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週刊少年ジャンプ 33号

今週号の週刊少年ジャンプ

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月刊少年サンデー ゲッサン 8月号

今月号のゲッサン

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週刊少年ジャンプ 32号

今週号の週刊少年ジャンプ

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ヤングガンガン 14号

今号のヤングガンガン

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月刊少年マガジン 8月号

今月号の月刊少年マガジン

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ジャンプスクエア 8月号

今月号のジャンプスクエア

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週刊少年ジャンプ 31号

今週号の週刊少年ジャンプ

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HUNTER×HUNTER 34巻

HUNTER×HUNTER(34)/冨樫義博(著)週刊少年ジャンプにて連載中の冨樫義博さんの「HUNTER×HUNTER」第34巻。

ヒソカvsクロロから始まる34巻。
一気に読んでも何が何やらと思う部分が多いなぁ。
戦いはヒソカの死で決着、となったわけですが、
ヒソカはタダでは死なない。
死後に強まる念を自分で実験するというね。
心臓と肺を念で強制的に動かして生き返る。
そこだけの問題じゃない気もするけどね^^;
体のあちこちがボロボロだもの。

そして、マチをメッセンジャーとして残し他のメンバーを殺しにかかる。
これまでの彼のルールを取っ払っていつどこでも会えば殺すまで戦う。
その直後に殺されたのがマチと一緒に来ていて先に帰ったコルトピとシャルナーク。
シャルナークとクロロのやり取りで旅団は暗黒大陸行きの船に乗り込むようですが、
どのような争いになるのやらね。

この二人の戦いに関しては巻末に解説も載っていたり。
先が完全に見えてないらしいけど、そもそもそこまでたどり着けるのか、
ってのがあると思うんだけども^^;
どうなるやらねぇ。

そして、暗黒大陸を目指す船内へ。
継承権争いは始まる。
クラピカと彼が護衛するワブルとオイトを襲うのは無意識の攻撃。
さてはて、連載再開でこの後が今週号に載ってますが、
今回は何週の連載になるんだろうなぁ。

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週刊少年ジャンプ 30号

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世界の終わりの世界録 3巻 電子書籍版

月刊コミックアライブにて連載中の雨水龍さんの「世界の終わりの世界録」第3巻。
細音啓さんの小説をコミカライズした作品です。

第12話
注目を集めることとなった四人。
そんな中でフィアが温泉へ行こうと提案。
アシェンディアとの戦いでの傷を癒そう、ということに。
混浴に困惑するレンだったわけですが、
フィアは楽しんでましたね。
で、キリシェは目指すべき場所を示した。
世界録の隠し場所は大体検討がついてるようですが、
そこを目指すにあたって情報を得る必要があるのと、
キリシェ自身の本来の力を取り戻すために、竜の渓谷へ向かうことに。

第13話
竜の渓谷には剣聖シオンが調査に訪れているというのを通り過ぎた同胞から聞いていたりも。
何があるのやら?
最短距離で向かうために墳墓を抜けることに。
精霊がいるらしいけど、中は罠だらけ。
エリーゼはあえて罠を発動させてレンで楽しむというね。
でまぁ、別の道を行けば蜥蜴と出くわしたりも。
その戦い方にはまだまだ課題があるようですね。

第14話
蜥蜴とともに出くわしたのは先客。
精霊信仰の信徒たち。
不穏な感じもあって、別の道に戻ることに。
そちらの方が彼らの探す妖精にも近道らしい。
サラマンダーに周りを照らしてもらって進むわけですが、
罠は相変わらず発動させていくらしい^^;
みんなものともしないですけどねぇ。
レンだけ慌てるというね。
で、明らかに胡散臭いルビー。
あからさますぎるから罠じゃない、と判断したキリシェでしたけど、
罠でしたね。
で、落ちていく中でフィアが助けてくれるわけですが、
レンが捕まったのはキリシェの胸というね。
どうしてそうなったのか^^;

第15話
少し休憩する一行。
その中で語られたのはキリシェと竜の関係。
年功序列な竜の世界の中で異質だったのがキリシェだった。
勝手に姫と祭り上げられたわけですが、
程なくしてエルラインと旅をするようになった。
その中で本当の仲間と出会って楽しい時間を過ごしたみたいですね。
今の竜の世界で頂点に経つのは彼女と姉妹の契りを結んだ妹、カルラ。
考え方が違うようでぶつかってるみたいですね。
竜の渓谷で何事もなくとはいかないのでしょうね。

第16話
妖精の近くへ。
そこにいたのはゴーレムとタイラスたち。
エリーゼが圧倒することで退けることになるわけですが、
妖精はいなかった。
ただまぁ、異空間を作り出していてそこに、ということらしい。
というわけで、レンが微かに聞こえる声を頼りに妖精のもとへ。

第17話
ノームの異空間。
人間以外は入れないらしく、キリシェたちは入れず。
タイラスたちは探そうとしていたわけですが、
ノームはレンの足に掴まっていた。
でまぁ、タイラスはレンが妖精の声を聞けると聞いて驚いたりも。
で、ノームは遊びたかったらしいけど、
エリーゼが圧倒したゴーレムよりも強力なゴーレムを作り出した。
土のゴーレムだけでも苦戦していたのに、どうなるのやら?

第18話
弱点は露出しているが、そこに届くだけの力が足りない。
というわけで、レンは自分が翻弄し、
プルミエールが法術を。
けれど、火力が足りなかった。
それをサラマンダーが爆発させた。
そうして出来た隙でレンは一撃を入れ、ノームとの遊びは終わった。
ノームにも気に入られたわけですが、
タイラスにも気に入られてましたね。
最初の感じだと険悪になるのかと思ってたけど、
そんなに悪い相手でもなかったみたい?
無理に勧誘しようってわけでもないみたいですしね。
色々と気になるし、保留ということではありますけどね。
カナンに出向いたらどうなるのかなぁ?
そして、竜の渓谷へ。

おまけ
キリシェの料理に死にかけるレン。
そんなキリシェのわがままの制御方法がわかったりも。
アシェンディア戦の裏話。
余裕あるなぁw
で、寝れない理由。
それを防ぐこともまた修行なんじゃない?w

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デスマーチからはじまる異世界狂想曲 4巻 電子書籍版

ドラゴンエイジにて連載中のあやめぐむさんの「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」第4巻。
原作は愛七ひろ、キャラクター原案はshriの小説をコミカライズした作品です。

第19話「鼠のお姫様」
目を覚ましたミーアに何故か気に入られたサトゥー。
精霊使いっていうのはどういうことだったのかな?
なんでそう思ったんだろう?
アリサとは今後について話したりも。
別の迷宮に向かうことにしたみたいですね。

第20話「馬車と御者とピクニック」
文字の勉強。
肉なのは間違ってないけど、それはちゃんと教えてあげないと^^;
リザがいいねw
ミーアの瞳の色が変わったのはサトゥーの考え通りなのかな?
ナディからの提案で馬車を手に入れることに。
御者の経験がないということで断ろうとしたわけですが、
ルルに心得があったということで、即決。
ただまぁ、若干変に思われてしまうことになったりも。
ピクニック中には以前ご飯を譲った子たちがお礼を持ってきたりも。
で、結局彼らのために干し肉を譲ることに。
この子たちとは今後も繋がりが出来てくるのだろうか?
そして、ルルと雑談しながらの御者の練習。
スキルでどうにでもなりはするものの、その中で二人の距離がようやく縮まることに。
大分距離が近くなってましたね。

第21話「雷雨の訪問者」
その後、目を覚ました赤兜から話を聞くことになったわけですが、ゼンの使い魔なるものの視線が。
それは御者の練習中にも感じたもの。
そして、ゼンが目の前に。
ミーアを連れ戻しに来たらしい。
アリサが戦闘においても手が早いですね^^;
サポートとしてはもう少し後ろに下がっていた方がサトゥーも安心出来そうですが。

第22話「トラザユーヤの揺り篭」
アリサの力はあまり多用するのはよろしくないらしいですね。
そして、ミーアが連れ去られてしまい、サトゥーは影の中を追いかける。
最後の場所にたどり着いたわけですけど、
ダンジョンを一からやり直させられることに。
ただまぁ、それでも余裕で進んでいくことに。

第23話「守護騎士の間」
ショートカットも見つけて一気に上層へ。
10分もされるがままだったのなw
その後で施設の意味を知ったりも。
エルフの訓練施設だったみたいですね。
で、上層についたら来ると思ってなかった階層主たちがあっけにとられることに。
ゆるい施設だなぁw
ホムンクルス相手にも苦にならず。
その後は色々とアイテムを手にしたりして、再びショートカットが出来る場所へ。
今度は本来いけるところの少し手前までに。
その辺の事情は巻末の4コマで描かれてましたね。
退屈だったんだろうねぇ^^;

第24話「玉座の間」
というわけで、再びゼンの前に。
勇者として戦うために聖剣を渡されることに。
ホムンクルスたちは体の限界を超えて戦わされる。
なんとか対処したものの、気分はよろしくないですね。
死を望んでいたゼンはサトゥーによって倒される。
そんな彼から出ていった輝きは何者だったのかな?
再会することがあるようですが。
その後はミーアを外へ行けるようにして、
自壊する中でホムンクルスたちを助けるために動くようですね。

スペシャルショートストーリー「No.7とミーア」
No.7はホムンクルスたちの中では少し変わった子だったみたいですね。
そんな彼女からの言葉でミーアは行動に移して赤兜に助けられることになったらしい。
ていうか、身内が逃がすきっかけになってたのな^^;

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