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週刊少年ジャンプ 2018年 No.50

今週の週刊少年ジャンプ
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月刊少年サンデー ゲッサン 2018年 12月号

今月のゲッサン
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29歳独身中堅冒険者の日常 6巻

29歳独身中堅冒険者の日常(6)/奈良一平(著)別冊少年マガジンにて連載中の奈良一平さんの「29歳独身中堅冒険者の日常」第6巻。

第28話「散髪と選択」
なぜ、リルイはそこまでしちゃったのかw
ていうか、ハサミだけであれだけツルッツルにしたのかね?^^;
そっちの方がすごい気がするw

第29話「ヴェロニカの決断」
そんなこんなでヴェロニカが蜘蛛に連れ去られるという事態になっていたわけで、
リルイが正直に話さなかったことでハジメはヴェロニカにされたものと思って、
怒りながら探すことに。
途中、みんなバラバラになってしまったりもするわけですが、
リルイがみつけることになりましたね。
ヴェロニカが動けなかったのは大切な髪が巣に絡まっていたから。
でも、目の前で戦おうとするリルイを守ることを優先した。
短くても可愛らしいですね。
それにキラキラして幸せな笑顔を、という決意が込められていたものは、
しっかりと叶ってますよね。
というわけで、お店に戻ることを考えていたものの、
髪をばっさりと切ることになったため、冒険者として残ることを選んだ。
そちらが彼女の幸せになるのでしょうね。

第30話「鉱石回収」
アニャンゴのお手伝い。
なんだかんだと言いつつしっかりと手伝うハジメというね^^;
で、リルイはアニャンゴがどういう理由で鉱石を集めようとしていたのかを知って、
申し訳なく思ったりも。
そこからは真剣に取り組んでいたようですけど、
周りは見えなくなっていたようですね^^;
ていうか、ドラゴンも掘るのを手伝っていたけど、
あれは掘れていたんだろうか?^^;

第31話「お掃除代行!」
ナタリーが風邪。
自分たちの責任でもあるため掃除を手伝うことにしたハジメとリルイ。
ナタリーは恥ずかしいところを見られてしまったりもしたわけですが、
なんでリルイは余計に追い詰めるのかw
一日休んだことで元気になったようでよかったですね。
掃除道具が禍々しくなってしまったけどね^^;

第32話「アニャンゴ、鍛冶場に立つ」
自分一人で鍛冶場に初めて立つことになったアニャンゴ。
リルイはそれを見守ることに。
男衆は心配して手伝いたくてしょうがない感じでしたね。
そんな中でアニャンゴは最後の鉱石で無事に完成させる。
ただ、まだまだ彼女一人では難しく、リルイが協力することに。
それでも出来たナイフはリルイにプレゼント。
リルイはそれを使ってアニャンゴのおばあさんと一緒に果物を。
みんな幸せそうで何よりですね。

第33話「リルイとコッコ」
新しい友だちが出来ましたね。
ものすごい嫌ってますけどねw
ていうか、つばを吐きかけるのはアカンだろ^^;
というわけで、ダンジョンを調べる学者の護衛を依頼されたハジメ。
それとは別に彼が信用できる人物か、というのも調査に含まれていたわけですが、
ハジメの正当な評価もあってギルドにデータを買ってもらえることに。
コッコはリルイがお父さんをちゃんと見てくれていることに嬉しく思ったわけですけど、
コッコに対する態度はキツいというねw
そこまで嫌わんでもねぇ^^;
おまけのマンガではやりあってましたねw
今後、どう仲良くなっていくのやら?

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29歳独身中堅冒険者の日常 4巻
29歳独身中堅冒険者の日常 5巻




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週刊少年ジャンプ 2018年 No.49

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2018年 No.22

今号のヤングガンガン
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週刊少年ジャンプ 2018年 No.48

今週の週刊少年ジャンプ
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八雲さんは餌づけがしたい。 6巻

八雲さんは餌づけがしたい。(6)/里見U(著)ヤングガンガンにて連載中の里見Uさんの「八雲さんは餌づけがしたい。」第6巻。

第37膳「お素麺パラダイス!!」
余ったお素麺を大和が平らげる。
同じのじゃ飽きるだろうと色々と工夫をして。
八雲さんは試食をしすぎて、少しお腹を気にしながらも、大分減ったので
これなら食べ切れる、と思っていたら大和のお母さんからも届くというね^^;
こっちに関しては気にすることなく食べさせることが出来るでしょうけどねw

第38膳「DREAMING GIRL」
鍵をなくした大和が八雲さんの部屋に一晩泊めてもらう。
緊張していた大和も気づけばグッスリ。
毎日ガッツリ動いてますからね^^;
でもまぁ、思春期の男の子がこの状況はかなりしんどいわな^^;
途中で目を覚ました八雲さんは大和を旦那さんと見間違えたりも。
違うと気づいても、少しだけ近づいて旦那さんを想いながらもう一度眠る。
大和が途中で起きていたら、距離が近づいていることに気づいてビックリしたでしょうね^^;

第39膳「ホントのキモチ」
ユリのアタック。
が、運動系としてボルダリングに誘ったものの、デートと呼ぶには色気がない結果に。
ただまぁ、改めて大和が好きだと思うようにはなったわけですが、
なかなか想いは伝わっていかないところですね。

第40膳「アツアツ☆鉄板パーティー」
長年使っていたホットプレートを処分することに。
最後に焼きそばを、ということだったわけですが、
なんだか可哀そうと結局は大和の家で預かってもらえることに。
そんな風に言っていた大和にいたずらっぽい表情を見せる八雲さんが可愛らしかったですね。

第41膳「さくらの収穫祭」
さくらが学校の行事で収穫してきたさつまいもづくしのご飯。
何でしばらく作っていなかったのか、は大和の食べる姿を見て気付くことに。
甘さがご飯としてはちょっと、ということだった。
ただ、さくらの嬉しそうな姿にそういう感じは出さずに美味しいのは違いないので、
いつもと変わらずたっぷりとご飯を食べた大和。
そんなお兄ちゃんな大和をちょっぴり茶化す八雲さん。

第42膳「Motivation」
腐りそうになる気持ちを持ち直すのは八雲さんのご飯だった。
チキン南蛮を食べながら肉の部位のことを熱く語る姿に楽しくなったり。
八雲さんが自分の思うように選んだように、自分もと気持ちを新たに向き合っていくことに。

第43膳「母、来る!」
大和のお母さんが来襲。
パワフルなお母さんに驚きつつも楽しそうでしたね。
大和のことを知れたのもよかったでしょうしね。
お母さんの方は八雲さんが息子の食の面倒を見てくれていることで安心したでしょうし、
さくら同様、お母さんも八雲さんにやられちゃった感じですねw
大和家は八雲さんに弱いみたいかな?

第39.5膳(番外編)「それぞれの日々」
あまり出番のない面々の話。
コウタはなんなのかね^^;

おまけマンガは「マリア先生は妹ガチ勢!」の宣伝。
棚の前でしばらく迷ったんですけど、紙では買わずです。
奥スペースもないしで諦めたので電子版で買おうかとは考えてますが、
とりあえず今は買わないかな。

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八雲さんは餌づけがしたい。 3巻
八雲さんは餌づけがしたい。 4巻
八雲さんは餌づけがしたい。 5巻




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兄の嫁と暮らしています。 5巻

兄の嫁と暮らしています。(5)/くずしろ(著)ヤングガンガンにて連載中のくずしろさんの「兄の嫁と暮らしています。」第5巻。

Diary.41
ノゾミを変えたもの。
近くにいたのに気づかなかったそれは兄の存在だった。
そういうことをしないと思っていた兄のこと。
そんな兄に負けていたことに気づいたりも。
そして、シノは自然のノゾミに甘えたりも。

Diary.42
そんなシノの距離の近さに戸惑うノゾミ。
そう思っていたら、余計に甘えてくるというね。
寝ぼけていると幼く甘えるシノを十分に甘えさせるノゾミ。
ただ、ちゃんと甘えてくる日は遠そうな感じ。

Diary.43
立花からの質問攻め。
自分の中にある問題を急ぎ足で解決しようとした結果やらかしてしまう。
シノはノゾミが恋しくなるわけですが、それと同時に体調も崩すことに。

Diary.44
熱を出したシノを心配するノゾミはリツコに看病を頼むことに。
シノは大丈夫そう。
でも、ノゾミの方は根が深い。
ノゾミのお礼の言い方がねw

Diary.45
修学旅行でしばらく家を空けるのなら、と手伝いを頑張ろうとするシノ。
が、盛大にやらかしてましたねw
母親のことを思い出していたため、思わず、という感じで。

Diary.46
ドキッとさせられたことから逸らすために始めたドラマの内容の話。
そこから、もしシノが男だったら、という話になり、
恋人がいるのかという話にも。
最後の方はお母さんだったねぇw

Diary.47
シノに謝りたい立花。
謝れたわけですが、シノが自分の考えていた相手だと確信を持つことに。
一体、シノのお兄さんとどういうことがあって、こんな状況になってんでしょうかね。

Diary.48
ノゾミへのプレゼントはバイトをしたことで買うことができた。
が、どうやって渡せばいいのかわからない。
学校では茶化され、バイト先では兄がいないことの意味を改めて考えたり。
ただ、立花のおかげで気持ちが楽になったりも。
けれど、渡すタイミングを逃すことに。

Diary.49
ノゾミのお母さんが事故で入院。
ただまぁ、本人はケロッとしていて、ノゾミが普段とは違う姿を見せることに。
母親には振り回されてばかりみたいですね。
そして、しばらく実家に戻ることを決める。

Diary.50
シノもついていくわけですが、そこで感じたのは落ち着かないこと。
そして、安心するノゾミの姿だった。
自分たちは別々に暮らしたほうがいいんじゃないか。
シノはそう感じてしまう。

おまけ
今回のおまけはDiary.46のその後に続いていた二人の話。
シノがもし男だったら、という仮定での寸劇。
何故かシノがフラれたみたいになるというね^^;
カバー裏のおまけマンガがよかったねぇ。
メロメロにされてましたねw

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週刊少年ジャンプ 2018年 No.47

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2018年 No.21

今号のヤングガンガン
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週刊少年ジャンプ 2018年 No.46

今週の週刊少年ジャンプ
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月刊少年サンデー ゲッサン 2018年 11月号

今月のゲッサン
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週刊少年ジャンプ 2018年 No.45

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2018年 No.20

今号のヤングガンガン
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HUNTER×HUNTER 36巻

HUNTER×HUNTER(36)/冨樫義博(著)週刊少年ジャンプにて連載中の冨樫義博さんの「HUNTER×HUNTER」第36巻。

話は動いてるけれども、どうにもなぁ、というところ。

王子たちの守護霊獣の能力が少しずつわかってきていますが、
ベンジャミンとカミーラは自身の念能力は明かされたものの、
そちらは不明のまま。
カミーラの方の能力はどう切り崩していくんでしょうね。

驚異的なハルケンブルブルグの守護霊獣。
ただ、それと同時に彼自身にも周りと同じ制約があるようで、
リスクも大きい。
そこが狙い目だとチョウライのところのは考えたわけですけど、
すぐには動けるわけもなく、どのタイミングで動くやらねぇ。

そのチョウライの方はコインを落とすものの、彼自身も使い方がわからないというね。
条件をクリアすれば何かが出来るようですけど、どんな能力なのやら。
使える人は限定しないのかな?

頭の固いウェルゲーがビスケの本来の姿に惚れて話が進めやすくなったのが、
おかしかったですねぇ。
そこが突破口になるのか、と^^;
ビスケの方はそんな風に思われてるとは微塵も思ってなさそうですが、
今後ウェルゲーがどうアピールするのか気になるね。

カチョウとフウゲツは互いに相手を守ろうとするわけですが、
個々で動いているために噛み合わない。
カチョウの方はセンリツが少しでも助けになれば、と動いていて、
センリツを信頼してくれてもいるようですけど、完全に頼ってはくれていない状況で
センリツもやきもきしてますね。
そんな中でのカチョウの存在が不確定要素として動いてしまうために余計に。

クロロの顔がなんか変わっていたのって今回のに収録されてる分だったっけ?
このときだったっけ?というところの顔が前の感じに戻ってる気がしたけど、
どうなんだろう。
その幻影旅団もそれぞれ動き出すことに。
お宝は狙ってるものの、全てはヒソカを殺してから。
それは早いもの勝ちでマチに対して一切譲らず。
一方で相性の悪いシズクとボノはクロロに協力することに。
それぞれ何か策があるようですが、どう動くのかな。
で、シズクはクロロのスキルハンターはデスノートなんじゃないか、と。
ネオンの能力が消えていたことから来ていたわけですけど、
実際のところはどうなんでしょうね。
クラピカとセンリツがこちらで動けているということは、
離れていい状況ではあるのでしょうけどね。
ただ、それが死を意味するかといえば、そうとは言い切れないでしょうしね。

幻影旅団は王子たちと繋がりのあるマフィアと接触したりも。
それぞれの組長はカキン王家の婚外子。
モレナだけははっきりと悪意を向けてますけど、
他の二人はどういう感じなんだろうね。

本当にちゃんと連載してほしいなぁ。
今回の話は特に戦闘じゃなく会話の部分が多いから間があくとどうにもね。
今回の連載再開はどれくらい続くのやら。

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HUNTER×HUNTER 32巻
HUNTER×HUNTER 33巻
HUNTER×HUNTER 34巻
HUNTER×HUNTER 35巻


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