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フェイクゲーム 未来強奪/岩関昂道(著) 読了

フェイクゲーム 未来強奪/岩関昂道(著)スマートフォンをいじったりしていたので、
読むのを後回しにしていましたがイマイチだったかなぁ。
なんでやねん、と感じることが多かった、というのが理由かな。
失敗から学んでいくことになるのはいいんですけど、
失敗までの過程が納得いかんなぁ、というところです。

久しぶりの岩関さんの作品でしたが、
少々ガッカリな感じだったかな。
「ソラの星」が楽しめただけに少し期待もしていた、というのもありますが、
次回作はもう少し楽しめることが出来ればいいなぁ、と思います。

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フェイクゲーム 未来強奪/岩関昂道(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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フェイクゲーム 未来強奪/岩関昂道(著)

フェイクゲーム 未来強奪/岩関昂道(著)未来を見て、よりベストな道を選ぶことが出来る。
未来を支配できる。
そんな予知能力者が予知能力者と戦うことになった場合、
結末はどうなるのか。
ふとした事故によって手に入れた予知能力を手に
連続殺人事件の犯人に決死の騙し合いを挑むことになる。

「ソラの星」の岩関昂道さんの久しぶりの新作ですね。
「インビジブル」という作品も読んでないので本当に久しぶりだなぁ。
予知能力者と予知能力者の戦いということで、
どんな感じになってるのやら?

フェイク...

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