edit

疑似ハーレム 5巻

疑似ハーレム(5)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第5巻。

第91話「心配性」
そんなに心配しなくても大丈夫じゃない?
と思ってしまったんだが^^;

第92話「疑惑」
何言っても駄目そうだな^^;
リンのことを想う気持ちがあるから、それがよりよく聞こえるんでしょうけどね。

第93話「不意」
創立記念日に大学デートをする約束をリモートでする二人。
嬉しそうでしたねぇ。

第94話「合図」
エイジの周りに、ってことなのはわかるけど、
そういう観察が演技にも活かされてるんだろうなぁ。

第95話「直面」
サークル仲間の人たちに不安になるリン。
キレイな人ばかりだから不安なのは仕方がないけど、
エイジはリンのことを散々自慢してる感じでしたね。

第96話「悲劇」
結果、エイジが傷つくことになってましたねw

第97話「演劇サークル」
大学でも注目を集めるリンの演技。
今度はエイジが不安になったりも。

第98話「お互い様」
というわけで、大学デートで終始イチャイチャしてましたねぇ。

EX18話「親友」
エイジの前でも出来ないこと。
エイジは喜ぶだろうけどね^^;

EX19話「逃走中」
リンに憧れる後輩。
彼女はどういう恋をするのでしょうね。

第99話「夏休み」
夏休みに大胆なお誘いをするリン。

第100話「共同生活」
リンの敬語がなくなるきっかけになるようですね。

EX20話「ラムネ」
リンのマネをするアヤカちゃん。
罪な子だなぁw

第101話「味見」
二人で料理。
大道具でデザインとかに触れてるから料理の盛り付けにもこだわるのかな?

第102話「整髪」
寝起きの二人。
いちゃいちゃしてたなぁw

第103話「待機」
夏祭りがあるけれども二人きりであることを優先する二人。
案内されなかったリンの部屋で打ち上げられる花火を。

第104話「花火」
リンがさらに大胆だったなぁ。
少しリンが急ぎ足で大人になろうとしている感じがしてこなくもなかったけど。

第105話「最終日」
二人の時間が終わるのが寂しいリン。
目一杯楽しんだんでしょうね。
よくよく考えたら二人で旅行に行ってたんですよね。

第106話「休み明け」
面白くなった、という評価は間違ってないと思う。
リンのそのキャラはおかしいw

EX21話「バイト」
リンへのプレゼントの資金としてバイトをするエイジ。
それを茶化す友達たち。
ただまぁ、最後はエイジたちが折れてましたね^^;
鬼ごっこをしたのだろうか?

第107話「設定」
次の舞台の台本に書かれていた色々なリンの細かい設定。
他の台本にもなにか書かれていたりしたのかな?

EX22話「パフォーマンス」
体育祭のリレー。
パフォーマンスに全力な演劇部。
きりちゃんが頑張ったなぁ。

第108話「贈り物」
プレゼント選びに悩み、小悪魔ちゃんたちならと考え始めたりもしたわけですが、
最後にはちゃんとリンのためのプレゼントを選んだようですね。

第109話「誠意」
プレゼントに大喜びなリンだったが、直後に叩き落される。
勝手に勘違いしただけではあったわけですが^^;
エイジの場合は真面目になるのも違うというのは間違いではないように思う。

第0話「出会い」
二人の出会いの話。
最初からエイジはエイジだったようですねw

おまけ
最後は変なことになってましたが、エイジの洗濯物にうきうきなリンでしたね。

関連記事
疑似ハーレム 1巻
疑似ハーレム 2巻
疑似ハーレム 3巻
疑似ハーレム 4巻




edit

疑似ハーレム 4巻

疑似ハーレム(4)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第4巻。

EX13話「タイムカプセル」
舞台の小道具かと思って開けたタイムカプセルが本物だった。
そこから10年後の自分たちはどうなっているのかという話に。
先輩のリアクションが大きすぎるわな^^;

第71話「夜ふかし」
夜、眠れないと甘えるリン。
先輩の方は受験勉強かなんかしてたんじゃないのかね?^^;
気分転換にイチャイチャしてましたねぇ。

第72話「願いごと」
初詣での願い。
先輩の願いを聞いてしんみりしたところで、
リンの願いで笑顔を。

第73話「共演」
送別会の劇での配役。
これは二人のために用意してくれたってことなのでしょうね。

第74話「特訓」
死んだふりをしている練習中の先輩の横で
告白をもう一度ちゃんとしたいと悩むリン。
友達は素直に言うしかないんじゃない、と。
なんやかんやで惚気けてましたね^^;

第75話「雪」
雪で歩きにくい日。
一緒に転びたい、ではなく普通に横に並びたいでよかったんじゃ?w
特殊過ぎるでしょうに^^;

EX14話「同級生」
もし同級生だったら、ということで二人きりの教室で話をする。
名前で呼ばれるのがむず痒い先輩。
それを見て楽しむリン。
リンの方も照れないわけじゃないようですが。

第76話「送別会」
最後になって一番楽しんでいるように感じる先輩。
そう思えるのは、それまでの日々を楽しめていたからでしょうね。

第77話「暗闇」
突然の暗転で呪いがリンへw
誰が電気を消したのやら^^;

第78話「1秒」
送別会が始まる前に言っていた話を。
ただ、思いも寄らないキスだったりで照れ隠しで演じようとするリンに、
誰かではなくリンとして話してほしい、と。
決めるときはちゃんとするのな。
でも、返事は考える間もなくでしたが。
わかりきっていたことですから、当然でしょうけどね。

第79話「帰路」
好きになったきっかけとそれからの時間を思い出す。
楽しい時間だったが、それももう終わりだと思うと寂しくもなる。
これからは二人きりの時間が増えるだけでしょうけども。

第80話「卒業式」
先輩が卒業したら心配することが出来たリン。
モテたところで一番はリンだと言われるも、
そういうことが言えることで、また心配に。

第81話「先輩」
寂しいと涙を流していたリンでしたが、
最後は笑顔で新しい一年へ。
これで終わってもなんらおかしくなかったように思いますが、
続いて何よりです。

第82話「紹介」
先輩のお母さんに報告を。
気の早い報告をしちゃったり、
しなくていい報告もしちゃったりしてましたねw

EX15話「片付け」
部屋の片付けであまり見られたくないノートがリンに見つかってしまう。
それもまたいい思い出ですね。

第83話「ツボ」
結局、リンは何を作ったんだろう?
リンはツボに入って楽しそうでしたけどね。

第84話「子供」
子供っぽいと感じる二人。
だったら、と大人っぽいことをしようとするもぎくしゃくと。
そういうことは焦らなくてもいいでしょうね。
お互い様な二人で、そこが二人らしい部分でもあるだろうし。

EX16話「制服デート」
制服でデート。
やっぱり大人っぽくはなれない二人。
あれだけいちゃついていたら十分ですよね。

第85話「大人」
大人らしいことを相談してたどり着いたリンの答えはお母さんだった。
その一歩手前は悪くなかったのにね^^;

第86話「服選び」
大学に着ていく服をリンに選んでもらうことにした先輩。
恋人らしいことしようと考えて。

第87話「待ち合わせ」
楽しみすぎて早くつきすぎてしまった二人。
嘘をついた先輩と、素直に気持ちを伝えたリン。
そんなリンにドキッとさせられることに。

第88話「真剣」
真剣過ぎる服選び。
顔が怖いことになってましたねw

EX17話「猫カフェ」
猫カフェでまったりと。
イチャイチャでしたねぇ。

第89話「別れ際」
なんだかんだでわがままを言って、最後までいちゃついてましたねぇ。
先輩が頑張ってましたね。

第90話「評判」
服の評判がよかった先輩。
そして、まさかの告白。
ちゃんとフッたものの、相手があまりに泣くものだから凹んでしまっていたが、
リンの顔を見て元気をもらうことに。
ただ、リンとしてはモテるのではという予想が的中してしまったりも。

おまけ 卒業
卒業式の最中に何をしているのやらw
で、オチは笑っちゃいけないやつでしたね^^;

関連記事
疑似ハーレム 1巻
疑似ハーレム 2巻
疑似ハーレム 3巻



edit

疑似ハーレム 3巻

疑似ハーレム(3)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第3巻。

第51話「終業式」
さすがにすぐに名前呼びはハードルが高かったようで。
リンの方はあっさりと呼んでましたね。
先輩の方が役を利用したから、その流れででしたけど。

EX8話「夏祭り」
先輩とだけの夏祭り。
見つからないようにリンが頑張ってましたね。

第52話「プール」
アヤカちゃんとその友達と4人でプールに。
リンの誘惑は破壊力抜群でしたね。
妹の前でそれはさすがに恥ずかしすぎるでしょうに^^;

第53話「プール2」
先輩、人気だなぁ。
ただ、かなりお疲れな先輩のためのリンの冗談が怖すぎるw

第54話「女子会」
友達に先輩とのことを自慢するリン。
ただ、2人きりはまだまだ踏ん切りがつかない。
というわけで、お姉ちゃん思いのアヤカちゃんが誘ってあげようか、と。
いい子だねぇ。

第55話「田舎」
イチャイチャしてんなぁw
動画を送り合うとか。
リンの方はかなり勇気がいったでしょうが。

第56話「宿題」
一緒に勉強で引き続きイチャイチャ。
リンが大胆だねぇ。

第57話「寝坊」
寝坊した先輩に甘いリン。
そんなリンの甘さを先輩は愛なのか、と。
その通りでしょうねぇ。

EX9話「木」
舞台装置が完成していないため代理となった先輩。
自由だなぁw
完全に邪魔してたけど^^;

第58話「転校」
自分から振っておいて大泣きな先輩。
それが嬉しかったリン。
あれだけ別れを惜しんで泣いてくれたら嬉しいのは当然だわな。

第59話「筆談」
文化祭の準備で周りがうるさく筆談でやり取り。
筆談だから素直になれることも。
その後は先輩のおとぼけw

EX10話「密着取材」
普通に喜んでいるリンだったり、
こっそりガッツポーズをするのが可愛いですよね。

第60話「買い出し」
泊まり込みのための買い出しを2人で。
でも、仕事が残っていたのなw
翌日なのに大丈夫なんか?^^;

第61話「前夜祭」
夜の学校が怖くて仕方がないリン。
本人は必死なのはわかるけど、可愛かったですねぇ。
でも、トイレなら先輩に頼っちゃダメだわな。
最後がどうしても一人になっちゃうから^^;

第62話「設営」
設営で何度も往復する先輩。
自由に動けないリンのために少しでも気分を、ということだったわけですが、
一人で楽しみすぎだわな、あれはw

第63話「緊張」
本番前のリンの緊張をほぐそうとする先輩。
が、リンからの頼みで二人して緊張することに。
あかんやん^^;

第64話「予定変更」
連載の方で何で?となっていたんですけど、
予定変更でデートが京都になったのな。
まさかの泊まりのデートとは^^;
リンの妄想以上でしたね。

第65話「京都」
小悪魔ちゃんにドキッとさせられる先輩。
ちゃんと許可をもらったとはいうけど、親もよく許可したなぁ。
リンはさすがに嘘をついてはいないだろうし、信頼されてるんだろうねぇ。

EX11話「お土産」
お土産選び。
リンへのお土産選びは悩むけれども、先輩へのお土産選びは好みにドンピシャ。

第66話「ホテル」
コラコラw
リンが大胆すぎるよ。
先輩も年上なんだから、そこはちゃんとしないとねぇ^^;

第67話「朝」
そんなタイミングで告白するのかw
気持ちが爆発しちゃったのなぁ。

第68話「インクライン」
告白からぎこちなくなる2人。
初々しくていいねぇw

第69話「居心地」
ぎこちなさは残っていたものの、先輩の方からいつものフリをすることで、
少しぎこちなさがなくなることに。
そういうところは先輩してますね。

第70話「自覚」
いつも通りに戻ったリン。
先輩の方から演技をさせるのと、自分からとじゃ全然違うよね。

EX12話「変化」
帽子は位置を直してから喋ろうよw
いいこと言ってるのに台無しだよ^^;

おまけ 演劇部舞台「宿木」キャストインタビュー
先輩は一人で何をしてんのかw
愛されキャラではあるようだけど、遊ばずに自分の仕事をしようやw

関連記事
疑似ハーレム 1巻
疑似ハーレム 2巻




edit

疑似ハーレム 2巻

疑似ハーレム(2)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第2巻。

第31話「恋愛指南書」
恋愛ガイドブックを読むセンパイ。
センパイの考えに複雑なリンですけど、自分のことばかり考えてしまうと
聞いての笑顔がよかったですね。

EX3話「生徒会長」
生徒会長を演じるために髪型を変えてメガネを。
自分が生徒会長になったら、ということでの考えはセンパイ以上に不純なものでしたね。
考え自体はいいのにね。
その中にある本当のところはただセンパイといたいだけ。

第32話「似顔絵」
センパイの描く似顔絵。
クールちゃんと小悪魔ちゃんの描き方は極端すぎない?w

第33話「敬語」
敬語なしで話してみた二人。
リンが恋人気分と楽しそうでしたね。

第34話「髪型」
髪を短くしようかと考えるリン。
自然と髪を触ってドキドキさせるセンパイ。
ただまぁ、ツインテールの想像は面白いことになってましたねw

第35話「私服」
買い物中に偶然出会った二人。
たまたま私服がダサかったリンとしては今じゃなかった、
という感じだったわけですが、センパイも負けず劣らずだった。
というわけで、二人で服選び、という話になったわけですが、したのかな?

第36話「新入部員」
頼りになる先輩ということで、おしとやかちゃんになったリン。
センパイに褒められると大人っぽさは維持するのが難しいみたいですね。

第37話「ジャンプ」
何をしてんだか、な二人でしたねぇw
どう考えてもイチャイチャしてましたね。
リンは妄想通りにしたらよかったのに。

EX4話「お料理対決」
センパイたちの料理対決の審査を頼まれたリン。
ちゃんとセンパイの作ったものを選べてよかったですね。
ほとんど食べちゃってましたが^^;

第38話「卒業アルバム」
何で卒業アルバムを持ってきたんだろう?
というのが気になりましたが、リンとしては自分の知らないセンパイの姿に嬉しそうでしたね。
しかも、しっかりとカメラで撮るというねw

EX5話「サボり」
役が抜けなくなったリン。
リンにドキドキさせられて指が痛くなったセンパイ。
サボりじゃなくて、普通に保健室に行かないとね^^;

第39話「第二ボタン」
最後のむくれてるリンがいいですねぇ。
リンとして第二ボタンがほしかったのに、センパイが小悪魔ちゃんに渡そうとしたために。

第40話「内緒話」
秘密を話す二人。
リンは恥ずかしい話をする必要はなかったと思うぞ^^;

EX6話「ぐうたらちゃん」
リンの妹のアヤカちゃんが知るぐうたらなお姉ちゃん。
実際のところはおまけで描かれていますが、
恥ずかしさからさすがに演じきれていなかったようですねw

第41話「課外授業」
付き合わされた友達は大変だなぁ^^;
テンション下がっちゃった後の写真は見せてもらっていたようですが、
あの恥ずかしい動画は見せたのだろうか?

第42話「寝言」
寝てると幼くなるんですね。
で、やっぱりバカって言われちゃうセンパイ^^;

第43話「しりとり」
恋愛フレーズでしりとり。
最後はセンパイに告白されちゃうリン。
しりとりでなければよかったのにねぇ^^;

第44話「ウインク」
ウインクが苦手なリン。
ブサイクな顔になっちゃってましたねぇw
センパイの方は難なく出来るわけですが、最後のはキモいぞw

第45話「視力検査」
課外授業の時に呼ばれたいと言っていた名前呼びを
視力検査に乗じてしてましたね。
ていうか、「ら」は本当に「ら」だったのか?w
小さすぎるだろ^^;

EX7話「治療」
保健室で保健の先生と生徒な二人。
腕と脇腹じゃ勝手が違うのは当然だわな^^;

第46話「恋愛相談」
友達の恋の悩みを解決したというリンに恋愛相談するセンパイ。
鵜呑みにするセンパイに、自分を勧めるリンが可愛いですね。
若干の空振りをしてましたが。

第47話「屋上」
屋上で二人。
すごく気が合う二人でしたね。

第48話「雷」
雨の帰り道。
雷相手にはさすがに演じていられないようですね。

第49話「WOW」
続きでセンパイの家にお邪魔させてもらうリン。
お揃いの服でセンパイの部屋に。

第50話「名前」
お母さんの前では結局お揃いの服のままだったのだろうか?
しっかりとお母さんには気に入られたようで、結婚しても問題なしだねw
で、お母さんが名前呼びだったので、センパイに改めて名前呼びを。
呼んでくれたものの照れがあるようで、今後も、とはいかないのかな?

ぐうたらちゃんかんさつ日記
EX6話で話していたアヤカちゃんが知るリンのぐうたらな一面。
思っていた以上にぐうたらだったw
アヤカちゃんは楽しんでいたから、それはそれでいいのかな^^;
反面教師的なところもありそうだしね。

関連記事
疑似ハーレム 1巻




edit

疑似ハーレム 1巻

疑似ハーレム(1)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第1巻。

第1話「ハーレム」
ヒロインは1人だけれどもハーレムな状況にしてくれる演劇部の後輩。
小悪魔、ツンデレ、そして素の彼女で先輩を翻弄。
ただ、本当のところは上手く伝わらなかったりも。

第2話「演技」
エイジの練習でお手本としてクールが追加。

第3話「猫の手」
猫の手も借りたいほど大忙しな大道具。
というわけで、猫になってアピールするリン。
可愛かったですねぇ。

第4話「電話番号」
電話番号ゲットのチャンス。
というわけで、ツンデレちゃんが大活躍。
互いに感謝してましたね。

第5話「美術」
演技はピカイチ。
でも、絵の方は問題ありなリン。
というわけで、甘えんぼが登場。
ただ、これは他に比べてなかなかにしんどいみたいですねw

第6話「怪談」
怖い話が苦手なリン。
外からドアをドンドンされる方が怖いなw

第7話「いたずら」
寝ているエイジにいたずらをしようとするも、結局出来てなかったみたいですね。
でも、手をつなげたのはよかったのでしょうね。
見られちゃいましたが。

第8話「全力」
全力な表情。
ただし、写真に撮られるのは苦手なのな。
形として残ると考えると表情が固くなるのかな?

第9話「期末テスト」
期末テストで同じ様に数学が苦手だった二人。
次のテストでどうなるのか気になるところですね。

第10話「仮装リレー」
運動会のクラブ対抗リレーで何に仮装するか。
あのままだとリンが一人で走らないといけないことになってましたね^^;
で、エイジはラフな格好に想像が膨らんだりも。

第11話「寝癖」
時間をかけてセットした髪型。
が、エイジのとんでもない寝癖がすべてをもっていく。
本当に少しくらい直してから来いよw

第12話「寒い日」
寒い日に上着を貸すリン。
今度は自分が、というエイジにリンは頑張ったのかな?
風邪引かないといいけど^^;

第13話「文化祭」
文化祭デートな二人。
エイジはリンに甘いねぇw

第14話「プレゼント」
リンへの誕生日プレゼントをどうすればいいか。
本人に聞くという形だったわけですが、ややこしいことになってたなぁ^^;
結局何をプレゼントしたんだろうね。

第15話「ハロウィン」
ハロウィンで作られた人形。
一人芝居を楽しんでその後は自分の部屋で飾ることに。
24、29話で部屋が描かれていたから人形を探したけどなかったのが残念だったかな。
そういう小物がちらっとあるとよかったのに。

第16話「妹ちゃん」
リンには妹が。
猫可愛がりしてるらしい。
というわけで、そんな妹をモデルにした妹キャラも登場。

第17話「涙」
泣く演技。
本当に泣いていたときにどうしたらいいのか、ということで、
考えた結果、笑顔にするために笑わせようと変顔を。

第18話「メモ」
セリフを忘れないようにメモを。
というわけで、妹ネタだったことで反抗期な妹で怒ったリン。

第19話「まずいジュース」
まずいというか、名前がおかしいだろうて^^;
演技でそれを平然と飲めるリンはすごいなぁ。
もう二度と飲みたくはないようですが。

第20話「風邪」
風邪を引いたエイジ。
ぼーっとしているためにリンの演技が空振りに。
すべてリンとして接するために、いつもよりドキドキとさせられることに。

第21話「風邪 2」
家に送ってからも看病をしていたようで、ご飯を用意したりも。
エイジはほとんど覚えていなかったみたいですが、茶化したりも。
で、またご飯を作ってもらえることになったようですね。

第22話「ゲーム」
二人でゲーム。
リンはゲームをやりこんでるみたいですね。
で、そんな彼女に翻弄されてエイジはクリア出来ず。
自分が優位な立場だったこともあって、余裕があったのか、
いつにも増してリンが楽しそうでしたね。

EX1話「告白」
エイジの告白に応えるリン。
好きな人がいるかどうかは気にしなくて大丈夫じゃないかな?

第23話「クリスマス」
最後の言葉は思いがけずでドキッとしたでしょうね。

第24話「年末」
長い休みで会えない日が続き寂しい。
というわけで、用事もないのに電話をしてしまったリン。
本音は勘違いされたものの、初詣にお誘いしてもらえることに。

第25話「初詣」
リンが気合入ってましたね。
新年早々、急接近でいいことがありましたね。

第26話「カイロ」
カイロは冷たいけれども、手は温かい。
ということで、自然と手をつなぐ二人。
無自覚なエイジが憎いねぇ。

第27話「夜景」
二人で夜景を。
ドキドキする場面でしたねぇ。
テンパって話が噛み合ってませんでしたねw

第28話「勉強」
次のテストに向けての勉強。
が、二人きりの誘惑に負けてしまうリン。
明日からは出来たのだろうかな?w

EX2話「手紙」
下駄箱のラブレター。
確かに忘れるためには、見ないと忘れられないわなw

第29話「リハーサル」
エイジの気持ちが知りたくて眠れないリン。
告白の練習をするも、出来る気がしない。
告白されないだろうか、と願ったりも。

第30話「本番」
けれど、結局は自分で。
演技練習の勢いで告白するも、結局演技としてごまかしてしまうことに。
エイジが素だっただろ、とそういうときはちゃんと気づくからね^^;
意地悪だねぇw

茶番4コマ ~結婚生活~
設定がその場のノリなのな。
膝枕はしたのかな?

さてはて、まさかのボリュームにびっくりでしたね^^;
Twitterの方は何話くらい入るんだろうと思ってましたが、
まさかの30話。
1話が短いけれども、多いな、と。
けどまぁ、また楽しみが増えたのは嬉しいことですね。



edit

月曜日は2限から 7巻

月曜日は2限から(7)/斉藤ゆう(著)ゲッサンにて連載されていた斉藤ゆうさんの「月曜日は2限から」最終巻となる第7巻。

七十九限目「消えた記憶、消えない湯煙」
瑞季とふみが二人で銭湯へ。
二人とものぼせてんのな^^;
どうやって服を着たのやら。

八十限目「猛犬注意」
学校に迷い込んだ犬。
普通に怖いw
ふみは犬からも人気だねぇ。
で、七津は猫へ。

八十一限目「OGのPR」
瑞季をどうすべきかをちこに相談。
二人してやらかしたり^^;
ちこは友達に応援されてましたね。

八十二限目「聖ならざる昼」
クリスマスプレゼント選びを二人で。
ちこは振り回されっぱなしでしたねぇ。
ていうか、カーテンは閉めてやれw

八十三限目「ねごと」
勉強会で寝言。
本当にちこのも寝言だったのかなぁ?と疑いたくなるw

八十四限目「素敵なトモダチ」
珍しい組み合わせでの買い物。
七津が風紀委員長を思い出した時、ちゃんと二人出てきましたねw

八十五限目「いつものふたりに」
いつもの二人でのんびりまったり。
イチャイチャしてましたねぇ。

八十六限目「咲野から瑞季」
やれば出来る子、極端な子。
ということで、なんで全教科100点なんだよw
ご褒美ということでちこが瑞季と呼ぶように。
最初はまだ慣れてませんでしたけどね。

八十七限目「不合格通知」
受験は合格。
が、気持ちは居村に届かず。
受かったのにへこんでましたね。

八十八限目「Into The Night」
そして、ちこの家でお泊り。
ライバルとしてちこの背中を押す瑞季。

八十九限目「白黒つける告白」
告白。
わかっていた答え。

九十限目「思い出に変わる未来」
けれど、卒業式で贈られた言葉。
恋は実らなかったものの、してきたことに意味はしっかりありましたね。

エピローグ
花ちゃんが後輩として入学。
風紀委員長として姉を取り締まる妹。
が、瑞季が悪化してるというね^^;
それでこそ、とも思いますが、校則はさらに変わることはあるのかな?

おまけはマンガを期待してたんですけどねぇ。
写真で思い出を、というのもいいんですけど、その時にあったことを
マンガで描いてほしかったなぁ、と少し残念に思いました。
楽しみにしてもいたので余計に。
しかし、ちこの引っ越し作業。
ちゃんとしてるの居村だけじゃないかとw
瑞季はトイレで何をしてんのか^^;

居村と瑞季は今後どうなっていくのかなぁ。
卒業は出来たみたいですけどw

というわけで、連載お疲れ様でした。
ですね。
今度は四コマではないマンガでの新連載を楽しみにしたいなぁ。
読切とかでは四コマ以外もありましたしね。
最後まで楽しかったです。

関連記事
月曜日は2限から 1巻
月曜日は2限から 2巻
月曜日は2限から 3巻
月曜日は2限から 4巻
月曜日は2限から 5巻
月曜日は2限から 6巻


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

月曜日は2限から 7 [ 斉藤 ゆう ]
価格:648円(税込、送料無料) (2016/11/11時点)



edit

月曜日は2限から 6巻

月曜日は2限から(6)/斉藤ゆう(著)ゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「月曜日は2限から」第6巻。

夏休み。
二人の関係が一歩前へと進むことに。
ていうか、マジでキスしたのなぁ、という感じで。

そんなことがあった夏休みから新学期。
新しい風紀委員長のもとで実施されたのは居村のクラス替えだった。
瑞季と引き離すことが目的だったわけですが、
杉崎個人の目的の方が強かった気がしてならん^^;

そして、瑞季の方は黒髪へ。
全然イメージ変わりますよね。
久しぶりにあった時は居村がドキドキしっぱなしだったというね。

というわけで、体育祭、修学旅行、文化祭とイベントが盛りだくさんの今回でしたね。
体育祭では瑞季がいないのに杉崎のせいで悪目立ちするというね。
居村、どんまいすぎるわw
ていうか、本当に杉崎はどうしたいのかとね^^;

個人のためにクラス替えを出来るってのも何かすごいな、という話でもあるけど、
何で居村には事後報告なのかと^^;

ふみの瑞季のものまねがすごいですね。
どこかから指示されていたわけじゃなく、居村が言うであろうことを予測して
それに対する問いを用意していたわけですけど、
瑞季のその予測もすごいけど、何よりふみの記憶力がすごいね。
ドジってたところもあるけど^^;
完璧じゃないのがふみらしいですね。

修学旅行では偶然瑞季と一緒になることに。
黒髪の瑞季を初めて見ることに。
で、ドキドキしっぱなしで普通にデートしてた感じですね。

そんな修学旅行が終わると居村はクラスに戻されるわけですが、
文化祭の準備が始まる頃だった。
何かクラスがあっちゃこっちゃいっていて、
居村の思い出が若干中途半端になりそうで可哀想だな^^;
十分楽しんでるのでしょうけど。

そんなこんなで文化祭の出し物の衣装で金髪に戻って見慣れた感じになったりも。
ただまぁ、そうなる前に黒髪の瑞季に気持ちを伝えようとしたりも。
瑞季が最後まで言わせなかったわけですけど、
瑞季は実際のところ居村とどうなりたいのかねぇ。
悪友じゃなくなるじゃないか、ということでしたけどね^^;

で、そんな話を聞いてちこ先輩が驚いたりもするわけですが、
彼女には否定する居村。
どないしたいんだよ^^;
もう風紀委員長じゃないんだから、別に隠そうが隠さまいがいいと思うけど。
そういうことじゃないのなら、なおのことどうしたいの?
って感じですね。

そのちこさんは初めて校則をやぶったりもしたわけですが、
遅刻と恋と二つまとめて。
その気持ちを伝えるつもりがあるのか、どうなのか。
どうするんだろうねぇ。

おまけの話は芸術の秋を満喫してるのかと思ったら、
まさかの夏休みの宿題だったとは。
夏休みの宿題に秋のことを書くってどういうことだよw

関連記事
月曜日は2限から 1巻
月曜日は2限から 2巻
月曜日は2限から 3巻
月曜日は2限から 4巻
月曜日は2限から 5巻


月曜日は2限か...

月曜日は2限か...
著者:斉藤ゆう
価格:648円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


edit

月曜日は2限から 5巻

月曜日は2限から(5)/斉藤ゆう(著)ゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「月曜日は2限から」第5巻。

進級して後輩が出来た瑞季と居村。
そして、瑞季に捕まる後輩が二人。
というわけで、新キャラとしてふみと七津が登場。
どっちもいい子ですよねぇ。
ふみは一夜漬けでまさかの成績トップに。
元がいいのでしょうけど、すごいよな^^;
で、そんなふみが注目されると一緒にいる七津も注目されることになり、
オドオドとしてしまうことに。

しかしまぁ、瑞季は本当にあの手この手で二人を悪の道に誘ってますよね。
それは違うんじゃないかと疑っていても、知らぬ間に流されてしまうというね。
ふみの純真さにちょくちょく本人もわからなくなってるけどもw
その点、居村はなれたものですね。
翻弄されることも、一緒に悪さをすることも。

生徒会長の名前って結局なんて読むんだろう?

そんなこんなでふみのファンクラブが出来ていたり。
どのように対応したものかと迷うことに。
結局黙認する形になったのかな?
そのうち七津のファンクラブも出来るんじゃないか?

そして、夏休みへ。
ちこは風紀委員の仕事は引き継ぎへ。
というわけで、これからは近づく理由がなくなるわけですが、
そのへんでちょっとちこだと何かありそうな気がしないでもない。
まぁ、瑞季の方からいくのはいくでしょうけども。

おまけマンガはグループチャットで夏休みの計画。
結局何も決まらず会って話すことに。
瑞季はどうしたいんだよw

関連記事
月曜日は2限から 1巻
月曜日は2限から 2巻
月曜日は2限から 3巻
月曜日は2限から 4巻


月曜日は2限か...

月曜日は2限か...
著者:斉藤ゆう
価格:648円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


edit

月曜日は2限から 4巻

月曜日は2限から(4)/斉藤ゆう(著)ゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「月曜日は2限から」第4巻。

冬休みから新年、バレンタインと冬の出来事。

花ちゃんにグイグイ押されて照れるちこ先輩。
ちこ先輩は本当に振り回されてばかりだねぇ。

先生が普通に終業式の最中に咲野探しに居村を使うというね。
自分で探しましょうよ^^;

新年に向けて。
こたつの温度は自分で調節しましょう。
結局、部屋の掃除はしたのかね?^^;
で、その掃除に居村を呼ぼうとしたわけですが、
当然くるわけもなく。
てか、この時の咲野の雰囲気がちと違っていいなぁ、と。

さらに雰囲気が変わる初詣。
着物姿の咲野。
いいですねぇ。
で、居村は確かにその変化についての言及が遅いよね^^;
第一声で言ってもいいくらいなのにねぇ。

ちこ先輩の初夢。
何故、居村が死ににいくような感じなのかw

新学期。
ギリギリ遅刻せずにやってきた咲野。
ただし、終業式は前日だと思っていた。
ダメですやん^^;
まぁ、当日ちゃんとこれたけども。

遅刻ギリギリで自転車通学。
申請した人しか出来ないわけで、罰則として掃除することに。
そこは持ってきちゃいけないものを没収しておく部屋。
というわけで、咲野の部屋ですね。
本当に、もう^^;
でもって、片付けられない子、というか散らかして終わってますやんw

居村の寝起きドッキリ。
する側だったはずが、いつの間にかされる側に。
ていうか、無防備すぎるでしょうにね^^;

バレンタインにちこ先輩にプレゼント。
持ち物検査でも動じない咲野。
本当に動じない^^;
で、そのプレゼントは本当は居村からのものだったいうね。
誕生日のお返しの意味を込めてのカチューシャだったわけですが、
咲野は言わないまま渡す。
ちこ先輩の気持ちの持ち方が違ってくるでしょうに、
そんないじわるしてやんなよ^^;
で、先輩からのチョコはなしで落ち込む二人。

今回のおまけは咲野が英語力を発揮。
って本当に英語が達者なのかね?

さて、連載の方では新年度が始まって後輩が登場。
新キャラがどうなってくのかこの作品の楽しみがまた増えました。

関連記事
月曜日は2限から 1巻
月曜日は2限から 2巻
月曜日は2限から 3巻


月曜日は2限...

月曜日は2限...
著者:斉藤ゆう
価格:648円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


edit

月曜日は2限から 3巻

月曜日は2限から(3)/斉藤ゆう(著)ゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「月曜日は2限から」第3巻。

今回は体育祭や文化祭とイベントがあったり、
文化祭当日は居村の誕生日で咲野とちこ先輩からのプレゼントだったり。
ちこ先輩はドキドキさせられっぱなしですね。
いろんな意味で本当に^^;

咲野からはキスを迫られたり、
居村とは距離が近くてドキドキしたり。
誕生日のお返し楽しみですね。
居村が何を用意するのか、気になる。
ていうか、雨乞いはなんで押し切られてしちゃうのかw

咲野は居村の誕生日プレゼントとして一緒に映画を。
普通にデートですよねw
で、寝るのな^^;
自分が興味ある映画選んだはずなのに、何故見ないw
そんな咲野に誘われて夜中の学校に忍び込んだりも。
結局、宿題捨てて逃げることになるというね。
意味が無いし、宿題ももともとする気ないんじゃないか、と^^;
二人の勉強会では咲野が無防備っぷりを発揮。
襲ったらどうすのかと。
襲われても起きないくらい熟睡してた気もするし^^;

席替えでは二人は隣に。
窓際の一番後ろはなんとも運の良い子がいたようでw
隣になった二人は授業中に手紙でやりとり。
そこで咲野が言ったのは妹のこと。

というわけで、二人で尾行。
そこで見たのはちこさんと仲良く話す花ちゃんだった。

ていうか、手紙のやり取りしてても普通に話してるというねw
先生注意出来なかったんだろうなぁ^^;

おまけ漫画はどういうことよ?w

関連記事
月曜日は2限から 1巻
月曜日は2限から 2巻


月曜日は2限か...

月曜日は2限か...
著者:斉藤ゆう
価格:648円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


edit

月曜日は2限から 2巻

月曜日は2限から(2)/斉藤ゆう(著)ゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「月曜日は2限から」第2巻。
今回はラストにちょろっとおまけありです。

夏休み、家出、新学期に体育祭。

本当に二人の掛け合いがいいですねぇ。
教室で二人きりの場面は何かいい雰囲気でしたねぇ。
いつも通りな感じな展開にはなってたけど、
照れ隠しなんじゃなかろうかと。

咲野の家出についていくことになった居村。
が、その家出は単なる帰郷だったというね。
しかも、お祖母ちゃんには居村が来ることを話してあるという。

ちこちゃんと姉の代わりにメールをやりとりしていた花ちゃん。
さてはて、花ちゃん自身のメールはどうするのやらねw

咲野のお母さんも出てきたり。
美人さんですよね。
二人の母親だけあって雰囲気はさすがにそっくりだと思うよ。
どこかズレがある^^;

咲野の写真を没収したちこちゃんはその後、その写真をどうしたのでしょうかね。
大事に持ち歩いているのだろうか?

高所恐怖症だったちこちゃん。
そのドキドキは本当に高所恐怖症だからだけなのでしょうかね?

体育祭。
練習で咲野は怪我をすることに。
意外と足は速かったらしいね。
逃げ足だけは、なのかな?
騎馬戦の上に乗ることになって落ちてしまって。
心配する居村とちこちゃんに甘える。
家では花ちゃんにも。
姉の裸にドキッとする花ちゃん。
あれだけ照れたのはなにゆえ?

というわけで、この続きは今月号の本誌になってます。

関連記事
月曜日は2限から 1巻


月曜日は2限...

月曜日は2限...
著者:斉藤ゆう
価格:630円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


edit

月曜日は2限から 1巻

月曜日は2限から(1)/斉藤ゆう(著)ゲッサン2013年1月号から連載開始した斉藤ゆうさんの4コマ漫画。

ゲッサンの漫画で好きな作品は多くあるわけですが、
あえての単行本初購入はこの作品。
「よしとおさま!」だったり「時坂さんは僕と地球に厳しすぎる。」だったりお気に入りは別にもありますし、
人気作だと「MIX」とか「鉄楽レトラ」とかもありますけどね。
本当にあえてだと思うよw

というわけで、本当に予想以上にはまってしまいましてね。
悩んだすえに購入することにしました。

話は先月の7月号までの分が収録されてます。

本当にじわじわくる面白さがあるのよなぁ。

なんだかんだで咲野と居村は同じくらいちこちゃんを振り回してますよね。
なんで咲野はちこちゃんに妹のメアドを教えたんだろう?
というか、あのメモはどのタイミングで入れたのかとw
メールめんどくさい子なんだろうか、と思うけど居村とは本人がメールしてるっぽいし。
いい加減ちこちゃんにちゃんとメアド教えたげて、と思う^^;
ついでに居村もメアドを教えたわけですが、さらっとしすぎでしょうに。
居村が何か慣れすぎてて怖いw
本当に万能だなぁ^^;
先生たちも見事に丸め込むしね。

咲野に珍しくやりこめられて補習となった居村。
いやまぁ、あれはしょうがないと思うよw
1教科だけで冷静さを取り戻せたのが逆にすごいと思う。

これからも楽しみにしたいねぇ。


template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.