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安達としまむら 7/入間人間(著)

安達としまむら 8/入間人間(著)修学旅行の季節。
そうなってくると班決めは大事で足立はもちろんいの一番。
でも、問題は他の人。
というわけで、どうしたものかと考えつつも、
出たとこ勝負でいいかとゆるいしまむら。

テレビアニメ化が決まっての久しぶりの新刊。
いつ振りかと思ったら、孤独者よりもさらに期間があいてたのな。
正直、あまりに出ないからまた途中で終わったのかと思ってました。
というか、テレビアニメ化がなかったら新刊は出なかったんじゃ?
とは思いますが。

さてはて、どんな修学旅行になるのやらね^^;

イラスト:のん

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絶対ナル孤独者 5 ―液化者 The Liquidizer―/川原礫(著) 読了

絶対ナル孤独者 5 ―液化者 The Liquidizer―/川原礫(著)思いの外ガッツリとした共闘で驚きました。
それには取引材料が関係していたわけですが、
今後どうなっていくのでしょうかね。
今回のメインとなる部分はもちろん楽しめましたし、
次に繋がる部分も色々とあって気になる感じでしたね。
ただ、次は一体いつになるのか、というところですが^^;
さすがにまた2年は勘弁してもらいたいですね。
そうなると現実の方が時代が先になるという状態になっちゃいますからね^^;

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以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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絶対ナル孤独者 5 ―液化者 The Liquidizer―/川原礫(著)

絶対ナル孤独者 5 ―液化者 The Liquidizer―/川原礫(著)同じルビーアイにも牙をむくスティンガー。
その存在によって三つ巴の戦いとなりトランサーを捕獲したミノルだが、
平穏な日常は未だ遠い。
トランサーの救出をしたいとリキダイザーが彼の前に。
スティンガーの情報と引き換えに取引を持ちかけた彼女との
共闘が始まる。

4巻っていつだっけ?
と思っていたんですが、まさかの2年前だったとは。
そりゃ、覚えていないわけだ^^;
自分の感想を読み直してなんとなく思い出しましたが、
そんな状態で果たして楽しめるのだろうか。
今回はリキダイザーとの共闘になるようですが、上手くいくのかな?

イラスト:シメジ

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絶対ナル孤独者 4 ―刺撃者 The Stinger―/川原礫(著) 読了


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モバイル・ソウル phase-1 覚醒:unveil/新田周右(著) 読了

モバイル・ソウル phase-1 覚醒:unveil/新田周右(著)「φの方石」の方が好きだったかなぁ。
楽しめましたけども。

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以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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モバイル・ソウル phase-1 覚醒:unveil/新田周右(著)

モバイル・ソウル phase-1 覚醒:unveil/新田周右(著)巨大複合企業が建設した未来都市で暮らす高校生はある日、
異形の化け物に襲われる。
間一髪のところを美少女に救われた彼は特殊能力に目覚めることに。
しかし、覚醒した能力を何故か助けてくれた彼女が共有したことで、
二人は香道をともにすることとなる。

「φの方石」の新田周右さんによる久しぶりの新刊ということで、
楽しみにしていたのですが、買ってから少し時間が経ってしまった。
続刊が決まってるようなサブタイトルなので、期待したいですね。
ソードアート・オンラインのアニメの間でもCMが流れていたので、
かなり力が入ってるのかな?

イラスト:POKImari

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ソードアート・オンライン 21 ユナイタル・リング I/川原礫(著) 読了

ソードアート・オンライン 21 ユナイタル・リング I/川原礫(著)「ユナイタル・リング」という全くの新しい話となるわけで、
1冊丸々を使っての導入部という感じでしたね。
出来るだけ早く続きが読みたいものです。
web連載でも描いていなかった部分になるらしいので、
誰もが初めてになるので非常に楽しみですね。

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以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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ソードアート・オンライン 21 ユナイタル・リング I/川原礫(著)

ソードアート・オンライン 21 ユナイタル・リング I/川原礫(著)アンダーワールドから帰還して1ヶ月。
二人の傍らには現実世界で実体を得たアリスが。
しかし、その平穏は突如破られる。
彼らが巻き込まれたユナイタル・リングとうい謎のゲーム。
それはザ・シードで構築された全てのVRMMOが融合したサバイバルMMOだった。
絶体絶命の過酷な状況下、謎に包まれたVRMMOSVGに
キリトが挑む。

1年以上ぶりの新刊ですね。
新しい物語が始まるわけですが、表紙のアリスはケットシーになっていて、
勇ましさよりも可愛らしさが出てますね。
というわけで、謎のゲームに巻き込まれるわけですが、
誰の思惑が動いてるのでしょうね。
今回のシリーズはどれくらい続くのかも気になりますが、
とにかく楽しみですねぇ。

イラスト:abec

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この世界がゲームだと判明して100年が過ぎた Project 【venturum saeculum】/奇水(著) 読了

この世界がゲームだと判明して100年が過ぎた Project 【venturum saeculum】/奇水(著)好みではあったし、楽しめたのは楽しめたけれど、
ページ数の割りには内容が薄かった感じがありましたね。
そのせいか物足りなさを感じたかな。

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以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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この世界がゲームだと判明して100年が過ぎた Project 【venturum saeculum】/奇水(著)

この世界がゲームだと判明して100年が過ぎた Project 【venturum saeculum】/奇水(著)自分たちがゲームの住人であると分かって100年の年月が過ぎた。
だが、世界はクリアされない。
冒険の意味さえ形骸化して、ただのしきたりと化していた。
成人の儀式へと向かった少女は、
この世界では起こりえなかった未曾有の事態に直面する。
その窮地を救ったのは自らをプレイヤーだと名乗るレベル1の剣士。
彼が解き明かそうとしている、この世界に隠された謎とは。

というわけで、随分と久しぶりに奇水さんの作品を読んでみることにしました。
以前、メディアワークス文庫で1冊読んで以降、他にも作品は出てましたが、
今ひとつ惹かれずで、今回は少し気になったので読んでみようかな、という感じに。
いまいちだったらまた読まなくなるかもしれないけど、どうだろうかな?

イラスト:ピスケ



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モンスターになった俺がクラスメイトの女騎士を剥くVR/水瀬葉月(著) 読了

モンスターになった俺がクラスメイトの女騎士を剥くVR/水瀬葉月(著)楽しめなかったわけではないけど、終盤の展開が少し、
という感じかな。

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モンスターになった俺がクラスメイトの女騎士を剥くVR/水瀬葉月(著)

モンスターになった俺がクラスメイトの女騎士を剥くVR/水瀬葉月(著)プレイヤーがモンスターになって敵である女NPCの服を脱がせる、
そんなVRギャルゲーをやり込む主人公だったが、
突如ゲームに異変が起きた。
見知らぬフィールド、見知らぬキャラ、ログアウト出来ない事態。
不審に思いながらも彼がすることは変わらず、
その中でわかったのは、
二つのVRネトゲ空間が偶然にも合一を果たした世界だということだった。

というわけで、悪逆騎士団がよかったので他のものも、
と買ってみたわけですが、
まぁ、買いにくかったよね^^;
内容の方はどうなるやら?

イラスト:藤ます



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蒼穹の騎兵グリムロックス~昨日の敵は今日も敵~/エドワード・スミス(著) 読了

蒼穹の騎兵グリムロックス~昨日の敵は今日も敵~/エドワード・スミス(著)続きがある感じなんだろうと思っていたのですが、
想像していたものと全く話が違っていて、
1冊でまとめられてました。
楽しめたけれども、少し残念に思う部分もあったりはしたかな。
けど、とにかくガルラが可愛かったです。
目次にいるデュロッサがいいですね。

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蒼穹の騎兵グリムロックス~昨日の敵は今日も敵~/エドワード・スミス(著)

蒼穹の騎兵グリムロックス~昨日の敵は今日も敵~/エドワード・スミス(著)大翼鳥に乗って戦う王禽騎兵が戦場の花形とされる時代。
多くの優秀な騎兵が鎬を削る中、誰よりも蒼空を華麗に舞う少年と少女がいた。
背負う国家も、生まれ持った性格も、全く異なる二人が譲れない信念を
ぶつけ合いながら戦うスカイバトル・ファンタジー。

前作はえらく方向性が違うところにいってましたが、
今作は戻してきた感じでしょうかね。
続刊は出るのやら?
続きは書きたいのだろうという感じは読む前からわかりますが、
どうなるでしょうね。

イラスト:美和野らぐ



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お前(ら)ホントに異世界好きだよな~彼の幼馴染は自称メインヒロイン~/エドワード・スミス(著) 読了

お前(ら)ホントに異世界好きだよな~彼の幼馴染は自称メインヒロイン~/エドワード・スミス(著)やっぱり随分と今までとは違う作品だったなぁ、と。
悪くはなかったですけど、今までの作品の方が好きですね。
「竜は神代~」の続きが読みたいなぁ。

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お前(ら)ホントに異世界好きだよな~彼の幼馴染は自称メインヒロイン~/エドワード・スミス(著)

お前(ら)ホントに異世界好きだよな~彼の幼馴染は自称メインヒロイン~/エドワード・スミス(著)異世界なんて現実にあるわけがない。
けれど、幼馴染は異世界が大好きで理解出来ない。
しかしある日、二人は異世界と呼ぶしかない空間に足を踏み入れる。
認めざるを得なくなった現実だったわけだが、
そこで彼らに課せられたのは、異世界へ転移して戻ろうとしない者を帰還させてほしい、
というものだった。

エドワード・スミスさんの新刊だったわけですが、
こういう感じの表紙になるような話なら、
これまでの作品の続編の方が読みたいんですけど。
というのが正直なところではありますが、
どんな感じになってるやら。

イラスト:ERIMO



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