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ヤングガンガン 2018年 No.13

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週刊少年ジャンプ 2018年 No.28

今週の週刊少年ジャンプ
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転生したらスライムだった件 8巻 電子書籍版

月刊少年シリウスにて連載中の川上泰樹さんの「転生したらスライムだった件」第8巻。
伏瀬さんの小説をコミカライズした作品です。

第36話「管理者の急報」
ミリムに敗れたフォビオはまんまと道化たちの口車に乗せられることになるのかな?
自分が追いかける魔王のためならば、明らかに怪しかろうが力を手にするのかな?
でも、魔王に、となると少し違う気がするけど、どうなんだろう。
英雄一行と呼ぶにふさわしい出で立ちとなったヨウムたちはテンペストを去ることに。
ミリムが魔王だということは最後の最後で知ったのな。
もっと早く教えてやれよw
そして、残っていたフューズとはさらに取引を。
国同士の道を整備することで、さらに人を呼び込む準備を。
そんな中でドライアドのトライアからの報せ。
大妖がテンペストに迫っている。

第37話「暴風大妖渦」
災厄級の魔物。
ただし、知恵ある行動を取らないだけで脅威として災禍級以上と考えられる存在。
魔法がほぼ効かず、超速再生で傷も回復してしまう。
似たような力を持つ魔物を従えてもいる。
シズの意志を継いだからと逃げるわけにはいかないリムル。
ただ、万が一の対策はフューズに伝えていたりも。
けど、ミリムの協力は得られず。
本人は乗り気だったんですけどね^^;
で、カリュブディスはヴェルドラの申し子とも言われているらしい。
ヴェルドラから漏れ出た魔素溜まりから生まれたとか。
厄介なものを生んでたのな^^;
勇者が封印していたのにそれが解けたらしいけど、何が起こったのやら。
ヴェルドラ関係ということで、自分の中のヴェルドラに引かれてなのかとリムルは考えるわけですが、
そういうことでいいのかな?

第38話「破壊の暴君」
カリュブディスの依代にさせるのが道化たちの狙いだったんか。
で、フォビオはまんまとそれに乗ったのな。
そんな力でやり返しても自分も従う人も納得しないだろうと思うけどねぇ。
というわけで、メガロドンの方は早々にそれぞれが撃破するわけですが、
ゲルドとガビルが協力していたのがいいですね。
で、リムルは新しい力として捕食者が進化して暴食者に。
詳しい能力はどういうものなんだろう。
カリュブディス本体はさすがに食えなかったみたいだけども。
トレイニーやドワーフの精鋭たちも駆けつけて戦い続けたものの、
決着はつかない。
そんな中で知性はないはずのカリュブディスが喋る。
ミリムへの復讐を。
というわけで、ミリムがメインなのならば、とリムルは彼女に任せることに。
ただし、フォビオは救う形で手加減を頼んで。
あれで手加減をしたのな^^;

第39話「国家として」
フォビオに根付いていたカリュブディスをリムルが引き剥がすことで無事解決。
さすがに恩を仇で返すようなことをフォビオはしませんでしたね。
その辺りはさらにカリオンの顔に泥を塗ることになるとわかってるようで、
その冷静さを前の段階でできていれば、というところですね。
道化の一人のフットマンの方はベニマルたちの復讐相手のようですね。
ミリムは恐らくグレイマンが企てたことだろうと察してましたね。
そんなやり取りの中で現れたのはカリオンだった。
様子を伺ってたのな。
で、今回の一件でカリオンに借りができたのでリムルは獣王国との不可侵協定を結ぶことに。
カリオンは話のわかるいい魔王のようですね。
国として大分形になってきたテンペスト。
ミリムが魔王たちの集まりで一度離れることを機に、リムルは旅立つ準備を始めるようですね。
シズが心配していた子たちを探す旅に。
その旅はどういう出会いになるのだろうかねぇ。

書き下ろし小説「ヴェルドラのスライム観察日記~大漁編~」
イフリートも大賢者の餌食になったようでw
ヴェルドラ考案のものをベースにより厳しくしごかれてるみたいですね^^;
ただ、カリュブディスとの戦いの間はそちらを優先するため二人はのんびりと観戦。
ヴェルドラの方は自分が怒られるのではと心配したりもしてましたが。
狙いがミリムだと知って安心。
ユニークスキルの進化や並列起動の異常さも話されたりしてましたね。
その中でイフリートもユニークスキルを、ということになってましたが、
どういうものが生まれることになるのでしょうかね。
ミリム専用武器は強さを上げるものではなく、
強すぎる力を抑えるためのものだったんですね。
付与した魔法がどういうことなんだろう、と思ってたけど、
ヴェルドラの説明で納得した。

おまけ
ユニコーンがリムルの乗せないのはランガのせいだったのなw
ていうか、清らかな乙女だけっていうならヨウムたちの馬として使えないだろうて^^;

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ウィッチクラフトワークス 12巻

ウィッチクラフトワークス(12)/水薙竜(著)good!アフタヌーンにて連載中の水薙竜さんの「ウィッチクラフトワークス」第12巻。

第62話「多華宮君と夏休みの食事会」
ママさん主催のメデューサたちとの食事会。
自分を怖がらないママさんにメデューサは嬉しかったみたいですね。
というわけで、買い出し中に冥がやらかして火々里さんをキレさせたりも^^;
グイグイ攻めてたけど、そこに足を滑らせるとはね。
そりゃキレるわなw
そんな中で登場した新しい魔女。
凍子はアルシナのことを伝えに急いで戻ったっぽいですが、
あんなに大量のメロンパンをどうするつもりだったのかね?^^;
と最初は思っていたんですが、その後の偽物の棗がメロンパンをかじってるのが描かれていたわけで、
あれは凍子じゃなくて偽物の凍子だった、ということなのかな。
アルシナはたまたま居合わせたんでしょうけど、
そのおかげで多華宮くんに何も起こらなかった、ということになるのかな。

第63話「多華宮君と夏休みの最終日」
自業自得な霞ちゃんが火々里さんをぎゃふんと言わせることに。
宿題を一切してなかったのなw
でまぁ、霞が引っかかった罠が一番しょうもないというねw
結局はカザリンが多華宮くんに頼んだことでなんとかなったようですね。
しかし、しっかり喋ってるのが非常に珍しかったですね。
冥が落ちた落とし穴にあとりがいたけど、あの罠は手動だったってことかな?

第64話「多華宮君と新学期の始まり」
久しぶりの学校。
相変わらず姫様な火々里さん。
一方で深影家では問題も発生していた。
栞が何者かに襲われて目を覚まさない。
ただ、それはそれで幸せそうな栞というねw
多華宮くんとの夢を見ていたようで、その一部としては棗と結婚させてください、
って言いに来たりもあったようですね。
そして、ウィークエンドがまさかの教師に。
なんでそうなるんだよw
今にもキレそうだけども、かざねとの契約があるからでしょうけど、
教師をちゃんとしてたみたいですね。
ちょくちょく言動に問題ありですけど、人気があるみたい?
そして、霞のクラスの転校生としてアルシナが。

第65話「多華宮君と謎の転校生」
かざねに融通をきかせて火々里の親戚ということにしてるらしいけど、
実際は何の関係もなく、始まりの魔女の一人なんだそうな。
棗が色々ととばっちりを受けたりしてましたね^^;
食事会に参加させたのは多華宮くんが迂闊だったわけですけど、
あの状況に多華宮くんは慣れてたのなw
アルシナと多華宮くんの間に変な噂が立って、霞が果たし状を出すも、
ケモミミたちと一緒に返り討ちに。
家具にする魔法を得意とするのな。

第66話「多華宮君と解呪魔法」
というわけで、棗が解呪することになるわけですが、
クロノワールがいい先生してましたね。
なんやかんやで大人しくしてる間に関しては塔の魔女たちはいい人が多いですよね。
で、アルシナに挑発されてブチ切れるかざねの特訓が始まるわけですが、
どうなるやらね^^;
ていうか、塔の魔女の参加者のほうが多いのはどうなんだ?w

第67話「多華宮君と深影家の事情」
栞の問題を解決するために多華宮くんに頼った棗。
というわけで、幼い頃にしていたことを思い出しながら魔法を使うことで、
栞は快復。
そして、一触即発w
流れるように抱きついてたもんなぁ^^;
で、栞から明かされたのは彼女を襲ったのは偽物の棗であること。
そして、多華宮くんの話から火々里さんの母親の封印が解かれたことが明かされる。

第68話「多華宮君とアルシナのシナリオ」
メデューサの連れ戻しに失敗したエリート姉妹。
一時的にアルシナの下につくことになったわけですが、
彼女に遊ばれてましたね。
多華宮くんの調査として色々と試したりしたわけですけど、
結局はお姉さんの方の結論は可愛い子、とまんざらじゃないというねw
お姉さんのローランがいいキャラしてるから、もう少し出番を増やしてほしいなぁ。
アルシナの方は多華宮くんについてはまだ判断しかねる様子ですね。
ただ、街の魔女たちの関係性は大体掴んだらしい。
けど、ケモミミたちは霞の部下ではないと思うよ?
部下のように使われてるけど、一応ね^^;

第69話「多華宮君とウィークエンド先生」
ウィークエンドが先生らしくお説教。
ていうか、霞とたんぽぽは何をしてんのかと^^;
どっちもどっちすぎるというねw
自分のは無意識で食べてたとか、怖いわw
で、まるで成長しない二人にイライラするウィークエンド。
成長しないのは今に始まったことじゃないからしょうがないよね^^;

第70話「多華宮君と火々里さんの憂鬱」
かざねは色々と立場が悪くなってきてるようですね。
隠してるのが余計にそうさせてるし、
塔の魔女が多すぎるのは、問題になってもしょうがないよなぁ。
それでも、問題はないとアルシナには説明してるわけですが、
問題が動き出そうとしている。
それに対して火々里さんも迎え撃つ覚悟は持ってるわけですが、
相手の本格的な動きの一手目はどうくるのやらね。

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二度目の人生を異世界で 5巻 電子書籍版

ComicWalkerにて連載中の安房さとるさんの「二度目の人生を異世界で」第5巻。
原作はまいん、キャラクター原案はかぼちゃの小説をコミカライズした作品です。

第22章「雲行きが怪しいらしい」
非常事態でもローナをチラチラ見るエルフ。
大丈夫じゃないよねw
ローナの方は相手が何を言っていたのか知ってご立腹だったりも。
というわけで、樹林迷宮から魔物が溢れた。
砦にいた人たちは全滅したという報告が入る。
そのためレンヤたちにククリカに戻り、転送門を壊してほしい、と。
時間稼ぎにしかならない戦闘をするために。
レンヤはそれを聞き入れるわけですが、シオンは納得出来ないでいた。
でも、シオンは自分の立場をローナに言われて引き下がることに。
レンヤも納得してるわけじゃないのですけどね。
エルフたちの姿に若き日の光景が蘇ったりも。
そして、帰る準備を始めようとする中でキリエが声をかける。

第23章「暗雲が立ち込めているらしい」
キリエはレンヤに2万の大群と戦えるだけの力があると教えた。
そのための魔術を自分が提供するとも。
お米を手に入れるためにはそれが最善なんじゃないか、
助けたいという気持ちがあるんじゃないか、と。
実際そうなわけですが、キリエにあれやこれやと操られてる感は気に食わない。
それでも、レンヤは助けることを選ぶ。
ただし、シオンたちは予定通りククリカに戻らせる。
レンヤがなんとなく察してることにローナは気付いたりも。
ローナは別れ際にエルフたちから声をかけられるわけですが、
言葉がわからないながらも誠意は伝わってきたため無事を祈る。
が、最後で台無しにしましたねw
その後、レンヤは前線へ。
クロワールの扱いが非常に雑になってますねw

第24章「戦闘開始らしい」
戦闘が始まり、エルフたちが戦いに集中し始めたタイミングで、
レンヤはキリエから教えられた魔術を実践。
嵐陣という超強力なマクロバーストだったようですが、
強力の度が過ぎたようですねw
キリエもここまで魔力量が増えているとは思ってなかったらしく、
自分たちも吹き飛ぶところだった。
ただ、半数を撃破することになる。
それでも引かない相手に指揮官がいるのであろうとわかり、
それを知ったレンヤは直接出向いて斬り伏せることを選んだ。
そんなレンヤにクロワールはエルフの加護としてキスを。
結界を無効化し、念話のようなものが出来るように。
ただまぁ、クロワールの初々しい感じはあっさり流されたりも^^;
その辺りはローナと同じですねw

第25章「戦闘継続らしい」
敵の大将の魔族はエミルに比べると大分小物だったようで。
いい装備を使っていても中身が一切伴ってなかったようですね。
というわけで、レンヤにこれでもかというほどもてあそばれて終わりましたね。
大将が気絶したことで魔物の群れの指揮が乱れ、ピンチだったクロワールもなんとか助かることに。
撤退していく魔物に喜ぶエルフたちのもとに、四肢を斬り落とした大将を連れたレンヤが。
エルフたちに裁かせるために連れてきたわけですが、
あれでも生きてるのな。
本当にしぶといねぇ。
というわけで、レンヤからよく頑張って生き残ったと言われたクロワールは安心し
涙をながすことに。

第25.5章「幕間その1らしい」
エルフの男どもは本当に最低だな^^;
ローナがスンとなるのもしょうがないよなぁ。
頑張ってんのに、あれだとね。
で、最後にはさらに仕打ちを受けるしでどんまいとしか言いようがない^^;

一度目の人生を異世界でッ!
クロワールの急接近を知るシオンとローナ。
70歳という部分をローナは強調してそうだなぁ^^;
で、エルフの男どもは相変わらずなようで。

さてはて、今年アニメが始まるわけですが、どうなるかな、と思って、
少し調べたら原作者がなんかやらかした?やらかしていた?っぽい感じで、
出来に関して心配していたのに、根本的にどうなるのか、という感じに。
公式サイトにアクセスしようと思ってもアクセスできないから確認できていないんですが、
中止が発表されたみたい?
コミカライズの方にも影響出るだろうなぁ。

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