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ポケットモンスターSPECIAL 49巻

ポケットモンスターSPECIAL(49)/日下秀憲×山本サトシ(著)やっぱり、ブラック・ホワイトの話が根本的に嫌いだなぁ。
Nが出てくるとそれが顕著になるから49巻はつまらなかった。

理想と真実。
イッシュの真実であるレシラムを戻す修行。

そして、ハチクとのジム戦でゴーラの進化。
別の話で出てきた時の佇まいが本当にお爺ちゃんだなw

そんな戦いの最中に発表されていたリーグの開催時期の繰り上げ。
ブラックは間に合うのでしょうかね。

イッシュの三匹の伝説である捕獲されたランドロスたち。
彼らとは別のもう一組の三匹の伝説であるビリジオンたち。
人を信用していない彼らたちへの接触。
最後はブラックの気持ちは伝わったのかどうなのか。

そして、ホワイトとの再会。
確かにちとデレデレしてましたね^^;
いい雰囲気でしたねぇ。

ただ、その直後にアデクとNの戦いの場所に。
アデクはNに敗れ、ブラックはムシャを失う。

最初の三匹は二組用意されていたんですね。
この辺はブラック2・ホワイト2があっての流れなのかな?
ブラック・ホワイトを最後にしなくなったからちとわからん。

さてはて、次巻ではポケモンリーグが開催。
ムシャを失ったブラックはどう立ち直るのでしょうかね。

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ポケットモンスターSPECIAL 48巻

ポケットモンスターSPECIAL(48)/日下秀憲×山本サトシ(著)3匹の伝説によってジムリーダーたちは敗れる。
さらにハチクに変装していたプラズマ団に騙されて、
ブラックは目の前でダークストーンを奪われてしまう。

その後、ブラックはハチクによる修行が始まる。
6つのジムバッジを持ち、ダークストーンと同じ場所に保管されていたことで意表を突き、
守ることが出来たライトストーンの意思を尊重し、
それに見合う力をつけてもらうために。

連れ去られたジムリーダーたちはどうなったんだろ?

ポケモンバトルの経験を積んでいたホワイトは旅の先でベルと遭遇。
自分のしたいこと。
そんな悩みを持つベルとともにホワイトが訪れた場所で
メロエッタとの出会いが。
その出会いでベルは博士の助手をすることを決める。
図鑑はホワイトに託して。

しかしまぁ、最初の頃が嘘のように立派なトレーナーになってましたね。
Nのジャノビーに対しても考え方が変わったようでニックネームをつけるように。
さてはて、ジャノビーのあまんだはどう変わっていくんでしょうかね。

ブラックがウォーとムシャと出会った頃の話。
ベルのお父さんが過保護すぎるわなぁ^^;
で、ムシャの行動にパニックになるチェレン。
そりゃそうだわなw

一度こうと決めたら突っ走るブラックは本当にすごいですね。
周りも見えないくらいに。
それでムシャと協力してウォーを捕まえることとなった。
さてはて、ウォーとの再会はどのタイミングなんでしょうかね。

というわけで、ハチクとのジム戦へ。

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ポケットモンスターSPECIAL 47巻

ポケットモンスターSPECIAL(47)/日下秀憲×山本サトシ(著)3ヶ月連続発売の最後となる47巻。

別れてそれぞれの旅を続けるブラックとホワイト。

修行を続けるものの1勝も出来ないホワイト。
せめて1勝くらいはしようよ^^;
そんな中で出会ったのは四天王のシキミだった。
彼女とともに挑んだのはトルネロスとボルトロスのぶつかり合いの仲裁。
ランドロスを呼び寄せることで上手くいったが、
空に戻っていく途中でプラズマ団に捕獲されてしまう。

ブラックはヤーコン、フウロの二人のジムリーダーと対決。
ヤーコンはゾロアとの一件やブラックストーンのことで、
鬱憤晴らしのような対戦に。
その中でプロトーガのゴーラと少し距離を縮められたブラック。
フウロはブラックを見定めるための戦い。
ジムリーダーたちの共同作戦となるプラズマ団との戦いに参加出来るか否かを。
鐘の音がわずかに曇っていた。
そのためにジム戦をして確かめることとなった。
プラズマ団がブラックストーンを狙っていることで、
リーグが中止になるかもしれないと聞いて不安になっていた。
そのことを見透かされてまた気持ちが揺らいでしまった。
そういう自分と向き合ってジム戦にも勝利。

しかしまぁ、アロエはよく一人で踏ん張ってたな^^;

途中にはチェレンとの協力なんかもあったり。
そこにはやっぱりプラズマ団も絡んできたりして、
ベルに続いてチェレンのポケモンが連れ去られそうになったり。

フウロとのジム戦が端折り気味だったのはどうにかならんかったんかねぇ。
ジム戦はブラックのメインなんだから、もうちょっとちゃんと描いてほしかったなぁ。

さてはて、キャンペーンには一応応募してみようかな。

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著者:山本サトシ
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ポケットモンスターSPECIAL 46巻

ポケットモンスターSPECIAL(46)/日下秀憲×山本サトシ(著)出会いと別れ。

ビクティニとの出会い。
アララギ博士からの依頼で調査へ。
そこで見つけたビクティニはプラズマ団に追い掛け回されて傷ついていた。
保護と言いながら傷つける。
そんな奴らから守ろうとするブラックにビクティニが力を貸した。

アララギ博士のお父さんが言っていたあれから1年って何のことだろう?

二人の四天王との出会い。
四天王との出会いでブラックの頭はパンクしてしまう。
この初体験でブラックは何か変わっていくんでしょうかね。

ライモンシティのジムリーダー、カミツレとのバトル。
コースターの誤作動によって降りることが出来なくなり、
そのままの状態での対戦となる。
誤作動の原因はゾロアだったみたいですね。
何がしたかったんだろう。

ハプニングも戦いに利用して勝利したブラック。
その直後に見たのはボルトロス。
ビリジオンにボルトロスと出会いを重ねていくわけですが、
彼らはブラックに何を感じて接触してたんでしょうかねぇ。

そんな一方でホワイトは自身が責任者となったミュージカル施設が完成。
初日のピンチもチャンスに変えて無事に乗り切った。
が、その直後に訪れたぶぶちゃんとの別れ。

ぶぶちゃんはホワイトではなくNを選んだ。
その代りにホワイトのそばについたのはNの手持ちだったジャノビー。
この展開はちょっと衝撃的だなぁ。
ぶぶちゃんは戻ってくるのだろうかね。
しかしまぁ、ぶぶちゃんのこの裏切り方はちとひどいな。
で、ジャノビーは何を思ってホワイトのそばにいくことにしたんだろう?

そして、そんなホワイトとブラックとの別れ。
ホワイトは新たな出発を。
ブラックのウォーとともに。

来月は47巻が発売。
さてはて、ホワイトがどのように成長するのか楽しみですね。
46巻は楽しめたなぁ。

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ポケットモンスターSPECIAL 45巻

ポケットモンスターSPECIAL(45)/日下秀憲×山本サトシ(著)3ヶ月連続発売の第1弾となる45巻。
昔に3冊同時発売ってのがありましたけどね。

今回はジム戦が二つにプラズマ団の暗躍。
えらく展開が早いような気がせんでもないけど。
アロエとの戦いの中でブラックは多くのことを学び、
アーティとの戦いの中でポカが進化。
ホワイトとの仕事の関係で進化について悩んでいたが、
あれこれ考えず強い意志で戦うことを決めた。
そして、それに応えるようにポカは進化。
その後、ブラックはニックネームを変え、チャオに。

新たな出発。
そして、ホワイトもまたそれを応援することを決めた。
自分にはバトルのことはわからないけど、サポートしたい、と。
ただまぁ、リーグに出るときは会社の看板を背負ってw

ベルがプラズマ団に襲われてヒトモシが奪われてしまう。
それを取り返すための戦いで進化したばかりのチャオが活躍。
ベルのポケモンだけでなく多くの奪われたポケモンがそこにはいた。
無事それぞれの親のもとへと帰すことが出来たみたいですね。

そして、ゼクロムへと近づくための石・ダークストーンを狙う影。

さてはて、街をブラブラしてるときにブラックが出会った男の子。
ポカに見ていてもらってビルの人を探しに。
が、その子は人ではなかった。
ゾロアが化けた姿。
その後、チェレンの前にも現れたり。
ツタージャを連れてたけどどういうことだろ?
ゾロアとブラックたちはこれからどう関わってくるんでしょうかね。
ゾロアは何をしようとしてるんでしょうかね。

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ポケットモンスターSPECIAL 44巻

ポケットモンスターSPECIAL(44)/日下秀憲×山本サトシ(著)ブラックとホワイトが遭遇。
ホワイトはポケモンのタレントを持つ会社の女社長。
この設定いいね。
ホワイトが可愛らしかった。

Nの登場で混乱するものの、ムンナから見えたNの夢の一部でいいヤツだ、と。

そして、チェレンたちが合流しての3対3のジム戦。
喧嘩ばかりだったポカブたちでしたが、ブラックがベルに歩み寄ったことで、
三匹も歩み寄る。

協力し合ってジム戦に望んだわけですが、
勝ち方にガッカリした。
何その煮え切らない感じ。

夢の研究をする研究者との遭遇。
ムンナが連れて行かれそうになって戦ったり。

44巻を読んでて思い出したのは、
ゲーム本編のストーリー自体があまり好きじゃなかった、ということでした。
それを元にしてることもあって、この章からは楽しめなくなるかもしれんなぁ。
ブラック2・ホワイト2はそもそも買ってないし、
新作も買う気ないですしねぇ。
それでも、この漫画は楽しませてくれると信じたいねぇ。

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ポケットモンスターSPECIAL 43巻

ポケットモンスターSPECIAL(43)/日下秀憲×山本サトシ(著)第9章ハートゴールド・ソウルシルバー編が終わりを迎え、
新たな舞台の第10章へ。

ダイヤたちの話とは時系列が逆だったんですね。
第9章の後に物語が始まってたのなぁ。
ゲームそのものもそんな感じでしたっけ?
全然内容覚えてない^^;

やっぱりトゲたろうは二段階進化しましたねぇ。
ゴールドはアルセウスが自分たちのことを見守ってくれていただけなんじゃないか、と。
きっとそうなんでしょうね。
アルセウストゲたろうの攻撃をよけずに真正面から受け止めたのが、
そんな気がします。

ワタル、ヤナギ、サカキが集まったのはセレビィが関係してたんですねぇ。
で、ゴールドのピチュも協力してたわけですが、
恋人連れて帰って来とるw

セレビィの薬のおかげでサカキは復活。
ロケット団の再建。
シルバーはそれを再び壊して父親を改心させてやる、と。
どうなることやら^^;
まぁ、認め合ってるようですけどね。
サカキが改心って想像つかねぇw

ゴールドは褒めようとしてるのに、それを言わせないクリス。
照れすぎだろうてw

そして、ゴールドはカビゴンの卵の孵化をするみたいですね。
どんなゴンが産まれてくるのかな?

ブラック・ホワイト編。
主人公はブラック。
夢のことばかりで頭がいっぱいな一直線な男の子。
故に、考えをまとめるときは夢を食べてもらうという。
どんな子っすかw
というわけで、新章はこれからですね。
どんな感じに進んでいくのか楽しみですねぇ。

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ポケットモンスターSPECIAL 42巻

ポケットモンスターSPECIAL(42)/日下秀憲×山本サトシ(著)ハートゴールド・ソウルシルバー編は、
予想以上にあっさり終わるみたいですね。
次巻で決着となるようです。
もうちょっとゴールドたちの活躍を見たかったなぁ。

アルセウスのオールタイプのカラーイラストなどが今回はついています。

16枚のプレートを集めるシルバーに、
アルセウスを足止めするゴールド。
そして、全てが揃ってシントの遺跡に。

最後はいなくなっていたサカキにワタル、そして、ヤナギが登場。
何でこの3人が一緒にやってきたんだろうかね?

トゲピーにひかりのいしを渡したワタル。
でも、その後今回では一切触れず。
ゴールドがもう少し気にかけてる場面があってもいいような気がするんですけどねぇ。
懐いていない。
それが問題となってるみたいですね。
まぁ、懐いていたらトゲチックに進化出来てますから、
ワタルの言ってることは間違いじゃないんでしょうけどね。
ただまぁ、単純に懐いていないって話でもないとは思うけど。

さてはて、どういう決着になるんだろうかなぁ。

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ポケットモンスターSPECIAL 41巻

ポケットモンスターSPECIAL(41)/日下秀憲×山本サトシ(著)新章突入。
第9章、ハートゴールド・ソウルシルバー編へ。

ゴールドはポケスロンで待ち人を待つ。
相手はワタル。
でも、現れたのは傷ついたワタルのカイリューだけだった。

ポケスロン楽しそうでしたね。
トゲピーの進化に関して多く触れてたということは、
この章の間で二段階進化するってことなんだろうなぁ。
その流れが楽しみですねぇ。

その一方でロケット団の不穏な動きを止めるべく動くシルバー。
その中で知ったプレートの存在。
複数枚存在するプレートの意味は。

シルバーはクリスとの再会も。
自分の服装に照れていたクリスですが、
何もおかしいことないのにね^^;
その服をチョイスしたのはクリスの母親。
これまた久しぶりだなぁw
やっぱり全然似てないキャラだ^^;

他にも懐かしい面々が登場したりしてましたね。
レッドの姿も修行風景の回想でちらりと。

それから手持ちの進化。
シルバーの方の進化にはエキスパートであるブルーが関わってましたね。
相変わらず付き合いはあるようですが、
そのブルーは何をしてるんだろうね。

アルセウスとの戦いへと続く物語のようですが、
どういう展開で進むんでしょうねぇ。
楽しみです。
ただ、第9章は短そうだな^^;
しょうがないんだろうけど、寂しい感じがあるね。

さてはて、最新作のブラック2・ホワイト2は150万本を売り上げたそうな。
すごいですねぇ。
けど、本当に全く買おうと思わなかった自分に自分でビックリしてます。
内容に関してはこの漫画で読めればいいかな。
その時を楽しみにします。
まぁ、安くなったときに買うかもしれないけどねぇ^^;

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ポケットモンスターSPECIAL 40巻

ポケットモンスターSPECIAL(40)/日下秀憲×山本サトシ(著)第8章完結。

完結記念に巻頭に名場面ピンナップ。
シルバーの似顔絵は名場面じゃねぇだろw

来月には41巻も発売されて9章がすぐに始まるので嬉しいですね。
ゴールドが再び主人公で始まるので楽しみだ。

7章、8章の主人公たちはあまり好きじゃなかったんでね^^;
ダイヤだけは段々よくなっていったのでよかったですけどね。

ゲームの方は新作が6月に発売。
ですが、もうゲームは買わないことにしました。
正直、「2」とかってタイトルはポケモンの本編では使ってほしくなかった。
という気持ちはありますが、それが買わない理由じゃなく。
ゲームを本当にしなくなったんですよね。
だからまぁ、この漫画をより楽しむために、
かなり安くなったら買うかもしれないけど、
発売されてすぐは買わないですね。

最終決戦は派手だった。
ギラティナを始め、伝説のポケモン勢揃い。
ただ、ちょっと大味すぎるかもしれないですね。

でもって、主人公たちの手持ちが全く活躍してないこと。
これは寂しいです。
特に最初の三匹というのは歴代の図鑑所有者たちが大事な場面で出してきてたのに、
本当に出てこなかったもんなぁ。
本当に寂しいよ、これは。

マンガでは登場することはないと思っていたポケルスが登場。
ポケルスの状態をこういう風に表現するのなぁ、と新鮮でした。

マナフィと卵から孵ったフィオネ。
そして、卵と言えばのこの人、ゴールド。
次への繋げ方がいいですね。

ていうか、昔はオーキド博士が図鑑所有者にどういう力があるのかを話してたけど、
シリーズが続くことでそういうのがなくなったのもちょいと寂しいのよな。

飛び立ったダークライはどこへ行くんだろうなぁ。
再登場ありそうな気がするけど、
ダークライって他に何で出てきたっけ?^^;

さてはて、40巻を突破し41巻からは新章。
ゲームはまだまだ続いているので、これからも楽しみな漫画ですねぇ。
しかしまぁ、もうちと単行本の刊行ペースを早くしてくれないかなぁ^^;

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ポケットモンスターSPECIAL 39巻

ポケットモンスターSPECIAL(39)/日下秀憲×山本サトシ(著)累計発行部数一千万部突破記念として
キャラクター人気投票の応募券が帯についています。
そこで1位になったキャラクターで新作読み切りが作られるそうです。
応募はしないけど、レッドの読み切りが読みたいなぁ。
って思います。
やっぱり一番最初の主人公は思い入れが強いよなぁ。

とりあえずまぁ、、、
シンオウ理事の髪型すげぇw
ソフトクリームかよ^^;

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以下一応ネタバレありです。
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ポケットモンスターSPECIAL 38巻

ポケットモンスターSPECIAL(38)/日下秀憲×山本サトシ(著)ダイヤモンド・パール編完結。
そして、プラチナ編へ。

プラチナ編はまとめて発売してもいいと思う^^;

ディアルガ・パルキアとの戦い。
そこに現れたのはレジギガス。
プラチナのカバンの中に入っていたボールのポケモン。
何でレジギガスが紛れ込んでたんだ?

決着の直後、空間の裂け目からディアルガ、パルキアとアカギを連れ去ったポケモン。

レッドたちが石化したのはミュウツーとダークライが衝突した衝撃だったのか。
その後もサキはミュウツーに追い掛け回されて、シンオウに戻ってきたらしい。
しかしまぁ、ロケット団にはデオキシスを捕獲するために潜入してたんですね。
本当はギンガ団だったのな。
そして図鑑を奪った団員はサキが操っていた。
図鑑を奪うということは目的になかったが、
サキの図鑑所有者への感情がそうさせてしまった。
で、サキはまたしても逃げ延びた。
誰が止めるんだろうなぁ。

プラチナに振り回されるハンサム^^;
そんな2人が探すのはやぶれた世界に関する情報。
異世界に飲み込まれたパカとウージを助けだすために。

そんなプラチナが住むことになった別荘はダイゴが建てたものみたいですね。
石を全て集め終えたから売ったそうな。
なんという生活w

プラチナの最初の挑戦はキャッスル。
CPの使い方に苦労したプラチナだったが、ブレーンのコクランを倒し勝利。
次はルーレット。
ルーレットの引きがすごいみたいですね。
狙ったものを選択出来るらしい。
その調子でブレーンにも勝つことが出来るのか?

39巻いつ発売だろうか?
もう少し単行本のペースを上げてほしい^^;
今3ヶ月に1巻ぽいけど、ハートゴールド・ソウルシルバー編までは
2ヶ月に1巻にしてくんないかなぁ。
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ポケットモンスターSPECIAL 37巻

ポケットモンスターSPECIAL 37巻デンジとの特訓から始まり、
3人がそれぞれの道でアジトへと乗り込んでいく。

そして、ポケモン図鑑を犠牲に湖の3匹を逃がした。

ディアルガとパルキアが呼び出され、
時間と空間にゆがみが。

ジムリーダーたちの戦い方がせっこいw
地下通路を利用して回復させつつ戦うとか、
もうちょっと正々堂々戦おうよ^^;

プラチナからもらったダイヤの新たなポケモン。
マンムーのむーが伝説のポケモンの戦いに割り込んでいく。

ラストにサキが登場。
サキはどこまで引っ張っていくんだろう?
そろそろ誰かが止めてほしい^^;
ハートゴールド・ソウルシルバー編で決着がつくのかなぁ?

7章であるダイヤモンド・パール編は次巻でいよいよフィナーレ。
8章のプラチナ編も始まるみたいですね。

連載の方はブラック・ホワイト編も始まったので、
そろそろ2巻まとめてとかって発売の仕方してもいい気がする^^;
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ポケットモンスターSPECIAL 36巻

本日発売です。

今まで感想書いてなかったんですけどねぇ。

新作が9月に出るし、
まぁいいかなって^^;

ポケモンのマンガ買ってんの?
って感じではあると思うんですよね。
けど、自分が小学生のときにゲームボーイの赤・緑が発売されたわけですよ。
で、その時期に始まったマンガなわけで。
この歳になっても買い続けててもおかしくはないんですよねぇ。
買い続けてるだけ面白いってことですし。

まぁ、今のダイヤモンド・パール・プラチナ編はハッキリ言ってイマイチなんですけどね。
早くハートゴールド・ソウルシルバー編が読みたいものです。

今回は3つの湖へそれぞれが到着。

そして、ダイヤがギンガ団の飛行艇に潜入しアジトへ。

パールの手持ちは6匹に。
ケンタロスとディグダってのは意外だったなぁ。
なかなか懐かないプイゼルはどうなるんだか^^;

プラチナのそばにはレジギガスの影が。
あれはどういうことだったんだろ?

今回でやっと楽しくなってきたかなぁ。
って感じでしたね。
どうなってくんだろうなぁ。

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