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ヤングガンガン 2019年 No.3

今号のヤングガンガン
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月刊少年サンデー ゲッサン 2019年 2月号

今月のゲッサン
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週刊少年ジャンプ 2019年 No.6・7合併号

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ヤングガンガン 2019年 No.2

今号のヤングガンガン
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世界の終わりの世界録 5巻 電子書籍版

月刊コミックアライブにて連載中の雨水龍さんの「世界の終わりの世界録」第5巻。
細音啓さんの小説をコミカライズした作品です。

第27話
次の目的地は天界。
船を用意するまでの間はフィアによる特訓。
人間とは力の差が歴然としている相手と戦う必要がある。
そんな相手と戦うにはまず近づかせないこと。
攻撃をくらわないことが第一。
というわけで、ボコボコにされたみたいですね。

第28話
隠蔽されていた入り口を通って天界に。
少女な女神様との対面。
彼女はカルラとは違い法印を渡すことをよしとはしなかった。
そもそも封印したのはエルラインからの伝言だったから。
だから、何が起こるかわからない。
ただ、カルラが渡したのはフィアも知らなかったもう一つの伝言があったから。
それは何なんだろう。

第29話
正体不明の敵が天界に。
フィアの拳も耐えるほどの相手。
そして、精霊たちも怯える存在。
そんな相手を前にレンは隙を見せてしまう。
消えたからって気を抜いちゃダメだわな。

第30話
油断はしたものの、フィアの特訓の成果もあってなんとかかわしきることが出来たレン。
が、相手は傷ついた人を狙い、増援が来たら去っていった。
一体目的は何だったのやら?
レンは天使をかばって傷を負ってしまう。
そんなレンをお風呂に誘うフィア。
治療が出来るってことなのかな?

第31話
やっぱり治療が出来るってことだったわけですが、
レスフレーゼがフィアを一緒には入らせず、自分のしたことの後始末をさせる。
ただまぁ、それでもついてきていたわけですが。
そんな彼女はレンへの想いを口にする。
レンの行動から思わずといったところはあったようですけど。
そして、レスフレーゼから法印を託される。
世界のすべてを託せる人間が現れたら、法印を預けてほしい。
それが二つ目の伝言だった。
フィアたちが知らなかったのは三人が十分すぎるほど戦ったから。
平穏に暮らしてほしい、というのが彼の想いだった。
でも、そうはならなかったのは遺したものが大きすぎたということでしょうかね。
正体不明の敵は精霊の可能性があるんだそうな。
一体何者なんだろうかね。
それを知るためにも次はエリエスのもとへ向かうことに。

第32話
レスフレーゼが考えなしにレンをカナンに送ったことで、追いかけることになったキリシェたち。
その中でエリーゼは嫌な予感を抱いたりも。
そして、タイラスに連れられエリエスのもとに。
色々と試しつつという感じで話をして、彼女はレンを信用した。
精霊がなついていることがそれを裏付けしている、と。
レンは天界でのことを話そうとしたわけですが、その問題を起こした相手が再び姿を見せる。

第33話
エリエスはレンを守りながら精霊たちと法術で迎え撃つ。
ただ、レンを守ることもしなければならなかっため攻撃に全力を投じれない。
それもあって決定打にならずジリ貧状態。
それを打開するために守られてばかりでいられないレンが動いた。
相手が結界のようなものをまとっていることから、
自分の力を思い出す。
授かったばかりの女神法印の力で相手の攻撃を防いだ。
その一瞬の隙でエリエスが襲撃者に強大な一撃をくらわせる。
ただ、安心したところでエリエスが貫かれる。
レンをかばって。
精霊の声が聞こえるレンと出会えたことを嬉しく思っているという彼女が。
そして、彼女を守る精霊たちとも協力し、折れそうだった心を持ち直して立ち上がる。
精霊たちの力もあって今度こそ、ということでいいのかな?
エリーゼの嫌な予感はこのことでよかったんだろうかね?

番外編
お菓子の恨み。
ただ、そこから甘えた姿も。
感謝の気持ちを伝えるキリシェが可愛かったですね。

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.4・5合併号

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ヤングガンガン 2019年 No.1

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.3

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ゴブリンスレイヤー 6巻 電子書籍版

月刊ビッグガンガンにて連載中の黒瀬浩介さんの「ゴブリンスレイヤー」第6巻。
蝸牛くもさんの小説をコミカライズした作品です。

第27話
ゲートを前にしての戦闘。
妖精弓手たちの援護がありながらの大立ち回り。
最後にゴブリンの一匹がゴブリンチャンピオンの姿に安堵の表情を見せ、
そのゴブリンチャンピオンに踏み潰されるのがなんともね^^;

第28話
ゲートの鏡を引き剥がすために蜥蜴僧侶が大活躍。
女神官が少しでもと手伝う姿にリザードマンの自分が力を尽くさずして、と
気合を入れ直す姿が格好良かった。
鏡を盾に光で白くなった空間でのやり取りもあったんですね。
で、最後は鉱人道士の二連続の術で下敷きに。
火も水も毒も爆発もなしだと妖精弓手に言うゴブリンスレイヤー。
そんな彼を笑顔で蹴り落とす妖精弓手。
ほぼほぼ爆発だよね。

第29話
地下にいた鰐は剣の乙女の使徒だったのか。
至高神が守ってくれるのは街だけ。
ゴブリンに怯える自分を守ってくれる人はいない。
だから、街の人達にも同じ恐怖を。
誰もが身近にある恐怖を感じさせたかった。
けれど、それは届かなかった。
誰もが死ぬのは自分以外の誰かだと怯えることはなかった。
そんな彼女の心を救ったのはゴブリンスレイヤーだった。
彼だけは自分を特別視しない。
彼にとっての当たり前が彼女の心を救う。
帰り道でのやり取りがのほほんとしていてよかったですね。
地下遺跡の黒幕はたまたま辿り着いた勇者一行が滅ぼしていたんですね。

第30話
久しぶりに女神官と二人でのゴブリン退治。
数はそれほど多くはない。
ただ、おかしな点が多々あるゴブリンたちだった。
その中で女神官が珍しく褒められ、ゴブリンがまだいるのも忘れて喜んでましたね。
一方でゴブリン以外の依頼を受けてた妖精弓手たちは槍使いに手伝いを頼んだんですね。
でまぁ、酔った妖精弓手は茶化されたり。
同席していた受付嬢と魔女は恋の話をしたりも。
蜥蜴僧侶が一番よくわかってましたね。
で、受付嬢が少し距離を近づけようと頑張り、
一緒にお祭りを回れることに。
魔女は面白いことになりそうだと楽しんでる感じですが、
どんなお祭りになるのかな?

間章 ごくごくありふれた夕方前のお話
食事の準備をするゴブリンスレイヤーたちの話。
一人だったため凝った料理は作ったことのなかった彼の前で鉱人道士が振る舞う料理。
妖精弓手のことも考えて調理したりも。

ゴブスレさん
最後のは自分も騙された。
本当なのかと思ったらオチで嘘だと。
ゴブスレさんのショートアニメはありだと思うけどねぇ。

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月刊少年サンデー ゲッサン 2019年 1月号

今月のゲッサン
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週刊少年ジャンプ 2019年 No.2

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転生したらスライムだった件 10巻 電子書籍版

月刊少年シリウスにて連載中の川上泰樹さんの「転生したらスライムだった件」第10巻。
伏瀬さんの小説をコミカライズした作品です。

第44話「ブルムンド王国にて(前編)」
カバルたちの拠点であるブルムンドに入ったリムル。
サービスしてもらっただけで評価を上げ過ぎだろうて^^;
いい街ではあるのでしょうけどね。
シズの気がかりを解消するために子どもたちを探すわけですが、
それならとギルドに冒険者登録をして身分証明をもらうのがいいとアドバイスされる。
というわけで、冒険者登録のための試験を受けることになるわけですが、
カバルたちはリムルたちからもらった素材でギルドでの信頼を勝ち取っていたみたいですね。
人じゃないけど人脈もまた一つの力だからいいとは思いますけどね。
でも、そんなカバルたちの評価を正しくしてる相手が試験官に。
実力に驚くわけですが、ダークゴブリンの首をひとはねした理由はやめたげてよw
ゴブタが煽ってくる顔に似てたから、ついってひでぇw
最後は飛び級でレッサーデーモンとの戦い。
その中でエクストラスキルを獲得することにも。
で、リムルにそんなことをさせていたと知ったフューズがブチ切れてましたねぇw

第45話「ブルムンド王国にて(後編)」
カバルたちがフューズ言われた通りに彼のもとに最初に連れて行ったら、
彼の権限でどうとでもなったのかよw
それはブチ切れられてもしょうがないな^^;
予定外の国王との極秘会談が決まる。
その前段階としてフューズの昔なじみの大臣であるベルヤードと協議を。
リムルは見事に騙されることになったみたいですね。
ただまぁ、不思議と怒りはわかなかったらしい。
フューズは気づいていたけど、リムルが気づくまで言わなかったみたいですね。
そんなベルヤードへの意趣返しでフルポーションのお披露目。
驚くに決まってるだろうて^^;
そんな感じでポロッと出していいものじゃなかった気がするぞ。
ハイポーションでも十分すごかっただろうしねぇ。
国王と会ったときの三つ編みは大賢者がしてくれたんですね。

第46話「ユウキ・カグラザカ」
グランドマスターに会うためにイングラシアへ。
それを察知した道化の一人が動き出すようですが、
そのそばには人間らしき人の姿も。
シズの気がかりの一人なんだろうかな?
西方聖教会という魔物の殲滅を教義としている組織の存在も知る。
その団長もまた日本人でシズの気がかりの一人でもあるようですね。
わかりあえなさそうだけど、どういう形になるのやら?
そして、グランドマスターとなったもう一人の日本人と相対する。
シズの話を聞き、怒りをぶつけたりもするわけですが、
冷静さを取り戻してちゃんと話を聞く姿勢に。
そんな彼の信頼を勝ち得たのは日本のマンガだった。
紙のコピーも予想外のところで出来た感じかな?w
態度もすっかり軟化して協力してもらえることに。
ただ、なんとかするのは本当に難しいことのようですね。

第47話「勇者のなリ損ない」
ユウキが理事を務める学校でシズの代役で教師としてしばらく働くことに。
そこにシズの気がかりだった子どもたちがいる。
シズが旅立ってから後任のいないクラスに彼らは残されていた。
その理由は英雄のシズの後任であること。
そして、彼らの命が残りわずかだということだった。
責任が重すぎるがゆえに誰も後任になりたがらなかった。
寿命が短い理由は不完全な召喚術によるものだった。
魔物と戦う術を手っ取り早く手に入れるためにこの異世界では本来の手間を惜しんだ結果、
呼び出された子どもたちの多くが失敗した形で異世界召喚された。
本来スキルへと還元されるはずのエネルギーが行き場をなくして、
自らを焼き尽くすことになる。
それが寿命が残り僅かな理由だった。
そして、それを聞いたことでシズの本当の目的を知る。
彼女がどうして寿命を全うできたのか。
彼女を召喚したレオンは方法を知っていたから。
それを聞き出し、子どもたちを救うための旅だった。
というわけで、やんちゃな子どもたちの相手をしてリムルは彼らの信頼を得ることに。
しかしまぁ、ケンヤを鎮めるためにランガを使うなよw
さてはて、新しい展開が始まったわけで、さらに楽しみになってきましたねぇ。

書き下ろし小説「ヴェルドラのスライム観察日記~冒険編~」
ヴェルドラは大賢者をリムルそのものだと思い込んでるせいで、
リムルを買いかぶりすぎてますね、今回は特に。
たまたまなところを予定通りと思っていたり。
で、そんなヴェルドラとイフリートはまんまと泳がされていたみたいで、
力を更につけているみたいですね。
解析が終わったときにはどうなっているのかねぇ。

おまけ
リムルはドライアドのことをポテチの味で呼んでたのなw

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ウィッチクラフトワークス 13巻

ウィッチクラフトワークス(13)/水薙竜(著)good!アフタヌーンにて連載中の水薙竜さんの「ウィッチクラフトワークス」第13巻。

第71話「火々里さんと一つ屋根の下」
男女が一つ屋根の下に暮らしているのなら。
というわけで、少し様子のおかしい火々里さんのそんなやり取りがあったことを
あとりから聞くことに。
というか、あとりが原因だったわけですが。
凍子たちがどうにかしようとしてましたけど、それよりも先に多華宮くんが動いてましたね。
結果、邪魔することになって凍子が花火になってましたね^^;
ていうか、りのんはあれやこれやと言っていたのに、
手を繋いでいただけで破廉恥って初心すぎるでしょうにw
カバー裏のおまけでも初心っぷりが見られましたね。

第72話「多華宮君と妹の友達」
相変わらずな霞ちゃんですね。
考えがぶっ飛んでいらっしゃるw
そして、そのための行動にも迷いがない。
何で椅子にされた相手に今度は服にしてと頼めるのか^^;
たぬたぬが全力で困惑してましたね。
たんぽぽはわかってて放置してるから、それはそれで困惑させられたり。
アルシナにド正論をつかれて逃げ出すわけですが、
たぬたぬは真実は伝えられず。
しょうがないよねぇ。
だって、ご就寝な多華宮くんが一番甘いんだもの^^;

第73話「多華宮君と冬の嵐 その1」
久しぶりに登場の白姫。
多華宮くんへの警告のために出てきたわけですが、
単純に直接会いたかった、ということの割合が大きそうな感じでしたね。
そんな彼女とともに多華宮くんがいるのはアルシナの夢の中だった。
あまりに厳重な守りの先にあるものを求めて連れて行く。

第74話「多華宮君と冬の嵐 その2」
白姫はアルシナをあえて怒らせたみたいですけど、
今回の夢の記憶は多華宮くんは忘れてしまう。
ただ、記憶の奥底には残って、いつか役に立つときが来る、と。
そんな風に話す白姫は自分のことを思い出せずにいるみたいですね。
どうして、多華宮くんに協力したのか。
どうして、自分は究極を求めてのか。
彼女の過去に何があったんでしょうかね。

第75話「多華宮君と冬の嵐の試験」
火々里さんを助けた後の顛末が少し描かれてましたね。
今回の冒頭部分に入っていた光景は白姫を封印したときのことみたいですね。
彼女の言い分だとかざねはなにかを偽って白姫に封印を受けさせたのかな?
それが彼女の記憶にあやふやな部分がある原因なんでしょうかね。
一方で多華宮くんの考え方をわかっていたかざねは事前に手を回して準備をしていた。
それでも彼の記憶を消さざるを得ないのは変わらない。
多華宮くんはそんなことでいいのなら、というところだったのでしょうね。
そして、アルシナからの試験。
多華宮くんを色々と試すわけですが、思っていた結果にはならなかった。
火々里さんを下僕だなんだと言われたことで、さすがに多華宮くんも怒ることに。

第76話「多華宮君とアルシナの決断」
アルシナに早くいなくなってほしい火々里さんはあとりの助言で
秘密の地下室を見せることに。
それで少し考え方を変え始めていたわけですが、
彼女に届けられた一枚の写真で状況は逆の方向へ大きく動いてしまう。
時を同じくして棗が仕事を頼まれていたわけですが、
相手は恭一郎に化けた火陽なんだろうと思うけど違うのかな。

第77話「多華宮君 VS. アルシナ その1」
世界の時間が止まった。
魔女たちは魔法が使えなくなり、緊急時に本部へと向かっていた多くの魔女が何者かに使った。
そこを己の力で助けた火々里さん。
そんな彼女らをウィークエンドがセーフハウスに案内した。
彼女は中枢の危機だとして火々里さんたちを向かわせる。
自分は魔法がなしの戦う準備をして。
無理矢理押し付けられたような先生という役職も任された以上はきっちりこなすんですね。
なんやかんやで慕われるわけだ。

第78話「多華宮君 VS. アルシナ その2」
かざねから権限を奪ったアルシナが魔女を回収させていたんですね。
火陽の動きが重なっていたわけではないのか?
誤解を解いて、多華宮くんに人としての人生をと考えるかざねですが、
アルシナが用意したものは万全を期しているもののようかな?
かざね自身も自分をとらえる相手には手を出せずにいるし。
状況は限りなく悪いわけですが、そんな中で多華宮くんの前に現れるのは誰なのかな?

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ヤングガンガン 2018年 No.24

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