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電車男 第4回『夏!サーフィン大特訓』 感想

とりあえず、果歩の『以前どこかでお会いしたことありますよね?』が冗談でよかったね。電車君。
で、果歩がトイレの場所いじわるして教えたのちょっとイラッときました。
僕は、果歩嫌いだなぁ。てか、佐藤江梨子が嫌いなんですけどね^-^;

オープニングのアニメ、先週消えたから『ヤッタ!』って思ったのに復活してるしなぁ。
ほんとにいらないんだけど。。。

電車男 第3回 訂正
↑で勘違いを訂正したんですけど、訂正しなくてよかった^-^;

掲示板に参加してた人が妻子持ちだったのにエルメスを騙してた男でした。
プロポーズとかもしてんだから最低だな。
そりゃ、嘘つきが嫌いになるわけだ。
今回、この人が掲示板から卒業したけど、どうするんだろう?
てか、車で生活ってどやねん(笑)

で、もう一人の男の人、和哉さん勘違いしてすみません。
すごく良い人だった^-^;
けど、掲示板の存在には気づいてるんだよなぁ。
どうなるんだろ?

『嘘を真実に』でサーフィンを頑張った電車君。
ナイスファイト!
えらいよ!
練習をしたけれど、全くできなかったんだけどね^-^;
けど、嘘ついたことをちゃんと謝ることができたし、エルメスの誤解も解けたからよかったんね^-^
ちょっち感動^-^;

けど『嘘を真実に』って思うようになったきっかけが、エルメスを騙した男ってのもねぇ。
ちとイラッてきましたねぇ。

スローダンスで最近、登場が多かった一坂さんこと温水洋一さん。
同じ人かよ(笑)
今回の免許の話でやっと気づいたし(笑)
自分でキャスト表作っといて気づくの遅すぎだしなぁ。。。
てか、繋がりいらんだろ。

陣釜さん、今度は副社長喰っちゃったそうです。
勝手に喰っちゃって下さい。
掲示板の存在に気づいちゃったしなぁ。
しかも、それが電車君だって気づいちゃうしなぁ。
陣釜さんのキャラうざくなってきた(笑)

電車君の妹こと葵(≧∇≦)b
オタク友達が触ったタオルをゴム手袋で掴み、棒にぶら下げて燃やす。
普通に予想できたけど、笑ってしまった(笑)

回を増すごとにつまんなくなってきてます。
正直いらない部分が多いと個人的には思ってます。
それに、電車男なのにエルメスサイドが中心ってつまんないよ。
来週はどうなるんでしょうねぇ。



キャスト

☆青山沙織…伊東美咲   ☆山田剛司…伊藤淳史

☆陣釜美鈴…白石美帆   ☆沢崎果歩…佐藤江梨子
☆観月裕子…須藤理彩   ☆啓介…速水もこみち
☆松永勇作…劇団ひとり  ☆川本信二…菅原永二
☆黒木文人…佐藤二朗   ☆及川尚人…前川泰之
☆山田葵…堀北真希    ☆武田花梨…小出早織

☆山田恒生…岸部シロー  ☆桜井和哉…豊原功補
☆青山由紀…秋吉久美子

<ネットの住人達>
☆皆本宗孝…小栗旬    ☆牛島貞雄…六角精児
☆一坂進…温水洋一    ☆富永…我修院達也
☆浅野真平…山崎樹範   ☆その他大勢(笑)

公式HP
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海猿 第4回『海に消えた想いを探せ!』 感想

海猿すごくいい!よすぎ!
この夏のドラマ、ナンバー1!
心をぐっと掴まれる感じで見入ってしまいますね。(前も同じこと言った気がするけどまぁいいやw)

大輔ってすごくイイネ。
思い出したらまた感動してきたo(T□T)o
確かに仕事がオフの時、久々に環菜に会ったんで嬉しかった大輔ははしゃいでましたね。
今回の事故で亡くなった船長の息子さん(名前忘れたw)に見られたのはしょうがないですよ。
そんなのを見たら、息子さんは海保に対して腹が立つのは当たり前ですね。

腕時計を探して、潜り続ける息子さんに注意をしたり、一緒に潜って探してあげたり、環菜との約束をキャンセルしてまで大輔はしました。

下川さんには怒られ、息子さんは潜りすぎた為、海の中で失神してしまいました。
それを助けに飛び込んだ大輔カッコよかった。
けど、その後、下川さんに言われていた潜るのを止めさせる為に言った言葉は、大輔にとって不本意だったのかもしれないけど、言ってほしくなかった。
下川さんに何を言われても探してあげてほしかった。

けど、下川さんは大輔の熱意に押されて、訓練の内容を腕時計探しに変更してくれました。
下川さんイイ人だぁ。

それで、海保で腕時計を探したけど、結局見つからず、探しているところを見ていた息子さんにそれを言うと、大輔を嫌っていた息子さんは大輔の身に着けている物を譲ってほしいとお願いした。
父親の腕時計は自分の進むべき道が見つかったらもらうはずだったもの。だけど、その腕時計はなくなってしまった。
大輔の姿に何か感じたんでしょうね。
大輔はダイバーズウォッチを差し出しました。
それをもらった息子さんは、自分の進むべき道を見つけてから着けると言いました。そして、大輔の時計を目標に頑張ると誓いました。
すっげぇ、感動したo(T□T)o(やべ、また思い出して感動してきたw)

そんなことがあった後、環菜から誕生日プレゼントとしてダイバーズウォッチをすごいうれしかったでしょうね。

今回良過ぎですよo(T□T)o
ほんとに海猿(≧∇≦)b
来週も楽しみだなぁ。



キャスト

☆仙崎大輔…伊藤英明   ☆伊沢環菜…加藤あい

☆池澤真樹…仲村トオル

☆吉岡哲也…佐藤隆太   ☆光森千佳…佐藤仁美
☆冬柴康介…鈴木一真
☆下川いわお…時任三郎  ☆山路拓海…平山祐介
☆別所健次郎…三宅弘城  ☆永島康太…坂本真
☆岩松大悟…坂本あきら  ☆三池健児…飯田基祐
☆星野怜…臼田あさ美   ☆大野唯…一木有海
☆勝田孝太郎…夏八木勲(特別出演)
☆大野里江子…奥貫薫   ☆池澤尚子…芳本美代子
☆津田晋平…益岡徹    ☆肥後大作…伊武雅刀

公式HP
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スローダンス 第4回『ドキドキの雨宿り』 感想

衣咲さん最近大人しいからつまんないよ。。。
しかも、英介を気になりながらも、理一に頭をポンポンとされたらドキッとしちゃってるし。
衣咲さんはっきりしないねぇ。
まぁ、実乃が英介にくっついていったのを知って焦ってるから、理一より英介なんだろうけど、理一と話すためにわざわざ家に行くかなぁ?って思いましたねぇ。

てか、実乃は王子様は諦めたのかぁ?
幸平はどうしたいの?w

理一は歩美とキスをして仲直りしたのかと思えば、微妙な雰囲気ですねぇ。
理一はまだ少し疑ってる部分もあるんでしょうね。
けど、歩美は実際怪しすぎるぞ。
英介のこともまんざらでもじゃないっしょ?
いまいちはっきりしませんのぉ。

一坂さんが免許を絶対取らないといけない理由がわかりましたねぇ。
結婚の条件だったとは^-^;
しかし、彼女役が松野明美さんだったとは(笑)
いっつも思うけど、よぉしゃべるおばちゃんですなぁ(笑)

理一って女の人がしゃべってるときってあんまり言い返せてないですよねぇ。
頑張れ!!!って感じです^-^;

来週は楽しいかなぁ?
ていうか、好きな人はっきりしてほしいなぁ(笑)



キャスト

☆芹沢理一…妻夫木聡   ☆牧野衣咲…深津絵里
☆小池実乃…広末涼子   ☆芹沢英介…藤木直人

☆広瀬歩美…小林麻央   ☆長谷部幸平…田中圭
☆木田貴司…西野亮廣(キングコング)
☆園田雪絵…蛯原友里   ☆八嶋優太…小泉孝太郎

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いま、会いにゆきます 第4回『母の愛』 感想

佑司かわいかっただぁ(≧∇≦)b
しっかりしてるけど、やっぱし子供なんですねぇ。
しかってほしかったり、甘えたかったり。
記憶をなくしてしまっってる澪だから、昔と違う澪だから寂しかったんでしょうね。

佑司の『アーカブイ星』を初めて巧が間違ってるよって言いましたねぇ^-^;
ずっと気になってたんで『おっ』って思いました。
その後の佑司が意地になって『アーカ、、、ブイ!!!』
って言った時の佑司かわいかった(笑)

巧と澪の思い出の四葉のクローバーを三つ葉にしてしまったことで、尚美先生に直してもらおうとするところは、えらいなぁって感じました。
結果的には二葉になっちゃったんですけどね^-^;
さらにえらいのは新しい四葉を自分で取りに行ったことですね。
けど、親に心配をかけちゃいけないね。

しかし、生瀬さん面白いなぁ^-^
佑司と精神年齢同じっぽいですねぇ。下手したら下かも(笑)

ハンガーのこと、初めアイロンがキレイにあたってるからそれを気にしてるのかと勘違いしてたけど、巧のあれは病気っていうのかなぁ?生活リズムが変わると体調が崩れてしまうこと。
ハンガーのことを澪に説明したときにハンガーの向きが気になってたんだぁってわかりました。
う~ん?難しいですなぁ。

佑司が川の氾濫で川の真ん中で動けなくなってるところを澪が見つけ、助けました。
そのとき澪は初めて佑司のことを『佑司君』ではなく『佑司』とちゃんと読んであげました。
やっぱしうれしいですよね。
家族なのに君付けで呼ばれてたんだから。
澪がまだ家族に馴染めきれていなかったのもあったんでしょうけど、君付けは佑司がかわいそうでしたから、ほんとによかったですねぇ^-^

やっぱし、早く大人になりすぎるのはよくないですね^-^
ゆっくり時間をつかっていろんなことを知って大人になっていかないとね。

しかし、佑司がピーマン嫌い克服したのに巧が嫌いだったとは^-^;
お父さんしっかりしないとダメでしょ!!!
むぎゅした後、澪が巧に残したピーマンを取っておくって言った時、巧のお腹をつついてる佑司が面白かった(≧∇≦)b

来週も楽しみです。
また、家族の絆が深まっていくんだろうなぁ。
来週の回想シーンはどんな話しだろう?



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

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電車男 第3回 訂正

電車男 第3回『初デートに大ピンチ!!』 感想

この感想のときネットの住人で、新たに増えたかっけぇ男性をエルメスが気になってる男性と勘違いしてました^-^;
実際、エルメスが気になってる男性は掲示板の存在を知っているんですが、参加は今のところしてないですね^-^;
まぁ、どっちにしろかっこええんですがね。。。



全く別の話しですが、一昨日初めて自分のバイク乗ったんですが、あの時は行く場所決めてなかったんでダメダメでした^-^;
で、ついさっきまた乗って来ました。
今度は場所決めて行ってきたんで、だいぶ楽でしたねぇ。
というか、恐怖心はほとんどなくなってました(≧∇≦)b
太ももがすごい熱いんですがねぇ。
というより、全身が(;´д`)ゞ アチィー!!

ではでは、『いま、会いにゆきます』見てきます(>Д<)ゝ”
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電車男 第3回『初デートに大ピンチ!!』 感想

えぇ。
とりあえず、オープニングのいらないアニメが省かれたことにかなり喜びました(笑)

謎の男・啓介。
果歩の彼氏として紹介。。。。
二股かよ!!!
てことで、エルメスの彼氏だとすっかり騙されていたんですが、、、、
弟じゃったんかい(笑)
テレビ見ながら思わず『弟かい!!!』って突っ込んでしまいました(笑)
ということで、エルメスはやっぱし彼氏いないんだぁ。。。。
と思ったら、2年間も気になっとる人おるんかい!!!

エルメスの裏側とかいらねぇよぉ。
電車君がかわいそすぎる。

てか、陣釜さんエレベーターでハグしてたら誰にだってばれるよ^-^;
しかも違う人も喰っちゃったんだもんなぁ。
辞めさせられてもしょうがないんじゃない?(笑)

今回は骨折のため現役復帰が難しくなっていたバスケ選手が電車に勇気をもらって旅出しましたねぇ。
このバスケ選手、荒らしだったんですけどねぇ^-^;
電車君とか住人のみなさんを困惑させるようなことをしたんですけど、結局は電車君の勇気と頑張りが伝わったんですねぇ。
頑張れバスケ選手!!!

ネット住人、これで少し減ったなぁ。と思ったら、また増えたし。。。
しかも、エルメスが気になってる人じゃねぇ???
これまた、かっくいいじゃねぇかよ(笑)
電車君勝ち目ないよ(笑)

まぁ、来週は楽しみですなぁ。
オタクだったときの姿を見たことのある果歩がエルメスとの食事についてきちゃったんだからねぇ(笑)
しかも、サーフィンできるとか勘違いされてるし^-^;
ネットサーフィンなのにねぇ^-^;

次回はほんとに楽しめそうだなぁ。



キャスト

☆青山沙織…伊東美咲   ☆山田剛司…伊藤淳史

☆陣釜美鈴…白石美帆   ☆沢崎果歩…佐藤江梨子
☆観月裕子…須藤理彩   ☆啓介…速水もこみち
☆松永勇作…劇団ひとり  ☆川本信二…菅原永二
☆黒木文人…佐藤二朗   ☆及川尚人…前川泰之
☆山田葵…堀北真希    ☆武田花梨…小出早織

☆山田恒生…岸部シロー  ☆桜井和哉…豊原功補
☆青山由紀…秋吉久美子

<ネットの住人達>
☆皆本宗孝…小栗旬    ☆牛島貞雄…六角精児
☆一坂進…温水洋一    ☆富永…我修院達也
☆浅野真平…山崎樹範   ☆その他大勢(笑)

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海猿 第3回『置きざりの愛』 感想

今回は人命救助のシーンはなかったんですが、救助の裏側みたいなものを見れたんじゃないかなぁ?と思います。
人を助ける為に休みの日でも緊急で出動する。
その為に、人を悲しませてしまうことになっていることがわかりました。

いくらデートをしていたとしても途中で帰らなければいけない。
大事な約束があっても行くことができない。

いつ命を落としてしまうかもわからない現場に送り出さなくてはいけない悲しさ。

そんな姿を見ている周りの人たちの悲しいけど、ガマンしなければいけないつらさっていうのが伝わってきました。

別れた奥さんが引き取った自分の娘にあっていた下川さんも当然行くわけですが、娘の唯ちゃんがお母さんに会ったときに、お父さんをかばうように嘘をつく姿にすごく切なく感じました。

大輔は環菜とのデート?の途中で帰ることになったのですが、理由を言わずに帰ろうとしました。
環菜にいろいろ言われて、理由を言った大輔かっこよかったですなぁ。

しかし、池澤さんの眼はどうしたんだろう?
気になるなぁ。

来週は人命救助があるっぽいので、また眼を凝らして見ないと。



キャスト

☆仙崎大輔…伊藤英明   ☆伊沢環菜…加藤あい

☆池澤真樹…仲村トオル

☆吉岡哲也…佐藤隆太   ☆光森千佳…佐藤仁美
☆冬柴康介…鈴木一真
☆下川いわお…時任三郎  ☆山路拓海…平山祐介
☆別所健次郎…三宅弘城  ☆永島康太…坂本真
☆岩松大悟…坂本あきら  ☆三池健児…飯田基祐
☆星野怜…臼田あさ美   ☆大野唯…一木有海
☆勝田孝太郎…夏八木勲(特別出演)
☆大野里江子…奥貫薫   ☆池澤尚子…芳本美代子
☆津田晋平…益岡徹    ☆肥後大作…伊武雅刀

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スローダンス 第3回『キスと接点』 感想

何をしていても理一は衣咲にしゃべり倒されますねぇ^-^
二人のやり取りは見ていてやっぱり楽しいです。

ただ、衣咲が英介のことやっぱり好きになりつつあるのはちょっと許せん!って感じですかねぇ?
英介みたいな人苦手って言ってたよねぇ?
英介のこと気になってるのに、縦列駐車の練習中に理一にドキッとしてるのはなぜだぁ!って思いましたよ。

まぁ、理一は歩美とあれで仲直り?できたのかなぁ?

ビックリしたのは一坂さんが婚約していたことですねw
まじっすか!?って思いました(笑)

来週はどうなるんでしょうね?
楽しみだぁ^-^



キャスト

☆芹沢理一…妻夫木聡   ☆牧野衣咲…深津絵里
☆小池実乃…広末涼子   ☆芹沢英介…藤木直人

☆広瀬歩美…小林麻央   ☆長谷部幸平…田中圭
☆木田貴司…西野亮廣(キングコング)
☆園田雪絵…蛯原友里   ☆八嶋優太…小泉孝太郎

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いま、会いにゆきます 第3回『約束』 感想

他のドラマだとすごく短く感じる1時間なんですけど、このドラマを見ていると時間がゆっくり、ゆっくり流れているように感じます。
すごく見ていると落ち着きますし、すごく心に響いてくるドラマだと思います。

今回のラストはいつも巧が澪と佑司を優しく見守るんですが、澪が二人を優しく見守りました。
今回の話はすごくすごく良かったと思います。

巧は仕事のミスを取り戻そうと頑張るのはえらいことです。
けど、佑司の異変にもっと早く気づいてあげるべきでしたね。
自分の意見だけを言うのではなく、佑司の話しをしっかり聞いてあげるべきでしたね。

そして、本当に少しずつですけど、澪と巧の過去が明らかになってきました。
巧のようにしてはいけないことを正すということはすごく勇気のいることです。
そして、巧もまた佑司と同じように先生に自分の話をしっかり聞いてもらうことができなかったのですね。

そういう過去があるのなら、なおさら佑司の話しを聞いてあげてほしかったです。

けど、自分の気持ちを相手の親にしっかり言ったときはすごいと思った。
謝ることはすごく簡単です。だけど、自分の子がしていないということを伝えるのはすごく難しく勇気のいることだと思います。
それを実行すること。子供を信じてやれること。
すごく良いお父さんだと思いました。

次回もすごく楽しみです。
本を読むのすごく苦手なんですけど、原作を読んでみようと思いました。



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

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いま、会いにゆきます 第2回『授業参観』

洗濯物を干す澪。
佑司は澪がいないので家の中をうろうろ。
それに気づき起きた巧に
『たっくん。ママがいない。』
洗濯物を干している澪を見つけ、見つめる二人。
佑司は絵本を持ちながら
『ママ。夢じゃなかった。ママが帰ってきた。』
途中で佑司の口を押さえた巧は佑司をお風呂場に連れて行きました。

『忘れてた。ママには余計なこといっちゃダメだったんだね。』
『パパももうちょっとで危ないとこだった。』
『でもさぁ。たっくん。ママがシーツを干してるのみて泣きそうになっちゃったよ。』
『その話しはおしまい。泣きたくなっちゃうから。』

そういうと、佑司は絵本を読み出しました。
すると、終わりそうになったら巧が無理に止めさせました。
そして、お風呂場から出ようとした巧を止めて、
『絵本には記憶をなくすなんてこと書いてないよ。どこかに忘れ物してきちゃったのかなぁ?』
と言いました。
『絵本をママには見せないでおこう。』
『なんで?』
『これを見たら忘れ物を取ってくるって言うかもしれないだろ?それから、ママが帰ってきたことは他の人に内緒だ。騒ぎになったらここにいちゃいけないって思うからね。』
『やだ!だめ!そんなの。』
そして、絵本を隠すと約束した佑司。

お風呂場を出て、澪を見つめる二人。
澪は
『何か変です。どうしていつも見てるんですか?』
すると、ワンコがおしっこをしてしましました。

ご飯を食べながら、犬の名前を考えました。
佑司は『おしっこ』がいいと言いました。
『佑司君は面白いこと考えるのね。』と笑いながら澪が言いました。
巧は
『シロとかは?』
『白くないよね。』すぐに佑司が言いました。
『じゃあ、クロ?』
『黒くもないよね。』
悩んだ巧は
『じゃ~、、、ちゃぃ』割り込みように
『つまんないからダメ!』と佑司が言いました。
巧と佑司のやりとりを楽しそうに見ていた澪は
『私は「おしっこ」でいいと思うけど』
と言いました。

そして、学校に行くとき、澪は佑司を
『むぎゅう。もいちどむぎゅう。おまけにむぎゅう。念入りにむぎゅう。』と抱きしめました。
『むぎゅうでした。こんな感じかなぁ?』
すると、佑司は学校に行くのを止めると言い出し、澪の側に居て番をすると言いました。
『どこにも行かないよ。』と言い、もう一度抱きしめてあげました。
そして、笑顔で送り出しました。

朝ごはん食べながら何度も泣きそうになったと二人は話しながら歩いていました。
佑司は犬の名前を考えて泣かないようにしていました。

ケーキ屋の前を通ったとき、佑司は授業参観の話を始めました。
休みは取れたのか聞くと巧は取れたといったのですが、佑司は
『ママ来てくれたらいいなぁ。』と言いました。
巧は
『無理言わないの。絶対パパが行くから』と言いました。

学校に行くと参観日用の家族についての作文を書くことになりました。
何を書いていいかわからないと言った斉藤レナに三浦沙織が
『自分の家族のすっとこどっこいなところを書けばいいの』と言いました。
佑司は
『すっとこって何ですか?』と聞きました。
『すっとこどっこいっていうのはかわいいおばかさんのことを言うんだよ。』
と佑司に教えました。

その頃、巧は取り置きをしていた本を間違って他の人に貸してしまって子供を泣かせてしまっていました。
いっぱいいっぱいの巧に永瀬万里子が助けにい来て、泣いた子供を連れて行きました。
その後、今井秀夫が
『世話になっとけばいいじゃん』と言いました。
しかし、巧は
『迷惑かけっぱなしで。。』とミスをしてしまった自分に苛立っていました。

澪は洗濯をしていると、佑司の体操着入れの汚れがなかなか落ちないので一生懸命洗っていました。

巧は仕事の帰り、お世話になっている病院に行きました。
落ち着きのない巧に本郷尚美はチョコレートを差し出しました。
断ると、落ち着くからといって渡しました。
巧は話しました。
『澪が帰ってきたんです。』
『あっ、ごめん。帰ってきたって誰が?』
『澪が。』
その言葉にすごく驚いた尚美先生。

澪はその時、裁縫箱を探していました。
裁縫箱を取ったとき、アルバムが一冊落ちてしまいました。

先生は
『確かに驚くねぇ。それで?』と、巧がさらに深いところで悩んでいる部分を聞こうとしました。

『佑司は喜んでいるけど、梅雨の季節が終われば澪は消えていんです。』と教えました。
『何でわかるの?』と聞きました。
『生前、澪が残した絵本の最後に書いてあるんです。けど、佑司はそのことを知らないんです。』
『佑司にもう一度澪がいなくなるつらい思いをさせたくないんです。』
と、今なら佑司には夢だといって、もう会わなくさせたほうがいいのかと相談しました。
『先生はどう思いますか?』
『巧君はどうしたい?』と聞き返し隣に座りました。
『これはあなたの問題です。あなたが澪さんとどう関わりたいか、それを、考えずに佑司君のことを考えても答えはでないと思うけどなぁ。』
『この状況にどう立ち向かうのか。その覚悟さえあれば、過酷な運命でも佑司君は立ち向かえると思います。』
『ありがとうございます。こんな夢のような話を真剣に聞いてもらって。』
尚美先生は立ち上がり元の場所に戻りながら、
『夢だなんて思ってないですよ。』
『私はあなたの味方です。』
と巧を元気付けました。

裁縫箱を片付けようとしたとき落としたアルバムに気づきました。
そこには澪の両親の写真がありました。

万里子と榎田涼子はお花の教室?の後話をしました。
そこで、涼子は中学の先生をしていて、澪や巧、万里子の家庭科の先生だったことがわかりました。
そして、澪が亡くなった後、教職をやめてしまったこともわかりました。

学校から帰ってきた佑司。
机に置いてあった新しい体操着入れを見つけました。
『洗濯したけどおちなかったから』と澪は言いました。
『ありがと』と小さい声で佑司は言い、部屋に行きました。

夜、巧は佑司の側に居た澪に
『まだ寝ないの?』と話しかけました。
『今寝たとこなんです。』
そして、澪は聞きたいことがあると言い、昼間見つけたアルバムを出しました。
涼子を指差し
『これは母ですか?』と巧に聞きました。
『会いたい?』
『キレイな人』
『君だってキレイだよ。』と巧は言いました。

少し沈黙が続き、巧は新しい体操着入れに気づきました。
巧は『ありがとう』と言い寝ました。

朝、佑司は澪かに気づかれないようにひそひそと動いていました。
巧は朝食を見て
『ハムエッグ?』
『はい。』
『大好き。』
『ハムと卵。』とボソッと巧は言いました。
すると、万里子から電話がかかってきました。
澪がいるのですごくあたふたしている巧。
用件は父が倒れてしまって読み聞かせをできないので代わりにしてほしいということでした。
しかし、今日は佑司の参観日でした。
いつも迷惑かけっぱなしだったので断ることができませんでした。

体操服を新しいのと古い方、どっちにいれるか悩んでいた佑司を巧が呼びました。
そして、参観に行けなくなったと言うと
『うそでしょ?!』と大きな声で佑司は言いました。
『約束したじゃん。』としょんぼりしながら言いました。
すると、澪がやってきて、
『あのぉ』と言うと
巧が
『ご飯出来たの?』
『もうちょっとです。』
というと、澪は部屋から離れました。
巧は話しを戻しました。
万里子に恩返しをしたい。こんなときしかできないんだよと佑司に言いました。
すると、佑司は
『ママは?ママはダメ?』と大きな声で言いました。
ダメだと佑司に言いました。

そして、学校に行くとき
『今日はむぎゅういいや』と言って行きました。
巧は
『まだよくなってないんだから、家から出たらダメだよ。』と言って仕事に行きました。
澪は佑司の手に持った体操着入れが古いものだったことに気づきました。

朝食の片づけをして、冷蔵庫を見てみるとほとんど何もなかったので買いに行くことにしました。
ケーキ屋の前を通ったとき、
『野菜つくってます!格安!』という字に気づきました。
菊地俊輔は格安っていらないんじゃないかって、澪に愚痴をこぼしました。
澪はわかりやすいしあったほうがいいと言うと、俊輔はむすっとしながら、野菜をかごに入れました。
野菜を入れながら俊輔は澪に
『参観行かなくていいの?』と言いました。

巧はその頃、読み聞かせをしながら佑司を心配していました。
佑司が変だと気づいた沙織先生は元気になってもらおうと、
『お腹減ったよぉ。』『お腹が痛いよぉ』とふざけて言いました。
佑司は
『今はそういう気分じゃない』と言って、教室から出ました。

澪は俊輔から参観のことを聞き、学校の陰から覗いていました。
そこには一人悲しそうに座っている佑司がいました。

学校の帰り佑司を迎えに来た涼子は巧がいなかったので、佑司を自分の家に連れて帰り、巧に電話をしました。
『頼ってくれてもいいんじゃない?佑司がかわいそうよ。』と巧に言う涼子。それを聞いていた榎田孝雄が『もういいだろう。』と止めました。

そして、巧が家に帰ると澪が
『どうして私に言ってくれなかったんですか?記憶がなくなってたって参観ぐらい行けますよ。』と言いました。
巧は『ごめん。』
『佑司君の体操着入れのことも。何で新しいのを持ってくれないのか私わからなくて。』というと、佑司が帰っていたことに気づきました。
『佑司君のことじゃないのよ』という澪。
巧は『今日はごめんな。』と言いました。
佑司は
『森に行ってくる。』と言って出て行きました。
巧はその後をついて行きました。

遊びつかれて眠ってしまった佑司を抱えて帰っていると澪が待っていました。
巧が持っていた佑司の荷物を持つと
『早く記憶を思い出したいんです。』
と巧に聞きました。
『焦らなくてもいいよ。』と巧は優しく言いました。
澪は
『思い出すきっかけになるようなものはありませんか?』
すると、ちょっと歩き巧が
『ちょっと寄り道してく?』と言いました。

着いた場所は澪と巧の中学校。
教室の椅子に座る巧。
その隣に座る澪。
それを見た巧は喜び
『ここが、僕と澪のベストポジションなんだ。澪はもっと深いところでは覚えているんだよ。』と澪に言いました。

回想シーン

陸上の練習をしている巧。
絵を書く場所を探しながらトラックのほうに下がっていった澪。
二人はぶつかってしまいました。
こけた澪を起こしてあげ、散らばったえ紙を巧は拾いました。

隣同士に座っていながらも話したことのなかった二人の出会いでした。
『話の続きはいずれゆっくり話していくよ。』といい歩き出しました。

澪は昔、自分が描いた絵を見ながら歩いていました。
すると、短い階段がかあることに気づかず、踏み外してこけてしまいました。
その時、佑司は起きたので、階段に座らせ、巧は澪に『大丈夫?』と言い、昔のように起こしました。
そして、佑司の荷物が散らばってしまったので二人で拾っていると、澪が作文を見つけました。
澪はまだ目がしぱしぱしていた佑司を一度見て、作文を読みました。

『僕は子犬の名前に「おしっこ」がいいと言いました。そんなのダメって言われるかと思ったら、ママはとても面白いとほめてくれました。僕のママは話がわかる「すっとこ」です。』

佑司の側に寄り、
『ごめんね。我慢して学校に行った佑司君をほめてあげなくちゃいけなかったのに気がつかなくてごめんね。』
『ごめんなさい。』と佑司は言い、澪は佑司を抱きしめました。
巧はそんな二人を優しく見守りました。

そして、佑司が遊んでいるとき巧が澪に体操着入れのことを話しました。
『これは君が入院中、看護婦さんの目を盗んでベッドの上で作っていたものなんだ。だから、佑司はこっちを使ったんだ。』
『昔の自分が羨ましかったんだと思います。だから、』
『僕らの出会いと同じように佑司にも出会いがある。それまでは三人はずっと一緒。それだけでいいじゃないか。』

すると、佑司がやってきて、
『やっぱり、子犬の名前「秋穂おしっこ」にするぅ』と言いました。


今回はこんな感じです。
巧が佑司と澪を離さずに梅雨の季節を過ごすことに決めました。
これからさらにどうなるんでしょうか?
昔を話し出した巧。
次週が気になります。



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

公式HP
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電車男 第1回『100万人が見守った恋の行方』

秋葉で行われてたアニメの声優さんのイベントに秋葉仲間とやって来た山田剛司。
声優さんのインタビューが終わり写真撮影の時間がやってきました。
みんなしっかりしたカメラを持ってきている中、剛司は一人使い捨てカメラでした。秋葉仲間の松永勇作は顔ではなくしきりに足首と連呼し撮り続けていました。

その頃、青山沙織は会社主催の船上パーティーに参加していました。

剛司はイベントが終わり帰りの電車に乗るために階段を上っていました。
沙織の方も船上パーティーが終わり電車に乗っていました。

沙織の友達・沢崎果歩は秋葉原で降りました。
階段でぶつかった剛司と果歩。
剛司の落とした荷物からオタクとわかった果歩。すごい軽蔑した感じの顔に変化。
剛司が果歩の荷物を拾おうとしました。
しかし、果歩は『さわらないで!』と言い、自分の荷物を拾ってその場を去りました。
剛司も自分の荷物を拾っていると、ズボンの裾にチークブラシを見つけ、返すために果歩を追いかけました。
しかし、返そうとしたブラシは埃だらけ。はらって返したが、ブラシはそのままゴミ箱へシュート!いくらなんでもひどすぎじゃねぇ?
当然かなりショックだった剛司。

電車が発車しそうだったので急いで戻り電車に乗りました。
すると、斜め前にすは沙織が本を読みながら座っていました。
沙織を見た剛司は『キター』と小さくささやきました。

窓に映った自分を沙織に近付け、首を傾げた沙織に合わせるように剛司も首を傾げました。
隣に居たカップルは気味悪そうに見ていました。

そんなことをしていると、酔っ払い役の泉谷さんの登場です。

本当はお酒一滴も飲めないのに何であんなに様になるだろうなぁ?といつも泉谷さんの演技に驚いてます。

酔っ払いのじいさんは携帯を鳴らした学生に絡み、酔っ払いが言った言葉に笑った剛司の隣のカップル。
しかし、やばいと思ったカップルは即座に寝たフリ。
そのせいで、隣に座っていた剛司が笑ったと思われ、学生から剛司にターゲット変更。
すると、沙織の隣のおばちゃんたちがひそひそと話をしていたので剛司から今度はおばちゃんたちに変更。
おばちゃんたちに絡んでいると隣に座っている沙織に気付き、沙織の肩を抱きナンパちっくなことを始めました。
沙織は怖がりながらも必死に『やめて下さい』と言いました。
その言葉に剛司は『やめろよ』とじいさんに聞こえるか聞こえないか微妙な程小さい声で言いました。
それに反応し振り向いたじいさんに、剛司は『止めろって言ってるだろ』と声を震わしながら言いました。
じいさんは『何だこのガキぃ』と怒鳴りました。
びびりながらも『彼女が嫌がってるじゃないか』と言い返しました。
すると、もみ合いになってしまい。倒れてしまった剛司に向かってきたじいさん。
騒ぎに気付いたサラリーマン役の映画『電車男』で電車男を務めた山田孝之さんが止めに来ました。
駅員さんもやってきてじいさんは連れて行かれました。

剛司は倒れたときに鼻血を出していました。
すると、沙織が近寄ってきて、『大丈夫ですか?』と声をかけ、鼻血が出ていることに気付いた沙織はハンカチを差し出しました。
自分の持っていたくしゃくしゃのティッシュで鼻を拭いた剛司。

書類を書くために交番に連れられた剛司と沙織、そしておばちゃんたち。
すると、一人のおばちゃんが剛司のところにやってきて、『住所教えてもらえます?お礼をさせて』と言いました。『そういうものは』と断った剛司ですが書くことにしました。
その後、沙織も『私も教えてもらっていいですか?』と手帳を出しました。

自転車屋をしている家に帰った剛司。
妹にけなされるも、にやぁっと笑い部屋へ行きました。

部屋には当然いろんなフィギュアが飾られていました。けど、部屋自体はきれいでしたねぇ。
そして、アニメのフィギュアを持ちながら『住所聞かれちゃった』と言い、再び、にやぁっとしました。

そして、『独身男が毒づくスレ』にこのことを書き込み始めました。

はじめまして。いつも見ているばかりの俺だけど今日は報告があるんで書き込むことにしました。
今日、秋葉のイベントに行った帰り、電車で、酔っ払ったじいさんが周りの客に絡んできた…


それは日本中のこのスレを覗いている人に伝わりました。

さすがにマズいと思って勇気を振り絞ってちょっと叫んだ。「やめろ」って

きっと声震えてた。俺喧嘩とかしたことなかったし。

結局、騒ぎに気づいたリーマンが助けに来てくれた。
カッコいいよリーマン…。カッコ悪いよ俺…_l ̄l〇

その後、何か書類を書くことになって交番へ行くことになった

おばさんに住所を書くと、若い女性も住所を聞いてきた。

正直、パニクった。酔っ払いに遭う前からキレイだな人だなぁって思ってたから

後で気づいたんだけど、なんで俺、そこで相手の連絡先聞かなかったんだ…。

俺、女性に感謝されたの初めてだから焦っちまったよぉぉ。゚(゚´Д`゚)゚。


住所教えたなら、きっとお礼があると……思う

乙。酔っ払いに立ち向かうなんて偉いじゃんw

女のアドレス帳に載っただけの話だろ


剛司のスレを見ていた人たちのいろいろな意見が飛び交いました。
あまり期待しないほうがいいということなので、期待はしたいがしないことにしました。

そのスレを見ていたため一睡も出来なかった剛司。
嫌な顔をしながら人材派遣の自分が勤めている会社に出勤しました。
成績のよくない剛司はすぐに外回りに行けと言われてしまいました。

沙織は友達と食事をしていました。
すると、果歩が剛司とぶつかったときの話しを始めました。
そこから見えるところにあるベンチでは剛司がハトに囲まれながらご飯を食べていました。

仕事が終わり家に帰ると、父親から女性からの荷物が届いていると聞き、急いで部屋に戻りました。
荷物が届いたことを掲示板に書き込む剛司。

今日、家に帰ったら宅配便が届いていました

送り主はおばさんからです。同封されていた手紙の内容でわかりました。

最後に女性一同と書いていたのでこの一件は終わりってことですかねぇ?


それを見た人たちから、励ましの言葉などが剛司に送られました。

そして、日付が変わり剛司は23歳になりました。

いい夢を見させてもらいました。これから何もない日々がはじまる

朝起きると父親はケーキを作っていました。
誕生日ケーキだと喜んだ剛司。
しかし、そのケーキは妹の葵が付き合ってから一年が経った記念のケーキでした。
妹は剛司を見て、『私がいるときは下りてこないでって言ったでしょ』ときつい一言。

会社に着けば上司からは『お前の代わりなんていくらでもいんだぞぉ』と再びきつい一言。

そして、書類を届ける為に外へ出ると、泣いている女の子が。
風船が木に引っかかってしまったことがわかった剛司は取ってあげることに。
しかし、木に登り風船を掴むと覗きと間違えられ風船を放してしまいました。
木から降りようとした剛司ですが、足を踏み外し落ちてしまいました。
足を挫いてしまった剛司に、女の子が寄ってきました。
すると、挫いた足を踏みつけ、大事な書類を川に投げ捨ててしまいました。

なんつぅ子供だ!親の顔が見てみたい!
どんなしつけしとんじゃぁ(ノ`〃´)ノ

川に落ちた書類を拾っていると、急に水が噴出し剛司はビチョビチョになってしまいました。

急いで書類を持っていかないといけないのでタクシーを捕まえようとしたのですが全く捕まらず、やっと捕まったかと思ったらおばあちゃんが乗ってしまいました。

仕方なく、挫いた足をひきづりながら走った剛司。

書類の届け先に着くと派遣スタッフの陣釜美鈴が待ちくたびれており、ビチョビチョになってしまった書類を渡すと、剛司に『生きてる価値ないんじゃないの』と言いました。
剛司は泣いてしまいました。そして、『誕生日なのにぃ』と言う。
美鈴が困りながら『知らないわよぉ』と言う。

そりゃそうだw知らなく当たり前w

剛司は泣きながら、ふらつきながらその場を去りました。

剛司はビルの屋上でケーキを片手にさびしく『ハッピバースデー♪』と歌いケーキにかぶりつきました。
そして、屋上から飛び降りようとしました。が、飛び降りる勇気がなかった剛司は家に帰りました。

家には荷物が届いており、あまりにも落ち込んでいた剛司はめちゃくちゃに包装を開け、中を見ると机にポンと置きました。
しかし、手紙に気づいた剛司。
そして、中を読んでみると若い女性からだとわかり、急いでぐちゃぐちゃにしていまった伝票を見ました。そのときつぶしてしまった箱のふたもキレイにし、掲示板に書き込みました。

あの若い女性から宅急便でお礼の品と手紙が届きました。

それを見ていた人たちも興奮状態に。
すると一人が

詳細キボンヌ

剛司は

二組のティーカップ。可愛らしい封筒&便箋&字ですよ。なんかいい匂いがしてきた。
drftgyふじこ


もちつけ、匂いは錯覚だw

そりゃそうだw

妄想話だという人もいたが

宅急便ってことは電話番号もゲッツ?

剛司が伝票を見ると携帯の番号が書いてあった。
それを聞いて、さらに興奮状態になったネットの住人さんたち

かけろという人もいれば、手紙からだろと言う人もいたが、このスレを覗いていた女性は電話でもひかないよと一言。

とりあえず、携帯を持った剛司だが手の震えが止まらない。

時間が遅いから明日という剛司に対して、思い立ったら吉日と返す人。

手の震えがい全くおさまらない剛司に

相手の女性は一人だが
おまいにはみんなが付いている


応援してくれてるみんなに感謝をし、俺、変わりたいと打ち込むと、今まで黙ってみていた住人の一人の皆本宗孝がすごい速さでキーボードを打ち始めた。

かけようとしたが勇気がわかず、

手紙じゃ・・・ダメかな・・・。

これを見た人たちはみんながっかりしました。

すると、一人の住人が

ちなみに、カップってどこのブランドだかわかる?

それを聞き、剛司はカップを見るも『ヘルメス?ハーメス?』と読むことができず、スペルを打ち込むと住人達は再び興奮状態へ

HERMESって書いてあるけど、どこの食器メーカーだろう。

エルメスだよぉ

それを聞いた剛司は再び震えだしました。

住人のみんなから励ましの言葉をもらったが電話をかけるか、まだ悩んでいました。
すると、すごい速さでキーボードを打っていた住人の一人・皆本が打ち終わりました。

『電車男 がんばれ!』の文字とともに電車の絵が送られました。

それを見た剛司改め電車男は『次のレスに従う』とPCの前で一言。

次のレスが来ました。そこには、

電話しる!!!
電車男、頼む。俺たちの為にも、変わってくれ!


それを見た電車くんは

これから電話します

日本中から『キター』という小さい文字が出てき、それが合わさって大きい『キター』に変わりました。

そんな電車くんの勇気をもらい、夫に暴力を受けていた女性が『私はあなたの家政婦なんかじゃないの!』と言い返すことが出来ました。

電車くんが沙織に電話をかけようとしていた頃、沙織はというと謎の男・啓介とバーっぽいところで飲んでいました。
沙織は『ねぇ?将来のこと、ちゃんと考えてる?』
男は『結婚だろ。心配しなくても考えてるよ。』

ドラマのエルメスはフリーじゃないの???なんじゃこら?

後はかけるだけど電車くんには、どんどん応援のメッセージが送られてきました。
電車くんはいよいよ電話をかけました。
そして、男と居た沙織は携帯に手を伸ばしました。。。

第1回目はここで終了。
正直な感想。。。映画を見て期待しすぎたせいか、今回だけを見るとちょっと期待はずれな感じでした。
ただ、伊藤さんの頑張りはすごかったと感心してます。
で、気になってるのが主演:伊東美咲ってなんで?電車男なら電車がくんが主演じゃないの?
電車くんの伊藤淳史さんが先に名前書かれない?普通。ちょっと変じゃない?

これから、電車くんも変わっていくんだけど、それ次第じゃ、見ることは見るけど、ちょっとレビュー書くの止めようかと思います。
来週に期待しときます。



キャスト

☆青山沙織…伊東美咲   ☆山田剛司…伊藤淳史

☆陣釜美鈴…白石美帆   ☆沢崎果歩…佐藤江梨子
☆観月裕子…須藤理彩   ☆啓介…速水もこみち
☆松永勇作…劇団ひとり  ☆川本信二…菅原永二
☆黒木文人…佐藤二朗   ☆及川尚人…前川泰之
☆山田葵…堀北真希    ☆武田花梨…小出早織

☆山田恒生…岸部シロー  ☆桜井和哉…豊原功補
☆青山由紀…秋吉久美子

<ネットの住人達>
☆皆本宗孝…小栗旬    ☆牛島貞雄…六角精児
☆一坂進…温水洋一    ☆富永…我修院達也
☆浅野真平…山崎樹範   ☆その他大勢(笑)

公式HP
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海猿 第1回『運命の幕開け』

第七管区福岡海上保安部が大輔の今の仕事場。
そして、今出動しているのが『北九州市門司港5号岸壁 水深15メートル
何をするのかというと、ここにあるものを引っ張り上げるという作業ですね。
で、何があるのかというとガムテープでぐるぐる巻きにされた冷蔵庫です。それを紐で海上に持ち上げる作業でした。

海上に上げた冷蔵庫を開けようとしている隊長らしき人がいいました。バラバラ死体が出てきても腰抜かすなよ。と。
それを聞いた大輔はビクッとしていました。
冷蔵庫とを開けてみるとそこには。。。。
海藻が入っていただけでした。
そして、大輔を含めた潜水士達は片づけをして帰っていきました。

最前線に楽しいことなんかないぞ。と。教官が言っていたことを思い出す大輔。

海上保安庁に入って潜水士を目指した大輔。
潜水士は全保安官の1%しかなることができない。
大輔は13名の仲間と50日に及ぶ厳しい訓練を受け、限界まで追い詰められました。そこで、かけがえのない仲間を海で失う辛さと人命救助の重さを思い知らされた。
そして、大輔はもう二度と大好きな海で人を失わせたくなかった。

そして、大輔は潜水士になりました。

潜水士になる課程で教官に、遭難現場の最前線に楽しいことなどない。と、何度も言われた。
教官の言葉はほとんど正しかった。
正確に言えば、遭難現場じゃなくても楽しいことはなかった。
潜水士になって1年。俺はまだ遭難現場の最前線にすら立っていない。


第七管区 北九州沖洋上 巡視船PHL-06 ちくぜん

先輩らしき人に移動の命令を受ける大輔。
そこは横浜の第三管区でした。

横浜には今、環菜がいるのです。
それに喜んだ大輔は環菜に電話をした。

環菜は引越し先の横浜で引越しの荷物を部屋に入れたりしていた。
環菜は移動の話しを聞いて、少し困った感じになりました。
引越しの片付けなどで忙しかった環菜は電話を切りました。
大輔は切られた後、てれやがってぇ。と一言。

友達が引越しの手伝いに来ていて、男から?と聞かれた環菜。
友達ですよ。友達。と答えた。
だから困っちゃったなぁ。と。離れていく友達に気付かず言いました。

第三管区のおえらいさんのとこに行った大輔。
そこで乗る船の名前。『ながれ』を聞き、部屋を出ました。
おえらいさん二人は大輔が去った後、
仙崎大輔かぁ。聞いたことある名前の潜水士だなぁ。
訓練中に事故を起こした平成16年前期組です。
それを聞いたおえらいさんはため息をしました。

平成16年前期組はみんな面白い人なんだぞ!!!ため息なんかつくな。(゚Д゚ )ゴルァ!!

巡視船ながれ。
第三管区が保有するPL巡視船。
昭和52年に建造された廃船間近の老朽船だ。


巡視船PL-100ながれ

ながれかぁ。と船を見た大輔は一言。

すると、ハイテンションすぎる吉岡が甲板から大輔を呼んだ。
軽く船内を案内してもらった大輔。
吉岡の年齢を聞くと年下ということがわかり、さっきまで『はい。はい。』と返事をしていたのですが、急変して胸元を掴み、年上なんだよぉ。と言いました。
手を話した後、吉岡は、ちぃせぇ。と言い、それに怒った大輔は掴みに行こうとしました。
しかし、天井から出ていたパイプにおでこがヒット!
激痛の走った大輔。吉岡が戻ってきて、ここのパイプ気をつけてくださいね。と一言。
大輔は、先に言えよ。と痛がりながら一言。

この後、船員にあいさつがあった大輔。
この日は訓練がないということで、同じ潜水士仲間に船内の案内をしてもらいました。
潜水士が準備をするところにやってきた、大輔、別所、永島。
ロッカーの場所を教えてもらった大輔。
すると、別所が、
ロッカーに入れていいのは任務に関する物だけだぞ。
エロ本なんか入れとくんじゃないぞ。
そして、出動前に会議が行われる場所の説明。
別所が、出動命令が出たら2分以内にここにこい。と言いました。
すると、永島が、エロビデオ見てたなんて通用しませんからね。と一言。
それを聞いた大輔は、お二人ともエロが好きなんですか?
その言葉にびっくりした別所、永島。
別所が、嫌いな男いるのか?と大輔に質問。
大輔、いません。とにんまり。
それを聞いて、じゃあ聞かないで下さいよぉ。びっくりするじゃないですか。

その後は、大輔の歓迎会。
大輔、別所、永島、そして、なぜか吉岡も。
吉岡の目当ては歓迎会をしている店で働いている怜という子でした。帰国子女らしい。
話しは進み、大輔は彼女はいるのかと聞かれました。
すぐにいますと返事をした大輔。
そのころ環菜も大輔とのことをどこかのお店で友達に聞かれていました。
しかし、大輔は遠距離恋愛と言うが、環菜はメル友だと言う。

大輔の話を聞いていた仲間は、歓迎会は終わりだなぁと言い出し、大輔に懸垂をさせ始めました。
彼女が出来たらさせられるようです。

環菜の方は海上保安庁と海上自衛隊の区別がつかないと友達に話していて、見たことあるなぁって感じのお店の子に区別つくぅ?って聞きました。そのお店の子っていうのは吉岡お目当ての怜ちゃんです。ということは、大輔と環菜は同じ店にいるということです。
で、お店のおやっさんが区別つくかって話をしている環菜に海保がよく来るもんと言い、指差しました。

そこには懸垂をしている大輔がいました。
すると、大輔が環菜をつれて、大輔の仲間達や環菜の友達に俺の彼女と言って周り、環菜は困ってしまいました。

そして、帰ると言い、店を出ようとしたら、大輔が、環菜!と呼びとめ、お前にチェックイン!バキュン!みたいな感じのことをしました。(アホか大輔w

環菜が店を出た後、大輔の仲間が笑いながら大輔を店の外に連れて行きました。わけもわからなかったので大輔も笑っていたのですが、外に出た大輔に別所が服を脱げと言いました。
そのとき、その店の上に引っ越した環菜は階段を上りながら『ありえない。ありえない。』と言っていました。
大輔はというと、再び懸垂をさせられました。
今度は懸垂禁止と書かれたすごい危ないところでです。
彼女がかわいかったらそこでしないといけないみたいです(笑)
当然、納得のいかない大輔。
何で俺が。と言うと、別所が、四の五の言うな!と怒鳴りました。
それを部屋の窓から覗いていた環菜は、最悪と一言。

7月5日22時45分
台湾沖 北緯21度 東経123度
エイジアントリップ号


懸垂も終わった後、船から環菜に『チェックイン』と叫びながらメールを送った大輔。

トレーニングをしていたバディの池澤がいました。
大輔はその隣でトレーニングに付き合いましたが、大輔は池澤に話しかけながらしていました。
すると、池澤はトレーニングをやめ立ち上がり大輔に言いました。
人がトレーニングしているときに横でベラベラしゃべるな!(まぁ、当然だよw
すいません。と謝る大輔。
あの、池澤さん。俺、七管じゃ全然ダメだったんです。潜水士になって1年になるのに一度も人命救助をしたことなくて。とにかく、自分の手で遭難者を救出したいんです。頑張りますからよろしくお願いします。
バディの相手の池澤だったんですが、ちゃんと挨拶をしていなかった大輔はこう言いました。そして、手を出しました。
それに対して池澤は、何の握手だ。と一言。
だって、俺たちバディでしょ。バディは命を預けるんだし、お互い信頼し合わないといけないじゃないですか。と大輔が言うと、
俺がお前に助けられることはないよ。と言い、その場を去りました。

その頃、大輔からのメールに困っていた環菜。友達と話しをしていたのですが、友達は、つきあっちゃえばいいじゃん。男前なんだし。好きな人でもいるの?と聞くと、そういうわけじゃないけど。。。それを聞いた友達は、ほんとおくてよね。と冷たく言った。

船の大輔は年上の権限で同室の吉岡に2段ベットの下から上に移るように言っていた。口ごたえした吉岡に蹴りを一発入れた大輔。
その後、吉岡に池澤が接しにくいのでどんな人か聞く。
池澤は本当は特殊救難隊なんだけど、特修科期間でながれにいるだけだと教えてもらう。
それを聞いて驚いた大輔。

次の日から訓練の日々。

7月6日18時16分
南西諸島沖 北緯25度 東経127度
エイジアントリップ号


平成16年前期組のメンバーが1年ぶりに再会した。
そこにはエリカもいたが、環菜はいなかった。
大輔は三島に言われ訓練終了のときに撮った写真を出しました。そこには、1年前に人を助けようとして命を落とした工藤の写真を抱えた大輔が写っていました。
この時、大輔は三島に今の現場のことを話しました。

艦長と下川さんは大輔と池澤ペアの話をしていました。
池澤が大輔に指導していないことなどを話しました。
そして、艦長は、今夜は荒れそうだなぁ。と言いました。

7月8日22時49分
駿河湾沖 北緯32度 東経135度
エイジアントリップ号


エイジアントリップ号の船長は、だいぶ波が高くなってきたなと一言。

その頃、環菜は眠れないでいました。
そこに、エリカからメールが届きました。それにはこの間再会した平成16年前期組での集まりのときの写真がついていました。
その写真を見た環菜は、やだ!と言いました。
それは三島以外がほとんど全裸だったからです。
そして、昔を思い出し環菜は笑いました。

その後、冬柴さんという人からメールが来ました。内容は『今から出てこれないか?』でした。

7月9日0時13分
第三管区横浜保安部


警報が鳴り、出動命令が入った。
急いで起きた大輔。しかし、上のベットに頭をぶつけてしまい激痛が。
慌てて部屋から出たが、人でいっぱい。その中を急いで会議が行われるところに向かいました。
が、初めてきたときにぶつかったパイプに再びおでこがヒット!
また、激痛が走った大輔。(アホかw
痛がっていたせいで、12秒遅刻してしまった大輔。
三浦半島沖の船内捜索を担当になった大輔と池澤ペア。

その頃、メールを見て家を出た環菜は冬柴のところに向かっていました。

1時26分 エイジアントリップ号沈没

その知らせがながれに伝わりました。
逃げた人は巡視船みかさが救出にあたっていたのですが、船内にとり残された人が2名いることがわかった。

大輔は準備に手間取っていました。

3時59分 海難現場到着

4時7分
三浦半島沖 北緯35度 東経140度
エイジアントリップ号海難現場


大輔は池澤に聞きました。
潜って汚水を飲んじゃったらどうなるんですか?
池澤はあっさりこう言いました。死ぬよ。

初めての現場で緊張しきっている大輔。
その頃環菜は冬柴という上司と一緒に居て、服のデザインを書いていました。

4時41分 要救助者2名発見

大輔と池澤ペアが発見しました。
しかし、若い外国人が混乱していたので、2人同時に連れて行くことが出来ないと判断した池澤は外国人から連れて行くことにしました。
残った一人はこの船の船長で、しきりに助けてやってくれ。助かるのか?と聞いてくるので、池澤は、わかりません。約束できません。と言い、外国人を連れて大輔よりだ先に潜りました。
大輔は船長さんが不安なんだろうと思い、大丈夫です。僕が絶対助けますからと言い、安心させて池澤を追いました。
船内を戻っている途中、同じく捜索していた、下川、山路ペアと会ったので、一人残っていることを知らせ海上に戻りました。

池澤は、仙崎!握手だ!と言い、大輔と握手しました。
それはバディとして大輔を認めたわけではなく、大輔の握力を確かめたものだった。
そして、握力がないな。と手をはらい、先に船に上がってろ。と言いい、池澤は再び潜りました。

ながれの上では大輔が、初めて人をだ助けました。と助けた人を見ながら喜んでいました。

そこに残った一人を探しに行った3人が戻ってきました。
が、そこには救助者が救助者がいませんでした。

今回はここまでです。
すごい長くなった。。。(;´ρ`)チカレタヨ・・・
海猿はビデオ録らないと絶対書けないや^-^;
録っといてよかった^-^
書き終えるのに2時間かかったo(T□T)o

しかし、大輔はアホだなぁ(笑)
来週も楽しみだぁ。



キャスト

☆仙崎大輔…伊藤英明   ☆伊沢環菜…加藤あい

☆池澤真樹…仲村トオル

☆吉岡哲也…佐藤隆太   ☆光森千佳…佐藤仁美
☆冬柴康介…鈴木一真
☆下川いわお…時任三郎  ☆山路拓海…平山祐介
☆別所健次郎…三宅弘城  ☆永島康太…坂本真
☆岩松大悟…坂本あきら  ☆三池健児…飯田基祐
☆星野怜…臼田あさ美   ☆大野唯…一木有海
☆勝田孝太郎…夏八木勲(特別出演)
☆大野里江子…奥貫薫   ☆池澤尚子…芳本美代子
☆津田晋平…益岡徹    ☆肥後大作…伊武雅刀

公式HP
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スローダンス 第1回『夏の恋が始まる』

泣きそうです。。。。せっかく一度書いたのに、終わりがけに更新ボタンを間違えて押してしまい何故か今まで書いていたのが全部消えてしまいました。。。o(T□T)o
これプラス、スマスマで大爆笑したためちょっと忘れてしまってると思うので、大幅に省きながら書くことをお許しください。

ダブルトールカプチーノ下さい。理一のこの一言から始まりました。
これをもらい外に止めてあるバイクに向かうとき、急いできた衣咲とぶつかってしまいます。
謝りあって、理一はバイクへ、衣咲はレジへ行きました。
バイクで飲んでいた理一。
中身が違うことに気付き、ちょうど衣咲がレジの前で注文してるとこに割り込んで取り替えるように店員さんに頼みました。
しかし、それに対して衣咲が怒り、理一に説教を始めました。
そして、取り替えてくると言った店員さんにも説教を始めました。
理一はそんな衣咲を見ながらいいました。
どこかであいましたよねぇ?と。
しかし、衣咲は、ごまかさないで!と言いました。

その瞬間、店の外で教習所行きのバスが発進してしまいました。
それに気付いた衣咲は急いで店をだ出ましたが、当然乗ることは出来ませんでした。
それを見ていた理一は教習所に行くなら歩いたほうが早いですよ。と衣咲に言う。すると、衣咲は、さっきから何がしたいの?と言い返す。
意味がわからなかった感じだった気がする理一。
衣咲は、もしかしてナンパぁ?と言う。
それにも意味がわからなかった感じのする理一。
そんな理一をほっといてタクシーを捕まえて、教習所へ。

実は衣咲の行った教習所で教官をしている理一は、衣咲の名前をたまたま知りました。
その名前を聞いて、高校の時の教育実習の先生であり、恩師だったことを思い出します。

その出会いを大学の友達の幸平に言いに行きました。

衣咲は教習が終わり、自分が店長をする店に戻りました。そこに長い休憩をしていた実乃が帰ってきました。
衣咲が荷物を持ち上げる瞬間、よっ!と掛声をだしたところを聞いた実乃は衣咲に、今、よっ!って言いませんでした?
衣咲が何か言った気がしますけど省いて、実乃が
あぁ。でも今から力入れるよって教えてあげないとぎっくり腰になっちゃいますからねぇ。と言いました。

その後、衣咲が実乃に、この店あたしがいなくても大丈夫だよね?と聞くと、あの話し本当だったんだ。と言いました。
?って感じの衣咲に実乃が、衣咲さんの同期でエリアマネージャーの人が寿退社するから次は衣咲さんじゃないかって、みんな言ってますよ。
何で?と聞き返した気がしますが、その辺は置いといて、
年功序列で衣咲さんじゃないかって、その言葉を聞いて衣咲は年功序列っとボソッと言いました。
それをフォローしようと、実乃がそれ抜きでも衣咲さんしかいないってみんな言ってましたよ。と言いました。
それを聞いた衣咲はお嫁に行こうと思ってるのと言いました。
そして、笑わないの?と聞くと、実乃がもう笑えないですよ。と苦笑い。

その夜、衣咲は付き合っている彼と食事をしました。
ディナークルーズしてみたいとか話した後、彼氏が結婚の話の答えを聞きました。
受けるつもりだったので、はい。と返事をしました。
すると、ドイツに来てくれないか。と、そして、子供の面倒をみてくれないか。と言いました。
エリアマネージャーになれるかもしれないことを言うと諦めてと言われてしまいました。
そして、考えさせてくださいと返事をしました。

それから連絡が取れないまま、次の教習がありました。
衣咲は教習所に実乃を連れて来ていました。そして、たまたま幸平も来ていて、幸平は実乃に声をかけました。
衣咲はというと、教官は理一でした。
携帯を切っていない、衣咲に注意をするも、彼氏との出来事を説明され、あまりにも私語が多いから注意しようとしてもするヒマがない。
ずっと衣咲の勢いに押されていた理一、話しの流れで衣咲に先生じゃないの?と聞きました。
聞いたのですが、あっさり答えられ話はまた衣咲の独壇場になりましたが、理一はちょっとだけ言い返しました。

そして、衣咲は本社っぽいところに呼び出されて、エリアマネージャーのことを聞かされました。
その話しに衣咲は苦笑い。

その後、居酒屋で実乃と八嶋に愚痴を言いました。
八嶋は途中で帰ったので、ちょうどよかった。と実乃が言い、衣咲の隣に座りました。
それを見て、衣咲がこれ変じゃない?誰か来るの?と言いました。
すると、幸平と理一がやってきました。
幸平が教習所であったときに誘っていたのでした。
そして、途中で実乃が帰ると言ったので、幸平はそれを送るために帰ってしまいました。
理一と衣咲は2人になってしまいました。

そして、酔いつぶれてしまった衣咲を家までおぶって帰ってあげました。
布団に衣咲が寝てしまったとき、家に誰かが来てしまい。おどおどする理一。
帰ろうとする人を理一は呼び止めました。
それは衣咲の彼氏でした。
月曜日にドイツに行かなければいけなくなったんです。と言いました。
そして、彼氏はチケットを理一に渡そうとしました。
しかし、親しくないのでと言って理一は断りました。
すると、店にでも行ってみます。といって帰りました。

次の日かなぁ?大学の誰かが退官するということでその幹事をしていた理一。それが終わったあと、その場に来れなかった幸平の仕事場に行きました。
そこには衣咲がいて、幸平が衣咲に理一の恩師だったこととかを話してしまっていました。

いろいろ言い争いがあったのですが、忘れちゃいました。

そして、また次の日かなぁ?模擬教習というのが行われました。
衣咲と他2人が車に入りました。
すると、途中で突然、理一が空港に行かなくていいんですか?お衣咲にいいました。
それに全く意味がわからない衣咲。
今日でしょ、彼氏っていうか元彼がドイツに行くの。
それを聞いた衣咲は、何でそんなことあなたが知ってるの?と言い、店に電話をして彼が来ていたか確認したところチケットらしいものが入った封筒があるとわかりました。
それを知った、衣咲は理一に空港に行ってと言いました。
恩師なんでしょ。とさらに言いました。

すると、理一はクビ覚悟で空港へ車を走らせました。
しかし、ドイツ行きは全て飛んでしまっていました。

しょんぼりしながら帰る4人。
その時、フライトアテンダントをしている大学時代に付き合っていた歩美に声をかけられました。

そして、いろいろ話しがあったのですが、省きます。

理一が別れ際、歩美に携帯そのまんまだからと言いました。
すると、歩美は部屋も?と聞きました。

この後ちょっとあったんですけど、詳しくは忘れてしまいました。

そして、その夜いつものカフェで偶然あった理一と衣咲。
理一が教育実習の最後の日に衣咲が言った言葉を教え、それを聞いて夢をあきらめないで進もうとしたことを言いました。
すると、衣咲はその言葉、『スラムダンク』の言葉だ。と言いました。
それを聞いてショックを受けた理一。
しかし、その後、衣咲にチケット見たの?と聞き、手紙でも入ってるかもよと言うと、衣咲は急いで開けました。
すると中にはディナークルージングのチケットと手紙が入っていました。
手紙を読み泣き出す衣咲にとまどう理一が面白かった^-^

とまぁ、省くと言ったわりに、1回目に書いたのとあんまし変わらなかった_l ̄l〇ほんの少し短くなったけど。。。
まぁいいや^-^
けっこう面白いんで、これはよかった。
深津さんの演技が(≧∇≦)b



キャスト

☆芹沢理一…妻夫木聡   ☆牧野衣咲…深津絵里
☆小池実乃…広末涼子   ☆芹沢英介…藤木直人

☆広瀬歩美…小林麻央   ☆長谷部幸平…田中圭
☆木田貴司…西野亮廣(キングコング)
☆園田雪絵…蛯原友里   ☆八嶋優太…小泉孝太郎

公式HP
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いま、会いにゆきます 第1回『6週間の奇跡』

ドラマ版『いま、会いにゆきます』がいよいよ始まりましたぁ。

たっくん。本当にママはアーカイブ星から帰ってくるの?ママはアーカイブ星で生きてるんだよね?
僕らが忘れないでいることで、ままは生きていられるんだよ。
そうなの?うん。じゃあ、忘れない。絶対忘れない。

澪のお葬式の後の巧と佑司のこんなやりとりから話しは始まりました。

そして、澪のお葬式から一年後。
佑司の誕生日の前日に時は移ります。

縁側のロープにてるてる坊主を巧が佑司に頼まれてつけていました。巧が普通につるそうとしたら、佑司が逆さにしないと。と言いました。何で?と聞き返すと、雨が降りますようにっていうおまじないだから。雨が降ったらママが帰ってくるから。と言いました。
そして、2人はお祈りしました。雨が降ってママが帰ってきますよぉに。と。

そして、巧は朝ごはんの準備をし始めました。すると、澪が佑司の為に描いた絵本を持って佑司が巧の側にやってきました。巧は佑司に寄り添いました。
しかし、佑司はあっ!と叫びました。。。

実は体操服のゼッケンをつけないといけなかったのです。巧はどうして朝になってからいろいろいいだすんだよ!と言いました。すると、佑司はごめんねぇ。昨日の内に言えばよかったんだけど。。。
と言いました。
佑司は話しを変えて言いました。目玉焼き固いねぇ。でも大丈夫。食べられるよ。と言いました。そして、また、あっ!と言いました。今日は餌やり当番だったと言いました。
ゼッケンがつき、巧もご飯を食べようとしたら、出来上がった体操服を佑司が見て、たっくぅん。といい、巧がゼッケンを見てみると。。。
ゼッケンが逆についてしまっていました^-^;

そして、佑司が学校に巧が仕事に行くとき、巧がむぎゅぅと言いながら、佑司を抱きしめました。誕生日の前日ということで、特別強く。
そして、佑司が学校に向かうとき、巧がゼッケンごめんねぇ。と言いました。すると、大丈夫。といい学校に向かいました。

少し省きつつ書きます。

巧は狭いところが苦手なので、仕事の移動図書館のわくわく号の後ろを自転車で追いかけます。

澪のお母さんは巧に家にこない?と何度も言っていたようですが、澪のお父さんが巧さんが困ってるから止めなさいと言われていて、巧があの家には澪の匂いが残ってるんです。といい断ろうとしたとき、自分から無理に誘ってごめんねと言いました。

そして、佑司の誕生日の朝、再び佑司は朝になってから、巧に言いました。
今度はぞうきんです。頑張れたっくん^-^;
朝ごはんを食べながら佑司は外を見ました。
雨が降ってきたのです。
すると、佑司はすぐに家を飛び出し森に向かいました。
巧も後を追いかけました。

森に着いたが、澪の姿がありませんでした。
佑司は虹をみつけました。
その直後澪が現れました。
佑司は澪に抱きつきました。
巧は澪と呼びました。
しかし、澪は自分の名前すら覚えていませんでした。

とりあえず、家に澪を連れて帰りました。

着替えをしながら、巧と佑司は澪が死んじゃったこととかいろいろ内緒にいしようねと決めました。
そして、みんな着替え終わると、澪が借りたタオルを返し、鼻を少し押さえました。
それに巧は臭い?と言いました。佑司が洗濯物だ。と言いました。
それをとりあえず、片付けようとしたとき佑司の学校の先生と澪のお母さんから電話がありました。
休むこととか、澪のお母さんの家での佑司のパーティに行けないことを説明すると、澪に写真を見てもらうことにしました。

しかし、澪は何もわかりませんでした。

すると、佑司がパーティをしようと言ったのですが、巧がこんなときにパーティは。と言いました。しかし、澪がやりましょうよ。と言ったのでパーティをすることにしました。

巧はカレーの材料を買いに、佑司と澪は部屋の掃除と3週間前に出来た近くの『かなりうまいケーキ屋』にケーキを買いに行くことになりました。

ケーキを買いに行く途中で犬を捨てた親子を見た佑司はなんで捨てるのぉ!と叫びました。
そして、犬を一生懸命さがしました。澪が犬を見つけ、佑司は犬を抱き泣いてしまいました。
それを見た澪は佑司に今日だけはお母さんしてあげる。と言いました。
佑司は澪に抱きつき、犬を飼っていいか聞きました。お父さんに聞いてみないとなぁと澪は言いました。
すると、ケーキ屋のしゅんちゃんがやってきました。
しゅんちゃんはケーキ屋に案内し、澪はケーキを頼みました。

そして、パーティの準備が出来ました。
佑司が澪に座ることを薦めると、澪はためらわずに佑司の隣に座り、すぐ手が届くように佑司の方に椅子を寄せて座りました。
それを見た2人は喜びました。
巧は君は僕たちの居心地の良い場所を覚えてるんだよ。君は澪なんだよと言いました。
佑司は覚えてたぁと喜び、澪と一緒に『くるくるダンス』を踊ろうとしました。
しかし、澪は踊ることが出来ませんでした。巧が佑司に謝るように言い、教えてあげなさいと言いましたが、佑司はむすぅっとしながらやってあげました。それでも納得がいかず、謝りはしたけどむすぅっとしたまま席についてしまいました。

そして、カレーを食べていると、佑司がご飯を落としてしまいました。佑司は澪を見つめました。それに気づいた。巧は自分で取りなさいと言うと、澪がティッシュを取り取ってあげました。

みんな黙ってしまったので、澪がケーキを食べませんかと言いました。そして、澪がケーキをテーブルに持ってきました。

そのケーキにはイチゴが乗っていました。。。
佑司はイチゴを食べると蕁麻疹が出て赤く腫れてしまうので、食べることを控えていたのです。
そのことも忘れてしまっていた澪はイチゴが乗ったケーキを買ってしまったのです。巧が自分が言わなかったことを謝りながらケーキのイチゴをどけて、テーブルに戻しました。
そして、佑司はプレートの文字がぐちゃぐちゃになっているのを見て、ママのばかぁ!と叫びました。。。

佑司は倉庫っぽいところに閉じこもりました。巧が何度も出そうとしましたが、なかなか出てきませんでした。
すると、澪がやってきて、病院に行かせて下さい。と言いました。
そして、このままだと佑司君のことをまた傷つけてしまうと言い、巧にお母さんの代わりが私に本当に出来ると思っていましたか?と問いました。
その言葉に巧はなんでだよ!と怒鳴りました。

澪は家に戻りました。

すると、佑司がひどいこといっちゃった。と言いました。巧が、ちょっとひどすぎたなぁと言いました。
2人で謝ろうかと言うと、佑司が出てきました。

家に戻ると澪の姿はなく、外を見ると雨がやんでしまっていました。それを見た2人は急いで森に向かいました。
しかし、そこには澪の姿はなく、途方に暮れながら家に向かいました。

踏み切りにやってきた2人。電車が通り過ぎ、駅のホームを見てみると、澪の姿が。。。
澪と叫びながら巧と佑司は走りました。
しかし、間に合いませんでした。
ホームにしゃがみこむ2人。すると、抱いていた犬がホームの端に歩いていきました。
柱の影に服が見えた2人は反対のホームに走りました。

そこには澪がいました。
佑司は抱きつきました。

そして、澪は佑司に『くるくるダンス』を教えてもらい、一緒に踊りました。

やったぁ♪やったぁ♪うれしいなぁ♪らったったん♪らったったん♪くるくるダンス♪

と2回繰り返した後、佑司はやったぁ。と言い再び澪に抱きつきました。

それを見ていた巧が言いました。
君は佑司の母親代わりなんかじゃないんだよ。佑司のたった一人の母親なんだよ。
と言い、家に帰りました。

そして、佑司の手を握りながら澪は眠りました。


初回ということで、何か省いたのに長くなってしましたました^-^;
しんどかったぁ。

しかし、お葬式で澪の関係者がブツブツブツブツ言ってたすっごいムカついた(ノ`〃´)ノ
殴り飛ばしてやりたかった。

映画もよかったけど、ドラマもよさそうだなぁと思いました^-^



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

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