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週刊少年ジャンプ 2018年 No.12

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2018年 No.5

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週刊少年ジャンプ 2018年 No.11

今週の週刊少年ジャンプ
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からかい上手の高木さん 公式ファンブック 高木さん攻略作戦!

からかい上手の高木さん 公式ファンブック 高木さん攻略作戦!/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」のファンブック。

じっくりとは後日読みますが、
ざっと見た感じでは高木さんの攻略はできそうにないね^^;
高木さんのからかいは西片くん限定だし、後にちーも増えますが、
その二人は高木さんにはどうあっても絶対に敵わないでしょうからね。
それがなんやかんやでみんなが幸せになれる方法ですからねぇ。

カラーイラストはTwitterで投稿されていたものとかも掲載されてました。
1ページに複数じゃなく、1つずつ分けてほしかったかな、と思ったりはした。

ちなみに1月29日だったかに発売されたアニメを振り返る、みたいな本は購入してません。
書店でどういうものか、確認してからと思ったんですが、どこにも置いてなかったんですよね。
で、もういいや、と思ったわけですが、今月のゲッサンでコンビニでって書かれてて、
そういうことだったんかい、という感じでした。
そういうタイプなら買わなくていいかな、と諦めました。

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恋に恋するユカリちゃん 1巻

恋に恋するユカリちゃん(1)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第1巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「恋バナ」
恋バナがしたいけど、妄想でも出来ないミナとサナエ。
ただ、妄想してる間に二人の距離が近づいていたりも。

「占い」
高木さんの占いに憧れるユカリちゃん。
ただ、サナエがすごく現実的なことを占ってもらってましたね^^;
的中はしてたけどもw

「結婚」
結婚に夢を膨らませる。
そこで思い描いたのはおっちょこちょいだけども家庭的なミナと、
頼りになって照れ屋なサナエはぴったりじゃないか、と。
ただまぁ、結婚がどういうものかはまだまだわからないという結論になったようですね。

「夏祭り」
三人で夏祭り。
お似合いな二人はやっぱりカップルっぽい。
一方でユカリちゃんは金魚を前に男を釣っちゃった、と。
それは寂しすぎるよ、ユカリちゃんw

「台風の朝」
台風なのに学校が休みじゃない。
小学校の頃も経験していたユカリちゃんは最後は意地になってましたね^^;
もっと早くに休みの連絡を入れましょうよ、ねぇ^^;

「洋服」
ショッピングセンターでお買い物。
三人で洋服選びで女の子らしいことが出来ていると楽しいユカリちゃんだったわけですが、
やっぱり最後は二人は別のことの方が興味津々だったようですね^^;
それはいいんだけど、服は置いていこうよw

「運動会ごっこ」
小学校の運動会に自分たちも運動会をしようということに。
勉強をするために早く終わらせようとしたわけですが、
結局勉強は出来たのかな?^^;

「お泊まり会」
お泊まり会で勉強を、ということでしたが、
やる気のない二人に別の目的に変更したユカリちゃん。
三人で枕を近づけての夜。
修学旅行ちっくな寝方に恋バナで盛り上がれるんじゃ。
と考えたわけですが、やっぱり上手くいきませんでしたね^^;

「待ち合わせ」
三人でおでかけだったけれども、サナエにヒヤヒヤさせられることになった二人。
電車に乗ったと連絡があった後もヒヤヒヤさせられるというね。
ややこしいことしたらいかんわなぁw

「うたた寝」
その後、電車でうたた寝。
寝させてあげたらいいのに^^;
いけずだねぇw

「キスの味」
キスの味はどんな味?ということで、レモン味をということだったわけですが、
気にしないようにしていたのに、ミナに言われて食べられず^^;

おまけ
ユカリちゃん、ドンマイすぎるw
言ってあげようよ、好きなところを^^;

アフレコレポートも収録されてましたね。

こちらも本編の方の表紙に合わせたデザインに。
これはカバーをめくったところのはラフ画ではないんですね。

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からかい上手の(元)高木さん 2巻

からかい上手の(元)高木さん(2)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第2巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「つんつん」
その後の二人の状態がいいですねw
高木さんなら読んでるわな^^;
さらにその後に西片くんがどうなったのか、気になるねぇ。

「アメンボ」
アメンボはどこから来たか。
雨と一緒に振ってくるのは怖いw

「そうめん」
好きな人の胃袋は完全把握。
どちらも顔に出るからわかりやすいとはいえ、
さすがですねぇ。

「ももたろう」
鬼退治から鬼ごっこへ。
犬猿雉を投げたら寝返るというね。
きびだんごにするものも予想通りでお母さんは準備万端とねw

「からかう」
からかうの意味。
その説明の仕方は情けないわなw
ただ、辞書にある意味も釈然としないというね^^;
で、ちーが想像した葛藤は納豆だね。

「ループ」
ちーと協力してお母さんを騙そうとするお父さん。
前日と同じ行動をして日にちを勘違いさせよう、と。
が、あっさり言わされるというね。
二人がかりでもお母さんには敵わないねw

「洗濯物」
洗濯物を広げる時の音に驚くちー。
拳銃の音だと勘違いしたわけですが、お母さんを守ろうとしたのはさすがですね。
ただ、自分で同じ音を出すというねw
お母さんの笑い泣きが可愛かったですねぇ。

「ドライブ」
運転中のからかいはダメだぞw
ちーは何度もしようとしてはお母さんに止められることに。
ただまぁ、お母さんも我慢していて、運転が終わったお父さんをからかったようですね。

「怖いもの」
饅頭怖い。
ちーはすっかり騙されて、さらにお茶も用意させられたみたいかな?^^;

「コーヒー」
お父さん、ダサいw
大人になったからって無理してコーヒーを飲まなくていいのにねぇ^^;
で、ブラックじゃダメだろうとお母さんがちゃんと砂糖を入れてくれていたというね。

「お絵かき」
ちーの描いた家族の絵。
お父さんは普通に笑ってる絵は描かない。
それはいつものことだから、と。
いいこと言うなぁ。
からかわれるお父さんはやめてくれ、というところでしょうがw

「かくれんぼ」
帰ったお父さんだったが、部屋には誰もいない。
と思わせて、どこかに隠れているのだろう、ということに気づく。
ギリギリだったようだけども^^;
で、3択のうち2箇所にいたのに、どちらも外すというある意味天才だねw

「クリスマス」
クリスマスプレゼントでドッキリ。
お父さんは自分のプレゼントが置き忘れてたと思って慌てたようですね^^;
で、ちーはまんまと引っかかったわけですが、
お母さんは返してもらった髪留めをしながら、お父さんに好きと言わせようとしたりも。
結婚してんだから素直に好きって言えばいいのにねぇw

おまけ
サブタイトルに、ん?と思ったけど、そういうことかと感想書いててわかった。
三人がそれぞれに勝負があるからなんですね。
お父さんはどうあってもお母さんには勝てないし、
お父さんはちーには負けず、お母さんはちーに負けてあげる、という感じで。

表紙は前回と同じで本編の2巻と同じ構図ですね。
ユカリちゃんの方もそういう感じなので、今後もこの形なのでしょうね。

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月刊少年サンデー ゲッサン 2018年 3月号

今月のゲッサン
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からかい上手の高木さん 8巻

からかい上手の高木さん(8)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(8)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第8巻。
オリジナルフィギュア付き特別版。

「バレンタイン 1」
高木さんからチョコがもらえるのではないかと、気になって仕方がない西片くん。
登校した時に下駄箱を見た後に仕込んでいたようですが、
それとは別に義理チョコも。
素直に渡せばいいのにねぇ。
ちなみに、おまけのはそういう展開もあり得たってところですよね?

「バレンタイン 2」
中井くんにチョコを渡したい真野ちゃん。
その中でミナは先生に没収されたりもしてましたが^^;
ちゃんと直接渡したい、ということで勇気を出したりしたわけですが、
周りからの目が気になって結局渡せず。
ただ、ちゃんと追いかけてきてくれて渡せましたね。
先生も気を利かせてくれた感じで。
真野ちゃん、可愛かったですね。

「けん玉」
けん玉勝負。
下手なフリをして勝負を持ちかけてもらおうとしたわけですが、
バレバレだったというね。
ヘタだと笑っていたのは演技の方だったというね^^;

「自転車」
高木さんが自転車に乗ってこなかった理由。
2つも答えを用意していたのに、わからなかった西片くん。
1つは最初に言っていたのに、ということで、手を繋ぎたかった。
もう1つはいつも通りのからかい。

「保健室」
保健室で二人きり。
ドキドキさせることをあえて言ってましたねぇ。

「体育倉庫」
今度は体育倉庫で二人きり。
そりゃ、戻ってくるのが遅かったら色々と思われるわな。
その辺考えずに仕返しをとしか考えない西片くんはやっぱりからかわれてしまう^^;
仕込みが巧みすぎるよ、高木さんw

「雪だるま」
いい雪だるまを作って勝負。
大きさだと思っていた西片くんはしてやられた感じですが、
結局は大きさで勝負することに。
が、相手があまりによく出来ていたために、さらに大きさを求めて持ち上げられなくなるというね。
ただ、協力してちゃんと完成はさせることに。
その姿にカップルみたいだね、と。
ちょっとサイズが違いすぎるから、西片くんが言った親子の方がしっくり来るかな^^;
そんな風に喋ってる二人は間違いなくカップルのようですがね。

「氷」
どちらがより大きな氷を学校まで持っていけるか。
負けた方が勝った方の手を温める、という罰ゲームに困惑して落としてしまう。
どうやって、というところですが、カイロだったというね。
でも、そう言われる前に手をとっていたら高木さんの珍しい顔が見られただろうにねぇ。

「水切り」
水切り勝負。
ただ、今回は勝負よりも手を繋いだことですね。
石探しに夢中になりすぎて高木さんを危うく川に落としてしまいそうになり、
西片くんが手をとって助けるというね。
高木さんを守れたのは日頃の筋トレのたまものでしょうね。


というわけで、6巻から3冊連続での特別版。
9巻は通常版のみでお願いしたい^^;

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月刊少年マガジン 2018年 3月号

今月の月刊少年マガジン
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週刊少年ジャンプ 2018年 No.10

今週の週刊少年ジャンプ
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HUNTER×HUNTER 35巻

HUNTER×HUNTER(35)/冨樫義博(著)週刊少年ジャンプにて連載中の冨樫義博さんの「HUNTER×HUNTER」第35巻。

探り合いになっていて、話自体はあまり進まずな1冊ですね。

クラピカはワブル、オイトの二人から信頼を勝ち得ましたね。
途中、不安定になったもののワブルがクラピカに手を伸ばしたことで、
その不安も払拭された感じで。

クラピカの人差し指の能力も明かされたわけですが、
それは実戦を経験するまで残しておけと言われていたものだった。
どの辺りで能力の形を作ったんだろうかね。
旅団との戦いでは使っていないし、その後のゴタゴタの中で
こういう能力が必要になってきたということなのでしょうけど、
何があってのことなんだろう。

ただ、その力の代償は大きくかなりクラピカの状態は良くないですね。
気絶していた間も維持されていたことが余計な負担であり、
その後の探索では成果を得られなかったというね。

で、クラピカの狙いである第4王子は嫌なことに才能があって
力をつけ始めているというね。

利害関係が一致して手を結べそうな王子もいるわけですが、
人数が減った中で残った人たちが信用できるというのはクラピカにとっては助かることでしょうね。
シマノが独断で動いた結果、良い方向に出来ましたしね。

バビマイナが一番めんどくさそうだよなぁ、というところ。
あからさまな敵対関係であってくれればわかりやすいのに、
指示はもちろん従うものの、その過程においては彼自身の信念を優先してるような感じですね。
それが今後どう動くことになるのか気になるところです。

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ジャンプスクエア 2018年 3月号

今月のジャンプスクエア
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ヤングガンガン 2018年 No.4

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週刊少年ジャンプ 2018年 No.9

今週の週刊少年ジャンプ
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二度目の人生を異世界で 4巻 電子書籍版

ComicWalkerにて連載中の安房さとるさんの「二度目の人生を異世界で」第4巻。
原作はまいん、キャラクター原案はかぼちゃの小説をコミカライズした作品です。

第16章「家の守り人らしい」
幽霊屋敷とされる格安物件で出会ったのはシルキーの少女だった。
主人の命令に従って屋敷を守っていたわけですが、
彼女が生まれたときにはすでに屋敷の主人は亡くなった後。
命令がないままに屋敷を守るという使命だけを守っていた。
というわけで、レンヤが新たなマスターとなり彼女にはフラウという名前を。
シオンとローナがいなかったら、ひどい名前になってたな^^;

第17章「アズさん再び、らしい 1」
アズからの依頼で学校の授業へ。
教師が生徒になめられている、ということで、アズの想い人を助けに。
アズの反応がいちいちいいですねw
わかりやすすぎるでしょうに^^;

第18章「アズさん再び、らしい 2」
というわけで、実技授業の中に乱入して大暴れ。
レンヤの目が恐ろしいなw
乱戦での戦い方がまた容赦がないですしねぇ。
頭を鷲掴みにされてた女の子が印象的でした^^;
そんなこんなでしっかりと釘を差して去っていく。

第19章「シルキーの一日、らしい」
フラウの一日。
それぞれの朝の起こし方がねw
レンヤは心臓に悪いだろうなぁ^^;
シオンはすごく普通というかね。
ローナへは憎しみが強いw
で、レンヤから魔力をもらうことで彼女は生きられるわけですが、
レンヤは無自覚で。
そんな魔力の余剰分で魔石なんかを作り出したりも。
いつかのために、と考えたわけですが、すぐに使う機会がやってきたりも。
そして、屋敷を狙う怪しい影への対処だったりも彼女が。
学校でのことでってことでいいのかね?
その割には後で見かけたときの彼女たちの反応が普通だった気もするけど。

第20章「新たな商談らしい」
キリエが再びレンヤの前に。
レンヤに耳寄りな情報をもたらした。
お米と大豆についてだった。
というわけで、何はなくともでキリエの話を受けることに。
エルフの国が栽培しているということだった。
アズに協力したことで使えるようになった転送門。
それを使うのに必要なのはフラウが生み出せるようになった魔石。
というわけで、都合が良すぎる展開ですが、お米のためならなんのそのw
アホなこともしてましたね^^;

第21章「エルフの国へ行くらしい」
神様のおかげでエルフ相手にも言葉はなんの問題もないレンヤ。
全く同じように聞こえるみたいだから、それはそれで困りそうなものですね。
喋ってる時はどういうことになってんのかね?
でまぁ、エルフはスレンダーな女性ばかりで、
エルフの男連中がアホなことしてるみたいですね^^;
故にローナが露骨に嫌われてるというねw
ただ、男性からはモテモテになるわけですが、レンヤが変わらないので一瞬で冷めたりも^^;
というわけで、目的のお米はまだ出会えていないわけですが、
大豆からの加工品は見つかり満足する味に。
名前がそのままで迷い人がもたらしたもの、ということもわかったり。
そんな中で魔物の大軍勢が攻めてくるという知らせが。
お米を味わえるのはまだ先のことになりそうですね。

一度目の人生を異世界で!
今回はフラウがメインでしたね。
レンヤに料理を教わるまではひどかったようで。
ただ、シオンはさらにひどかったみたい?^^;

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