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ヤングガンガン 2024年 No.9

2024年4月19日発売のヤングガンガン
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月刊少年サンデー ゲッサン 2024年 5月号

2024年4月12日発売のゲッサン
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ヤングガンガン 2024年 No.8

2024年4月5日発売のヤングガンガン
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ヤングガンガン 2024年 No.7

2024年3月15日発売のヤングガンガン
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からかい上手の(元)高木さん (20)/稲葉光史

からかい上手の(元)高木さん (20)/稲葉光史マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」20巻
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品

「すき」
しっかりと気持ちが伝わってきたということだろうね。
考えるな、感じろというちーの言葉のままで。

「ヘッドフォン」
いいヘッドフォンを購入して音楽を楽しむお父さん。
けれど、お母さんとちーの話が気になってしまう。
2人はどんな話をしていたのかな。

「何の日」
仕事でお疲れのお父さん。
話を聞くお母さん。
そんな1日は11月22日。
いい夫婦の日だった。
というわけで、マッサージでもしようとお父さんは体を起こす。
お母さんとしては話を聞きたいことに理由はなさそうですが。

「おとしもの」
100円を拾うちー。
どうしたいのか。
落とした人を心配する気持ちと、100円がほしいという気持ちが入り交じる。
けれど、どうなりたいのかを考えさせられて交番に届けることを選ぶ。
いい人ではなく、お父さんとお母さんのようになりたいから。
嬉しいことを言ってくれますね。

「ころころ」
コロコロで掃除しながら遊ぶちー。
お父さんは結局混ぜてもらえたのかな。

「着ぐるみ」
学校で見つけたくまの着ぐるみでちーを驚かせるお父さん。
喜びつつもお父さんがなかなか帰ってこないことを寂しがる。
そんなちーの姿に頭を外すお父さん。
ちーが固まってしまいましたね。

「左利き」
左利きが格好良い。
けれど、ちーにはあーんの方が魅力的だったようですね。

「かんたん」
お手伝い。
油断すると危なっかしい。
けれど、頑張ってほしくて応援していたらお嫁さんという話になって、お父さんは応援から気持ちが動いていく。
お母さんのようなお嫁さんならという気持ちもあったり。
最後はお嫁さんにはまだまだな行動が出てしまったりも。

「しんじる」
後の大代と遊ぶちー。
歯が全て抜けるという話を聞かされて怖くなる。
お母さんは痛くなかったと思うと教えるが、大代のお父さんは痛いと言っていたと話す。
けれど、大代は痛くないということを信じることにした。
お母さんをではなく、それを話したちーのことを。
顔が真っ赤になるちーが可愛らしいですね。

「繋ぎ方」
ちーが恋人繋ぎをする日はいつになるのだろう。
ということを、後になってお父さんは考えていそうかな。

「節分」
食べた数の年齢になるわけじゃないから、何の問題もないのにね。
お父さんは相変わらずな理由でしたね。

「ハート型」
相変わらずな真野ちゃんですね。
そして、お母さんは真野ちゃんで予行演習をするというね。
相談を聞きつつ抜かりないね。

「言葉」
からかわれて諦めようとしたけれど、やっぱり言葉で伝えることの大切さを感じてしっかり伝えたようですね。
2人は気持ちを伝えてくれるから、言われて嬉しいことを自分が一番よくわかっているからね。

「いつか」
大代くんも可愛いですね。
ちーがバレンタインデーとホワイトデーをちゃんと知るのはいつだろうか。

おまけ
鈍感な主人公を楽しむちー。
お母さんがズバッと言うが冗談にしたら、そちらを信じてしまう。
大代くんの気持ちが伝わるのはまだまだ先になりそうですね。

巻数がとうとう本編に追いつきましたが、21巻からの表紙はどのような感じになるのだろう。

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ヤングガンガン 2024年 No.6

2024年3月1日発売のヤングガンガン
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ヤングガンガン 2024年 No.5

2024年2月16日発売のヤングガンガン
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月刊少年サンデー ゲッサン 2024年 3月号

2024年2月9日発売のゲッサン
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ヤングガンガン 2024年 No.4

2024年2月2日発売のヤングガンガン
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ヤングガンガン 2024年 No.3

2024年1月19日発売のヤングガンガン
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からかい上手の(元)高木さん (19)/稲葉光史

からかい上手の(元)高木さん (19)/稲葉光史マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」19巻
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品

「手形」
手の大きさの変化から感じる成長。
その勝負は勝っても負けても嬉しいですね。

「ぷにぷに」
ちーに言われて気になったため運動をしっかり始めたお父さん。
お母さんはお父さんのことを良くわかっていますね。
ばっちりなタイミングだった。

「無心」
抽選に挑戦。
よくわからずにした最初とお母さんが別のことを考えさせた最後はしっかり少し良いものをもらえているのだから、欲を出してはダメということですね。

「お揃い」
お揃いのキーホルダーに隠されていた仕掛け。
かなりこっそりと仕組んでいたようですね。
お母さんが本当に気づいていなかったようですから。

「木」
とんぼを呼び寄せるために木になる。
最初のちーの勢いがすごかった。

「ダンス」
本番は成功したのだろうか。
同じところでどうしても失敗していたようですけど。

「仲間はずれ」
ご飯前にこっそりお菓子を食べる2人。
ちーを共犯にするお父さんは悪いですねぇ。
それなのにちーはかばってくれるのだから、いい子ですね。

「寝たふり」
お母さんは結局、起きていたのか、眠っていたのか。
挿絵はなんとか抜け出した後にクッションを渡したという感じなのか。
クッションを抱きかかえた夢を見ているのか。
どちらなのかな。

「こわいの」
怖いものを見た後の幸せな時間。
それも知っているから、ついつい見てしまうのかな。

「ネコ」
ネコにからかわれるちー。
ちーが勝手に想像していただけですけども。

「買い食い」
家族3人で買い食い。
2人のときよりも美味しく感じるのは、それだけ幸せだということなのだろう。

「ねぼー」
休日に寝坊したと勘違いするお父さん。
ごまかそうとするのは無理な話ですね。
お母さんは一体何をして起こすつもりなのだろうか。

「寄り道」
季節の変化を感じ取る。
けれど、楽しいことはやめられない。

「しあわせ」
ちーの幸せを願って大ジャンプ。
しかし、手伝ったお父さんの考えは変わる。
お嫁さんのことは誤魔化していましたね。

おまけ
おまけは「手形」の続きのような話ですね。
中学生になったちーが再びサイズを比べる。
今回、考えたのは大代のことでしたけどね。

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からかい上手の高木さん (20) 画集 卒業アルバム付き 特別版/山本崇一朗

からかい上手の高木さん (20)/山本崇一朗ゲッサンにて連載されていた山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」最終巻となる20巻

以前、単体で販売されていたイラスト集のサイズを考えていたのですが、本編単行本を含めた全体の厚みがゲッサンを超えていて驚きました。
嬉しい誤算ながら、しまう場所がなくて困っています。
そして、外箱があまりにギリギリで取り出したら戻せなくなりました。
頑張れば入るだろうけど、取り出した時点で角が少し削れていたわけで。
分けて保管したほうが良いだろうか。

「ブランコ」
ブランコで素直な想いを。
それは別として、勝負をしていなければしていなかったことは本当にたくさんあるだろうね。

「紙相撲」
紙相撲を実際に再現するのはハードルが高すぎる。

「カラオケ」
特典のために2人でカラオケ。
デートみたいにならないようにいくら工夫をしたところで、デートはデートですよね。
まんまとのせられますし。

「夜更かし」
実際のところ、寝ている間に何をしたのだろうか。

「相対性理論」
西片くんは高木さんといる時間が楽しくて仕方がないとハッキリしましたね。
それにしても早すぎますが。

「好きということ」
中学3年の夏休み前という時期に部活に誘われるというのもすごいですね。
そして、それをきっかけに自分の中にある想いと向き合うことになる。
いいきっかけを思わぬところからしてもらった感じですね。

「おまもり」
陸上の大会に向けたおまもりを受け取る。
けれど、それ以上に2人でいるいつも通りの時間が何よりも力になるだろうね。

「セリフ」
格好良いセリフ。
西片くんは不意打ちが得意ですからね。
本人は自覚がないですけど。
高木さんはどんなセリフを言ってもらいたかったのだろう。

「夏祭り」
夏祭りで告白。
何度も言わせる高木さんが可愛らしかった。
何度も伝える西片くんも。


画集も大満足なボリュームでした。
欲を言えば単行本におまけの掲載がほしかったですけどね。
本編はこれで終わりということで寂しいですが、高木さんの世界はまだ続くので楽しみです。

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画集 卒業アルバム付き 特別版
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月刊少年サンデー ゲッサン 2024年 2月号

2024年1月12日発売のゲッサン
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転生したらスライムだった件 (25)/川上泰樹

月刊少年シリウスにて連載中の川上泰樹さんの「転生したらスライムだった件」25巻
伏瀬さんの小説をコミカライズした作品

第110話「食の功績」
リムルは開国祭を前に自慢の料理を振る舞う。
マグロ以上の美味しさを持つ魔獣を使ったお寿司。
ヒナタが先陣を切ることで他の人達も食べるようになる。
ユウキがちょっかいをかけていましたけども。
2人とも懐かしい味を楽しんだようですね。
シュナのおかげでミッドレイが料理の素晴らしさに気づく。
これでミリムは野菜の盛り合わせから解放されるのかな。
変な方向に料理の研究を始める可能性がありそうだけど。

第111話「開国祭」
開国祭の始まり。
子供たちはヒナタが面倒を見てくれることに。
リムルは意外な反応をしていましたが、あまり不思議ではないように思う。
シズを慕っていたわけだし。
歌劇場で演奏を聞き、博物館で発表会。
それぞれ大好評のようですね。
ベスターとガビルの発表は大発見だった。
他国では量産は難しいけど、できるところはできるのだろうね。
ただ、他の魔王は興味を持ちそうにないけど。
ところで、マクロスって初代だったのかな。
シュナとシオンの演奏はどんな曲だったのだろう。

第112話「問題発生」
ルミナスとの交渉。
交流を行うことになる。
そして、神聖魔法の秘密も教えてくれる。
いずれ自分たちでたどり着けるだろうが、価値が高いタイミングで使うべきと出し惜しみしなかった。
そんなルミナスからの警告。
ユウキのことを彼女もわかっているようですね。
そんな中でミョルマイルから報告が入る。
金貨が足りないと。
それはテンペストの評判を落とすために西方諸国評議会の商人が行っていた。
シオンがしっかりと理解していてリムルは驚いていましたね。
ミョルマイルは金策に走るようですし、お酒の席で話をしたりもしていたようですが、どういう形で対応するのだろう。
そして、武闘大会の本戦が始まる。
ソーカが非常に楽しそうだな。
隠密としてどうなのかと心配していましたが、実際のところ大丈夫なのだろうか。
新たに設けた四天王の空席を手に入れるのはゴブタとゲルドのどちらになるのかな。
そもそも優勝できるのだろうか。

第113話「武闘大会」
参加者選びの時にランガがアピールしていたのが気になりましたが、
ゴブタの召喚に応じて暴れるのか。
それでいいのだろうか、色々と。
マサユキは立ち回りが上手いなぁ。
本人はただただ戦いたくないのだろうけど。
ゲルドたちの戦いは見応えあるものでしたね。
そして、ゴブタはカリオンと戦うことになる。
どうなるのだろうか。

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