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からかい上手の(元)高木さん 7巻

からかい上手の(元)高木さん(7)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第7巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ネクタイ」
普段結ばないからネクタイの結び方がわからない。
いつもお母さんにしてもらっているようですが、からかわれて自分で、
と思うが、何度も検索していたことを知る。
してもらった方がいいのでしょうね、きっと。
だから、自然と忘れちゃうんだろうねぇ。

「おさけ」
久しぶりにお酒を飲む二人。
酔ったフリをしたお母さんに戸惑うお父さん。
素直なお母さんはいいけれど、調子が狂うからと普段のお母さんの方がいい。
最後の顔が赤くなったのはお酒のせいじゃないでしょうね。

「おるすばん」
一人でお留守番のちー。
大好きなおまんじゅうも一人よりもお母さんがいないと美味しさも激減。
ほとんど泣いていたものの、そこはお母さんがよくわかってますね。

「おままごと」
お父さんとお母さんのことをよく見ているちーのおままごと。
お父さんは何もしていないということで、仕事の話を無理にしようとして変になったり。
ただ、見えないところで頑張っているんだということをお母さんがちゃんと話してくれていたりも。
バレてるともねw

「かみがた」
好きな髪型はなく、お母さんが大好きなお父さんでしたね。

「おしごと」
見せられていなかったお仕事をしているところを見せるチャンスが到来。
が、上手くいかずw
お父さんだものね。
ただ、ちーのおかげで人気者に。

「いし」
どこで拾ったかまでしっかり覚えていて見分けられるってすごいな^^;
ただ、捨てるためにはもう一度そこにって話がおかしな方へいったなw

「スマホ」
スマホの履歴がラブラブな状況に。
ラブラブじゃないよりはいいんだから、気にしなくてもいいでしょうにね。
というか、事実として二人の形として変わらずラブラブだしねぇw

「キャラ弁」
お母さんが作ったキャラ弁。
ちーだけじゃなくお父さんも同じだったわけですが、すごかったですねぇ。
ちーのつまみ食いでは少しいたずらがあったりもw
蓋を開けた時のちーがどんな反応をしたのか見たかったですね。

「いしなげ」
お母さんを助けて水の中にこけた川で遊ぶ三人。
今度は誰もこけずに助けきってましたね。
日々、鍛え続けている結果ですね。
からかわれることに関しては全く変化はないけども、それは変わらないからいいことですね。

「およめさん」
家にやってきたミナたち三人。
ちーはユカリが苦手みたいですね。
そこまで逃げんでもw
あれは傷つくわな^^;
ただ、お嫁さんだと教えてもらってからは怖くなくなったようで。
けれど、聞いたことに関してはお母さんの方がいいでしょうねw

「ラブレター」
ちーのラブレターに崩れ落ちるお父さん。
ただまぁ、本当は父の日の手紙でお父さんに宛てたものだった。
ちーが書き間違えていただけだったというね。
落ち込み方が面白かったなぁw

「おないどし」
公園で同い年の男の子と遊ぶちー。
隣の席のあの子ですね。
最初のやり取りの何に一目惚れしたんだろう、というのが気になるけども。
勝負をもちかけて焦って負ける。
可愛かったですねぇw

おまけ
初めての幼稚園。
泣きそうになるちー。
けど、お母さんののせ方が上手いですね。
お母さんも寂しいからこそ、元気で幼稚園に行ってほしいのでしょうね。

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月刊少年サンデー ゲッサン 2019年 12月号

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.50

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29歳独身中堅冒険者の日常 8巻

29歳独身中堅冒険者の日常(8)/奈良一平(著)別冊少年マガジンにて連載中の奈良一平さんの「29歳独身中堅冒険者の日常」第8巻。

第40話「踊る子供と戦う大人」
これまで以上に力の入るお祭りが始まる。
リルイの力の影響で子供たちを心配させないように大人たちが守りを固める。
ハジメが危惧していたことなんて微塵もなく、全員が協力して。
その結果、例年以上に子供たちの踊りにも熱が入ることになってましたねw
結果的に全てがいい方向に向かったのが良かったですね。

第41話「冬夜の目覚め」
力の暴走は満月を過ぎて落ち着いた。
が、ハジメがセキヒメと付き合っていると知ってリルイの殺意がw
アニャとコッコが大変そうだなぁ^^;
リルイはまず冒険者として隣に立てるように頑張ろうとする。
ただまぁ、やっぱり引っかかるので正直に伝えたりも。
その結果、面倒になってきたからとあっさり別れると。
ハジメがダメすぎるw
そして、夜に目覚めたのはもう一人のリルイだった。

第42話「災厄(最悪)の力」
目覚めたのはサキュバスクイーン。
普通のサキュバスとは違うらしいけど、リルイ自身の影響を受けているため、
ハジメ相手だとどうにも上手くいかないみたいですね。
そして、とうとうリルイ自身ももう一人の自分に気づき、
その彼女からハジメがまた腕を失ってもおかしくない、と言われてしまう。
そんなタイミングでターニャからの誘い。
リルイはそれに乗ることを選んだ。

第43話「リルイ、働く」
寝ないと決めてヴェロニカのお店で真面目に働くリルイ。
でも、ハジメが迎えに来たことで泣きつかれて眠ってしまう。
ドラゴンをも魅了する力でヴェロニカを圧倒するもやっぱりハジメには敵わない。
ただし、大騒動を起こしてしまった責任は取らざるを得なくなる。

第44話「牢越しの会話」
ハジメと離れたことに意味がなかったとリルイは牢の中で知る。
レベル差と古代種。
それによって高レベルの冒険者は仲間の責任を負うことが決まっていた。
だから、ハジメは暴れるなら自分のそばでしろ、と。
まぁ、プロポーズと取れないこともないわなw
ハジメにとっては黒目もリルイだから関係ない、と。
その後は黒目との折り合いをつけていく感じになるわけですが、
一人でケンカするリルイ^^;

第45話「友情の危機」
村に戻ったリルイ。
ただ、心配していたアニャが素直になれずそっぽを向く。
というわけで、嫌われたと大泣きのリルイ。
仲直りのためにリルイは仕事の休憩中にハジメから教えてもらった果物を取ろうとした。
けれど、上手く行かず元々買ってきたお土産だけに。
でも、それも上手く渡せるかと不安になっていたものの、
アニャの方も自分がしてしまったことに後悔。
二人で謝って無事に仲直り。
コッコは大滑りしてしまってましたがね^^;
そして、セキヒメとの関係の変化でハジメに危機が?

しかし、セキヒメの手紙の量が多すぎるだろうてw
返事を書こうとしていたってことは読みはしたってことなのかな?

リルイはハジメと出会わなかったら全く違う道を歩むことになっていたのでしょうね。
これから黒目の方がどう変化していくのか楽しみだねぇ。

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ウィッチクラフトワークス 14巻

ウィッチクラフトワークス(14)/水薙竜(著)good!アフタヌーンにて連載中の水薙竜さんの「ウィッチクラフトワークス」第14巻。

第79話「多華宮君 VS. アルシナ その3」
棗に化けていた火陽の部下は少しでも火々里さんのことを調べていれば、
アホの子なのをさらさなくてよかったのにね^^;
無言になったときの寂しさよw
多華宮くんになっときの反応は色々な感情が混ざってるのかな?
怒ってはいたらしいけど、それだけとも思えないような感じがあったかな。

第80話「多華宮君 VS. アルシナ その4」
霞とKMM団。
霞と小町を守るためにりのんが来たりもしたわけですが、
小町が動けることに違和感を感じたりも。
後で魔力が少しながら、とかなんとかって話だったけど、何が起こっているのでしょうね。
で、KMM団が優秀でしたね。
魔法は優秀なのに使ってるのがアホの子たちだから、使いこなせてないようで^^;

第81話「多華宮君 VS. アルシナ その5」
生徒を守るウィークエンドの前にはミルファウストという魔女が。
理由があって工房の魔女を助けている、という同じ立場な知り合いらしい。
仕掛けが十分だったからウィークエンドが退けていましたが、
そうでなければ相手の方が上手っぽいのかな?
多華宮くんたちの前にはメデューサとハイドラヘッドが。

第82話「多華宮君 VS. アルシナ その6」
メデューサはアルシナと取引をして一時的に工房の魔女に。
時間を止めていたのはメデューサだったとのこと。
メデューサが原因だったら、小町が動けるのは挨拶に来た時に何かしらしたのかね?
二人が自分のもとに来るように仕込んでいたようですが、
先にハイドラヘッドに見つけられてしまったため、先手は譲る形に。
ただまぁ、そこに霞とりのんが乱入したりも。
りのんは食われて取り込まれてしまうことに。
魔法が使えないとさすがに分が悪かったようですね。

第82.5話「小町さんの楽しいランチ」
霞とりのんが去って小町を守るのはKMM団。
そこに刺青の姉妹が合流。
他にも塔の魔女がやってきたり。
で、なぜか小町を中心にランチw
マイペースだなぁ^^;
ただ、霞のピンチを感じ取った小町は駆け出していく。
何でそんなことを感じ取れたのやらね。
魔力がというのが関係しているのはわかるけど、本当にどういうことなんでしょうね。

第83話「多華宮君 VS. アルシナ その7」
りのんの力ではどうにもならなかったものの、火々里さんは力でなんとかしちゃうのなw
りのんの力を食わなければ結果は違ったらしいけど、それにしてもな話でしょうね^^;
そして、メデューサとともにアルシナのもとへ。

第84話「多華宮君 VS. アルシナ その8」
多華宮くんが躊躇なしだなぁw
そして、アルシナを裁判官とした多華宮くんの裁判が始まる。
裏切り行為について、ということですが、全く見に覚えのないことに困惑することに。
別のことでも困惑することになりますがねw

第85話「多華宮君 VS. アルシナ その9」
多華宮くんの無実を証明するために集められたあとりと刺青の姉妹と霞。
多華宮くんにプライベートは一切なかったw
あとりのメモが細かすぎて怖いわw
そして、多華宮くんはなんてことない態度なのがそれはそれで怖いw
守るため、というのはあるのはあるけど、
趣味の範囲がものすごいあるからねw
そして、これだけ大掛かりなことをしたアルシナは黒幕を目の前にすることになる。
まんまと利用されていたわけですね。
火陽に。
多華宮くんが連れ去られてしまうことに。

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.49

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ヤングガンガン 2019年 No.22

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.48

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ヤングガンガン 2019年 No.21

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それでも歩は寄せてくる 2巻

それでも歩は寄せてくる(2)/山本崇一朗(著)週刊少年マガジンにて連載中の山本崇一朗さんの「それでも歩は寄せてくる」第2巻。

第15局
テスト勉強。
うるしが頭がよく見えないのは歩の前だからなのだろうか?
ただ、友人のマキもからかってはいるわけですが。

第16局
テストを終えての将棋対決、ではなく短距離走。
ハンデをもらい、スタートを自分勝手にで最後はすっ転ぶ。
一人で賑やかにしてたなぁw
で、転ぶものの歩に受け止めてもらい怪我はなかった。
ただ、歩は抱き止めたため、逃げて帰りましたねw

第17局
そのことを自分から茶化すけれども、うるし自身が恥ずかしくなってくるというね^^;
元々、照れが出てたのになぜ強気でいったのかw

第18局
褒めてくれた笑顔が可愛すぎて思わず告白しそうになった歩。
ただ、うるしが自分の考えを貫く方が好きということで踏みとどまれることに。
言っちゃえばいいのに、と思ってしまいますがね^^;

第19局
運動会で歩が大活躍。
運動が苦手ながらも障害物競走なら自信があるといううるし。
何を根拠に自信を持ったんだw
可愛かったけども。

第20局
マキが気を遣ってくれて二人で二人三脚。
が、頼みの綱の歩は緊張でガチガチ。
後は抱きかかえ方が残念だったねぇ^^;
そして、初めての共同作業は聞こえないフリをしていたみたいですねw

第21局
最終種目はリレーだけどもアンカーだけは借り物競走。
というわけで、アンカーだった歩が向かったのはうるしのもと。
可愛い物だったわけで、物扱いにするためにお姫様抱っこを。
うるしとしては納得出来ないわなぁ^^;

第22局
うるしの方からまさかの告白。
駒と名前がごっちゃになった結果ですけどね^^;
ただ、そんな姿に部員探しに真剣になることに。

第23局
というわけで、幼馴染のタケシを勧誘。
ただし幽霊部員な方向で。
しかし、この二人はどういう関係なのかと。
素直になればいいのにねぇ。

第24局
幽霊部員でもたまには来てほしい、ということで呼び行こうとした歩。
ただ、タケシも部員になったのならと男なら行かねばとトイレに行くふりをして部室に。
犠牲になったものは互いの二人きりの時間でしょうね。

第25局
褒められるタケシに嫉妬する歩。
そして、催眠術で連れて行かれるタケシ。
どっちがすごいのかね^^;

第26局
間接キス。
いつも自分からやらかしに行きますよねw

第27局
図書室での二人。
本当にどういう関係なのやら。
応援するとか言ったり、好きな人はいないと言ったり。
素直になるのはいつなのやらね。

第28局
大掃除。
最初の時は眺めていただけで写真は撮らなかったんですね。

おまけ
マキにからかわれるうるし。
どう考えても春ですねぇ。

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.46

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月刊少年サンデー ゲッサン 2019年 11月号

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デスマーチからはじまる異世界狂想曲 9巻 電子書籍版

ドラゴンエイジにて連載中のあやめぐむさんの「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」第9巻。
原作は愛七ひろ、キャラクター原案はshriの小説をコミカライズした作品です。

第51話「同行」
ラカでは詳しい強さの判別はつかないらしい。
というかまぁ、サトゥーの強さが色々とおかしいわけだが。
そして、巨人の里へとともに向かうことに。
その前にお礼をというアリサ。
案内が終わった後のことだと思った彼女だったが、
そうではなく助けてもらったお礼を、と。
確かにそれはまず言わないといけないことでしたよね。

第52話「訓練」
リザたちの訓練にカリナも参加。
ラカで強化されていることもあって強くはあるけれども、大技ばかりの単調さが目立つ。
ただ、小技を入れると不器用さがあって余計にわかりやすくなってしまったりも。
というわけで、見て学ぶ部分もあったり。
サトゥーたちが使っているものに色々と興味津々だったりも。
けれど、ここでは働かざる者食うべからず、なのでカリナも例外なくお手伝いを。
慣れていないこともあって出来ることは限られるみたいですけどね。
ていうか、アリサも一緒に皿洗いを戦力外にされたのはどうなのさw

第53話「山樹の結界壁」
サトゥーはいつも寝ているのだろうか?w
女性陣が喜びそうなものを作ったり、苦労しない程度に魔物を間引いたり。
今回はカリナの縦巻きロールを真似るためのコテを用意。
さすがに熱の調節に苦労して時間がかかったらしい。
カリナの方はラカに守られて動き回っていただけながらスキルを取得してましたねw
で、里に行くためには越えないといけない大地の亀裂。
魔物狩りの後に橋を用意しておいたりも。
タマポチ以外は怖がってましたね。
一番手のアリサは後の様子を見て悔しそうだったりも。
リザが意外と怖がったのもよかったけど、
饒舌になるミーアが可愛かったねぇ。
そして、結界の中に。
サトゥーだけはなんの問題もなく入れるのは何が理由なのやら。
彼に引かれる形で全員が入ったわけですが、出迎えたのは揺り篭で助けてくれたドライアド。

第54話「巨人の森」
ドライアドは歓迎するため、ということではなく、
巨人から結界への侵入者を調べてくるようにということだった。
彼女に転移させてもらい巨人の代表である石鎚と話をすることに。
魔女からの手紙ということで、歓迎してもらえることに。
ただ、カリナだけは悪意を向けられてしまう。
継いだだけではあるもののムーノという名をよく思っていない人がいる。
そんな中でカリナも滞在する許可だけは得ることが出来た。

第55話「小巨人の里」
小巨人の里でお世話になることになったサトゥーたち。
カリナはサトゥーのおかげでとりあえず前向きに考えられるようにはなったようですね。
サトゥーの方はこれ幸いとばかりに悪魔が囁いてましたがw
その後は情報収集。
おかげで色々と知れたり、力が役に立ったりも。
そんなサトゥーにコボルトが相談を持ちかけてきて手助けをしたりも。

第56話「巨人の友」
ヒュドラの毒に苦しむ子供たちを救うことに。
編み髭が持ち帰った頭は肝心の毒腺が潰れていて素材が手に入らなかった。
結果、サトゥーが万能薬を作ることに。
その働きもあり、巨人たちの友として認められることに。
望みを聞いてくれることになったわけですが、彼らに魔族の相手を頼むのではなく、
カリナのための道具を借りられないかと。
それにうってつけのものがあったらしい。
そして、サトゥーは長弓を借り受けることに。
夜はせっせと色々な準備を。
さすがに寝不足になったらしい。

第57話「ムーノ市へ」
巨人たちと話をする覚悟を決めたカリナ。
ただ、彼らが何を欲しているのか考えている間に状況は大きく変わっていたわけで、
それを知って驚くことに。
サトゥーの対価に関しての言い方は、誤解するわな^^;
そして、ムーノ市周辺の変化から急いで向かう必要が出てくる。
別れをすませてドライアドに近くに転移させてもらうことに。
辿り着いた城でサトゥーは魔砲を見つけることに。

特別描き下ろしコミック 「カリナとラカ」
カリナがラカと出会った話。
勇者になるのが夢だったらしく、
出会う前から見様見真似で訓練もどきをしていたりもしてたのな。
そういう夢を持っていた彼女はこの騒動を終えた時どうするんだろうなぁ。

スペシャルショートストーリー「はらべこ令嬢」
描き下ろしコミックの後、サトゥーと出会うまでの話ですね。
ラカの力を借りて城を抜け出し、巨人の里を探して空腹で倒れ、
サトゥーに料理を振る舞われて幸せを感じることに。
しかし、目印の巨木が結界の中なら目印になってないわな^^;
そんなことは当然知らないからしょうがないけども。

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.45

今週の週刊少年ジャンプ

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