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ヤングガンガン 2020年 No.3

今号のヤングガンガン
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疑似ハーレム 3巻

疑似ハーレム(3)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第3巻。

第51話「終業式」
さすがにすぐに名前呼びはハードルが高かったようで。
リンの方はあっさりと呼んでましたね。
先輩の方が役を利用したから、その流れででしたけど。

EX8話「夏祭り」
先輩とだけの夏祭り。
見つからないようにリンが頑張ってましたね。

第52話「プール」
アヤカちゃんとその友達と4人でプールに。
リンの誘惑は破壊力抜群でしたね。
妹の前でそれはさすがに恥ずかしすぎるでしょうに^^;

第53話「プール2」
先輩、人気だなぁ。
ただ、かなりお疲れな先輩のためのリンの冗談が怖すぎるw

第54話「女子会」
友達に先輩とのことを自慢するリン。
ただ、2人きりはまだまだ踏ん切りがつかない。
というわけで、お姉ちゃん思いのアヤカちゃんが誘ってあげようか、と。
いい子だねぇ。

第55話「田舎」
イチャイチャしてんなぁw
動画を送り合うとか。
リンの方はかなり勇気がいったでしょうが。

第56話「宿題」
一緒に勉強で引き続きイチャイチャ。
リンが大胆だねぇ。

第57話「寝坊」
寝坊した先輩に甘いリン。
そんなリンの甘さを先輩は愛なのか、と。
その通りでしょうねぇ。

EX9話「木」
舞台装置が完成していないため代理となった先輩。
自由だなぁw
完全に邪魔してたけど^^;

第58話「転校」
自分から振っておいて大泣きな先輩。
それが嬉しかったリン。
あれだけ別れを惜しんで泣いてくれたら嬉しいのは当然だわな。

第59話「筆談」
文化祭の準備で周りがうるさく筆談でやり取り。
筆談だから素直になれることも。
その後は先輩のおとぼけw

EX10話「密着取材」
普通に喜んでいるリンだったり、
こっそりガッツポーズをするのが可愛いですよね。

第60話「買い出し」
泊まり込みのための買い出しを2人で。
でも、仕事が残っていたのなw
翌日なのに大丈夫なんか?^^;

第61話「前夜祭」
夜の学校が怖くて仕方がないリン。
本人は必死なのはわかるけど、可愛かったですねぇ。
でも、トイレなら先輩に頼っちゃダメだわな。
最後がどうしても一人になっちゃうから^^;

第62話「設営」
設営で何度も往復する先輩。
自由に動けないリンのために少しでも気分を、ということだったわけですが、
一人で楽しみすぎだわな、あれはw

第63話「緊張」
本番前のリンの緊張をほぐそうとする先輩。
が、リンからの頼みで二人して緊張することに。
あかんやん^^;

第64話「予定変更」
連載の方で何で?となっていたんですけど、
予定変更でデートが京都になったのな。
まさかの泊まりのデートとは^^;
リンの妄想以上でしたね。

第65話「京都」
小悪魔ちゃんにドキッとさせられる先輩。
ちゃんと許可をもらったとはいうけど、親もよく許可したなぁ。
リンはさすがに嘘をついてはいないだろうし、信頼されてるんだろうねぇ。

EX11話「お土産」
お土産選び。
リンへのお土産選びは悩むけれども、先輩へのお土産選びは好みにドンピシャ。

第66話「ホテル」
コラコラw
リンが大胆すぎるよ。
先輩も年上なんだから、そこはちゃんとしないとねぇ^^;

第67話「朝」
そんなタイミングで告白するのかw
気持ちが爆発しちゃったのなぁ。

第68話「インクライン」
告白からぎこちなくなる2人。
初々しくていいねぇw

第69話「居心地」
ぎこちなさは残っていたものの、先輩の方からいつものフリをすることで、
少しぎこちなさがなくなることに。
そういうところは先輩してますね。

第70話「自覚」
いつも通りに戻ったリン。
先輩の方から演技をさせるのと、自分からとじゃ全然違うよね。

EX12話「変化」
帽子は位置を直してから喋ろうよw
いいこと言ってるのに台無しだよ^^;

おまけ 演劇部舞台「宿木」キャストインタビュー
先輩は一人で何をしてんのかw
愛されキャラではあるようだけど、遊ばずに自分の仕事をしようやw

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くノ一ツバキの胸の内 4巻

くノ一ツバキの胸の内(4)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第4巻。

第19話「ヘビと男」
ご飯を豪華にするために先生のヘビを捕まえるくノ一たち。
そこでリンドウから教えられた男の股間のヘビ。
顔を赤らめるのはしょうがないね^^;
リンドウも何故、そこを教えたのかw

第20話「フキの笑顔」
ダジャレがツボで苦手なフキ。
それを隠していたわけですが、バレてしまう。
で、熱が出るまでおもちゃにされるって、隠していたのは本当に正解だよなぁ^^;
ほどほどに笑わせてあげてほしいですね。

第21話「貸しと借り」
ベニスモモは本当に素直になればいいのにね^^;
その辺りをちゃんとわかっているツバキと、
一緒にいたのに全く気づけなかったサザンカとアサガオ。
まぁ、ベニスモモはいじわるしてたけども。

第22話「仲良しのケンカ」
ウイキョウとキキョウのケンカ。
自分たちの仲の良さを言葉で表すなら、でケンカをする2人。
どういうケンカなのかと^^;
仲直りは寂しくて、思わずでしたしね。
リンドウが言った、とてつもなくが気に入ったようでよかった。

第23話「一人前と甘やかし」
この話好きでしたねぇ。
甘やかされるアジサイと甘やかすスズランとシオン。
一人前になるためにツバキに決闘を申し込んでサザンカと決闘に。
途中からケンカみたいになっていたわけですが、
そんな頑張りをしっかりと認めてくれた2人。
ただ、甘やかすのはまた別の話w

第24話「カゲツの歌」
歌が上手いカゲツ。
そんな彼女の鼻歌が好きなホトトギス。
すったもんだはあったものの、いい方向に。
そして、ツバキは男に関する新しい謎を知ることにも。

おまけ
ベニスモモとモクレンのおまけ。
ベニスモモが本当にいい子だねぇw
根っこのところではよく似た2人という感じになるのかな?

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からかい上手の(元)高木さん 8巻

からかい上手の(元)高木さん(8)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第8巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「まほう」
ちー、やめたげてw
探すな^^;

「おふろ」
結局、スケベと言われるお父さん。
最後のは言われてもしょうがないけどねw

「びねつ」
微熱で念のためお休みになったちー。
遊びたい気持ちでいっぱいだったわけですが、
さすがお母さんですね。
ちーのことをよくわかっていらっしゃる。
治った後の勝負はどっちが買ったのでしょうね。
大体わかりますが^^;

「みずぎ」
お父さんがいい体してましたねぇ。
ただ、決めてるのを見られたら恥ずかしいわなw

「用事」
本当の用事はなんだったんだろう?と考えそうなお母さんの言い方でしたね。

「けが」
転んで怪我をしたちー。
それでお母さんが思い出すのはもちろんお父さんのこと。
ちーはからかう側にはなれそうにないよねぇ^^;
実際になれていないしw
お母さんというどうあっても敵わない相手もいますからね。

「うきわ」
頑張ってるお父さんで遊ばないであげてw
勝負中だったからこそではあったのでしょうけど^^;

「にらめっこ」
お母さんの変顔見たさに潜れるようになるってすごいな^^;
本当にお母さんはどんな顔をしているのかとw

「スライダー」
3人で子供用のスライダー。
でも、お父さんが考えるのはお母さんの水着をどう褒めるか。
結局、最後まで言えなかったので次にどう褒めたのか気になりますね。

「せんぷーき」
指を入れないかと心配していたわけですが、お父さんがいればそれも心配なし。
お父さんをからかう方がちーは楽しいですからね。
お父さんとしては迷惑な状況になってましたが^^;

「きょーりゅー」
ムキになるお父さんはやっぱり男の子なんだろうと思うよ?
ちーは上手くどちらも取り入れてましたね。

「しゃしん」
ズームってちーが気づかずにしていたのか、お母さんがしていたのかどっちなんだろう。
で、お父さんは気を抜いている2人を撮れず。
バッチリとポーズをとられてましたねw

「入学式」
中学生のちーと隣の席の男の子。
思い出したみたいだけど、男の子と同じ小学校の子の話から言い出せず。
お母さんみたいなからかいをちーが出来る日が来るのだろうか?

おまけ
バレンタインの準備をするお母さんと中学生のちー。
お母さんが追加で用意したのはちーの分だったんですね。
お父さんとしては寂しいところがあるだろうなぁ^^;

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月刊少年サンデー ゲッサン 2020年 2月号

今月のゲッサン
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週刊少年ジャンプ 2020年 No.6・7合併号

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2020年 No.2

今号のヤングガンガン
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兄の嫁と暮らしています。 7巻

兄の嫁と暮らしています。(7)/くずしろ(著)ヤングガンガンにて連載中のくずしろさんの「兄の嫁と暮らしています。」第7巻。

Diary.61
シノの進路。
ノゾミが先生になろうと決心したのはシノの何気ない一言。
前に進むための一言だったのに対し、今の彼女らの間で交わされたのは
留めようとする一言。
シノをどうしたいのでしょうね。

Diary.62
シノへの言葉に自分の幼稚さに気付かされたノゾミ。
そんな自分みたいになりたいと言うシノ。
気づいた直後にそういう風に言われるのは余計に幼稚さを感じてしまうだろうなぁ。

Diary.63
シノとミナトの関係。
自分が恋愛話をしようとしてこなかったから、合わせてくれていたのだと知る。
気を使っているわけじゃない。
でも、だったら、という疑問が残る。
それは昔からだったことも。
そして、翔太郎は相変わらずだけれども、わずかな間をシノは気づいてくれないでしょうね。

Diary.64
ノゾミとリツコの関係。
茶化しはするものの、嘘のない言葉を。
ただ、タイシには出来たことがシノにはなかなか上手く出来ないのは、
いずれ一緒の日々がなくなるという怖さがあるからなのかな。

Diary.65
全体的に重い雰囲気が続いた中でのくだらないやりとり。
ギャップがいいですねw
シノのリアクションも大きいのでなおよし。

Diary.66
立花との2人きりのシフト。
会話が続かなくて気まずい中でのお弁当屋。
それは立花の実家だった。
そうとは知らずタイシの話を持ち出したことで、立花がタイシを知っていることを知る。
それを知った気持ち悪さを共感してほしくて、慰めてほしくて、ノゾミに話したものの、
思っていた反応とは全く違った。
気持ち悪さはより膨らむことに。

Diary.67
そんな中で見た夢。
もう会えない人たちとの時間。
目を覚ましたシノの現実で待っていたのはノゾミだけだった。
シノは最後、どんな表情をしていたのだろう。

Diary.68
タイシの一周忌。
どうしても我慢できずにミナトと翔太郎は学校を抜け出してお墓へ。
後日にしなと翔太郎に言っていたリツコも見つからないように、そこに。
シノとノゾミがそうであるように、近くにいた周りもまた信じられないでいる。

Diary.69
カラッとしていつも明るいアキコにも積極的に言いたくないことはあった。
そして、それを彼女はどう受けとめているのかも知る。
アキコの話に共感する部分もあったりはする。
でもそれはアキコの問題でシノはまた自分として考えなくちゃいけない。
だから、ノゾミはどう考えているのかは気になっても、
それをどう自分の中に落とし込むかの形は違ってくるのでしょうね。

Diary.70
ずっとシノに言いたかったことを伝えるために立花が実力行使。
その行動力があるのなら、普段のほうがよほど言えたと思うんですけどね^^;
というわけで、突然の出来事になり、色々と波紋を呼びそうな気配が。
シノ自身もすぐには抱え込めない状況になりますしね。
連載の方の続きが気になってます。

おまけ
クリスマスの話。
ノゾミの家での当たり前がシノの当たり前になった日。
そういう何気ない言葉をシノはいつも覚えていないでしょうけどもね。
カバーをめくったところのは表紙の状況に至る経緯ですね。
最初はシノが甘えていたのな。

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週刊少年ジャンプ 2020年 No.3

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恋に恋するユカリちゃん 4巻

恋に恋するユカリちゃん(4)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第4巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「もちつき」
ミナの家で餅つき。
ユカリはすでに食べすぎで気にしていたわけですが、つきたてのおもちは別格ですよねぇ^^;
ていうか、餅つきをして運動をって言っていたのに、していたのは結局サナエというねw

「マラソン」
辛いだけだと思っていたマラソンは実は恋のイベントだった。
真野ちゃんが可愛かったですね。

「豆まき」
ミナの弟がカッコよかったですね。
お姉ちゃんを守るために飛び出して。
それを受けてのサナエの切り替えが早いなw

「似顔絵」
想いと上手さは比例しないわな^^;

「スキンシップ」
スキンシップは身近に。
サナエのだけは確実に違うけど、受け手がそう思えばスキンシップだと言えなくもないかな?w

「桜」
花より団子。
でもやっぱり桜は見ていていいもの。
楽しみ方はそれぞれなようですが。

「前髪」
あの前髪は笑うなと言う方が無理がある^^;

「大型連休」
読書もいいんでしょうけどね。
せっかくの連休をそれだけ、というのはもったいないわな。

「催眠術」
何で関係ないところでかかるのかw
そして、サナエも遊んでやるなよ^^;

「ジューンブライド」
結婚への憧れ。
自分はどうなんだろうか、という考えは心配しなくて大丈夫ですね。
どういうものをユカリは選んだんだろうねぇ。

おまけ 作:山本崇一朗
ミナが思いついたものは何だったのでしょうね。
覚えていなかったらしいけど、ミナだとそういうのこそ大事な気がしてならん^^;

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からかい上手の高木さん 12巻

からかい上手の高木さん(12)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第12巻。

「2年生」
新年度。
関係の変わらない二人。
さらっと同じクラスがいいと言われたのが嬉しそうでしたね。

「クレーンゲーム」
好きな漫画のクレーンゲームに挑戦。
高木さんは一発で。
しかも、西片くんが一番ほしいと思っているのを取るっていうのがさすがですね。
しかし、よく西片くんってわかったなぁ。

「握力のやつ」
握力を鍛える西片くん。
将来でしていた意味があったからよかったですね。
何の意味もなく始めはしたけど^^;

「苦手なモノ」
ピーマン料理はちゃんと作ってもらうことになるわけですが、
まんまと嫌いなものだと言わされてましたね。

「UFO」
無欲の勝利な高木さん。
本物のUFOは追い求めている人ほど見れないのかな^^;

「血液型」
勝負がしたくてしょうがない西片くんは焦って勝ち目のない勝負を。
言おうとしてたんだから、そんなに焦らなくてもねぇ^^;

「おみくじ」
おみくじ勝負。
それはどこと考えたらそれをまず考えちゃうよねぇ^^;
それを出来ないのがわかっているから高木さんも、
そういうことをするのでしょうけど、もしされたらどういう反応したんだろうね。

おまけ
次の話のためのバレンタインの話。

「お返し」
というわけで、ホワイトデーのお返し。
どうしても渡すタイミングがなくて困る西片くん。
結局は直接になったわけですが、高木さんがそうなるように仕組んでいたというね。
高木さんは本命の方はこっそりだったんだからねぇ^^;

「夜」
銭湯帰りの二人。
バレない時は西片くんにしっかりと表情を変えられちゃう高木さんが可愛いですね。
あんな風に不意に言われたら照れちゃいますよね。

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