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週刊少年ジャンプ 2021年 No.47

2021年10月25日発売の週刊少年ジャンプ
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週刊少年ジャンプ 2021年 No.46

2021年10月18日発売の週刊少年ジャンプ
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それでも歩は寄せてくる 9巻

それでも歩は寄せてくる(9)/山本崇一朗(著)週刊少年マガジンにて連載中の山本崇一朗さんの「それでも歩は寄せてくる」第9巻。

第109局
修学旅行から戻ってきたうるし。
ごまかせたと思っていたうるしですが歩だけが何かおかしいと気づいていたりも。
それが何かはわからないわけですが。
ていうか、凛は食べすぎでしょうに。

第110局
下校でもギクシャク。
距離感がわからなくなってしまうわけですが、近づきすぎたり不意に言葉が出てしまったり。
結果、歩の方も距離感がおかしくなってしまったりも。

第111局
うるしの恋にマキが自分のことのように嬉しそうでしたね。
茶化しながらも応援はしっかりと。

第112局
凛との特訓の成果を披露する。
が、気合たっぷりな二人に対して夜ふかししていまっていたうるしに
やる気が抜けてしまうことに。

第113局
そんな始まり方ではあったものの無事に四枚落ちでうるしに勝つことが出来た歩。
凛はそれで告白をするものだと勘違いしていたことに場を作ってもらってから気づくことになる。
いい後輩ですねぇ。
自分の気持ちも押し殺してるわけだしね。

第114局
その後、お肉をごちそうしながら話を聞いた凛。
凛の話にわかると言う歩は何もわかってませんでしたね。
それはそれで間違ってはいないのでしょうけども。

第115局
自分より強くなったら歩は自分に興味がなくなるんじゃないかと心配になるうるし。
そんな心配をするうるしが可愛らしいですね。

第116局
桜子が本当に謎すぎるよ。
突然にもほどがありますよね。
夢なのかと疑うのも無理はないよなぁ。

第117局
部活動になったことで大会に出ることが出来る。
それなら大将はとなるわけですが、何かと理由をつけて自分が大将になろうとする歩と凛。
うるしも自分がなりたいということで理由を言うわけですけど悲しすぎるよ、それは。
否定してあげて。

第118局
合宿をしたいと考えている歩だが父のことが気になるうるし。
歩はそんな父親とばったり会うことに。

第119局
将棋のことをごまかすために彼氏にしたうるしだったが、
父親が誤解してしまうことになる。
妄想が膨らみすぎてましたよね。
ただ、それをきっかけに真実を知ることになる。

第120局
というわけで、話を聞いてほしいと将棋を指す事に。
ただ歩は瞬殺されてしまう。
互いに誤解していたことを知り、うるしは将棋部のことを話す。

第121局
そんな三人のところに母親もやってきて父親の真実が明かされる。
将棋が嫌いだったわけではなくうるしが幼い頃にすねたことがきっかけだった。
その後、色々と尾ひれがついて正直に言う機会がなくなりそのままになってしまっていただけだった。
ちゃんと話が出来て本当に良かったですね。

おまけ
その後の父娘の話。
さっそく二人で将棋を指したんですね。
どういう結果というか、どれくらいしていたんだろうねぇ。

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ヤングガンガン 2021年 No.21

2021年10月15日発売のヤングガンガン
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週刊少年ジャンプ 2021年 No.45

2021年10月11日発売の週刊少年ジャンプ
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月刊少年サンデー ゲッサン 2021年 11月号

2021年10月12日発売のゲッサン
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週刊少年ジャンプ 2021年 No.44

2021年10月4日発売の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2021年 No.20

2021年10月1日発売のヤングガンガン
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週刊少年ジャンプ 2021年 No.43

2021年9月27日発売の週刊少年ジャンプ

投稿するのを忘れていました。
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週刊少年ジャンプ 2021年 No.42

2021年9月18日発売の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2021年 No.19

2021年9月17日発売のヤングガンガン
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週刊少年ジャンプ 2021年 No.41

2021年9月13日発売の週刊少年ジャンプ
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からかい上手の(元)高木さん 12巻

からかい上手の(元)高木さん(12)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第12巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「かみどめ」
髪留めをつけて大人になった気でいるちー。
それだけで色々としっかり出来ていたりも。
ただ、お父さんとしては寂しさを感じさせられたりも。
そこをしっかりとお母さんがからかったりも。

「クレヨン」
お母さんの絵の上手さはわかっていたわけですが、お父さんも上手くなってましたねぇ。
最後にはお母さんの想像通りの顔をさせられることに。

「パタパタ」
扇風機を独り占めするちー。
それに対してお母さんが団扇であおいでくれたわけだが、
お父さんがどんどん自分で追い詰めていってましたね。

「UFO」
UFOはいるのか。
お母さんは信じるようになった。
当然の話しですが、その答え合わせのようなことになる。
お父さんは本当にお母さんが大好きですねぇ。

「くすぐり」
眠っていたお父さんの上で眠るちー。
よだれがすごそうだなぁ。
という風に思っていましたけど、挿絵の方で盛大によだれがたれてましたね。

「ねむい」
眠い中でのかくれんぼ。
お父さんの眠気は吹き飛ぶことに。
お母さんはそうなるところまでわかっていたでしょうね。

「ゲーム」
女の子向けのゲームに並ぶお父さん。
気を抜いた時が一番危険ですね。

「ぴざ」
10回ゲーム。
お母さんの楽しみ方は一味違う。
お父さんとしては謎な時間となるけれども。

「なみ」
ちーは天然でお父さんをからかうときがありますね。
お母さんの遺伝子にお父さんをからかうということが組み込まれてるのかな。

「ひやけ」
日焼けが痛い中での仕返し。
これはなかなかに恥ずかしい。
そして、ちーがその状況でも容赦がない。

「おばけ」
夜のトイレで仲良しな三人。
手の大きさで気づきそうなものですけどね。

「ツイてる」
ツイてる日はツイていない日。
全員同じ血液型だからみんないっしょ。
話がそれた時のちーの素直な言葉が可愛いですね。

「ふうせん」
セリフなしの話。
しょんぼりしてしまったちーを楽しませるためにお父さんが頑張るわけですが、
想像していた結果とは違うことに。
けど、それがおまけに繋がる良い思い出になったようですね。

「じゃんぷ」
ブランコからのジャンプ。
こけそうになったところを助けてもらうわけですが、
不思議な気持ちになる。
お父さんとしては色々とひやひやするでしょうけども。
自分の気持ちが何なのかわからないちーの挿絵がいいですね。

おまけ
成長したちーの風船の思い出。
お父さんのおかげで不思議な思い出になってましたね。

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からかい上手の高木さん 16巻

からかい上手の高木さん(16)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第16巻。

「調理実習」
作り終えるまではからかう余裕のなかった高木さんがいいですね。
西片くんの方はビクビクし続けていましたが。
真野ちゃんと中井くんはイチャイチャしてましたねぇ。

「ウソとホント」
西片くんの考えは丸わかりな高木さん。
最後のは高木さんが上手いですねぇ。

「移動教室」
勝負のことに夢中で先生の話を聞かなかったことで負けに。
普通に勝負が始まっていたとしても高木さんが勝っている表情の方が想像しやすいというね。
どうやって勝ったかは置いておいてですが。

「視力検査」
高木さんの最後の「ね?」が可愛いですね。
西片くんはどういうきっかけで見えていないことが見えるようになるのやらね。

「校舎裏」
校舎裏に高木さんを呼び出した西片くん。
さすがの高木さんも一瞬勘違いしてしまうことに。
表情に出ていたわけですが西片くんは気づくわけもなく。
最後の表情がいつもより大人っぽかったなぁ。

「交換日記」
交換日記。
二人ではなく真野ちゃんと中井くんに頼まれてということだったわけですが、
二人用は別にしっかりと用意していた高木さん。
どんなやり取りをしたのでしょうね。

「チョコ」
北条さんの手作りチョコ。
失敗して作れなかったことを知り、受け取った相手がいないことに安心した浜口。
それならそれで渡さないという選択にはならないのが可愛らしいですねぇ。

「微熱」
若干の熱があった西片くん。
でも、休むほどではないと登校しようとしたが高木さんにはすぐにバレてしまう。
本当に高木さん相手には嘘がつけないですね。

「卒業式」
卒業するのが寂しいと感じる高木さん。
けれど、西片くんの少し頑張った一言で楽しみに変わることに。
勘違いにさせなくてもよかったとは思いますけどね。

おまけ
ちーの調理実習。
味噌汁を美味しいと言わせてやると頑張る姿が可愛いですね。
で、毎日でも作ってもらいたいくらいと言われて盛大に照れたのもまたいい。

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月刊少年サンデー ゲッサン 2021年 10月号

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