることに。
ミリムが魔王だということは最後の最後で知ったのな。
もっと早く教えてやれよw
そして、残っていたフューズとはさらに取引を。
国同士の道を整備することで、さらに人を呼び込む準備を。
そんな中でドライアドのトライアからの報せ。
大妖がテンペストに迫っている。

第37話「暴風大妖渦」
災厄級の魔物。
ただし、知恵ある行動を取らないだけで脅威として災禍級以上と考えられる存在。
魔法がほぼ効かず、超速再生で傷も回復してしまう。
似たような力を持つ魔物を従えてもいる。
シズの意志を継いだからと逃げるわけにはいかないリムル。
ただ、万が一の対策はフューズに伝えていたりも。
けど、ミリムの協力は得られず。
本人は乗り気だったんですけどね^^;
で、カリュブディスはヴェルドラの申し子とも言われているらしい。
ヴェルドラから漏れ出た魔素溜まりから生まれたとか。
厄介なものを生んでたのな^^;
勇者が封印していたのにそれが解けたらしいけど、何が起こったのやら。
ヴェルドラ関係ということで、自分の中のヴェルドラに引かれてなのかとリムルは考えるわけですが、
そういうことでいいのかな?

第38話「破壊の暴君」
カリュブディスの依代にさせるのが道化たちの狙いだったんか。
で、フォビオはまんまとそれに乗ったのな。
そんな力でやり返しても自分も従う人も納得しないだろうと思うけどねぇ。
というわけで、メガロドンの方は早々にそれぞれが撃破するわけですが、
ゲルドとガビルが協力していたのがいいですね。
で、リムルは新しい力として捕食者が進化して暴食者に。
詳しい能力はどういうものなんだろう。
カリュブディス本体はさすがに食えなかったみたいだけども。
トレイニーやドワーフの精鋭たちも駆けつけて戦い続けたものの、
決着はつかない。
そんな中で知性はないはずのカリュブディスが喋る。
ミリムへの復讐を。
というわけで、ミリムがメインなのならば、とリムルは彼女に任せることに。
ただし、フォビオは救う形で手加減を頼んで。
あれで手加減をしたのな^^;

第39話「国家として」
フォビオに根付いていたカリュブディスをリムルが引き剥がすことで無事解決。
さすがに恩を仇で返すようなことをフォビオはしませんでしたね。
その辺りはさらにカリオンの顔に泥を塗ることになるとわかってるようで、
その冷静さを前の段階でできていれば、というところですね。
道化の一人のフットマンの方はベニマルたちの復讐相手のようですね。
ミリムは恐らくグレイマンが企てたことだろうと察してましたね。
そんなやり取りの中で現れたのはカリオンだった。
様子を伺ってたのな。
で、今回の一件でカリオンに借りができたのでリムルは獣王国との不可侵協定を結ぶことに。
カリオンは話のわかるいい魔王のようですね。
国として大分形になってきたテンペスト。
ミリムが魔王たちの集まりで一度離れることを機に、リムルは旅立つ準備を始めるようですね。
シズが心配していた子たちを探す旅に。
その旅はどういう出会いになるのだろうかねぇ。

書き下ろし小説「ヴェルドラのスライム観察日記~大漁編~」
イフリートも大賢者の餌食になったようでw
ヴェルドラ考案のものをベースにより厳しくしごかれてるみたいですね^^;
ただ、カリュブディスとの戦いの間はそちらを優先するため二人はのんびりと観戦。
ヴェルドラの方は自分が怒られるのではと心配したりもしてましたが。
狙いがミリムだと知って安心。
ユニークスキルの進化や並列起動の異常さも話されたりしてましたね。
その中でイフリートもユニークスキルを、ということになってましたが、
どういうものが生まれることになるのでしょうかね。
ミリム専用武器は強さを上げるものではなく、
強すぎる力を抑えるためのものだったんですね。
付与した魔法がどういうことなんだろう、と思ってたけど、
ヴェルドラの説明で納得した。

おまけ
ユニコーンがリムルの乗せないのはランガのせいだったのなw
ていうか、清らかな乙女だけっていうならヨウムたちの馬として使えないだろうて^^;

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ウィッチクラフトワークス 12巻

ウィッチクラフトワークス(12)/水薙竜(著)good!アフタヌーンにて連載中の水薙竜さんの「ウィッチクラフトワークス」第12巻。

第62話「多華宮君と夏休みの食事会」
ママさん主催のメデューサたちとの食事会。
自分を怖がらないママさんにメデューサは嬉しかったみたいですね。
というわけで、買い出し中に冥がやらかして火々里さんをキレさせたりも^^;
グイグイ攻めてたけど、そこに足を滑らせるとはね。
そりゃキレるわなw
そんな中で登場した新しい魔女。
凍子はアルシナのことを伝えに急いで戻ったっぽいですが、
あんなに大量のメロンパンをどうするつもりだったのかね?^^;
と最初は思っていたんですが、その後の偽物の棗がメロンパンをかじってるのが描かれていたわけで、
あれは凍子じゃなくて偽物の凍子だった、ということなのかな。
アルシナはたまたま居合わせたんでしょうけど、
そのおかげで多華宮くんに何も起こらなかった、ということになるのかな。

第63話「多華宮君と夏休みの最終日」
自業自得な霞ちゃんが火々里さんをぎゃふんと言わせることに。
宿題を一切してなかったのなw
でまぁ、霞が引っかかった罠が一番しょうもないというねw
結局はカザリンが多華宮くんに頼んだことでなんとかなったようですね。
しかし、しっかり喋ってるのが非常に珍しかったですね。
冥が落ちた落とし穴にあとりがいたけど、あの罠は手動だったってことかな?

第64話「多華宮君と新学期の始まり」
久しぶりの学校。
相変わらず姫様な火々里さん。
一方で深影家では問題も発生していた。
栞が何者かに襲われて目を覚まさない。
ただ、それはそれで幸せそうな栞というねw
多華宮くんとの夢を見ていたようで、その一部としては棗と結婚させてください、
って言いに来たりもあったようですね。
そして、ウィークエンドがまさかの教師に。
なんでそうなるんだよw
今にもキレそうだけども、かざねとの契約があるからでしょうけど、
教師をちゃんとしてたみたいですね。
ちょくちょく言動に問題ありですけど、人気があるみたい?
そして、霞のクラスの転校生としてアルシナが。

第65話「多華宮君と謎の転校生」
かざねに融通をきかせて火々里の親戚ということにしてるらしいけど、
実際は何の関係もなく、始まりの魔女の一人なんだそうな。
棗が色々ととばっちりを受けたりしてましたね^^;
食事会に参加させたのは多華宮くんが迂闊だったわけですけど、
あの状況に多華宮くんは慣れてたのなw
アルシナと多華宮くんの間に変な噂が立って、霞が果たし状を出すも、
ケモミミたちと一緒に返り討ちに。
家具にする魔法を得意とするのな。

第66話「多華宮君と解呪魔法」
というわけで、棗が解呪することになるわけですが、
クロノワールがいい先生してましたね。
なんやかんやで大人しくしてる間に関しては塔の魔女たちはいい人が多いですよね。
で、アルシナに挑発されてブチ切れるかざねの特訓が始まるわけですが、
どうなるやらね^^;
ていうか、塔の魔女の参加者のほうが多いのはどうなんだ?w

第67話「多華宮君と深影家の事情」
栞の問題を解決するために多華宮くんに頼った棗。
というわけで、幼い頃にしていたことを思い出しながら魔法を使うことで、
栞は快復。
そして、一触即発w
流れるように抱きついてたもんなぁ^^;
で、栞から明かされたのは彼女を襲ったのは偽物の棗であること。
そして、多華宮くんの話から火々里さんの母親の封印が解かれたことが明かされる。

第68話「多華宮君とアルシナのシナリオ」
メデューサの連れ戻しに失敗したエリート姉妹。
一時的にアルシナの下につくことになったわけですが、
彼女に遊ばれてましたね。
多華宮くんの調査として色々と試したりしたわけですけど、
結局はお姉さんの方の結論は可愛い子、とまんざらじゃないというねw
お姉さんのローランがいいキャラしてるから、もう少し出番を増やしてほしいなぁ。
アルシナの方は多華宮くんについてはまだ判断しかねる様子ですね。
ただ、街の魔女たちの関係性は大体掴んだらしい。
けど、ケモミミたちは霞の部下ではないと思うよ?
部下のように使われてるけど、一応ね^^;

第69話「多華宮君とウィークエンド先生」
ウィークエンドが先生らしくお説教。
ていうか、霞とたんぽぽは何をしてんのかと^^;
どっちもどっちすぎるというねw
自分のは無意識で食べてたとか、怖いわw
で、まるで成長しない二人にイライラするウィークエンド。
成長しないのは今に始まったことじゃないからしょうがないよね^^;

第70話「多華宮君と火々里さんの憂鬱」
かざねは色々と立場が悪くなってきてるようですね。
隠してるのが余計にそうさせてるし、
塔の魔女が多すぎるのは、問題になってもしょうがないよなぁ。
それでも、問題はないとアルシナには説明してるわけですが、
問題が動き出そうとしている。
それに対して火々里さんも迎え撃つ覚悟は持ってるわけですが、
相手の本格的な動きの一手目はどうくるのやらね。

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