edit

それでも歩は寄せてくる 5巻

それでも歩は寄せてくる(5)/山本崇一朗(著)週刊少年マガジンにて連載中の山本崇一朗さんの「それでも歩は寄せてくる」第5巻。

第55局
うるしと桜子。
うるしが歩との時間を大切にするように桜子もタケルとの時間を大切にしたいですからねぇ。

第56局
うるしの身長。
歩がやらかしてしまったねぇw
実際に測定された時にはどうなったんだろう^^;

第57局
うるしと歩の体の硬さ。
うるしは微動だにしなかったわけですが、
歩は元剣道部だけあって柔らかかったようですね。
そんなこんなで思いがけず距離がぐっと近くなってドキドキしましたねぇ。

第58局
本屋でばったりな二人。
将棋の本をうるしに選んでもらった歩はうるしが好きな漫画も読んでみることに。
ただ、題材が悪かったねぇ^^;
うるしも意識をしすぎでしょうにw

第59局
歩とタケルの告白はどちらが先になるのかな?
歩の想いを知ってタケルも改めて決意してましたが、
催眠術には勝てそうにもないよなぁ^^;

第60局
寝間着姿のうるしが可愛いですねぇ。
そんなうるしが見た夢。
そして、目を覚まして落ち着こうとした直後に本人とバッタリ。
歩が勘違いしてくれたとことで落ち着けたみたいかな?

第61局
知っている人はいなくとも卒業式で涙を流すうるし。
そんな中で想うのは自分たちに残された時間がわずかだということ。
一局一局を大切にしていかないといけませんね。

第62局
うるしのところの猫。
動物好きな歩は興奮していたわけですが、自分に似ていると言われた猫が褒められることで
むずがゆくなるうるしw
普段から言われ慣れてるのにねぇ^^;

第63局
SNSの詰将棋。
気づかないところでもしっかりと繋がっていた二人。

第64局
桜子とタケルのホワイトデー。
桜子がなかなかにトリッキーだなぁw
それはタケルは勘違いするよね^^;

第65局
うるしのお腹の音。
気付いていないフリ。
というのは難しいほどに主張してましたねぇw
最後は歩も諦めてたなぁ。

第66局
桜子とタケルの映画館デート。
いいデートだったなぁ。
桜子の距離が近かったですね。

第67局
寝る前の思いがけない時間。
なかなかにドキドキとする状況でしたね。
歩が言うから余計にドキドキしただろうし、
一人置いていかれるうるしが寝られなかったのも仕方がないね^;

第68局
新年度になって進級した二人。
学年は違っても同じクラスに喜ぶうるし。
目一杯喜んでいて可愛かったですね。
また抱っこされることになるのかな?

おまけ
ホワイトデーのお返し。
歩を前にしたらどうしようもないようですね^^;

関連記事
それでも歩は寄せてくる 1巻
それでも歩は寄せてくる 2巻
それでも歩は寄せてくる 3巻
それでも歩は寄せてくる 4巻


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

それでも歩は寄せてくる(5) (KCデラックス) [ 山本 崇一朗 ]
価格:682円(税込、送料無料) (2020/10/16時点)



edit

くノ一ツバキの胸の内 5巻

くノ一ツバキの胸の内(5)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第5巻。

第25話「もて術」
リンドウからモテを学びたいツバキ。
が、頑張れば頑張るほどに空回り。
サザンカとアサガオの変貌っぷりが余計にツバキを焦らせることにも。
しかし、自分で考えついたのがツルのマネってのも^^;

第26話「モテたい」
引き続きモテを学びたいツバキ。
そんな中でサザンカたちが年少組に流行らせてしまい問題に。
ツバキは頑張って辞めさそうようとするも、やっぱり空回り。
そこをハナが助けたわけですが、格が違いましたねぇ。

第27話「ライバル」
男相手の術ではなく遊びとして残ったモテ術によって苦しむヒナギク。
ベニスモモのところに助けを求めにやってきたキブシ。
が、ベニスモモは思わずからかってしまい、やりすぎてしまう。
ただ、ベニスモモが変に慰めるよりやり込んでしまうほうがヒナギクには効果があったようですね。
立ち直ってすぐにまた折られてましたが^^;

第28話「大食い対決」
お花見で大食い対決。
不正があったりはしたもののアサガオが優勝。
途中で止まってサザンカが応援したわけですが、
飽きて食べるのを止めていたというね^^;
ただ、応援してくれたサザンカに優勝賞品のリボンをプレゼント。
言い合いはするもののやっぱり仲の良い二人ですね。

第29話「男の絵」
リンドウに男の絵を描いてもらうも壊滅的な絵だったためわからない。
が、ツバキにしてみれば男を知らないためリンドウの絵が下手なのかもわからなくなる。
そんな中でハナが回収した男と書かれた巻物の中を見てしまい、
男がリンドウの描いた通りであると知る。

第30話「男の姿」
修行に打ち込むことで考えないようにしていたツバキですが、
ハナの絵は塗りつぶされたものであると聞き、
リンドウの絵が紛れもなく壊滅的なものであるとわかり、
糸が切れるように安心して眠ってしまう。
ハナの絵には淡い想いが含まれていたわけですが、
そういうことがツバキもわかるようになるのはいつになるのでしょうね。

おまけ
モクレンが可愛いなぁw
興味がなさそうだと思いきや、こっそり一人で練習したんですねぇ。

関連記事
くノ一ツバキの胸の内 1巻
くノ一ツバキの胸の内 2巻
くノ一ツバキの胸の内 3巻
くノ一ツバキの胸の内 4巻



edit

からかい上手の(元)高木さん 10巻

からかい上手の(元)高木さん(10)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第10巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「お餅」
三人で食べるお餅。
幸せしかないですね。

「宝くじ」
お父さんの反応が良すぎるわなw

「リメイク」
お母さんはお父さんの服を、ちーはお母さんが着なくなった服をリメイクして可愛く着こなす。
そして、お父さんは二人の服を来て可愛く。
それは違うでしょうにw

「こおり」
大きい氷を持ち帰ろうとするのがお父さんそっくりでしたね。
割った時の嬉しそうな顔がまた可愛かった。

「ぎゅー」
お母さんにぎゅーっとされることはお菓子にも勝るようですねw

「モテモテ」
バレンタインにモテモテなお父さん。
ただ、やっぱりお母さんからのものが一番なようですね。

「いぬ」
犬に嫉妬するちー。
ただ、大好きだと伝えたら好きすぎる、怖い、ってひどいw

「とこしゃん」
もくじでタイトルを見た時に何の話だったっけ?
と思いましたが、図書館かw
静かにするのが大変な二人。
褒められてついつい声が大きくなってしまうちーと、
ついついからかいたくなっちゃうお母さん。
楽しそうでしたねぇ。

「て」
いつまでも仲の良い夫婦に。
手を繋ぐとお母さんの体温が少し上がったようですね。
お父さんは気づかなかったものの、ちーはちゃんと気付いてましたねぇ。

「テレビ」
テレビのチャンネル争奪。
間をとってとか、親の威厳とかではなく別の方法はあったろうにねぇ。
誰も得してなかったような気がするよ^^;

「お返し」
バレンタインのお返し。
お母さんには特別に用意していたわけですが、
ちーが見つけてしまって別のものを、ということに。
ただ、箱が気に入ったようで中身は無事にお母さんに渡せたようですね。

「さかあがり」
男の子と鉄棒。
からかう方が好きになるのか、かわらかわれる方が好きになるのか。
お父さんとお母さんはどちらもですからねぇ。
ちーもそういう相手と出会えそうでいいねぇ。
お父さんとしては複雑ですけども。

「くしゃみ」
誰が噂をしているのかな。
ということで、色々な人が出てきましたね。
二人を噂するのはお父さんでしょうね。

おまけ
ちーが中学生になると犬を飼うことになるんだなぁ。
そして、くろすけはどこか気になるあの子に似ていたり^^;
もう一つはバレンタインのチョコを二人から食べさせてもらうお父さん。
お弁当のときとは違って食べさせてもらったのでしょうね。

関連記事
からかい上手の高木さん
からかい上手の(元)高木さん 5巻
からかい上手の(元)高木さん 6巻
からかい上手の(元)高木さん 7巻
からかい上手の(元)高木さん 8巻
からかい上手の(元)高木さん 9巻



edit

からかい上手の(元)高木さん 9巻

からかい上手の(元)高木さん(9)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第9巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ちがい」
気分の違いはさすがにお父さんもわからないわな^^;
お母さん以上に難しい問題を出されましたね。

「へんなけ」
変なところに生えていた毛。
それが気になったちーですが、抜いた後に自分についていたようで、
自分も変な毛でお父さんに嫌われちゃうと涙。
可愛いなぁw

「あいあいがさ」
三人の相合い傘。
「あいあいあいがさ」なら一つが愛になっていてもきっとおかしくないでしょうね。
実際そうとしか見えない三人でしたからね。

「野球」
自分と同じ名字の野球選手に感情移入するお父さん。
オチが見事でしたね。

「はろいーん」
お母さんにお菓子は必要ないw

「おみせやさん」
お店屋さんごっこで格好つけようとしてやらかすお父さん。
ごっこ遊びでもお父さんらしくていいわぁw

「ドッジボール」
ちーのボールを必死で受け止めたのにドジと言われる悲しさよw

「作戦」
いつも変わらず、お父さんが考えつくような作戦はお母さんは当たり前にやり返せますね^^;

「くらやみ」
暗闇でのかくれんぼ。
お母さんにドキッとさせられるお父さん。
後ろにちーがいたにしても近いとは思うけどね^^;

「なでなで」
なでられるのは気持ちがいい。
椅子に座ってもらうなりすればよかったのにね^^;
ていうか、ちーの言い方よw
頭が高いってどこで覚えてきたのか。

「ぜんくつ」
体の固さは筋金入りなお父さん。
そこはいばるところじゃないと思うぞw

「おかし」
男の子とのプレゼント交換。
ちーにはそんな気は全くなかったわけですけどねw

「ゆめ」
サンタになったお父さんとお母さんの夢を見たちー。
お母さんのサンタ姿を想像して顔を赤くするお父さん。
墓穴を掘ったなぁw

おまけ
表紙とは違い中学生になったちーは隣の席の男の子に治療をしてもらったようですね。
お母さんには筒抜けですねぇw
もう一つはエプロン姿のお母さんに想うこと。
同じようでやっぱり違うことでしたね。

関連記事
からかい上手の高木さん
からかい上手の(元)高木さん 4巻
からかい上手の(元)高木さん 5巻
からかい上手の(元)高木さん 6巻
からかい上手の(元)高木さん 7巻
からかい上手の(元)高木さん 8巻



edit

恋に恋するユカリちゃん 5巻

恋に恋するユカリちゃん(5)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載されていた寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」最終巻となる第5巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「衣替え」
衣替えのタイミングで言い合いをするミナとサナエ。
その一方でアツアツな熱気を発する高木さんと西片くん。
しっかりと聞いてしまった二人のやり取りにユカリちゃんの気持ちもぽかぽかと。

「持ちもの検査」
持ち物検査から空港の手荷物検査ごっこに。
ただし、ユカリちゃんはマンガを入れていたことに気付いて気が気でない状況に。
持ち物検査は別の日だったようですが^^;

「図書委員」
西片くんと高木さんが図書委員だったことを図書室に用事があって向かおうとして気づくことに。
二人きりの時間を邪魔したくなくて待ち続けるユカリちゃん。
バッチリ二人のやり取りを聞いているというねw

「100%片想い・2人の場合」
二人のキュキューンは明らかに違うw
そして、そうとは知らず勘違いしたユカリちゃんは嬉しくてお菓子を多く出してしまう^^;

「むかし遊び」
ミナがおじいちゃんからもらった昔の遊び道具でみんなで遊ぶ。
少しずつ人が集まって楽しそうでしたね。
ケンジたちが登場したのもよかった。

「スポーツテスト(※2年生)」
1年の頃は気づかなかったスポーツテストでの二人のやり取りにドキッとさせられることに。
そして、二人は一体いつからなのかと気になり始める。
初日からとは思いもしないわな^^;

「じゃんけん遊び」
ミナが弱すぎる^^;

「虫歯」
虫歯がうつると聞いて心配するユカリちゃん。
が、虫歯はほとんどうつらないし、そもそも知覚過敏だったというねw

「おみくじの裏側」
二人きりの高木さんと西片くんに平常心を装うユカリちゃん。
ミナがタイミング良く出る口実を作ってくれたことで、
二人の時間が続き自分のことのようにほっこりしてましたね。

「UFO」
オチがドンマイすぎる^^;

「雨」
傘を忘れた二人のやり取りをこっそり聞いていたユカリちゃん。
妄想通りの展開になっていて嬉しそうでしたね。
ていうか、傘を持ってるのにさして帰らないのなw

「写真」
みんなとの思い出を写真に。

(番外編)4コマ漫画
三人の話だと4コマもアリでしたよねぇ。

恋に恋するユカリちゃんレポート
最後の巻末レポートはこの作品について。
作品のきっかけになったことであったり、
他の作品でのユカリちゃんのことも。

約3年の連載、お疲れさまでした。
楽しかった。

関連記事
からかい上手の高木さん
恋に恋するユカリちゃん 1巻
恋に恋するユカリちゃん 2巻
恋に恋するユカリちゃん 3巻
恋に恋するユカリちゃん 4巻



edit

からかい上手の高木さん 14巻

からかい上手の高木さん(14)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第14巻。

「寄り道」
3組6人の同じ場所への寄り道。
三者三様でいいですよね。
高木さんと西片くんはいつも通りでしたけど、
北条さんと真野ちゃんが可愛らしかったねぇ。
中井くんがさらっとやってるのがまたいいね。

「お弁当」
勢いに任せて食いついていたら高木さんはどんな表情をしたんだろうなぁ。

「初詣で」
たまたま会ったことで二人で初詣を。
お願いごとは新年早々叶わなかった西片くんと
新年早々叶った高木さん。

「雨」
傘を忘れた二人。
西片くんは忘れ物の傘を借りられたが高木さんは雨が止むのを待つことに。
見たいテレビがあったものの、西片くんは高木さんが気になる。
戻って一緒に帰る二人。
高木さんは嬉しかっただろうなぁ。
クセでからかってしまってましたがw

「告白」
浜口のヘタレっぷりが再びw
自分一人じゃイヤだからって西片くんたちを巻き添えにするなよw
ただまぁ、高木さんとしては西片くんが自分のことを考えるきっかけになったから、
よかったのかもしれないですね。

「タイプ」
どういう女の子がタイプなのか。
ということで、高木さんはマンガのキャラクターを真似てみることに。
そうとは気づかずドキッとさせられるも、いつもと違うことに心配になる西片くん。
やっぱりいつもの高木さんが西片くんはいいみたいですね。

「相談」
北条さんからの相談事。
それを偶然見かけた高木さんのいじわる。
からかいではなかったことに謝る高木さん。
西片くんとしてはあまり違いは感じられなかったわけですが、
高木さんがその言葉に込めた想いには明らかな違いがあったのでしょうね。

「レンタルDVD」
二人で相手にオススメする映画を選ぶことに。
西片くんはやらかしてしまったりしたわけですが、
それを理由に高木さんはお願いをしようとしたものの、
その想いは口には出せずタイトルで。

おまけ
「寄り道」での裏話。
こういうことを隠さないのが西片くんらしくていいですよね。

関連記事
からかい上手の高木さん 9巻
からかい上手の高木さん 10巻
からかい上手の高木さん 11巻
からかい上手の高木さん 12巻
からかい上手の高木さん 13巻



edit

それでも歩は寄せてくる 4巻

それでも歩は寄せてくる(4)/山本崇一朗(著)週刊少年マガジンにて連載中の山本崇一朗さんの「それでも歩は寄せてくる」第4巻。

第42局
将棋の勉強の仕方を教えてもらう歩。
結局はうるしのことの方が割合は大きそうですが^^;
歩とのことに限ってはうるしの表情はわかりやすいですよね。
将棋に集中していれば、そうでもないけど。

第43局
自分の予定をしっかりと開けて、待っているうるしが可愛いなぁw
ただ、歩が緊張しすぎて誘えなかったけれども^^;

第44局
マキはいい子ですねぇ。
けど、今回は歩が言えなかったクリスマスの約束をうるしに。
随分と先の約束になりましたけど、その時までに告白は出来ているのかな?
というか、クリスマスにデートの約束をしておいて、告白は後というのもおかしな話だけど^^;

第45局
別れ際に歩がやるねぇ。
うるしはマキにお参りのやり直しをさせられたようですが、
言われた通りにやり直したのかな?

第46局
身構えてるのがより可愛く見えますね。
初詣の時の振り袖は美しいとしか言葉が出てこずだったため、
悔やんでいたわけですが、今回は上手く言葉が出てきて満足な歩。

第47局
ハンデを緩くして、平手で勝てるようになりたい歩と、
ハンデがあっても勝ちたいうるし。
そして、うるしの早とちりw
そういう時に負けてしまうのは集中できないからなんでしょうね^^;

第48局
歩、それはうるしが怖がるのは当然だよw
そして、自分で言う前に気づこう^^;

第49局
タケルを振り回す桜子も可愛いですねぇ。
しかし、何であの話の流れで将棋部に行こうと思うのかw
言ってることはわからんでもないけど、緊張するからこそ二人の方がいい時もあるのにね^^;

第50局
緊張し過ぎな歩にタイミングを失い、なおかつ自分まで緊張してしまううるし。
少々というか、完全にグダグダとなってしまったものの、
ちゃんと手渡せたのでよかったですね。
しかし、マキの配り方よw

第51局
珍しくうるしがグイグイ行く展開。
ただし、最後の一手を誤ってしまう辺りはうるしらしいですねw
表情の変わり方が普段とは違うのもよかった。

第52局
桜子、グッジョブですねw
しかし、カウンターでイチャイチャする二組。
満席だった図書室。
周りは一体何を見せられていたのでしょうね^^;

第53局
うるしの思い出の場所での将棋。
お祖父さんの友達は口は悪いけど、いい人のようで。
歩は本気にしていましたし、そうとしか思えなかったわけですが、
最後に完全に口と態度がおかしいことになってましたね。
たまり場にするなと言いながらも、食べてる間なら将棋をしていい。
そのお好み焼きのサイズはバカでかかったというね^^;
うるしの小さい頃の話は聞けたのかな?

第54局
テスト勉強のお礼。
ではなく、お詫びだった。
解答自体は間違っていなかったらしいけど、解答欄がずれていたらしい。
というわけで、補習があるからとなにかしたかった。
肩をもんでもらうのは先輩っぽさはないように思うけどなぁ^^;

おまけ
別バージョンのバレンタイン。
緊張しすぎて本命っぽい渡し方になってしまったうるし。
本命じゃないわけじゃないし、いいんじゃない?w

関連記事
それでも歩は寄せてくる 1巻
それでも歩は寄せてくる 2巻
それでも歩は寄せてくる 3巻


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

それでも歩は寄せてくる(4) (KCデラックス) [ 山本 崇一朗 ]
価格:682円(税込、送料無料) (2020/6/17時点)


edit

からかい上手の高木さん 13巻

からかい上手の高木さん(13)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第13巻。
からかいクリアファイルカレンダー付き特別版。

「気配」
セリフなしの話は印象に残ってましたねぇ。
セリフがなくても、なんとなく言ってることがわかるというか、
ないからこそ、表情がより豊かに感じられたりしますね。

「願掛け」
高木さんに勝つための願掛け。
高木さんとしては手も繋げてと嬉しかっただろうなぁ。
素直に手をとったのは少し意外だったように思うけど、
高木さんがどういう表情をしていたのか気になる。

「散歩」
犬が好きなことくらい隠さなくていいのにね^^;
隠すから余計にからかわれるのにw

「値段当てゲーム」
テレビに影響されやすい西片くん。
バレバレだよねぇ^^;
でも、値段をピッタリ当てられたのは何でなんだろう?
そして、思い出のハンカチ。
思い出に値段はつけられない、と思ってもらえたことが、
嬉しいでしょうね。

「忘れもの」
宿題を忘れて二人で学校へ。
放課後の学校はカップルだらけ。
というわけで、高木さんにはバレバレだったわけですが、
トイレの前で待たせていたかもしれないのは、いいのか?^^;
そうなっていたら、後で申し訳ないと西片くんなら思いそうだけども。

「海水浴」
扉絵に高木さんの答えが書いてあったのな。
連載の時は気づいてなかった^^;

「魔球」
膝から崩れ落ちた時の
俺のやつっていう返しが好きだなぁw

「夕日」
夕日を二人でっていつもと違う雰囲気だけども、
その中でのやり取りはやっぱり二人らしいものですね。

「グリコ」
真実はいかに。
きっとしたのだろうと思うけど、大胆だねぇ。

おまけ
ちーが可愛いねぇw


クリアファイルカレンダーとやらは袋を開けるつもりがないので、
どんな感じなのかわかっていないです。
開けると袋が破れそうな感じがしたんですよね。
なので、そのまま保管かな。

関連記事
からかい上手の高木さん 8巻
からかい上手の高木さん 9巻
からかい上手の高木さん 10巻
からかい上手の高木さん 11巻
からかい上手の高木さん 12巻





edit

それでも歩は寄せてくる 3巻

それでも歩は寄せてくる(3)/山本崇一朗(著)週刊少年マガジンにて連載中の山本崇一朗さんの「それでも歩は寄せてくる」第3巻。

第29局
自分の前で笑ってくれない歩を笑わせたいうるし。
マキに騙されていましたが、しゅんとしているうるしが可愛かったですね。
そこから照れて顔が真っ赤になっていましたが。

第30局
うるしの気持ちを考えながらの将棋。
歩はふざけてはいない、ということですが、あの顔だとねぇw
最後は真似させようと変な顔をしたうるしだったが、
将棋が終われば真似も終わってるわな^^;

第31局
文化祭が楽しみなうるし。
食べ物ばかりだった気もしますが。
将棋部としては正式に部じゃないので出店できない。
それなら、とデートに誘った歩。
部員探し、という形にすることでうるしは了承。
ただ、歩が念押ししてましたねw

第32局
デートのためにうるしの手伝いをする歩。
売ればいいんだから、歩はそんなに食べなくてもよかっただろうにね^^;
何個食べたのか気になる。
うるしの方からデートと言ってもらえて嬉しそうでしたねぇ。

第33局
先輩として歩をエスコートするうるし。
ただし、初デート。
途中でマキにバラされたわけですが、歩としては初デートを自分がと歓喜してましたねw

第34局
タケルと桜子のところのお化け屋敷。
自然と手を繋いだのがビックリですねぇ。
ただ、タケルがやらかしてましたがw
あれは桜子が悪いよなぁ^^;

第35局
2人の休憩はやっぱり将棋。
というわけで、一番はなんだかんで将棋の時間だった。
歩にとってはうるしとの時間全てですが。

第36局
名前の呼び方に嫉妬する歩。
確かにタケルは何故タケルなのか、とはなるわな^^;
最初は照れがありましたが、これ以降は歩と呼ぶようになってましたね。

第37局
歩が明らかにうるしで遊んでたなぁw
ていうか、うるしもなんでとりあえず入ったのかw

第38局
ゴミかと思っていたテレビとプレイヤーが使えることがわかって、
さて何を見てみるか、となって歩がたまたま持っていたDVDの話に。
隠す歩にえっちなヤツと感じ取ったうるしだったわけですが、
ホラーの方でしたねw

第39局
歩を驚かせようとするうるし。
うるしの隠れ方ってそんなにすぐに気付けるものなのか?
上手く隠れていたようにも思うけどね。
で、あっさり気づいた歩はちゃんとビックリしよう、ということで、
気合が入りすぎてましたね。
食い気味に驚き、うるしの方がビックリすることにw

第40局
ハンデ戦でも勝ちは勝ち、ということを聞いて、もう一戦させてほしいと頼んだ歩。
勝ったら何をしたいかが思わず出そうになって、
そこからうるしが察してましたね。

第41局
というわけで、告白をかけたハンデ戦。
歩がギリギリで競り勝った。
が、ハンデなしで勝ちたい、という気持ちを伝えただけだった。
ハンデ戦をしたことで、自分との差を痛感したため。
その日はいつになるのでしょうねぇ。

おまけ
それは部長っぽさは全くないよw
何故する前に気づかなかった^^;

関連記事
それでも歩は寄せてくる 1巻
それでも歩は寄せてくる 2巻


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

それでも歩は寄せてくる(3) (KCデラックス) [ 山本 崇一朗 ]
価格:682円(税込、送料無料) (2020/2/17時点)



edit

くノ一ツバキの胸の内 4巻

くノ一ツバキの胸の内(4)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第4巻。

第19話「ヘビと男」
ご飯を豪華にするために先生のヘビを捕まえるくノ一たち。
そこでリンドウから教えられた男の股間のヘビ。
顔を赤らめるのはしょうがないね^^;
リンドウも何故、そこを教えたのかw

第20話「フキの笑顔」
ダジャレがツボで苦手なフキ。
それを隠していたわけですが、バレてしまう。
で、熱が出るまでおもちゃにされるって、隠していたのは本当に正解だよなぁ^^;
ほどほどに笑わせてあげてほしいですね。

第21話「貸しと借り」
ベニスモモは本当に素直になればいいのにね^^;
その辺りをちゃんとわかっているツバキと、
一緒にいたのに全く気づけなかったサザンカとアサガオ。
まぁ、ベニスモモはいじわるしてたけども。

第22話「仲良しのケンカ」
ウイキョウとキキョウのケンカ。
自分たちの仲の良さを言葉で表すなら、でケンカをする2人。
どういうケンカなのかと^^;
仲直りは寂しくて、思わずでしたしね。
リンドウが言った、とてつもなくが気に入ったようでよかった。

第23話「一人前と甘やかし」
この話好きでしたねぇ。
甘やかされるアジサイと甘やかすスズランとシオン。
一人前になるためにツバキに決闘を申し込んでサザンカと決闘に。
途中からケンカみたいになっていたわけですが、
そんな頑張りをしっかりと認めてくれた2人。
ただ、甘やかすのはまた別の話w

第24話「カゲツの歌」
歌が上手いカゲツ。
そんな彼女の鼻歌が好きなホトトギス。
すったもんだはあったものの、いい方向に。
そして、ツバキは男に関する新しい謎を知ることにも。

おまけ
ベニスモモとモクレンのおまけ。
ベニスモモが本当にいい子だねぇw
根っこのところではよく似た2人という感じになるのかな?

関連記事
くノ一ツバキの胸の内 1巻
くノ一ツバキの胸の内 2巻
くノ一ツバキの胸の内 3巻




edit

からかい上手の(元)高木さん 8巻

からかい上手の(元)高木さん(8)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第8巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「まほう」
ちー、やめたげてw
探すな^^;

「おふろ」
結局、スケベと言われるお父さん。
最後のは言われてもしょうがないけどねw

「びねつ」
微熱で念のためお休みになったちー。
遊びたい気持ちでいっぱいだったわけですが、
さすがお母さんですね。
ちーのことをよくわかっていらっしゃる。
治った後の勝負はどっちが買ったのでしょうね。
大体わかりますが^^;

「みずぎ」
お父さんがいい体してましたねぇ。
ただ、決めてるのを見られたら恥ずかしいわなw

「用事」
本当の用事はなんだったんだろう?と考えそうなお母さんの言い方でしたね。

「けが」
転んで怪我をしたちー。
それでお母さんが思い出すのはもちろんお父さんのこと。
ちーはからかう側にはなれそうにないよねぇ^^;
実際になれていないしw
お母さんというどうあっても敵わない相手もいますからね。

「うきわ」
頑張ってるお父さんで遊ばないであげてw
勝負中だったからこそではあったのでしょうけど^^;

「にらめっこ」
お母さんの変顔見たさに潜れるようになるってすごいな^^;
本当にお母さんはどんな顔をしているのかとw

「スライダー」
3人で子供用のスライダー。
でも、お父さんが考えるのはお母さんの水着をどう褒めるか。
結局、最後まで言えなかったので次にどう褒めたのか気になりますね。

「せんぷーき」
指を入れないかと心配していたわけですが、お父さんがいればそれも心配なし。
お父さんをからかう方がちーは楽しいですからね。
お父さんとしては迷惑な状況になってましたが^^;

「きょーりゅー」
ムキになるお父さんはやっぱり男の子なんだろうと思うよ?
ちーは上手くどちらも取り入れてましたね。

「しゃしん」
ズームってちーが気づかずにしていたのか、お母さんがしていたのかどっちなんだろう。
で、お父さんは気を抜いている2人を撮れず。
バッチリとポーズをとられてましたねw

「入学式」
中学生のちーと隣の席の男の子。
思い出したみたいだけど、男の子と同じ小学校の子の話から言い出せず。
お母さんみたいなからかいをちーが出来る日が来るのだろうか?

おまけ
バレンタインの準備をするお母さんと中学生のちー。
お母さんが追加で用意したのはちーの分だったんですね。
お父さんとしては寂しいところがあるだろうなぁ^^;

関連記事
からかい上手の高木さん
からかい上手の(元)高木さん 3巻
からかい上手の(元)高木さん 4巻
からかい上手の(元)高木さん 5巻
からかい上手の(元)高木さん 6巻
からかい上手の(元)高木さん 7巻




edit

恋に恋するユカリちゃん 4巻

恋に恋するユカリちゃん(4)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第4巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「もちつき」
ミナの家で餅つき。
ユカリはすでに食べすぎで気にしていたわけですが、つきたてのおもちは別格ですよねぇ^^;
ていうか、餅つきをして運動をって言っていたのに、していたのは結局サナエというねw

「マラソン」
辛いだけだと思っていたマラソンは実は恋のイベントだった。
真野ちゃんが可愛かったですね。

「豆まき」
ミナの弟がカッコよかったですね。
お姉ちゃんを守るために飛び出して。
それを受けてのサナエの切り替えが早いなw

「似顔絵」
想いと上手さは比例しないわな^^;

「スキンシップ」
スキンシップは身近に。
サナエのだけは確実に違うけど、受け手がそう思えばスキンシップだと言えなくもないかな?w

「桜」
花より団子。
でもやっぱり桜は見ていていいもの。
楽しみ方はそれぞれなようですが。

「前髪」
あの前髪は笑うなと言う方が無理がある^^;

「大型連休」
読書もいいんでしょうけどね。
せっかくの連休をそれだけ、というのはもったいないわな。

「催眠術」
何で関係ないところでかかるのかw
そして、サナエも遊んでやるなよ^^;

「ジューンブライド」
結婚への憧れ。
自分はどうなんだろうか、という考えは心配しなくて大丈夫ですね。
どういうものをユカリは選んだんだろうねぇ。

おまけ 作:山本崇一朗
ミナが思いついたものは何だったのでしょうね。
覚えていなかったらしいけど、ミナだとそういうのこそ大事な気がしてならん^^;

関連記事
からかい上手の高木さん
恋に恋するユカリちゃん 1巻
恋に恋するユカリちゃん 2巻
恋に恋するユカリちゃん 3巻




edit

からかい上手の高木さん 12巻

からかい上手の高木さん(12)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第12巻。

「2年生」
新年度。
関係の変わらない二人。
さらっと同じクラスがいいと言われたのが嬉しそうでしたね。

「クレーンゲーム」
好きな漫画のクレーンゲームに挑戦。
高木さんは一発で。
しかも、西片くんが一番ほしいと思っているのを取るっていうのがさすがですね。
しかし、よく西片くんってわかったなぁ。

「握力のやつ」
握力を鍛える西片くん。
将来でしていた意味があったからよかったですね。
何の意味もなく始めはしたけど^^;

「苦手なモノ」
ピーマン料理はちゃんと作ってもらうことになるわけですが、
まんまと嫌いなものだと言わされてましたね。

「UFO」
無欲の勝利な高木さん。
本物のUFOは追い求めている人ほど見れないのかな^^;

「血液型」
勝負がしたくてしょうがない西片くんは焦って勝ち目のない勝負を。
言おうとしてたんだから、そんなに焦らなくてもねぇ^^;

「おみくじ」
おみくじ勝負。
それはどこと考えたらそれをまず考えちゃうよねぇ^^;
それを出来ないのがわかっているから高木さんも、
そういうことをするのでしょうけど、もしされたらどういう反応したんだろうね。

おまけ
次の話のためのバレンタインの話。

「お返し」
というわけで、ホワイトデーのお返し。
どうしても渡すタイミングがなくて困る西片くん。
結局は直接になったわけですが、高木さんがそうなるように仕組んでいたというね。
高木さんは本命の方はこっそりだったんだからねぇ^^;

「夜」
銭湯帰りの二人。
バレない時は西片くんにしっかりと表情を変えられちゃう高木さんが可愛いですね。
あんな風に不意に言われたら照れちゃいますよね。

関連記事
からかい上手の高木さん 7巻
からかい上手の高木さん 8巻
からかい上手の高木さん 9巻
からかい上手の高木さん 10巻
からかい上手の高木さん 11巻




edit

からかい上手の(元)高木さん 7巻

からかい上手の(元)高木さん(7)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第7巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ネクタイ」
普段結ばないからネクタイの結び方がわからない。
いつもお母さんにしてもらっているようですが、からかわれて自分で、
と思うが、何度も検索していたことを知る。
してもらった方がいいのでしょうね、きっと。
だから、自然と忘れちゃうんだろうねぇ。

「おさけ」
久しぶりにお酒を飲む二人。
酔ったフリをしたお母さんに戸惑うお父さん。
素直なお母さんはいいけれど、調子が狂うからと普段のお母さんの方がいい。
最後の顔が赤くなったのはお酒のせいじゃないでしょうね。

「おるすばん」
一人でお留守番のちー。
大好きなおまんじゅうも一人よりもお母さんがいないと美味しさも激減。
ほとんど泣いていたものの、そこはお母さんがよくわかってますね。

「おままごと」
お父さんとお母さんのことをよく見ているちーのおままごと。
お父さんは何もしていないということで、仕事の話を無理にしようとして変になったり。
ただ、見えないところで頑張っているんだということをお母さんがちゃんと話してくれていたりも。
バレてるともねw

「かみがた」
好きな髪型はなく、お母さんが大好きなお父さんでしたね。

「おしごと」
見せられていなかったお仕事をしているところを見せるチャンスが到来。
が、上手くいかずw
お父さんだものね。
ただ、ちーのおかげで人気者に。

「いし」
どこで拾ったかまでしっかり覚えていて見分けられるってすごいな^^;
ただ、捨てるためにはもう一度そこにって話がおかしな方へいったなw

「スマホ」
スマホの履歴がラブラブな状況に。
ラブラブじゃないよりはいいんだから、気にしなくてもいいでしょうにね。
というか、事実として二人の形として変わらずラブラブだしねぇw

「キャラ弁」
お母さんが作ったキャラ弁。
ちーだけじゃなくお父さんも同じだったわけですが、すごかったですねぇ。
ちーのつまみ食いでは少しいたずらがあったりもw
蓋を開けた時のちーがどんな反応をしたのか見たかったですね。

「いしなげ」
お母さんを助けて水の中にこけた川で遊ぶ三人。
今度は誰もこけずに助けきってましたね。
日々、鍛え続けている結果ですね。
からかわれることに関しては全く変化はないけども、それは変わらないからいいことですね。

「およめさん」
家にやってきたミナたち三人。
ちーはユカリが苦手みたいですね。
そこまで逃げんでもw
あれは傷つくわな^^;
ただ、お嫁さんだと教えてもらってからは怖くなくなったようで。
けれど、聞いたことに関してはお母さんの方がいいでしょうねw

「ラブレター」
ちーのラブレターに崩れ落ちるお父さん。
ただまぁ、本当は父の日の手紙でお父さんに宛てたものだった。
ちーが書き間違えていただけだったというね。
落ち込み方が面白かったなぁw

「おないどし」
公園で同い年の男の子と遊ぶちー。
隣の席のあの子ですね。
最初のやり取りの何に一目惚れしたんだろう、というのが気になるけども。
勝負をもちかけて焦って負ける。
可愛かったですねぇw

おまけ
初めての幼稚園。
泣きそうになるちー。
けど、お母さんののせ方が上手いですね。
お母さんも寂しいからこそ、元気で幼稚園に行ってほしいのでしょうね。

関連記事
からかい上手の高木さん
からかい上手の(元)高木さん 2巻
からかい上手の(元)高木さん 3巻
からかい上手の(元)高木さん 4巻
からかい上手の(元)高木さん 5巻
からかい上手の(元)高木さん 6巻




edit

それでも歩は寄せてくる 2巻

それでも歩は寄せてくる(2)/山本崇一朗(著)週刊少年マガジンにて連載中の山本崇一朗さんの「それでも歩は寄せてくる」第2巻。

第15局
テスト勉強。
うるしが頭がよく見えないのは歩の前だからなのだろうか?
ただ、友人のマキもからかってはいるわけですが。

第16局
テストを終えての将棋対決、ではなく短距離走。
ハンデをもらい、スタートを自分勝手にで最後はすっ転ぶ。
一人で賑やかにしてたなぁw
で、転ぶものの歩に受け止めてもらい怪我はなかった。
ただ、歩は抱き止めたため、逃げて帰りましたねw

第17局
そのことを自分から茶化すけれども、うるし自身が恥ずかしくなってくるというね^^;
元々、照れが出てたのになぜ強気でいったのかw

第18局
褒めてくれた笑顔が可愛すぎて思わず告白しそうになった歩。
ただ、うるしが自分の考えを貫く方が好きということで踏みとどまれることに。
言っちゃえばいいのに、と思ってしまいますがね^^;

第19局
運動会で歩が大活躍。
運動が苦手ながらも障害物競走なら自信があるといううるし。
何を根拠に自信を持ったんだw
可愛かったけども。

第20局
マキが気を遣ってくれて二人で二人三脚。
が、頼みの綱の歩は緊張でガチガチ。
後は抱きかかえ方が残念だったねぇ^^;
そして、初めての共同作業は聞こえないフリをしていたみたいですねw

第21局
最終種目はリレーだけどもアンカーだけは借り物競走。
というわけで、アンカーだった歩が向かったのはうるしのもと。
可愛い物だったわけで、物扱いにするためにお姫様抱っこを。
うるしとしては納得出来ないわなぁ^^;

第22局
うるしの方からまさかの告白。
駒と名前がごっちゃになった結果ですけどね^^;
ただ、そんな姿に部員探しに真剣になることに。

第23局
というわけで、幼馴染のタケシを勧誘。
ただし幽霊部員な方向で。
しかし、この二人はどういう関係なのかと。
素直になればいいのにねぇ。

第24局
幽霊部員でもたまには来てほしい、ということで呼び行こうとした歩。
ただ、タケシも部員になったのならと男なら行かねばとトイレに行くふりをして部室に。
犠牲になったものは互いの二人きりの時間でしょうね。

第25局
褒められるタケシに嫉妬する歩。
そして、催眠術で連れて行かれるタケシ。
どっちがすごいのかね^^;

第26局
間接キス。
いつも自分からやらかしに行きますよねw

第27局
図書室での二人。
本当にどういう関係なのやら。
応援するとか言ったり、好きな人はいないと言ったり。
素直になるのはいつなのやらね。

第28局
大掃除。
最初の時は眺めていただけで写真は撮らなかったんですね。

おまけ
マキにからかわれるうるし。
どう考えても春ですねぇ。

関連記事
それでも歩は寄せてくる 1巻


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

それでも歩は寄せてくる(2) (KCデラックス) [ 山本 崇一朗 ]
価格:682円(税込、送料無料) (2019/10/17時点)



template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.