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からかい上手の(元)高木さん (20)/稲葉光史

からかい上手の(元)高木さん (20)/稲葉光史マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」20巻
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品

「すき」
しっかりと気持ちが伝わってきたということだろうね。
考えるな、感じろというちーの言葉のままで。

「ヘッドフォン」
いいヘッドフォンを購入して音楽を楽しむお父さん。
けれど、お母さんとちーの話が気になってしまう。
2人はどんな話をしていたのかな。

「何の日」
仕事でお疲れのお父さん。
話を聞くお母さん。
そんな1日は11月22日。
いい夫婦の日だった。
というわけで、マッサージでもしようとお父さんは体を起こす。
お母さんとしては話を聞きたいことに理由はなさそうですが。

「おとしもの」
100円を拾うちー。
どうしたいのか。
落とした人を心配する気持ちと、100円がほしいという気持ちが入り交じる。
けれど、どうなりたいのかを考えさせられて交番に届けることを選ぶ。
いい人ではなく、お父さんとお母さんのようになりたいから。
嬉しいことを言ってくれますね。

「ころころ」
コロコロで掃除しながら遊ぶちー。
お父さんは結局混ぜてもらえたのかな。

「着ぐるみ」
学校で見つけたくまの着ぐるみでちーを驚かせるお父さん。
喜びつつもお父さんがなかなか帰ってこないことを寂しがる。
そんなちーの姿に頭を外すお父さん。
ちーが固まってしまいましたね。

「左利き」
左利きが格好良い。
けれど、ちーにはあーんの方が魅力的だったようですね。

「かんたん」
お手伝い。
油断すると危なっかしい。
けれど、頑張ってほしくて応援していたらお嫁さんという話になって、お父さんは応援から気持ちが動いていく。
お母さんのようなお嫁さんならという気持ちもあったり。
最後はお嫁さんにはまだまだな行動が出てしまったりも。

「しんじる」
後の大代と遊ぶちー。
歯が全て抜けるという話を聞かされて怖くなる。
お母さんは痛くなかったと思うと教えるが、大代のお父さんは痛いと言っていたと話す。
けれど、大代は痛くないということを信じることにした。
お母さんをではなく、それを話したちーのことを。
顔が真っ赤になるちーが可愛らしいですね。

「繋ぎ方」
ちーが恋人繋ぎをする日はいつになるのだろう。
ということを、後になってお父さんは考えていそうかな。

「節分」
食べた数の年齢になるわけじゃないから、何の問題もないのにね。
お父さんは相変わらずな理由でしたね。

「ハート型」
相変わらずな真野ちゃんですね。
そして、お母さんは真野ちゃんで予行演習をするというね。
相談を聞きつつ抜かりないね。

「言葉」
からかわれて諦めようとしたけれど、やっぱり言葉で伝えることの大切さを感じてしっかり伝えたようですね。
2人は気持ちを伝えてくれるから、言われて嬉しいことを自分が一番よくわかっているからね。

「いつか」
大代くんも可愛いですね。
ちーがバレンタインデーとホワイトデーをちゃんと知るのはいつだろうか。

おまけ
鈍感な主人公を楽しむちー。
お母さんがズバッと言うが冗談にしたら、そちらを信じてしまう。
大代くんの気持ちが伝わるのはまだまだ先になりそうですね。

巻数がとうとう本編に追いつきましたが、21巻からの表紙はどのような感じになるのだろう。

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からかい上手の(元)高木さん (19)/稲葉光史

からかい上手の(元)高木さん (19)/稲葉光史マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」19巻
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品

「手形」
手の大きさの変化から感じる成長。
その勝負は勝っても負けても嬉しいですね。

「ぷにぷに」
ちーに言われて気になったため運動をしっかり始めたお父さん。
お母さんはお父さんのことを良くわかっていますね。
ばっちりなタイミングだった。

「無心」
抽選に挑戦。
よくわからずにした最初とお母さんが別のことを考えさせた最後はしっかり少し良いものをもらえているのだから、欲を出してはダメということですね。

「お揃い」
お揃いのキーホルダーに隠されていた仕掛け。
かなりこっそりと仕組んでいたようですね。
お母さんが本当に気づいていなかったようですから。

「木」
とんぼを呼び寄せるために木になる。
最初のちーの勢いがすごかった。

「ダンス」
本番は成功したのだろうか。
同じところでどうしても失敗していたようですけど。

「仲間はずれ」
ご飯前にこっそりお菓子を食べる2人。
ちーを共犯にするお父さんは悪いですねぇ。
それなのにちーはかばってくれるのだから、いい子ですね。

「寝たふり」
お母さんは結局、起きていたのか、眠っていたのか。
挿絵はなんとか抜け出した後にクッションを渡したという感じなのか。
クッションを抱きかかえた夢を見ているのか。
どちらなのかな。

「こわいの」
怖いものを見た後の幸せな時間。
それも知っているから、ついつい見てしまうのかな。

「ネコ」
ネコにからかわれるちー。
ちーが勝手に想像していただけですけども。

「買い食い」
家族3人で買い食い。
2人のときよりも美味しく感じるのは、それだけ幸せだということなのだろう。

「ねぼー」
休日に寝坊したと勘違いするお父さん。
ごまかそうとするのは無理な話ですね。
お母さんは一体何をして起こすつもりなのだろうか。

「寄り道」
季節の変化を感じ取る。
けれど、楽しいことはやめられない。

「しあわせ」
ちーの幸せを願って大ジャンプ。
しかし、手伝ったお父さんの考えは変わる。
お嫁さんのことは誤魔化していましたね。

おまけ
おまけは「手形」の続きのような話ですね。
中学生になったちーが再びサイズを比べる。
今回、考えたのは大代のことでしたけどね。

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からかい上手の(元)高木さん (18)/稲葉光史

からかい上手の(元)高木さん (18)/稲葉光史マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」18巻
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品

「大人」
そこで照れるのがお父さんらしいところだし、それがお母さんの好きなところでしょうね。

「じかん」
お父さんの帰ってくる時間だからわかるというのは可愛すぎますね。

「父親像」
わかりやすすぎるよ、さすがに。
最後には脱ぎ捨てて自分らしさを取り戻していたのが良かったですね。
良い父親というのは1つじゃないですよね。

「へんがお」
お父さんとお母さんの表情を見て、お母さんが言っていたことを理解するのが偉いねぇ。

「おすすめ」
お母さんが笑ってしまうのは仕方がないですね。
お父さんとちーが悪い部分で上手く噛み合ってましたね。

「BBQ」
一通りしてから気づくのがお父さんらしいなぁ。
3人並んだ後ろ姿が幸せすぎますね。

「5月病」
お母さんもちーと一緒に行かせないようにするのが可愛いねぇ。

「あかちゃん」
最後にしっかりと大変なことも増えると教えるのがいいなぁ。

「滑り台」
何、その幸せな遊び、という感じですね。

「名シーン」
きっと最後のも伝わっていないと思うけど、今はそれで良いでしょうね。
お父さんとしては。

「雨の日」
雨の日の思い出をそれぞれどんな風にしたんだろうなぁ。

「はなうた」
ちーはいつ気づくことになるのだろうか。

「罪悪感」
ちーの伝え方は明らかに誤解を生むことになるだろうけど、ミナはそれを聞かれたらどう答えるんだろう。

「つなぐ」
お母さんと手を繋ぐとほっとする。
けど、男の子とはほっとしない。
そのほっとしないという気持ちの本当のところに自分で気づくのはいつでしょうね。

おまけ
お母さんにはお見通しのようですね。

18巻ということで本編の巻数にそろそろ追いつきますが、表紙のデザインはどうするんだろう。

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からかい上手の(元)高木さん (17)/稲葉光史

からかい上手の(元)高木さん (17)/稲葉光史マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」17巻
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品

「パパママ」
やっぱり呼び慣れた呼び方が一番なのでしょうね。

「きおく」
お母さんだとなおのことからかいの材料だろうなぁ。
その時はもちろんお父さんも一緒にからかわれるだろうし。

「おねがい」
お父さん、そこはさすがに我慢してあげて。
という感じの願いでしたね。

「ワンワン」
犬の真似が上手かったなぁ。
お母さん相手だと隠し事はまず無理でしょうね。

「せき」
お父さんの膝の上の奪い合いに変わるのがいいですね。
そして、最後に泣きそうになっているちーが可愛らしい。

「びっくり」
静かに引っ込むのがいいなぁ。

「クイズ」
ちーからもらったチョコをお母さんにどう説明したのか気になりますね。

「せなか」
幸せな空間にもほどがあるなぁ。

「ひみつきち」
ひみつきちと言えないちーが良いね。

「気配」
お母さんがちーに協力した理由が可愛らしいですね。

「シール」
部屋のあちこちに貼ったシール。
飽きたら自分で剥がそうとするのが偉いなぁ。

「まけ」
お母さんはお父さんが意識をする形で言葉を引き出すのがやっぱり上手いですね。

「ボタン」
面倒という部分はあるのはあるのでしょうけど、それ以上にしてもらう姿を見るのが好きだったり、してることが好きだったりと、上手くはまっている2人ですね。

「呼び方」
お父さんというのはいつ呼ばれるようになったのでしょうね。
その時も2人で喜んでいたんだろうなぁ。

おまけ
ちーからもらったマフラーはそう簡単に捨てられないわな。
ただ、つけていかずに大事にしまってあげて、と言いたくなるような使い込み方でしたね。

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からかい上手の(元)高木さん 16巻

からかい上手の(元)高木さん(16)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第16巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「夜の公園」
待ち合わせ場所が公園だとは思わないわな。

「わるいこ」
悪い子には見えないおまんじゅう。
ちーがしたのはたぬすけを濡らしたことだったのな。
たぬすけが西片家にとってどういう存在なのかを考えたら、
お母さんのからかいも仕方がないかな。

「てあらいうがい」
手洗いうがいはしっかりと。
今度からはお父さんはうがいの時に背後を気をつけなければいけなくなったねぇ。

「ノート」
思い出のある階段と祠。
当然、何年も経っているんだからノートは残っていないわけですけど、
お父さんはあれだけ焦ったのだからバレバレですね。

「ロマンチック」
ちーの思い描いた素敵なコオロギの姿はどんなのだったんだろうなぁ。

「歌」
ちーは歌があんまりなようで。
成長したちーは変わらずなのだろうか。

「平熱」
熱が高い方が勝ちだと考えるちー。
平熱なお父さんを相手に勝ち誇る。

「うんどーかい」
運動会に向けた練習。
そして、興奮して眠れない。
なんてことはなく元気な翌日となったようですね。
お父さんの方が寝不足になっていたみたいですが。

「きんめだる」
練習の成果を、とはならなかった。
けれど、こけた子を助けてあげる優しい我が子に涙が止まらないお父さん。
そんなちーのためにお母さんが参加予定だった保護者参加競技にお父さんが参加。
ちーのために金メダルを。

「くノ一」
くノ一のアニメにはまったちーが家で忍術を披露。
お母さんとしてはあまりに続くので少々うんざりとしてきたり。
けれど、お父さんとしては新鮮で楽しんだり。
お母さんはしっかりとちーに忍者とはなんぞやを教えたりも。

「あーん」
お母さんとちーがいない一人の食事。
と思ったら、普通にいたというね。
二人きりだから距離が近くてもあまり恥ずかしそうじゃないのが良いねぇ。

「値段当て」
新しい服をお披露目するお母さんが可愛らしい。
ちーの素直な感想も可愛かったですねぇ。

「ひみつの本」
四人の交換日記を久しぶりに見ることになった二人。
二人だけの方はどうなったのでしょうね。
というか、何が書いてあったのか。

「あたたかい」
恥ずかしさの正体がまだわからない二人が可愛いねぇ。

おまけ
料理の秘訣を聞いて想像した無愛想な彼に嬉しそうなちー。
お父さんには見せられない表情ですね。

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からかい上手の(元)高木さん 15巻

からかい上手の(元)高木さん(15)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第15巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「明晰夢」
若い頃の夢を見るお父さん。
本当にお母さんじゃなかったのかな?
正体はどちらだったのでしょうね。

「かみヒコーキ」
紙飛行機の行方。
二人のやり取りを見ているちーの笑顔がいいねぇ。

「おひめさま」
お姫様ごっこをするちー。
お姫様の最中でもお母さんの手伝いをするって偉いなぁ。
お姫様らしいことということでお父さんに抱っこしてもらうわけですが、
それはまるで赤ちゃんのようだった。
ちーの小ささだとお姫様抱っこにはならないですね。

「催眠術」
催眠術で猫に扮するちー。
猫に言っていると思ってむすっとするちーが可愛らしいですね。

「アイドル」
アイドルになるちー。
恋愛禁止なんてものは大人だからよぎる考え。
そして、ちーはお父さんと結婚出来ないのなら興味がないとやめることに。
お父さんは嬉しくてしょうがないだろうなぁ。

「みかたけん」
事実だけどもちーのよわいが素直すぎる。
そして、最後はお母さんにぐさっと来る一言を言われてしまいましたね。
ちーはどちらに似るのでしょうね。

「でっかい」
お母さん上手いなぁ。
お父さんはただただ大変だったけども。

「口パク」
ちーに内緒でスイカを頼むお父さん。
が、口パクだと「好きだよ」ともとれることに気づいてそわそわすることに。
それはいつも伝わっている、とお母さんに言われ顔を真っ赤にする。
スイカに夢中でちーに気づかれなくてよかったですねぇ。

「禁止」
父の日に料理を作ってくれるちー。
けれど、見ちゃダメだと言われてしまうお父さん。
それでも見たくて覗いてしまうわけですが、お母さんが最後に意地悪しましたねぇ。
そこはからかうのを我慢してあげてよ。
お父さんは絶対出てきちゃうもんなぁ。

「かさ」
普通の傘だと言ってしまった時点でそうなる運命だったのでしょうね。
お母さんからは逃れられない。
太陽みたいなちーの笑顔が良かったですね。

「アイス」
大粒の涙を流しながらも譲ろうとするっていい子すぎるでしょうに。
お父さんは不意打ちをくらうことになったりも。

「どっち似」
どっちに似ていても嬉しいちー。
自分の小さい頃に似ているけれど、相手に似てほしいと思う二人。
でも、最後のお母さんの予想通りになってますね。

「今日こそ」
駄菓子屋にあったゲームをするお父さんとお母さんになる少し前の二人。
お父さんにとっては気合の入った日。
そして、そのときにとった景品がちーにとっての宝物に。

「指輪」
そのたぬすけのことを不意に考える成長したちー。
大事なものだけれど、もっと大事なものが出来た。
指輪、そして、生まれてきたちー。
そのちーが大事にしてくれているのならいいと。
途中から入ったお父さんが大事な話で結婚を思い浮かべるのがいいですね。
あながち間違ってもいないけれども。
ちーが結婚したときにはたぬすけはどうするんだろうなぁ。

おまけ
お母さんの言っていることは間違いではないでしょうね。
ポジティブすぎるというちーの考えもわかるけども。
お母さんがちーやお父さんに声をかけるときにはその想いがどの言葉にも込められている、
ということだろうねぇ。

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「だいきち」
どうしてもお母さんの考え方に引っ張られるのがお父さんらしくていいですね。

「はくせん」
お母さんがいることの安心感。
ただし、勝負が上手くいっているかはわからない。

「れんしゅー」
二人乗りはどうなったんでしょうね。

「子離れ」
ちーのリアクションがいいなぁ。

「にもつけんさ」
ちーは騙せてもお母さんは騙せない。
というか、お菓子も隠しておくべきだったのでは?

「せんかい」
1000回がわからないとはいえ、それはいきなりすぎないか、お父さん。
300回は十分すごいですけども。

「たまご」
ちーの大人の卵。
多少の殻くらいならへっちゃらですね。

「安心」
お母さんのことだから大丈夫なんでしょうけど、見えない位置で反応されると不安しかないですね。

「ありがとー」
お父さんは弱くないよに対するちーの反応がそうだけどもとおかしかった。

「月」
お父さんとお母さんのやりとりでちーにとっては難しい話がより難しくなることに。
ちーが意味を知ったときにどういう風に使うのか楽しみだなぁ。

「クッキー」
バレンタインのお返しのクッキー作り。
しっかりとお母さんが動画を撮っていたことでちーは信じてくれたわけですが、
お母さんへのお返しはその動画になってましたね。

「フラグ」
ちーの一言で変なフラグのようなものが立ってしまう。
恥ずかしくはなったものの何もなくてよかった。

「うさちゃん」
こればっかりは可愛いから仕方がないですね。

「ネタバレ」
恋愛映画にしか思えないタイトルのホラー映画。
にしても、最初がそれって怖すぎるでしょうよ。

おまけ
お年玉で何を買おうか迷うちー。
いざという時でデートが真っ先に浮かんでくるのは意識しているというようなものでしょうけどね。
結局何に使ったのでしょうね。

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からかい上手の(元)高木さん 13巻

からかい上手の(元)高木さん(13)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第13巻。
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「夕日」
二人で夕日を見た場所に三人で。
自分から仕掛けて他のことを忘れ、それに気を取られると本題を忘れと踏んだり蹴ったりでしたね。
お父さんらしいですけども。

「さがしもの」
ちーの探しもの。
お父さんが頑張ったなぁ。
お母さんの愛情というのは間違いではないですね。

「しんぱい」
友達との旅行を計画していたお母さん。
心配させまいと自分たちで家のことをするお父さんとちー。
実際は日にちを変えただけらしい。
でも、嬉しいことをしてくれたことでお母さんは一緒にいたくなってしまうことに。

「もんばん」
ちーが可愛かったなぁ。
帰ってきたらケロッとしてるのは子供ならではでしょうね。

「はこ」
ユカリにプレゼントした箱。
お母さんは察したわけですが直接教えるわけではなく、
ユカリとの話の流れを利用して変な感じに。
ユカリも少し気持ちが楽になれた感じで良かったですね。
すぐにまた何かで悩みそうですが。

「ひとりじめ」
おもちゃの独り占めの話でお父さんをからかう話になるのはこの家らしいですね。
ちーもすぐに自分も悪かったのかもしれないと思えるのだからいい子ですねぇ。

「ちゅー」
いってきますのチュー。
お母さんの策略だったようですけど、お父さんが色々と考えてしまって
仕事に集中できなくなってましたね。
何かミスをしてないといいけども。

「ころもあえ」
お気に入りの服が衣替えで着ることが出来なくなる。
けど、次の時にはもっと大人っぽい服が似合うんじゃないかとちーのご機嫌は良くなる。
が、お父さんが色々と想像して涙を流すことになったり。

「バッタ」
子供の頃は平気だった虫。
お母さんはちーと一緒に色々と見ていることで知識もついていたり。
お父さんのことももちろんよく知っている。
それはお父さんも。
そんな二人がもっとよく知るのはちーのこと。
さすがに驚かせようとしていたちーはバレバレだったようですね。

「ものまね」
お父さんのモノマネ。
ちーは意識しない時の方がそっくり。
ただ、最後のだけはお母さんでも採点出来ないものに。
さすが二人の娘ですね。

「マフラー」
お父さんへのマフラー作りを頑張るちー。
それをお父さんには内緒にしていたわけで何で自分にはと少しすねてしまったりも。
ちーは上手く出来なくてお母さんにさせようとしたりも。

「てづくり」
そんなマフラーが完成してお父さんにプレゼント。
でも、その時になってやっぱりやめるとなってしまう。
上手く出来なかったから。
お父さんとしては何よりも大切にしたいマフラーですけどね。
一番だと言われてようやく元気を取り戻したわけですが、
お父さんの言葉でしっかりとお母さんたちにからかわれることに。

「プレゼント」
クリスマスのプレゼント選びでデート。
ちーへのプレゼントは最後に一緒に選んだわけですが同じものだったため、
思いの外短くなってしまったりも。
でも、それが幸せな時間に。

「あわてんぼう」
最後のちーの言葉はドキッとしますね。
でも、好きな割合が同じというのも若干悔しさが出てきそうな気もする。

おまけ
成長したちーの話。
お父さんが知ったらどうなるのかという感じの話でしたね。
どんなデートになったんだろうなぁ。

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「かみどめ」
髪留めをつけて大人になった気でいるちー。
それだけで色々としっかり出来ていたりも。
ただ、お父さんとしては寂しさを感じさせられたりも。
そこをしっかりとお母さんがからかったりも。

「クレヨン」
お母さんの絵の上手さはわかっていたわけですが、お父さんも上手くなってましたねぇ。
最後にはお母さんの想像通りの顔をさせられることに。

「パタパタ」
扇風機を独り占めするちー。
それに対してお母さんが団扇であおいでくれたわけだが、
お父さんがどんどん自分で追い詰めていってましたね。

「UFO」
UFOはいるのか。
お母さんは信じるようになった。
当然の話しですが、その答え合わせのようなことになる。
お父さんは本当にお母さんが大好きですねぇ。

「くすぐり」
眠っていたお父さんの上で眠るちー。
よだれがすごそうだなぁ。
という風に思っていましたけど、挿絵の方で盛大によだれがたれてましたね。

「ねむい」
眠い中でのかくれんぼ。
お父さんの眠気は吹き飛ぶことに。
お母さんはそうなるところまでわかっていたでしょうね。

「ゲーム」
女の子向けのゲームに並ぶお父さん。
気を抜いた時が一番危険ですね。

「ぴざ」
10回ゲーム。
お母さんの楽しみ方は一味違う。
お父さんとしては謎な時間となるけれども。

「なみ」
ちーは天然でお父さんをからかうときがありますね。
お母さんの遺伝子にお父さんをからかうということが組み込まれてるのかな。

「ひやけ」
日焼けが痛い中での仕返し。
これはなかなかに恥ずかしい。
そして、ちーがその状況でも容赦がない。

「おばけ」
夜のトイレで仲良しな三人。
手の大きさで気づきそうなものですけどね。

「ツイてる」
ツイてる日はツイていない日。
全員同じ血液型だからみんないっしょ。
話がそれた時のちーの素直な言葉が可愛いですね。

「ふうせん」
セリフなしの話。
しょんぼりしてしまったちーを楽しませるためにお父さんが頑張るわけですが、
想像していた結果とは違うことに。
けど、それがおまけに繋がる良い思い出になったようですね。

「じゃんぷ」
ブランコからのジャンプ。
こけそうになったところを助けてもらうわけですが、
不思議な気持ちになる。
お父さんとしては色々とひやひやするでしょうけども。
自分の気持ちが何なのかわからないちーの挿絵がいいですね。

おまけ
成長したちーの風船の思い出。
お父さんのおかげで不思議な思い出になってましたね。

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からかい上手の(元)高木さん 11巻

からかい上手の(元)高木さん(11)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第11巻。
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「あべこべ」
エイプリルフールであべこべに。
嘘だとわかっていても傷つくお父さん。
そんなお父さんの本当と嘘はちーにもバレバレ。

「ガタンゴトン」
電車ごっこ。
同じことを考えるお母さんとちーがそっくりですね。

「ほすー」
一緒に歩き続けたから起こったこと。
そして、また少し変わった歩幅。
お父さんが合わせていくことを無意識にしているのがいいですね。

「協力」
さすがに気付いたお父さん。
そして、ちーへのからかいは終わらない。
ちゃんと後片付けは出来たのかな。

「トイレ」
トイレのために急いで帰ってきたことで勝負の判定に迷わされることに。
にんまりするちーが可愛かった。

「うさぎ」
最後にからかうことを忘れないのがお母さんらしいですね。

「おにぎり」
そのうちの約束でどんな料理をお父さんは作ったんだろう。

「つり」
ちーと一緒に魚釣り。
なんだか見たことがあるような場面もあったり。
ちーは楽しくなかったのかと言いそうな雰囲気だったけど楽しかったようでよかった。

「ほいっ」
あっち向いてホイ。
昔とは違うことはなく、変わらず体は素直なお父さん。
ちーが相手だと上手くいくだけだろうねぇ。

「雨宿り」
家族で雨宿り。
三人の距離が近くていいですね。

「握力」
ちーが何を思ったのかを察して教えてあげる方法がいいですよね。
お父さんのことをよくわかっているお母さんらしいなぁ。

「けっこん」
ユカリの結婚式に出席することを知ったちーが結婚式の練習を。
お父さんはなかなかに辛い状況を経験することになってましたね。
ただ、嬉しいことを言ってくれたりも。

「幸せ」
ユカリの結婚式。
お母さんの花嫁姿。
それは鏡で見ることになるでしょうね。
本当にそっくりだもんなぁ。
ただ、お父さんとしては複雑なところですね。

おまけ
小さい頃の癖が抜けないちーがかわいいですねぇ。
言っちゃったんだろうかな?

「父の日」
感謝はしてるけれども、からかうのも忘れない二人。
この家族にとってはそれがセットでしょうね。

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からかい上手の(元)高木さん 10巻

からかい上手の(元)高木さん(10)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第10巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「お餅」
三人で食べるお餅。
幸せしかないですね。

「宝くじ」
お父さんの反応が良すぎるわなw

「リメイク」
お母さんはお父さんの服を、ちーはお母さんが着なくなった服をリメイクして可愛く着こなす。
そして、お父さんは二人の服を来て可愛く。
それは違うでしょうにw

「こおり」
大きい氷を持ち帰ろうとするのがお父さんそっくりでしたね。
割った時の嬉しそうな顔がまた可愛かった。

「ぎゅー」
お母さんにぎゅーっとされることはお菓子にも勝るようですねw

「モテモテ」
バレンタインにモテモテなお父さん。
ただ、やっぱりお母さんからのものが一番なようですね。

「いぬ」
犬に嫉妬するちー。
ただ、大好きだと伝えたら好きすぎる、怖い、ってひどいw

「とこしゃん」
もくじでタイトルを見た時に何の話だったっけ?
と思いましたが、図書館かw
静かにするのが大変な二人。
褒められてついつい声が大きくなってしまうちーと、
ついついからかいたくなっちゃうお母さん。
楽しそうでしたねぇ。

「て」
いつまでも仲の良い夫婦に。
手を繋ぐとお母さんの体温が少し上がったようですね。
お父さんは気づかなかったものの、ちーはちゃんと気付いてましたねぇ。

「テレビ」
テレビのチャンネル争奪。
間をとってとか、親の威厳とかではなく別の方法はあったろうにねぇ。
誰も得してなかったような気がするよ^^;

「お返し」
バレンタインのお返し。
お母さんには特別に用意していたわけですが、
ちーが見つけてしまって別のものを、ということに。
ただ、箱が気に入ったようで中身は無事にお母さんに渡せたようですね。

「さかあがり」
男の子と鉄棒。
からかう方が好きになるのか、かわらかわれる方が好きになるのか。
お父さんとお母さんはどちらもですからねぇ。
ちーもそういう相手と出会えそうでいいねぇ。
お父さんとしては複雑ですけども。

「くしゃみ」
誰が噂をしているのかな。
ということで、色々な人が出てきましたね。
二人を噂するのはお父さんでしょうね。

おまけ
ちーが中学生になると犬を飼うことになるんだなぁ。
そして、くろすけはどこか気になるあの子に似ていたり^^;
もう一つはバレンタインのチョコを二人から食べさせてもらうお父さん。
お弁当のときとは違って食べさせてもらったのでしょうね。

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からかい上手の(元)高木さん 9巻

からかい上手の(元)高木さん(9)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第9巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ちがい」
気分の違いはさすがにお父さんもわからないわな^^;
お母さん以上に難しい問題を出されましたね。

「へんなけ」
変なところに生えていた毛。
それが気になったちーですが、抜いた後に自分についていたようで、
自分も変な毛でお父さんに嫌われちゃうと涙。
可愛いなぁw

「あいあいがさ」
三人の相合い傘。
「あいあいあいがさ」なら一つが愛になっていてもきっとおかしくないでしょうね。
実際そうとしか見えない三人でしたからね。

「野球」
自分と同じ名字の野球選手に感情移入するお父さん。
オチが見事でしたね。

「はろいーん」
お母さんにお菓子は必要ないw

「おみせやさん」
お店屋さんごっこで格好つけようとしてやらかすお父さん。
ごっこ遊びでもお父さんらしくていいわぁw

「ドッジボール」
ちーのボールを必死で受け止めたのにドジと言われる悲しさよw

「作戦」
いつも変わらず、お父さんが考えつくような作戦はお母さんは当たり前にやり返せますね^^;

「くらやみ」
暗闇でのかくれんぼ。
お母さんにドキッとさせられるお父さん。
後ろにちーがいたにしても近いとは思うけどね^^;

「なでなで」
なでられるのは気持ちがいい。
椅子に座ってもらうなりすればよかったのにね^^;
ていうか、ちーの言い方よw
頭が高いってどこで覚えてきたのか。

「ぜんくつ」
体の固さは筋金入りなお父さん。
そこはいばるところじゃないと思うぞw

「おかし」
男の子とのプレゼント交換。
ちーにはそんな気は全くなかったわけですけどねw

「ゆめ」
サンタになったお父さんとお母さんの夢を見たちー。
お母さんのサンタ姿を想像して顔を赤くするお父さん。
墓穴を掘ったなぁw

おまけ
表紙とは違い中学生になったちーは隣の席の男の子に治療をしてもらったようですね。
お母さんには筒抜けですねぇw
もう一つはエプロン姿のお母さんに想うこと。
同じようでやっぱり違うことでしたね。

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からかい上手の(元)高木さん 8巻

からかい上手の(元)高木さん(8)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第8巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「まほう」
ちー、やめたげてw
探すな^^;

「おふろ」
結局、スケベと言われるお父さん。
最後のは言われてもしょうがないけどねw

「びねつ」
微熱で念のためお休みになったちー。
遊びたい気持ちでいっぱいだったわけですが、
さすがお母さんですね。
ちーのことをよくわかっていらっしゃる。
治った後の勝負はどっちが買ったのでしょうね。
大体わかりますが^^;

「みずぎ」
お父さんがいい体してましたねぇ。
ただ、決めてるのを見られたら恥ずかしいわなw

「用事」
本当の用事はなんだったんだろう?と考えそうなお母さんの言い方でしたね。

「けが」
転んで怪我をしたちー。
それでお母さんが思い出すのはもちろんお父さんのこと。
ちーはからかう側にはなれそうにないよねぇ^^;
実際になれていないしw
お母さんというどうあっても敵わない相手もいますからね。

「うきわ」
頑張ってるお父さんで遊ばないであげてw
勝負中だったからこそではあったのでしょうけど^^;

「にらめっこ」
お母さんの変顔見たさに潜れるようになるってすごいな^^;
本当にお母さんはどんな顔をしているのかとw

「スライダー」
3人で子供用のスライダー。
でも、お父さんが考えるのはお母さんの水着をどう褒めるか。
結局、最後まで言えなかったので次にどう褒めたのか気になりますね。

「せんぷーき」
指を入れないかと心配していたわけですが、お父さんがいればそれも心配なし。
お父さんをからかう方がちーは楽しいですからね。
お父さんとしては迷惑な状況になってましたが^^;

「きょーりゅー」
ムキになるお父さんはやっぱり男の子なんだろうと思うよ?
ちーは上手くどちらも取り入れてましたね。

「しゃしん」
ズームってちーが気づかずにしていたのか、お母さんがしていたのかどっちなんだろう。
で、お父さんは気を抜いている2人を撮れず。
バッチリとポーズをとられてましたねw

「入学式」
中学生のちーと隣の席の男の子。
思い出したみたいだけど、男の子と同じ小学校の子の話から言い出せず。
お母さんみたいなからかいをちーが出来る日が来るのだろうか?

おまけ
バレンタインの準備をするお母さんと中学生のちー。
お母さんが追加で用意したのはちーの分だったんですね。
お父さんとしては寂しいところがあるだろうなぁ^^;

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「ネクタイ」
普段結ばないからネクタイの結び方がわからない。
いつもお母さんにしてもらっているようですが、からかわれて自分で、
と思うが、何度も検索していたことを知る。
してもらった方がいいのでしょうね、きっと。
だから、自然と忘れちゃうんだろうねぇ。

「おさけ」
久しぶりにお酒を飲む二人。
酔ったフリをしたお母さんに戸惑うお父さん。
素直なお母さんはいいけれど、調子が狂うからと普段のお母さんの方がいい。
最後の顔が赤くなったのはお酒のせいじゃないでしょうね。

「おるすばん」
一人でお留守番のちー。
大好きなおまんじゅうも一人よりもお母さんがいないと美味しさも激減。
ほとんど泣いていたものの、そこはお母さんがよくわかってますね。

「おままごと」
お父さんとお母さんのことをよく見ているちーのおままごと。
お父さんは何もしていないということで、仕事の話を無理にしようとして変になったり。
ただ、見えないところで頑張っているんだということをお母さんがちゃんと話してくれていたりも。
バレてるともねw

「かみがた」
好きな髪型はなく、お母さんが大好きなお父さんでしたね。

「おしごと」
見せられていなかったお仕事をしているところを見せるチャンスが到来。
が、上手くいかずw
お父さんだものね。
ただ、ちーのおかげで人気者に。

「いし」
どこで拾ったかまでしっかり覚えていて見分けられるってすごいな^^;
ただ、捨てるためにはもう一度そこにって話がおかしな方へいったなw

「スマホ」
スマホの履歴がラブラブな状況に。
ラブラブじゃないよりはいいんだから、気にしなくてもいいでしょうにね。
というか、事実として二人の形として変わらずラブラブだしねぇw

「キャラ弁」
お母さんが作ったキャラ弁。
ちーだけじゃなくお父さんも同じだったわけですが、すごかったですねぇ。
ちーのつまみ食いでは少しいたずらがあったりもw
蓋を開けた時のちーがどんな反応をしたのか見たかったですね。

「いしなげ」
お母さんを助けて水の中にこけた川で遊ぶ三人。
今度は誰もこけずに助けきってましたね。
日々、鍛え続けている結果ですね。
からかわれることに関しては全く変化はないけども、それは変わらないからいいことですね。

「およめさん」
家にやってきたミナたち三人。
ちーはユカリが苦手みたいですね。
そこまで逃げんでもw
あれは傷つくわな^^;
ただ、お嫁さんだと教えてもらってからは怖くなくなったようで。
けれど、聞いたことに関してはお母さんの方がいいでしょうねw

「ラブレター」
ちーのラブレターに崩れ落ちるお父さん。
ただまぁ、本当は父の日の手紙でお父さんに宛てたものだった。
ちーが書き間違えていただけだったというね。
落ち込み方が面白かったなぁw

「おないどし」
公園で同い年の男の子と遊ぶちー。
隣の席のあの子ですね。
最初のやり取りの何に一目惚れしたんだろう、というのが気になるけども。
勝負をもちかけて焦って負ける。
可愛かったですねぇw

おまけ
初めての幼稚園。
泣きそうになるちー。
けど、お母さんののせ方が上手いですね。
お母さんも寂しいからこそ、元気で幼稚園に行ってほしいのでしょうね。

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「ひっつきむし」
ちーが可愛いねぇw
最後は微笑ましい。
さすがにひっつきむしになられたら負けだわな。

「ミカン」
こたつにミカン。
二人で見た情報だったのに、勝負を持ちかけてズルして負け。
何年か前というのはちーが生まれる前だったのかな?
ちーがいるからまたいいんだけども、それはそれでどんな感じだったのか気になりますよね。

「ツリー」
最後のどうしようと迷うちーがいいですね。
サンタさんからのプレゼントはほしい。
でも、ツリーも見ていたい。
しかし、サンタさんからの視線が強かったなぁw

「サンタさん」
お父さんは大変だなぁ^^;
そこにお母さんからのからかいも加わるとさらにね。
お母さんへのサプライズが上手くいく日は来るのでしょうかね。

「おおそうじ」
大掃除の間の休憩。
アルバムで懐かしむ。
お父さんが写っているのが少ないわけで、ちーが撮ることで少し変わっていくと、
それはそれでいいですね。
お父さんはそんな中で来年こそはと考えていましたが、無理でしょうね^^;

「せんせい」
ちーの新しい先生。
というわけで、ミナが登場。
そんなミナは産休明けで三人の子供のお母さんに。
変わっていないところもありますが、先生ですね。
ていうか、なんでちーは最後にそういう結論になったのか^^;

「けつろ」
結露でお絵かき。
お父さん、辛いw
お母さんが描いたお父さんをちーが仕上げて完成。
そっくりでしたねぇ。

「まめまき」
最後は鬼のお面を外しても赤鬼になったお父さん。
しかし、まめまきでなんでそんな勝負になるのかw
賑やかな家ですねぇ。

「うわき」
バレンタインのチョコ。
もらってもらえないかもしれないと知ったちー。
というわけで、頑張って美味しいチョコを作ったわけですが、
お父さんがもらわないわけないわな^^;
ただ、もらったらもらったでお母さんと二つになると浮気だと言われることに。
いやいやw
その後、お父さんはどう説明したのやらね。
不安そうなちーも可愛かったですね。

「むしさん」
虫がいない冬は寂しい。
大きくなっても同じことが言えるのだろうか?
という考えも浮かんだわけですが、ちーならわりと平気そうな気がしないでもない。
虫が冬眠してることを知ったちー。
ただ、お父さんのお昼寝は許さないw

「はりがみ」
普段はお父さん寄りな印象を受けることが多いちーですが、
さすがお母さんの子な部分も出ましたね。
そんな風にされたら負けを認めるしかないわなw

「いしけり」
お母さん相手にズルは出来ない。
お父さんがそうなように、ちーも当然。
ただ、お父さんよりは先に勝てるのかな?w

「びこう」
サナエはよくわかっていらっしゃるw
というわけで、三人組が揃ったお話。
結婚を前にマリッジブルーなユカリ。
家庭円満なお母さんに話を聞きたかったわけですが、なぜか尾行みたいなことに。
でまぁ、二手に分かれた後で話をして、今度遊びに、という話に。
一方、分かれたお父さんとちーは家とは真逆へと向かう。
勝負には負けたのでしょうね^^;

おまけ
互いに家族で来ていたお母さんとミナがプールでばったり。
炭酸がまだ苦手なミナでしたね。

山本崇一朗さんによるミナ、サナエ、ユカリの設定画も掲載されていたり。
本編中ではマリッジブルーでどんよりした表情だったユカリですが、
こちらではキリッとした表情でカッコいい感じですね。
あれだけ恋を妄想していたユカリはどんなお相手を見つけたのでしょうね。

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