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29歳独身中堅冒険者の日常 4巻

29歳独身中堅冒険者の日常(4)/奈良一平(著)別冊少年マガジンにて連載中の奈良一平さんの「29歳独身中堅冒険者の日常」第4巻。

第16話「趣味に貴賎なし」
夏虫の抜け殻集め。
ナタリーはよく我慢してたなぁ^^;
そんな気持ちも知らずに、珍しい七色の夏虫を求めて冒険に出たりも。
そりゃいらないよねw

第17話「残すか壊すか」
新しく生成されたダンジョンが見つかり、その調査をすることに。
のどかなダンジョンではあったものの、ダンジョンには変わりなし。
気を抜けば死ぬこともあるわけですが、ダンジョンそのものの難易度だったりはかなり低かった。
というわけで、立地もあって壊すことが決まるけれども、
リルイとアニャにとっては初のダンジョンクリアに。

第18話「夢現に世界を見る」
ダンジョンデストロイヤーのセキヒメが村に。
メデューサの力を持つ彼女は一瞬にしてダンジョンを石化させた。
強力すぎる力ですね。
けれど、彼女は多くのものを見られないでいる。
そんな彼女のためにリルイの力が目覚めることに。
実際のところはどういう力なんだろう?
思った夢を見ることが出来るというものなのかね?
それとも何かしら別の意味もあるんだろうか?
とりあえず、セキヒメはこれまで見ることが出来なかったものを経験していくことに。
そして、最後には初恋が。

第19話「初恋の行方」
というわけで、ハジメに一目惚れすることになったセキヒメ。
ただ、ハジメはどうしたらいいのかわからない。
モテることはこれまでもあったが、今回は何かが違う、とは感じていた。
ただまぁ、付き合うということの意味がハジメの中ではリルイとアニャに
虫を見るような目で見られるようなことだった。
ヴェロニカに関しては自分に惚れてからにしろ、と。
ハジメが自分になびかないことがよほど気に食わないらしい^^;
ていうか、連載の時は気づかなかったんですが、やり取りをしてる後ろで
リルイがリシャットを台の代わりに使ってましたね^^;
セキヒメの初恋に関しては幕が閉じることになるわけですが、
ハジメがやらかしたねぇ。
事実だけども、力の暴走を止めるために払った犠牲としては大きかったみたいですね^^;

第20話「村の一員として」
準災害級の魔獣が近くで発見されたことがわかる。
討伐経験のある冒険者にハジメが合流する形で討伐をすることになるわけですが、
村の自警団の下っ端三人衆がこっそり魔獣を探しに行ってしまう。
というわけで、ハジメは急ぎ三人を追うことに。
リルイたちは置いていくつもりだったわけですが、
離れないので連れて行くことに。
ただし、自分は保護者ではない。
自分の身は自分で守れ、と。
けど、どう見ても保護者でしたね^^;

第21話「激闘」
三人を見つけたものの、三人は魔獣に見つかっていた。
血を流すと力が強くなるというアビリティのおかげもあって魔獣を討伐することに。
トゲを全て壊すと柔らかくなる、ってそりゃ一人でやるには疲れる仕事だな^^;
けどまぁ、無事に討伐出来たわけですが、そこに別の魔獣が襲う。
見たこともない魔獣だったわけですが、
リルイを助けようとして左腕を食われたことで一撃で倒してしまうことに。
でも、腕はどうなるのか。
ハジメのアビリティはリスクが高すぎるなぁ。
その分強力ではあるけども。
守る存在が出来たハジメにとっては、なかなかに使いにくい力なんじゃなかろうか。
今回は関係なしで戦ってたけども。

巻末オマケマンガも夏虫絡みでしたね。
アニャも苦手だったようですね^^;

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八雲さんは餌づけがしたい。(4)/里見U(著)ヤングガンガンにて連載中の里見Uさんの「八雲さんは餌づけがしたい。」第4巻。

第22膳「夏の予感」
二人で雨宿り。
八雲さんが無防備だねぇ^^;
相合傘で帰ることになるわけですが、
並んだ二人が微笑ましいですね。

第23膳「漢大和、悶々とする。」
停電からのむにゅっとしたさわり心地。
あれは何なのか。
やっぱり胸なのか。
と悶々とする大和。
雑念たっぷりだけども、それが変に野球の方にも力を与えていたり^^;
でまぁ、結局はダイエットが進んでいない結果のお腹だったというね。

第24膳「大和クン研究レポート」
大和の反応で料理をどう思ってるのかが少しずつわかってきた八雲さん。
そんな中で見せた見たことのない大和の反応。
というわけで、なにかあるのだろうとアンケートの手紙を手渡すことに。
料理を作るタイミングがあるから手渡しじゃ遅いというのはわかるけど、
手紙という形だったんだし、メール以外の方法で伝えてほしかったなぁ、と
少し思ったりも。

第25膳「幸せのクローバー」
八雲さんとさくらのデート。
新しいエプロンをもらったりもして、兄妹揃って本当に慕ってますね。
妹の胃袋もガッチリ掴んだようだしw
八雲さんもさくらのことがかわいくてしょうがないようですしね。

第26膳「夏の甲子園予選、開幕!!」
様々なゲン担ぎの料理。
ダジャレも混じってはいたけれども、そんな八雲さんの
想いにくすっとしながらも力はしっかりともらう大和。
気合十分で試合へ。

第27膳「祝☆ホームラン賞!」
ホームランで注目を集めることになった大和。
そんな大和のお祝いを、ということでリクエストを聞いたわけですが、
たこ焼きを食べたい。
それも無限に。
というわけで、延々と八雲さんはたこ焼きを焼き続けることにw
まぁ、たこ焼きだけで食べてもお腹はそんなに膨れんわな^^;
八雲さんも後にはまったようで、ウインナーでもいける、ということでしたけど、
他にも色々と一人で楽しんでるんだろうかね。
たこ焼き器でたこ焼き以外にも色々と出来るみたいですしね。

第28膳「白球の行方」
決勝。
相手投手は要注意人物。
これまで気にしなかった大和がルイに情報を頼むほどに。
そして、八雲さんからも力を改めてもらった。
が、結果は延長の末の敗北。
最後のバッターは大和だった。

おまけマンガ ルイのドッキリお宅訪問
それは引くわぁ^^;
冗談抜きでまじでドン引きだわ^^;

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