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週刊少年ジャンプ 2019年 No.16

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2019年 No.7

今号のヤングガンガン
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デスマーチからはじまる異世界狂想曲 8巻 電子書籍版

ドラゴンエイジにて連載中のあやめぐむさんの「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」第8巻。
原作は愛七ひろ、キャラクター原案はshriの小説をコミカライズした作品です。

第45話「不穏な幕開け」
ヒュドラ瞬殺。
というわけで、リザに力の一端をあえて見せたりも。
その後、周辺を調べたり、ヒュドラの肉も食べられるのではと収納したりも。
胃の内容物に関しては穴の中へ。
その後、飢餓状態の村人たちから情報を買うことに。
孫娘を売ってお金にしようとしたりもしてましたけどね。
売る相手としては一番まともだったでしょうけども。
お姉さんたちの方ははっちゃけてたなぁ^^;

第46話「試食とコタツと聖碑」
アリサが聞いた令嬢の年齢。
その理由は彼女が会ったという勇者がロリコンだったから。
というわけで、令嬢の結婚相手の勇者は偽物であろうということに。
その後は色々と実験。
ヒュドラの肉と昆虫系魔物の肉の試食。
ヒュドラの方は好評。
ミーアはお肉が食べられないのでむくれてましたけどねw
それからコタツも完成。
その後、夜中には聖剣製作の特殊な回路液で聖碑作り。
効果は絶大であり、ナナに関してはその光が気に入ったみたいですね。
ただ、えらく光るので調整が必要だったりも。

第47話「少年少女盗賊団」
子供たちの盗賊団。
襲撃したからまずい方の食糧を。
タマとポチは子供たちを動かすときにお肉をあげちゃってリザからお叱りを受けたりも。
その後、川のそばにいる老人たちとゆったりと。
子供たちは彼らのお世話になっていたので、後で合流することに。
お爺さんたちは口減らしで自分たちで村から去った人たち。
そんな彼らからゼンがしたこと、その後に侯爵がしたことを聞いたりも。
そして、山の砦跡へ。

第48話「砦の攻略」
砦跡の探索。
ルルがお嫁さんにうっとりしてましたねw
どう考えても嫁にもらわないとダメだわな^^;
そして、砦内へ。
夜にならなければ、と思っていたわけだが、そうでもなく襲われることに。
というわけで、レベル上げを兼ねての戦闘に。
その中でルルも何かをしたいと。
サトゥーは十分役に立っているというわけだが、
アリサが良い提案をしてくれましたね。
魔法銃をルルに。
彼女も戦闘に参加することでレベルが上ったりも。
教えてもらうときは距離が近くてドキッとして、離れてしまったので残念そうだったり。
戦いの中でのリザの槍の変化から色々と実験をしたりも。

第49話「砦跡の最奥と開拓村」
砦のレイスはまたしても瞬殺。
あっけなさすぎる結果に。
その一方で槍の変化だったりも。
魔力を流しすぎた結果、崩壊しそうになり、それを押し留めたことで魔槍に変化。
7倍ってすごいな^^;
宝物庫を探索。
さらに奥には魔砲が隠されていたりもして、サトゥーは回収してないものに。
その後、砦を老人と子供たちの住める場所へ。
安全を確認して去っていくことに。

第50話「ムーノ男爵領の令嬢」
ムーノ男爵の次女がレーダーに。
というわけで、魔乳と遭遇することとなる。
みんな胸に注目してましたね^^;
そんなこんなで彼女の目的は魔族を倒すために巨人の協力を求めようとしていたと。
父親と姉が騙されているのは、彼女はラカが守ったから無事だった、ということなのでしょうね。
さてはて、巨人は協力してくれるのかな?
そもそもサトゥーが出向けば一件落着しそうではあるけど。

特別描き下ろしコミック 第49.5話「ポチの魚取り」
しっぽを噛まれたというエピソードの詳細ですね。
本編中ではあっさりとしていたから、結構な大事でビックリしました。
そこからは魚取りの練習と集中して油断しないようにという練習。
まだまだ先のようですけど、多少のドジは可愛らしくていいですね。

スペシャルショートストーリー「老人と子供」
老人と子供たちの生活の始まり。
死を待つだけのつもりだったのが生きる理由が出来、
それがサトゥーたちとの出会いへ。
砦での生活でこの人達の生活が変わり、
それが元々いた村にもいい影響となるといいですね。
村の人達も追い出したくなかったわけですからね。

さてはて、発売していることを完全に忘れていて、
今日書店に行ったことで新刊のところに並んでいて気づきましたね。
昨日は新刊のところをじっくり見なかったので気づかなかった。
でまぁ、電子書籍だからと読めるときにといつもは思ってましたが、
忘れていたこともあって無理して読んだわけですが、思いの外遅くなったので
やっぱり時間のあるときにしたらよかったかな、と思ったりも^^;

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デスマーチからはじまる異世界狂想曲 6巻 電子書籍版
デスマーチからはじまる異世界狂想曲 7巻 電子書籍版


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疑似ハーレム 1巻

疑似ハーレム(1)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第1巻。

第1話「ハーレム」
ヒロインは1人だけれどもハーレムな状況にしてくれる演劇部の後輩。
小悪魔、ツンデレ、そして素の彼女で先輩を翻弄。
ただ、本当のところは上手く伝わらなかったりも。

第2話「演技」
エイジの練習でお手本としてクールが追加。

第3話「猫の手」
猫の手も借りたいほど大忙しな大道具。
というわけで、猫になってアピールするリン。
可愛かったですねぇ。

第4話「電話番号」
電話番号ゲットのチャンス。
というわけで、ツンデレちゃんが大活躍。
互いに感謝してましたね。

第5話「美術」
演技はピカイチ。
でも、絵の方は問題ありなリン。
というわけで、甘えんぼが登場。
ただ、これは他に比べてなかなかにしんどいみたいですねw

第6話「怪談」
怖い話が苦手なリン。
外からドアをドンドンされる方が怖いなw

第7話「いたずら」
寝ているエイジにいたずらをしようとするも、結局出来てなかったみたいですね。
でも、手をつなげたのはよかったのでしょうね。
見られちゃいましたが。

第8話「全力」
全力な表情。
ただし、写真に撮られるのは苦手なのな。
形として残ると考えると表情が固くなるのかな?

第9話「期末テスト」
期末テストで同じ様に数学が苦手だった二人。
次のテストでどうなるのか気になるところですね。

第10話「仮装リレー」
運動会のクラブ対抗リレーで何に仮装するか。
あのままだとリンが一人で走らないといけないことになってましたね^^;
で、エイジはラフな格好に想像が膨らんだりも。

第11話「寝癖」
時間をかけてセットした髪型。
が、エイジのとんでもない寝癖がすべてをもっていく。
本当に少しくらい直してから来いよw

第12話「寒い日」
寒い日に上着を貸すリン。
今度は自分が、というエイジにリンは頑張ったのかな?
風邪引かないといいけど^^;

第13話「文化祭」
文化祭デートな二人。
エイジはリンに甘いねぇw

第14話「プレゼント」
リンへの誕生日プレゼントをどうすればいいか。
本人に聞くという形だったわけですが、ややこしいことになってたなぁ^^;
結局何をプレゼントしたんだろうね。

第15話「ハロウィン」
ハロウィンで作られた人形。
一人芝居を楽しんでその後は自分の部屋で飾ることに。
24、29話で部屋が描かれていたから人形を探したけどなかったのが残念だったかな。
そういう小物がちらっとあるとよかったのに。

第16話「妹ちゃん」
リンには妹が。
猫可愛がりしてるらしい。
というわけで、そんな妹をモデルにした妹キャラも登場。

第17話「涙」
泣く演技。
本当に泣いていたときにどうしたらいいのか、ということで、
考えた結果、笑顔にするために笑わせようと変顔を。

第18話「メモ」
セリフを忘れないようにメモを。
というわけで、妹ネタだったことで反抗期な妹で怒ったリン。

第19話「まずいジュース」
まずいというか、名前がおかしいだろうて^^;
演技でそれを平然と飲めるリンはすごいなぁ。
もう二度と飲みたくはないようですが。

第20話「風邪」
風邪を引いたエイジ。
ぼーっとしているためにリンの演技が空振りに。
すべてリンとして接するために、いつもよりドキドキとさせられることに。

第21話「風邪 2」
家に送ってからも看病をしていたようで、ご飯を用意したりも。
エイジはほとんど覚えていなかったみたいですが、茶化したりも。
で、またご飯を作ってもらえることになったようですね。

第22話「ゲーム」
二人でゲーム。
リンはゲームをやりこんでるみたいですね。
で、そんな彼女に翻弄されてエイジはクリア出来ず。
自分が優位な立場だったこともあって、余裕があったのか、
いつにも増してリンが楽しそうでしたね。

EX1話「告白」
エイジの告白に応えるリン。
好きな人がいるかどうかは気にしなくて大丈夫じゃないかな?

第23話「クリスマス」
最後の言葉は思いがけずでドキッとしたでしょうね。

第24話「年末」
長い休みで会えない日が続き寂しい。
というわけで、用事もないのに電話をしてしまったリン。
本音は勘違いされたものの、初詣にお誘いしてもらえることに。

第25話「初詣」
リンが気合入ってましたね。
新年早々、急接近でいいことがありましたね。

第26話「カイロ」
カイロは冷たいけれども、手は温かい。
ということで、自然と手をつなぐ二人。
無自覚なエイジが憎いねぇ。

第27話「夜景」
二人で夜景を。
ドキドキする場面でしたねぇ。
テンパって話が噛み合ってませんでしたねw

第28話「勉強」
次のテストに向けての勉強。
が、二人きりの誘惑に負けてしまうリン。
明日からは出来たのだろうかな?w

EX2話「手紙」
下駄箱のラブレター。
確かに忘れるためには、見ないと忘れられないわなw

第29話「リハーサル」
エイジの気持ちが知りたくて眠れないリン。
告白の練習をするも、出来る気がしない。
告白されないだろうか、と願ったりも。

第30話「本番」
けれど、結局は自分で。
演技練習の勢いで告白するも、結局演技としてごまかしてしまうことに。
エイジが素だっただろ、とそういうときはちゃんと気づくからね^^;
意地悪だねぇw

茶番4コマ ~結婚生活~
設定がその場のノリなのな。
膝枕はしたのかな?

さてはて、まさかのボリュームにびっくりでしたね^^;
Twitterの方は何話くらい入るんだろうと思ってましたが、
まさかの30話。
1話が短いけれども、多いな、と。
けどまぁ、また楽しみが増えたのは嬉しいことですね。



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からかい上手の(元)高木さん 5巻

からかい上手の(元)高木さん(5)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第5巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「こえまね」
お母さんそっくりなちーの声。
それに騙されてお母さんに聞かれたお母さんの可愛いところ。
照れたのはどちらも。
お父さんは気づいてませんけどね。

「宝さがし」
ちーの宝探し。
自然とお父さんは巻き込まれることに。
そして、おまんじゅうというお宝を見つけたちーと、
初めて会ったときの思い出のハンカチが。
お母さんのお返しのからかい。

「タッチ」
運動会に向けての運動。
途中から遊びながらで気づいたらゴールに。
後少しのところでタッチしたことに気づいて、勝負はなしにして完走を。

「かさぶた」
かさぶたにうずうずするちー。
そのうずうずがお父さんの脇腹へと伝染。
なんでなのかw

「かうんたうん」
ちーによるカウントダウン。
なんともまぁ、見事な負けっぷりでw
勢いって怖いねぇ^^;

「たいふう」
二人の子供の頃を思い出すちーのはしゃぎ方。
まぁ、あの時はどちらかというとお母さんのほうがはしゃいでいた感じがありましたしね。
お父さんがこう思っていたんじゃないか、ということでしたけどね。

「ピーマン」
苦手なピーマン。
親子揃ってなのでお母さんは苦労するわな^^;
それでも、美味しく食べてくれたようで嬉しかったでしょうね。
もう一品は何に隠されていたのかな。

「でんしゃ」
電車でお母さんの膝の上に。
それが少し恥ずかしくなったちー。
でも、最後は元の場所に。
そこがちーの特等席ですね。

「わすれもの」
再びお弁当を忘れて届けてもらったお父さん。
ただ、今回はわざとで今度はからかってやる、ということだったわけですが、
まぁ無理ですよねぇw
理想と現実は全くの逆ということに。

「いい子」
いい子にしていると身長が伸びる。
そんな話をしたわけですが、夜に縮んだちー。
しっかりと少し悪いことはしてたのなw

「ゾンビ」
ゾンビになったちーに噛まれてお父さんもゾンビに。
次の狙いはお母さん。
というわけで、ドキドキさせられるお父さんだったわけですが、
近くで見ていたちーの視線はお母さんが作る料理だったのな^^;
まぁ、噛み付いてたらそっちを見ていたでしょうけども。

「ピラッ」
またひっくり返った、っていう終わり方が好きですねぇ。
なんでお父さんは同じ方法で戦うとしか考えられないのだろうね^^;

「からし」
ご飯で遊んでしまったちー。
頑張ってお手伝いしたのに、それでは台無し。
お母さんに怒られてしまう。
ということで、お父さんと証拠隠滅。
が、お母さんはバッチリ気づいていたというね。
何事もなかったように、お母さんも食べていたってすごいなぁ^^;

おまけ
今回のおまけは中学生のちーとお母さん。
並んだ二人がいいですね。
そして、お母さんは何でもお見通しですねw

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からかい上手の(元)高木さん 4巻




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月刊少年サンデー ゲッサン 2019年 4月号

今月のゲッサン
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週刊少年ジャンプ 2019年 No.15

今週の週刊少年ジャンプ
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週刊少年マガジン 2019年 No.14 新連載 それでも歩は寄せてくる

「からかい上手の高木さん」の山本崇一朗さんによる新連載。
Twitterで連載していたものだったわけですが、
しばらく更新が止まっていたからなんでなのかと思ってましたけど、
連載が始まるからだったのか、という感じでしたね。

にしても、月刊連載二本にどの程度関わってるのかわからないですが、
チェックはしてるであろう月刊の原作二本、そこに週刊連載はやりすぎでしょ。
その上、別冊少年チャンピオンだったかな?
そこで週刊少年チャンピオンに掲載した読み切りを原作として連載もするみたいだし。
いくらなんでも多すぎでしょうに。
描くのが好きらしいというのはわかるけども、そういう話でもないでしょうに。
どれかが終わってからにしてほしかったかな、やっぱり。

今回の掲載部分はTwitterで上がっていたものと同じような感じだった気がするけど、
掲載していた分が消化したら新しい話になるのかな?
そこで終わるとかないよね?

単行本が出たらほしいな、と思っていたものなので買いますけど、
色々と納得できない部分があったりもするかなぁ。
楽しみですけどもね。
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週刊少年ジャンプ 2019年 No.14

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2019年 No.6

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.13

今週の週刊少年ジャンプ
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二度目の人生を異世界で 6巻 電子書籍版

ComicWalkerにて連載中の安房さとるさんの「二度目の人生を異世界で」第6巻。
原作はまいん、キャラクター原案はかぼちゃの小説をコミカライズした作品です。

第26章「どうやら一人増えるらしい」
クロワールの嫁感がすごいですね。
人族の言葉がまだ拙い結果だったわけですが、
その「あなた」はどう考えても別の意味を含んでるわな。
実際、良く想ってるわけだしねぇ。
というわけで、クロワールが一緒に暮らすことになった経緯が語られる。
クロワールは継承権が35番目の皇族だった。
ただ、国が認知していないのも含め100人以上の子供がいるらしい。
多すぎるだろうて^^;
シオンとローナはどさくさに紛れて何をアピールしてんのかとw
生涯不自由なくという皇帝からの誘いにさすがに迷ったローナw
ただまぁ、そこから上から下まで馬鹿ばかりだとも知ったり。
本当にね^^;
そんな中で提案されたのがクロワールのこと。
最初は娶れということだったわけですが、譲歩してのそばにいるという状態に。
森の被害を持ち出されて受け入れざるを得ない状況になったわけですが、
そのままな日本食を作れるということで連れて帰ったのはそれはそれでよかったのでしょうね。
一方でレンヤによるリソースの活性化は悪い方向にも働いていることが確認されたりも。

第27章「シルキーの新たな仲間らしい」
共通の敵によって打ち解けたフラウとクロワール。
互いに料理と言葉を教え合う二人。
そんなクロワールから栄養剤の調合を教えてもらったフラウは握り飯に隠し味として使った。
健康管理のために。
が、シオンとローナには効果がつきすぎて媚薬効果が発揮。
レンヤはお風呂で襲われることに。
というわけで、二人を黙らせてフラウをお仕置き。
寂しい想いをさせてしまったのは事実。
ただ、それとこれとは話は別で実験をしたのはいただけない。
というわけで、お仕置きはしっかりと。
今度は豊胸の薬の開発に挑むみたいですね^^;

第28章「リアリスの依頼らしい」
アズの想い人であるリアリスからの依頼。
ようやく告白され、リアリスの方も気持ちは嬉しい。
けれど、問題が。
アズは由緒ある貴族の次男坊だった。
家からの横やりが入っていることを知り、アズの優しさに甘えない実績を、とレンヤに頼った。
冒険者としての強さは土地柄評価が高いらしい。
ということで、クロワールの冒険者のランクを活かしてワイバーン討伐へ。
レンヤとしては新しく覚えた魔術を試すいい機会にも。

第29章「討伐開始らしい」
リアリスのためのワイバーン討伐ではあるものの、
レンヤはレンヤで自分の感覚を掴むための練習を。
クロワールはシオンの戦いぶりに感心したり。
一方でリアリスを心配するものの、レンヤは自分でやらなければ意味はないと突き放す。
それは本人がよくわかっていることだった。
レンヤのことをわかってる風なシオンにムッとさせられたりも。

第30章「何か来るらしい」
自分にできる戦い方でワイバーンを追い詰めていくリアリス。
レンヤが用意した剣のおかげもあり、露払いをシオンとクロワールがしてくれたこともあり、
あと少しというところまでたどり着いた。
アズの気持ちに応えることが出来る、と。
が、そこでレンヤが邪魔をするというね^^;
そんな中で現れたのは亜龍であるワイバーンとは違う本物の龍、ドラゴンが彼らの前に。
ちょうどいい相手が来た、と迎え討つ気満々のレンヤだったが、
そこに邪魔が入る。
包帯を体に巻き付けていた女性がレンヤの前に。
レンヤのことを知ってるみたいだけど、誰なのかな?

一度目の人生を異世界でッ!
納豆がエルフたちに伝わっていなかったのは不評だったからのようですね。
日本人だって好き嫌いが分かれるものですから、当然だわな^^;
アズがやらかしていたようですねw
それは恥ずかしすぎるだろうて^^;

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二度目の人生を異世界で 2巻 電子書籍版
二度目の人生を異世界で 3巻 電子書籍版
二度目の人生を異世界で 4巻 電子書籍版
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週刊少年ジャンプ 2019年 No.12

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2019年 No.5

今号のヤングガンガン
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恋に恋するユカリちゃん 3巻

恋に恋するユカリちゃん(3)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第3巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「傘」
なぜ、校長先生はその傘をピンポイントで選んでしまったのか。
ユカリちゃんの目が死んでしまったじゃないかw

「手紙」
それはやめてあげようよ、サナエ^^;
妄想ははかどってはいたけどもね。

「おまじない」
最後のゆずれない戦いをするミナが可愛かったw

「プール」
サナエの容赦のない蹴りよw
で、熱中症で運ばれることになるわけですが、
最後のダジャレはあかんわな^^;

「保健室」
保健室でイチャイチャする高木さんと西片くんをのぞき見しようとするユカリちゃん。
大人の階段は一歩も登れてないと思うぞ^^;

「習字」
授業で習字。
自由すぎるだろうて^^;
で、拉麺ってユカリちゃんが書いたのか?w

「電話」
携帯電話のなかったころの電話のことを思い浮かべるユカリちゃん。
ただまぁ、先生の話はユカリちゃんの妄想とは全く違うものだったわけですけどね^^;
妄想していたものもないわけじゃないから、間違いではないでしょうけどもね。
しかし、妄想の中でくらい先生の顔はもうちょっと若くしてあげたらいいのにw

「ハロウィン」
ハロウィンで大騒ぎ。
山本崇一朗作品の登場キャラが大集合でしたね。

「秋 その後」
秋にまったり、とはできない三人。
食に走るのは仕方がないわなぁ^^;

「お弁当」
サナエのためにお弁当を余分に用意したんだから、
多少は食べてあげればいいのにねぇ^^;
まぁ、サナエとしては取られて怒るミナもセットで楽しんでいるのでしょうけども。

「席替え」
席替えにドキドキ。
言われるまで気づいてなかったけどね^^;
で、ユカリちゃんは席が変わらないというねw
ただ、両隣は二人だったのでよかったですね。
男の子が隣に来て、というのはなかったですけどね。

おまけ 作:山本崇一朗
ユカリちゃんの話を聞いて、すごく長いマフラーを作ったミナ。
三人でまいても余裕たっぷりでしたね。
で、猫を見つけて走る。
普通に危ないからやめようね^^;

元高木さんの稲葉光史さんと行った小豆島のレポートも巻末に収録されてましたね。

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からかい上手の高木さん
恋に恋するユカリちゃん 1巻
恋に恋するユカリちゃん 2巻




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