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週刊少年ジャンプ 2019年 No.25

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2019年 No.11

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.24

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月刊少年サンデー ゲッサン 2019年 6月号

今月のゲッサン
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29歳独身中堅冒険者の日常 7巻

29歳独身中堅冒険者の日常(7)/奈良一平(著)別冊少年マガジンにて連載中の奈良一平さんの「29歳独身中堅冒険者の日常」第7巻。

第34話「リルイ、学校に行く」
コッコとともに村の教会で開かれる学校に参加することになったリルイ。
コッコとしてはバカにしてるわけではないんですが、
最初でリルイがそういう感じ方になってしまったから、しょうがないよね^^;
ただ、なんだかんだで仲がいい二人。
そこにアニャも加わるわけですが、こちらもこちらでぶつかりながらな感じに。
それでも時間が経てば三人で仲良くとなるのでしょうね。
形はどうあれでしょうが^^;

第35話「気の合う相手」
自分のお店に戻ったヴェロニカは貢ぎ物で冒険者の真似事を。
ただ、それが経済を回しているとしてギルドからまでも貢ぎ物をもらっていたり。
そうとは知らずに勝負をふっかけたジェシカ。
勝負はヴェロニカが買ったわけですが、勝敗関係無しでヴェロニカは楽しんでいたみたいですね。

第36話「魅了の力」
リルイを女の子として扱わないハジメ。
まぁ、多少はしょうがないだろうとも思うけど^^;
リルイの普段がありますからね。
ただ、もう少し見てあげてほしいとは思うところですね。
そんな中でレベルアップがあり、サキュバスとしての力が覚醒。
が、今望んでいるものとは違ったものだった。
というわけで、リルイは魔物を魅了する力を手にすることに。

第37話「祭りの準備」
村で開かれるお祭りの準備をみんなで。
その前にはリルイの力を色々と試したりも。
レベルが上がれば一度に魅了出来る魔物の数も増えるのかな?
問題の中での魔物の動きを考えるとそういうことになるんでしょうかね。
というわけで、楽しみにしているリルイだったが、
村では問題が起こり始めていた。

第38話「その力は秘密」
リルイを守るためのハジメの戦い。
自分とは違いリルイには光の中にいてほしい。
そのために、リルイの力は秘密にすることを選んだ。
村に迷惑をかけないよう、自分が戦えばいい、と。
ただまぁ、あっさりとナタリーにバレてしまう。
ナタリーは話をしようとしたものの、ハジメの決意の固さに続きを言えなくなってしまう。

第39話「ハジメのわがまま」
スラム時代のハジメの仲間たち。
その中の一人が今のハジメのような生活に憧れていた。
彼の代わり、という気持ちが始めはあったということなのでしょうね。
ただ、その当時は彼がそうなりたいと言った理由を理解出来なかった。
けれど、リルイとの生活の中でその意味をようやく理解することになった。
だからこそ、守ってやりたいと強く願う。
が、満月が近づくに連れて魔物の数は増えていく。
そして、リルイだけではなくハジメのためにも村は動いてくれることを選んだ。
まだまだ子供であるリルイのためはもちろんあるでしょうが、
これまでハジメが村のために尽くした時間があったからこその村の人たちにとって
当たり前の話を。
村の人達がいい人達なのはもちろんでしょうけど、
本当にこれまでハジメがしてきたことの意味が大きいでしょうね。
若干あらっぽいところはありますけど、根は優しいですもんね。
それをみんながちゃんとわかってくれてるからこそね。

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ヤングガンガン 2019年 No.10

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転生したらスライムだった件 11巻 電子書籍版

月刊少年シリウスにて連載中の川上泰樹さんの「転生したらスライムだった件」第11巻。
伏瀬さんの小説をコミカライズした作品です。

第48話「先生のお仕事」
影移動でテンペストに戻ったリムル。
シュークリームをお土産にしたようですが、すごい人気になってましたね。
ベニマルは甘党だったのな。
ていうか、トレイニーはこっそり来て4つは食べ過ぎだろうてw
で、トレイニーから上位精霊についてと精霊の棲家について教えてもらうことに。
リグルドからは商人の話も。
ランガのはじめてのおつかいもありましたねw
普通の犬のフリをしているらしいけど、帰り道が明らかに普通じゃないw
そして、それが仇となる^^;
それを悔いての運び方は何時間かかるのやらねw

第49話「大商人ガルド・ミョルマイル」
テンペストで回復役を大量購入していったミョルマイルとバッタリ遭遇することになるリムル。
素性を隠すために大人の姿に変えたのに、
顧客に会えた嬉しさから自分からほとんどばらしてしまうというね。
ただまぁ、ミョルマイルにとっては命の恩人にもなることに。
というわけで、色々と上手くやってくれたりもしたわけですが、
それもこれも今後の商売のためでしょうね。

第50話「精霊の棲家」
ミョルマイルの奢りで高級なお店へ。
店長だったわけですが、店員さんたちがコソコソと言ってましたねw
そう思うのも仕方がないわな^^;
ミョルマイルはやっぱりやり手でリムルの提案よりも自分の利となるものを選んだ。
そんなお店でバッタリ出会ったのはドワルゴンで占いをしていたエルフさん。
直感でリムルだとわかったらしい彼女に精霊の棲家の入り口を教えてもらえることに。
アニメのときには全く気づかなかったけど、そういう繋がりのある女性だったのなぁ。
しかも、考えてることがバレバレでしたねw
子供たちの不安な夜にはホットチョコレートを。
そして、彼らのその不安を消し去るための課外授業の日程が決まる。
ていうか、リムルが単身で入り口まで行ってポータルを設置したのな。

第51話「精霊女王」
ラミリスとのやり取り。
ゴーレムが倒された後しばらく精神支配しようとしてたのなw
イライラする理由は決してそれだけではなかったでしょうけどもね^^;
力を示して黙らせたりも。
ただ、子供たちの事情を知ってからは協力的ではありましたね。
それが彼女の役目でもあったから。

第52話「救われる魂」
この辺りの話はアニメ同様駆け足気味になってるのな。
なんでなんだろうかね。
もうちょっと丁寧に描いてもいい部分だろうと思うんだけど。
ラミリスからレオンのことを聞いたりも。
光の精霊は勇者が契約する特別な存在。
そんな光の精霊に選ばれたケンヤには勇者の資質が。
彼はリムルがどういう存在かわかってたのかな?
というのが気になった。
疑似上位精霊のデザインがちゃんとあったのがいいですね。
クロエについた存在はやっぱり謎なままなようですね。
で、約束のゴーレムは上位悪魔を憑依させて動くものに。
どういうことよw
ベレッタと名付けた彼は百年の契約期間が過ぎた後どうするんだろう。
気になるねぇ。
そして、リムルはちょっぴりホームシックになったりも。

書き下ろし小説「ヴェルドラのスライム観察日記~甘味編~」
アメとムチ。
ヴェルドラ、チョロいw
ただまぁ、色々と補足情報もしっかりと入っていてよかったですね。
ラミリスが魔王となった経緯をヴェルドラは知っているようですが、
何があったんだろう。
現状で収まったのは幸運だったらしいけど。
上位精霊の代わりに上位悪魔を使えば、という方法もあったのな。
ただ、悪意の塊であるため許容できないものとなるだろうとの判断だった。
もし急を要するような事態になっていれば、その方法もありえたということなのでしょうね。
で、上位悪魔のようにイフリートもゴーレムに受肉することで復活することになるんですね。
どういうデザインになるんだろうかね。
以前、ヴェルドラは女性型にしようとしていたけど、どうなるのやら?

おまけ
アニメのアフレコ現場の話とゴブタ主役の桃太郎。
そりゃ、ゴブタじゃ無理だわなw
周りがそもそも鬼ってw

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