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ポケットモンスターSPECIAL 55巻

ポケットモンスターSPECIAL(55)/日下秀憲×山本サトシ(著)サンデーうぇぶり、コロコロイチバン!にて連載中のシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第55巻。

第547話 最終決戦「クラッシュド・アンビション」
壁に貼り付くアギルダーには笑うよ^^;
タマゲタケだけがエヌに伝えた真実w
ファイツはポケモンたちに好かれていたわけじゃなく、
こっちが世話をしなくちゃと心配させられていたからだったのな。
ただ、それも一つの絆ですよね。
夢とは何か。
そして、人間がまた愚かにも騙されたとしても、
ポケモンは決して忘れない、と。
しっかりとゲーチスの姿を焼き付けようとするポケモンたちの姿は、
ゲーチスでなくても迫力を感じたでしょうね。

第548話 エピローグ「グラジュエーション・セレモニー」
書き下ろしの第11章の本当の最終回。
昔から連載では最後まで書ききらず、単行本で本当の最後を、
としていたみたいですね。
連載なんて20年ぶり位に読んだし、読んでいた頃はそもそも全部読めていたわけじゃないので
知らなかった。
そんな最終回ですが、それぞれが目指すべき場所へ。
タマゲタケは正式にファイツの手持ちに。
ただ、タマゲタケとしてはファイツを手持ちにしたらしいw
そんな二人を見守るマジシャンと誰か。
あれはどういうことなのかな。
どこかのシリーズで二人が再登場してくるってことでしょうけど、
どういう登場になるのか楽しみにしたいですね。

第549話「ガルーラ、待つ」
新章となる第12章X・Y編のスタート。
メガシンカに迫る物語。
で、主人公はまさかの引き篭もり^^;
理由はメディアに追いかけ回されたこと。
ガルーラが彼の手持ちで一番のパートナーだったようですが、
親ではなく子供がすごかったのな。
守られる存在ではなく、子供また一緒に戦っていた。
そんな中で現れた二匹のポケモンによってアサメタウンは破壊される。

第550話「ガルーラ、代わる」
エックスのピンチにコガルがメガシンカ。
ガルーラのメガシンカってコガルにだけ作用するものなの?
フレア団の目標の一つがガルーラとエックスの持つリングだったわけですが、
そちらは回収出来ず。
伝説のポケモンの方は制御不能となったわけですが、
そっちはどこに行ったのかな?
騒動の中で行方不明になってしまったフォッコは、
どういう道を辿ることになるのかな。

第551話「ホルード、奪う」
次の町に進んだもののそこでもフレア団が。
宿屋の人もってどういう組織なのかな。
そうとは知らずにワイが話した彼女の過去。
母親から決められたレールを走りたくないと別の道へ。
それに対して母親はなんて言ってるんだろう。
ワイとしては仲が悪い、と思っているみたいだけど、
あの感じの母親なら、ワイと同じようには思ってなさそうですよね。
自分とは違う道を選ぶのなら、それを応援しそうな気がする。
ワイがちゃんと話をしていなさそうだし、いずれ本心を聞くことが来るでしょうね。

第552話「ハリマロン、刺す」
コガルを守るためにエックスがハリマロンとともに戦う。
トレーナーとしてのセンスは変わらずみたいですね。
ただ、戦いが終わると再び引き篭もりへ。
何も考えていないわけじゃなく、周りのことを想って考えるからこそ
動けなくなってしまっているみたいですね。
そして、今後は子どもたち5人だけでの旅に。
信用できる人はいない、ってストーリーは珍しいですね。
旅の中で出会った人に助けられて、というのがこれまでの話では
当たり前なところがありましたけど、どんな旅になるのかな。

思っていた通り、続きはすぐに出そうな感じですね。
終わってる部分なわけですけど、どれくらいのペースで新刊が出るんだろうなぁ。

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ポケットモンスターSPECIAL 54巻

ポケットモンスターSPECIAL(54)/日下秀憲×山本サトシ(著)サンデーうぇぶりにて連載されていたシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第54巻。

第541話 VSメラルバ「ピンク・スリップ」
このファイツって何だったっけ?
随分前過ぎて覚えていない^^;
ラクツが国際警察を解雇されたことを知るハンサム。
それでもすることは変わらずなのは、ラクツもハンサムも同じですね。
世界のために。

第542話 VSママンボウ「エヌ・リターンズ」
ホワイトがライトストーンを確保。
ライトストーンがホワイトと再会して照れてましたね。
そこにエヌが見ていたライトストーンの動きを言われて。
ホワイトが来る直前にあの場所に降りていたのな。
ケルディオが感じたラクツへの不安。
冷静な判断が必要だと言っても、あれだけ割り切って考えられるのは、
周りからすれば不安の方が強くなるわな。

第543話 VSチョボマキ「アビシャル・リューインズ」
ファイツよりもタマゲタケの方がトレーナーに向いてそうだなw
ヒュウはロットを信じることは出来ないが、彼にメモリーカードを託すことを選んだ。
そして、ラクツが幼い頃から持っていたものは「いでんしのくさび」だった。
キュレムが持っていなかったキュレムのもの。
何でそれをラクツが持っていたのでしょうね。
犯罪現場で見つけられたという彼に何があったのやら。

第544話 VSブラックキュレム「ドリーム・ワールド」
ホワイトとブラックが再会。
そして、新旧図鑑所有者が揃い踏み。
しかし、ラクツはもう少し言い方がどうにかならんもんかね^^;

第545話 VSギギアル「リーズニング・タイム」
ホワイトから夢を持つことの大切さを教えられるファイツ。
ポケモンとの彼女らしい接し方が今後どう世界に影響を与えるのか楽しみですね。

第546話 VSホワイトキュレム「ジャイアント・ホール」
決戦の地へ。
ただ、アイリスとの再会だったりで呑気でしたねぇ^^;
今度はレシラムがキュレムに吸収されてしまう。
そして、コントロールを失っているとわかったアクロマはあっさりと逃げを選ぶ。
けれど、ラクツがそれを追い、ブラックがキュレムを止めようとする。
ラクツとアクロマの戦いでケルディオは二人のゲノセクトから本当の敵をようやく理解する。

約2年ぶりの新刊だったわけですが、55巻との同時発売で
両方にアクリルスタンド付きの特装版もありました。
ただ、昔なら買っていたでしょうけど、今となっては特装版を買おうとは思わなかったですね。
第11章B2・W2編は連載があっちゃこっちゃに移動することになり、
ようやくサンデーうぇぶりで固定されたかと思ったら、連載がかなり止まってましたからね。
元々、ゲーム本編も買わなくなっていたストーリーの部分だということもあって、
興味が非常に薄れてしまった感じです。
ただまぁ、この後は連載終わっているところに入るので、
56巻以降は順調に発売されていくでしょうから、楽しみにはしたいかな。
連載は読んでいないこともあるので。

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週刊少年ジャンプ 2020年 No.25

今週の週刊少年ジャンプ
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デスマーチからはじまる異世界狂想曲 10巻 電子書籍版

ドラゴンエイジにて連載中のあやめぐむさんの「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」第10巻。
原作は愛七ひろ、キャラクター原案はshriの小説をコミカライズした作品です。

第58話「魔族執政官」
家族のもとに戻ったカリナ。
が、そこに魔族が現れ戦闘に。
サトゥーよりも先にタマが気配を察していたりもしましたね。
優秀な子だねぇ。
その後にリザに顔を押し付けてる姿が可愛らしかった。
偽勇者は善人ではあったけど、サトゥーが考えるように、
後で乗っ取ったときのことを考えて勇者らしく振る舞う人間を選んだのでしょうね。
魔剣に関しては悪影響を与えないのだろうか?
しかし、カリナは何で一人で突っ込んだのか^^;

第59話「魔族の分体」
ハウトは完全にレベルが足りていないわけですが、
それでも戦おうとする心が強いですね。
一方でサトゥーたちは連携バッチリで魔族の分体を討伐。
ネズミとなって逃げようとしていたところも見逃さず仕留めることに。
ラカとサトゥーから事情を聞いた男爵はあれやこれやと教えてもらえることに。
ただまぁ、隠すべきことまで話しちゃってましたが^^;

第60話「都市核の間」
シティ・コアはゼンの影に守られていた。
ゼンと同じように成仏させたことでシティ・コアが
サトゥーを領主として登録するか確認してくる。
王として。
ていうか、登録手続きは他人でも出来るものなんですね。
サトゥーが男爵を領主に指名。
サトゥーが王という立場になるから出来たことなのかな?
そして、ムーノは戦場へ。
自分のことだけしか考えていない一部の人間が正門を開け放して逃げていった。
そのせいで、ゴブリンがムーノ市街に入り込んでしまう。
またしてもカリナが一人で突っ込んでいってしまったため、
サトゥーたちが追いかけて戦闘に。
正義感があるのはいいけど、どうして一人で突っ走ってしまうのか^^;

第61話「ムーノ市防衛線」
それぞれがきっちりと役割を果たすことで押し戻し、正門を取り戻したサトゥーたち。
魔族の策略によって起こっていた資材不足もなんとかなる目処もついた。
そうして、拮抗した状態が続く中でサトゥーは勇者として動こうと考えていたが、
隙がなかなか出来ず動けないでいたところを相手に先を越されてしまう。
ただ、それを利用して前線から離れることに。
いつも冷静なリザが慌てる姿がよかったですね。
サトゥーがそんなことでやられることはないとわかっていても、
それとこれとは話が別ですもんね。

第62話「勇者の時間」
銀仮面をつけて勇者として戦場へ。
魔族関連を優先して始末していく中で思わぬ援軍も。
森巨人たちが駆けつけてくれた。
銀仮面をつけていたことでサトゥーだとはわからなかったみたい?

第63話「魔族の本体」
ヒュドラに憑依していた魔族の本体との戦い。
色々と喋ってくれましたねw
で、サトゥーの方が情報収集能力は高いわけで、現状がどうなっているかもすぐ把握出来たりも。
自分たちで治安を悪化した結果、狙いのものが届けられないというね。
回収は必要でしょうけども。
ただ、逃げた魔族に魔砲を利用されそうになり、ムーノ市との位置関係から
どう手を打つべきか迷っていたところで、男爵が頑張ってましたね。
頼りなさそうではありましたけど、やる時はやりましたね。
シティ・コアの力のおかげで遠慮する必要がなくなり、
無事に魔族の討伐が果たされ、ムーノ市を守ることに。

第64話「爵位」
魔族討伐後は領内を駆け回ることになるサトゥー。
さすがに疲れが出たみたいですね。
ポチとタマは戻ってきたサトゥーにべったりだったり。
ミーアはサトゥーの正体をドライアドから聞いていたらしい。
アリサは耳打ちをしながら耳をなめるなw
その後、男爵から名誉士爵の爵位をもらうことに。
最初は勲章だけで、と言っていたわけですが、それを持つことの意味をニナに教えてもらい、
守るべき家族のために必要と判断してもらうことを選んだ。

特別描き下ろしコミック 「一度は誰しもかかる病」
アリサがデザインした勇者時の姿が完全な中二病でしたね^^;

スペシャルショートストーリー「城壁の攻防」
正門が攻め込まれた時にいち早く駆けつけていた兵士目線での話でしたね。
彼のような人がいるのなら、これからのムーノ市はきっと大丈夫でしょうね。

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週刊少年ジャンプ 2020年 No.24

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2020年 No.11

今号のヤングガンガン
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月刊少年サンデー ゲッサン 2020年 6月号

今月のゲッサン
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週刊少年ジャンプ 2020年 No.23

今週の週刊少年ジャンプ
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29歳独身中堅冒険者の日常 9巻

29歳独身中堅冒険者の日常(9)/奈良一平(著)別冊少年マガジンにて連載中の奈良一平さんの「29歳独身中堅冒険者の日常」第9巻。

第46話「蛇姫邸からの訪問者」
セキヒメの付き人がハジメをぶちのめしにやってきた。
ハジメの手紙に問題があるから怒るのも仕方がないよなぁ。
ただ、ギルドに迷惑をかけたらダメだわな^^;
リルイがさらっと嘘をつくのもいいですよねw
すっ転んだ自分を心配してくれた相手なのに、間違った道を歩かせ続けるというものだったのが、
容赦ないよなぁ^^;

第47話「吹雪の知らせ」
ヴェロニカ、ひでぇw
社会的に死ぬから、さすがにやめてやれ^^;
ブルーも言うことを聞きますよね、あんなのを見せられたら。
そんな中でギルドに届いたのはセキヒメがいる地区の危機。
冒険者が思うほど集まらないのはセキヒメの能力を怖がってのこと。
ブルーは急いで戻ろうとするが、ハジメは当たり前のように助けに向かう。

第48話「いざ豪雪のウキョトへ」
クイーンが駄々をこねたものの、ハジメに抱きしめられて大人しくなって、
三人での移動に。
一方でセキヒメは自分が振られていたことをアジャンに手紙を見つけられたことで、
思い出してしまい、抑えていた感情が爆発してしまう。
あの振られ方で一度は感情を抑えられた方がすごいよ^^;

第49話「雪中の防衛戦」
防衛戦の最中でも隙あらば狙ってくるブルー。
最後もハジメだけは巻き添えにしようとするね。
そんなことしてなかったら、もっと早く終わってたんじゃ?^^;

第50話「出口のない部屋で」
逃げたキングスノーマンを追っての第二戦。
セキヒメ邸が取り込まれてしまったため、先に助け出すことに。
助けてほしかった相手が助けてくれたことで、より一層気持ちが強まってしまうことに。
リルイとしてはそれはそれ、これはこれで、
助かってよかったけど、くっつくのは納得がいかないわな^^;

第51話「リルイ、はじめてのお料理」
美味しい料理に怒りを完全に忘れるリルイ。
ちょろいw
思い出したタイミングにいたアニャたちはビックリするわなw
そこからの料理。
大失敗をさらに悪い方向にしかけたわけですが、
最後は恋敵に料理を教えてもらうことで、
正々堂々とした戦いに。
おまけマンガを含め、ハジメは色々と大変そうでしたが^^;

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29歳独身中堅冒険者の日常 8巻




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ヤングガンガン 2020年 No.10

今号のヤングガンガン
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週刊少年ジャンプ 2020年 No.21・22合併号

今週の週刊少年ジャンプ
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二度目の人生を異世界で 8巻 電子書籍版

ComicWalkerにて連載中の安房さとるさんの「二度目の人生を異世界で」第8巻。
原作はまいん、キャラクター原案はかぼちゃの小説をコミカライズした作品です。

第35章「聖都への道中らしい」
レンヤとエミルの自動車旅。
壊れては修理して改良しての繰り返しでの走行。
エミルとしては楽しくてしょうがないようで興奮しっぱなしでしたね。
飛行機での移動もチラッと考えるレンヤですが、
そっちは命がいくつあっても足らんだろうね^^;
そして、シオンはクズ勇者のもとへ。
そこから少し遅れるタイミングでレンヤたちも聖都に。
レンヤはぐったりしてましたね^^;

第36章「聖都への潜入らしい」
遅れていることを考えて、回復は不十分でも急いで動くレンヤ。
まずはローナのもとへ。
シオンは自分のすべきことをしようとしたが、隷属化によって体の自由と思考を奪われてしまう。
噂は事実でしかなかった。
会ってすぐに脱げとかいうやからに誓いだとかが無意味だと気づかないとねぇ^^;
軽すぎる返答なのに言葉通りに受け止めてほっとするのは甘すぎるよ。
迫られるシオンが思い浮かべるのは別れを告げたレンヤ。
そして、そこに仮面の男が現れる。

第37章「勇者との初対峙らしい」
シオンを救うため魔王に扮することになったレンヤ。
本物の魔族がいるから疑いようがないよなぁ^^;
相手のやり方に不快感をあらわにするレンヤ。
そして、シオンをさらって早々と逃げることに。
そうすることで人族の間でのいさかいを回避するために。
問題を魔王に向けることになるわけですが、
エミルもやることがなかなかにえげつないな^^;
ただ、伊達に勇者と名乗っていないわけで追いかけてくることに。

第38章「勇者からの逃走らしい」
不完全な状態で、シオンを担ぎながらではさすがにレンヤでも難儀するということで、
エミルが相手をするが、初手はレンヤにされたことをそのまま勇者に。
その隙に魔物を取り出して相手をさせる。
というわけで、レンヤはさすがに感謝を伝えたわけですが、
エミルがうざい絡み方をしてきたなぁw
その混乱に乗じてキリエは尻拭いを。

第39章「悪魔の置き土産らしい」
急ぎ離れるレンヤたち。
ローナがグロッキー状態でしたね^^;
途中で話に参加した時のスッキリした顔よw
目を覚ましたシオンは状況を把握。
色々な意味で混乱することに。
一方でこれで何が変わるのかというところに。
あのクズ勇者はこんなことでは動かないだろう、と。
が、そこはしっかりと仕込みをしていた。
エミルが使った煙幕にはそれぞれ毒が仕込まれていた。
見事に3つとも発症していたというねw
帰宅後の共同で作ったフラウと一緒に悪い顔してましたねぇw
女性三人はやいややいやとレンヤのことを言ってましたが、
聞こえないところで言い合いしようよ^^;
そして、落ち着いた頃にやってきたのはシオンの妹だった。

第35.5章「居残り組の買い出しらしい」
居残りさせられたクロワールとフラウ。
クロワールは大分慣れたり、街では人妻扱いされていたりw
そんな中で窃盗犯を仕留めたりも。
そして、アズのところの生徒と手を取り合うことになったりも。
クロワールはそこでの基準で動きすぎでしょうに^^;

一度目の人生を異世界でッ!
描かれていない自動車旅の全容。
結果、自動車じゃない方がよかった。
基礎を作る時間を移動にあてていれば、勇者の前に行く前に連れされていたんじゃ?
ていうか、最初はブレーキなしだったとか怖いなw
そして、女性陣の評価。
ローナが最下位に^^;
クロワールが強いなぁw
今後、挽回することがあるのかな?

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ヤングガンガン 2020年 No.9

今号のヤングガンガン
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週刊少年ジャンプ 2020年 No.20

今週の週刊少年ジャンプ
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月刊少年サンデー ゲッサン 2020年 5月号

今月のゲッサン

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