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ポケットモンスターSPECIAL 56巻

ポケットモンスターSPECIAL(56)/日下秀憲×山本サトシ(著)コロコロイチバン!、ポケモンファンにて連載中のシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第56巻。

第553話「ニンフィア、魅せる」
ガルーラに始まったX・Y編ですがイーブイも出てくるんですね。
表紙にはヒトカゲもいますし、初代からのポケモンが比較的多く出てくるのだろうか?
ワイの新たな手持ちとなったイーブイが新しいタイプであるフェアリーのニンフィアに進化。
そういえば、フェアリータイプというものが追加されていたんでしたねぇ。
女の子のイーブイにブイブイという名前はどうなんだろう^^;
ミニゲームを通して絆を深めた結果、進化することが出来たわけですが、
レッドのイーブイとは当然ですけど随分と違いましたね。

第554話「ガルーラ、試す」
カメラマンだと思っていたビオラはジムリーダーでもあった。
そんな彼女から情報が聞けそうということでついていくことにしたわけですが、
知らない人についていかない、という話をしたばかりでその判断は
サナがおかしいと思うのも当然だよなぁ。
ジムリーダーであったり、誰もが知る人であろうと味方だとは限りませんからね。
ただ、一人になったところをサナは狙われてしまう。

第555話「ギルガルド、惑わす」
ギルガルドに操られたサナはガルーラからメガストーンを盗み出した。
サナを助けるための戦いの中でビオラが呼んでいたジムリーダーのコルニが駆けつける。

第556話「ルカリオ、助ける」
メガシンカしたルカリオが引きつける中でエックスがメガストーンを取り戻し、
無事に退けることに。
ただ、コルニはエックスが継承式をせずにメガリングを受け取っていたと知り、
認めないと詳しい話をしてはくれなかった。
彼女が言うには師匠から受け取ったのは間違いないみたいですけど、
それは師匠を認めないと言ってるのと変わらない気もしますけどね。
師匠が認めたからこそエックスに託したわけでしょうし。

第557話「オンバット、妨げる」
耳が聞こえない中で見事な連携をしたエックスとハリマロン。
それでも手持ちにはしないのは、さすがにハリマロンが可哀そうだな^^;
信頼しているからこそ出来たことですからねぇ。

第558話「ヒトカゲ、まどろむ」
プラターヌ博士のヒトカゲと偶然出会ったエックスたち。
その後、博士とも話が出来ることになるわけですが、
博士の知り合いが今回のボスになるんですね。
ホロキャスターの開発者のフラダリ。
美しい世界を求めているようですが、彼にとっての美しいとはどういうことなのやら。

第559話「ハリマロン、起つ」
ハリマロンとヒトカゲのバトル。
エックスは関わろうとしなかったが、最後の最後でハリマロンに指示を。
負けにはなったがエックスが折れる形でハリマロンを手持ちに。
さらに博士のヒトカゲも手持ちにしたい、と。
エックスには感じるところがあったようですね。
リザードンは2種類のメガシンカをするはずですが、
話の中でどういう形でメガシンカをすることになるんだろう。

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くノ一ツバキの胸の内 5巻

くノ一ツバキの胸の内(5)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第5巻。

第25話「もて術」
リンドウからモテを学びたいツバキ。
が、頑張れば頑張るほどに空回り。
サザンカとアサガオの変貌っぷりが余計にツバキを焦らせることにも。
しかし、自分で考えついたのがツルのマネってのも^^;

第26話「モテたい」
引き続きモテを学びたいツバキ。
そんな中でサザンカたちが年少組に流行らせてしまい問題に。
ツバキは頑張って辞めさそうようとするも、やっぱり空回り。
そこをハナが助けたわけですが、格が違いましたねぇ。

第27話「ライバル」
男相手の術ではなく遊びとして残ったモテ術によって苦しむヒナギク。
ベニスモモのところに助けを求めにやってきたキブシ。
が、ベニスモモは思わずからかってしまい、やりすぎてしまう。
ただ、ベニスモモが変に慰めるよりやり込んでしまうほうがヒナギクには効果があったようですね。
立ち直ってすぐにまた折られてましたが^^;

第28話「大食い対決」
お花見で大食い対決。
不正があったりはしたもののアサガオが優勝。
途中で止まってサザンカが応援したわけですが、
飽きて食べるのを止めていたというね^^;
ただ、応援してくれたサザンカに優勝賞品のリボンをプレゼント。
言い合いはするもののやっぱり仲の良い二人ですね。

第29話「男の絵」
リンドウに男の絵を描いてもらうも壊滅的な絵だったためわからない。
が、ツバキにしてみれば男を知らないためリンドウの絵が下手なのかもわからなくなる。
そんな中でハナが回収した男と書かれた巻物の中を見てしまい、
男がリンドウの描いた通りであると知る。

第30話「男の姿」
修行に打ち込むことで考えないようにしていたツバキですが、
ハナの絵は塗りつぶされたものであると聞き、
リンドウの絵が紛れもなく壊滅的なものであるとわかり、
糸が切れるように安心して眠ってしまう。
ハナの絵には淡い想いが含まれていたわけですが、
そういうことがツバキもわかるようになるのはいつになるのでしょうね。

おまけ
モクレンが可愛いなぁw
興味がなさそうだと思いきや、こっそり一人で練習したんですねぇ。

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からかい上手の(元)高木さん 10巻

からかい上手の(元)高木さん(10)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第10巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「お餅」
三人で食べるお餅。
幸せしかないですね。

「宝くじ」
お父さんの反応が良すぎるわなw

「リメイク」
お母さんはお父さんの服を、ちーはお母さんが着なくなった服をリメイクして可愛く着こなす。
そして、お父さんは二人の服を来て可愛く。
それは違うでしょうにw

「こおり」
大きい氷を持ち帰ろうとするのがお父さんそっくりでしたね。
割った時の嬉しそうな顔がまた可愛かった。

「ぎゅー」
お母さんにぎゅーっとされることはお菓子にも勝るようですねw

「モテモテ」
バレンタインにモテモテなお父さん。
ただ、やっぱりお母さんからのものが一番なようですね。

「いぬ」
犬に嫉妬するちー。
ただ、大好きだと伝えたら好きすぎる、怖い、ってひどいw

「とこしゃん」
もくじでタイトルを見た時に何の話だったっけ?
と思いましたが、図書館かw
静かにするのが大変な二人。
褒められてついつい声が大きくなってしまうちーと、
ついついからかいたくなっちゃうお母さん。
楽しそうでしたねぇ。

「て」
いつまでも仲の良い夫婦に。
手を繋ぐとお母さんの体温が少し上がったようですね。
お父さんは気づかなかったものの、ちーはちゃんと気付いてましたねぇ。

「テレビ」
テレビのチャンネル争奪。
間をとってとか、親の威厳とかではなく別の方法はあったろうにねぇ。
誰も得してなかったような気がするよ^^;

「お返し」
バレンタインのお返し。
お母さんには特別に用意していたわけですが、
ちーが見つけてしまって別のものを、ということに。
ただ、箱が気に入ったようで中身は無事にお母さんに渡せたようですね。

「さかあがり」
男の子と鉄棒。
からかう方が好きになるのか、かわらかわれる方が好きになるのか。
お父さんとお母さんはどちらもですからねぇ。
ちーもそういう相手と出会えそうでいいねぇ。
お父さんとしては複雑ですけども。

「くしゃみ」
誰が噂をしているのかな。
ということで、色々な人が出てきましたね。
二人を噂するのはお父さんでしょうね。

おまけ
ちーが中学生になると犬を飼うことになるんだなぁ。
そして、くろすけはどこか気になるあの子に似ていたり^^;
もう一つはバレンタインのチョコを二人から食べさせてもらうお父さん。
お弁当のときとは違って食べさせてもらったのでしょうね。

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からかい上手の(元)高木さん 9巻

からかい上手の(元)高木さん(9)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第9巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ちがい」
気分の違いはさすがにお父さんもわからないわな^^;
お母さん以上に難しい問題を出されましたね。

「へんなけ」
変なところに生えていた毛。
それが気になったちーですが、抜いた後に自分についていたようで、
自分も変な毛でお父さんに嫌われちゃうと涙。
可愛いなぁw

「あいあいがさ」
三人の相合い傘。
「あいあいあいがさ」なら一つが愛になっていてもきっとおかしくないでしょうね。
実際そうとしか見えない三人でしたからね。

「野球」
自分と同じ名字の野球選手に感情移入するお父さん。
オチが見事でしたね。

「はろいーん」
お母さんにお菓子は必要ないw

「おみせやさん」
お店屋さんごっこで格好つけようとしてやらかすお父さん。
ごっこ遊びでもお父さんらしくていいわぁw

「ドッジボール」
ちーのボールを必死で受け止めたのにドジと言われる悲しさよw

「作戦」
いつも変わらず、お父さんが考えつくような作戦はお母さんは当たり前にやり返せますね^^;

「くらやみ」
暗闇でのかくれんぼ。
お母さんにドキッとさせられるお父さん。
後ろにちーがいたにしても近いとは思うけどね^^;

「なでなで」
なでられるのは気持ちがいい。
椅子に座ってもらうなりすればよかったのにね^^;
ていうか、ちーの言い方よw
頭が高いってどこで覚えてきたのか。

「ぜんくつ」
体の固さは筋金入りなお父さん。
そこはいばるところじゃないと思うぞw

「おかし」
男の子とのプレゼント交換。
ちーにはそんな気は全くなかったわけですけどねw

「ゆめ」
サンタになったお父さんとお母さんの夢を見たちー。
お母さんのサンタ姿を想像して顔を赤くするお父さん。
墓穴を掘ったなぁw

おまけ
表紙とは違い中学生になったちーは隣の席の男の子に治療をしてもらったようですね。
お母さんには筒抜けですねぇw
もう一つはエプロン姿のお母さんに想うこと。
同じようでやっぱり違うことでしたね。

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恋に恋するユカリちゃん 5巻

恋に恋するユカリちゃん(5)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載されていた寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」最終巻となる第5巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「衣替え」
衣替えのタイミングで言い合いをするミナとサナエ。
その一方でアツアツな熱気を発する高木さんと西片くん。
しっかりと聞いてしまった二人のやり取りにユカリちゃんの気持ちもぽかぽかと。

「持ちもの検査」
持ち物検査から空港の手荷物検査ごっこに。
ただし、ユカリちゃんはマンガを入れていたことに気付いて気が気でない状況に。
持ち物検査は別の日だったようですが^^;

「図書委員」
西片くんと高木さんが図書委員だったことを図書室に用事があって向かおうとして気づくことに。
二人きりの時間を邪魔したくなくて待ち続けるユカリちゃん。
バッチリ二人のやり取りを聞いているというねw

「100%片想い・2人の場合」
二人のキュキューンは明らかに違うw
そして、そうとは知らず勘違いしたユカリちゃんは嬉しくてお菓子を多く出してしまう^^;

「むかし遊び」
ミナがおじいちゃんからもらった昔の遊び道具でみんなで遊ぶ。
少しずつ人が集まって楽しそうでしたね。
ケンジたちが登場したのもよかった。

「スポーツテスト(※2年生)」
1年の頃は気づかなかったスポーツテストでの二人のやり取りにドキッとさせられることに。
そして、二人は一体いつからなのかと気になり始める。
初日からとは思いもしないわな^^;

「じゃんけん遊び」
ミナが弱すぎる^^;

「虫歯」
虫歯がうつると聞いて心配するユカリちゃん。
が、虫歯はほとんどうつらないし、そもそも知覚過敏だったというねw

「おみくじの裏側」
二人きりの高木さんと西片くんに平常心を装うユカリちゃん。
ミナがタイミング良く出る口実を作ってくれたことで、
二人の時間が続き自分のことのようにほっこりしてましたね。

「UFO」
オチがドンマイすぎる^^;

「雨」
傘を忘れた二人のやり取りをこっそり聞いていたユカリちゃん。
妄想通りの展開になっていて嬉しそうでしたね。
ていうか、傘を持ってるのにさして帰らないのなw

「写真」
みんなとの思い出を写真に。

(番外編)4コマ漫画
三人の話だと4コマもアリでしたよねぇ。

恋に恋するユカリちゃんレポート
最後の巻末レポートはこの作品について。
作品のきっかけになったことであったり、
他の作品でのユカリちゃんのことも。

約3年の連載、お疲れさまでした。
楽しかった。

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からかい上手の高木さん 14巻

からかい上手の高木さん(14)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第14巻。

「寄り道」
3組6人の同じ場所への寄り道。
三者三様でいいですよね。
高木さんと西片くんはいつも通りでしたけど、
北条さんと真野ちゃんが可愛らしかったねぇ。
中井くんがさらっとやってるのがまたいいね。

「お弁当」
勢いに任せて食いついていたら高木さんはどんな表情をしたんだろうなぁ。

「初詣で」
たまたま会ったことで二人で初詣を。
お願いごとは新年早々叶わなかった西片くんと
新年早々叶った高木さん。

「雨」
傘を忘れた二人。
西片くんは忘れ物の傘を借りられたが高木さんは雨が止むのを待つことに。
見たいテレビがあったものの、西片くんは高木さんが気になる。
戻って一緒に帰る二人。
高木さんは嬉しかっただろうなぁ。
クセでからかってしまってましたがw

「告白」
浜口のヘタレっぷりが再びw
自分一人じゃイヤだからって西片くんたちを巻き添えにするなよw
ただまぁ、高木さんとしては西片くんが自分のことを考えるきっかけになったから、
よかったのかもしれないですね。

「タイプ」
どういう女の子がタイプなのか。
ということで、高木さんはマンガのキャラクターを真似てみることに。
そうとは気づかずドキッとさせられるも、いつもと違うことに心配になる西片くん。
やっぱりいつもの高木さんが西片くんはいいみたいですね。

「相談」
北条さんからの相談事。
それを偶然見かけた高木さんのいじわる。
からかいではなかったことに謝る高木さん。
西片くんとしてはあまり違いは感じられなかったわけですが、
高木さんがその言葉に込めた想いには明らかな違いがあったのでしょうね。

「レンタルDVD」
二人で相手にオススメする映画を選ぶことに。
西片くんはやらかしてしまったりしたわけですが、
それを理由に高木さんはお願いをしようとしたものの、
その想いは口には出せずタイトルで。

おまけ
「寄り道」での裏話。
こういうことを隠さないのが西片くんらしくていいですよね。

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疑似ハーレム 4巻

疑似ハーレム(4)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第4巻。

EX13話「タイムカプセル」
舞台の小道具かと思って開けたタイムカプセルが本物だった。
そこから10年後の自分たちはどうなっているのかという話に。
先輩のリアクションが大きすぎるわな^^;

第71話「夜ふかし」
夜、眠れないと甘えるリン。
先輩の方は受験勉強かなんかしてたんじゃないのかね?^^;
気分転換にイチャイチャしてましたねぇ。

第72話「願いごと」
初詣での願い。
先輩の願いを聞いてしんみりしたところで、
リンの願いで笑顔を。

第73話「共演」
送別会の劇での配役。
これは二人のために用意してくれたってことなのでしょうね。

第74話「特訓」
死んだふりをしている練習中の先輩の横で
告白をもう一度ちゃんとしたいと悩むリン。
友達は素直に言うしかないんじゃない、と。
なんやかんやで惚気けてましたね^^;

第75話「雪」
雪で歩きにくい日。
一緒に転びたい、ではなく普通に横に並びたいでよかったんじゃ?w
特殊過ぎるでしょうに^^;

EX14話「同級生」
もし同級生だったら、ということで二人きりの教室で話をする。
名前で呼ばれるのがむず痒い先輩。
それを見て楽しむリン。
リンの方も照れないわけじゃないようですが。

第76話「送別会」
最後になって一番楽しんでいるように感じる先輩。
そう思えるのは、それまでの日々を楽しめていたからでしょうね。

第77話「暗闇」
突然の暗転で呪いがリンへw
誰が電気を消したのやら^^;

第78話「1秒」
送別会が始まる前に言っていた話を。
ただ、思いも寄らないキスだったりで照れ隠しで演じようとするリンに、
誰かではなくリンとして話してほしい、と。
決めるときはちゃんとするのな。
でも、返事は考える間もなくでしたが。
わかりきっていたことですから、当然でしょうけどね。

第79話「帰路」
好きになったきっかけとそれからの時間を思い出す。
楽しい時間だったが、それももう終わりだと思うと寂しくもなる。
これからは二人きりの時間が増えるだけでしょうけども。

第80話「卒業式」
先輩が卒業したら心配することが出来たリン。
モテたところで一番はリンだと言われるも、
そういうことが言えることで、また心配に。

第81話「先輩」
寂しいと涙を流していたリンでしたが、
最後は笑顔で新しい一年へ。
これで終わってもなんらおかしくなかったように思いますが、
続いて何よりです。

第82話「紹介」
先輩のお母さんに報告を。
気の早い報告をしちゃったり、
しなくていい報告もしちゃったりしてましたねw

EX15話「片付け」
部屋の片付けであまり見られたくないノートがリンに見つかってしまう。
それもまたいい思い出ですね。

第83話「ツボ」
結局、リンは何を作ったんだろう?
リンはツボに入って楽しそうでしたけどね。

第84話「子供」
子供っぽいと感じる二人。
だったら、と大人っぽいことをしようとするもぎくしゃくと。
そういうことは焦らなくてもいいでしょうね。
お互い様な二人で、そこが二人らしい部分でもあるだろうし。

EX16話「制服デート」
制服でデート。
やっぱり大人っぽくはなれない二人。
あれだけいちゃついていたら十分ですよね。

第85話「大人」
大人らしいことを相談してたどり着いたリンの答えはお母さんだった。
その一歩手前は悪くなかったのにね^^;

第86話「服選び」
大学に着ていく服をリンに選んでもらうことにした先輩。
恋人らしいことしようと考えて。

第87話「待ち合わせ」
楽しみすぎて早くつきすぎてしまった二人。
嘘をついた先輩と、素直に気持ちを伝えたリン。
そんなリンにドキッとさせられることに。

第88話「真剣」
真剣過ぎる服選び。
顔が怖いことになってましたねw

EX17話「猫カフェ」
猫カフェでまったりと。
イチャイチャでしたねぇ。

第89話「別れ際」
なんだかんだでわがままを言って、最後までいちゃついてましたねぇ。
先輩が頑張ってましたね。

第90話「評判」
服の評判がよかった先輩。
そして、まさかの告白。
ちゃんとフッたものの、相手があまりに泣くものだから凹んでしまっていたが、
リンの顔を見て元気をもらうことに。
ただ、リンとしてはモテるのではという予想が的中してしまったりも。

おまけ 卒業
卒業式の最中に何をしているのやらw
で、オチは笑っちゃいけないやつでしたね^^;

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ポケットモンスターSPECIAL 55巻

ポケットモンスターSPECIAL(55)/日下秀憲×山本サトシ(著)サンデーうぇぶり、コロコロイチバン!にて連載中のシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第55巻。

第547話 最終決戦「クラッシュド・アンビション」
壁に貼り付くアギルダーには笑うよ^^;
タマゲタケだけがエヌに伝えた真実w
ファイツはポケモンたちに好かれていたわけじゃなく、
こっちが世話をしなくちゃと心配させられていたからだったのな。
ただ、それも一つの絆ですよね。
夢とは何か。
そして、人間がまた愚かにも騙されたとしても、
ポケモンは決して忘れない、と。
しっかりとゲーチスの姿を焼き付けようとするポケモンたちの姿は、
ゲーチスでなくても迫力を感じたでしょうね。

第548話 エピローグ「グラジュエーション・セレモニー」
書き下ろしの第11章の本当の最終回。
昔から連載では最後まで書ききらず、単行本で本当の最後を、
としていたみたいですね。
連載なんて20年ぶり位に読んだし、読んでいた頃はそもそも全部読めていたわけじゃないので
知らなかった。
そんな最終回ですが、それぞれが目指すべき場所へ。
タマゲタケは正式にファイツの手持ちに。
ただ、タマゲタケとしてはファイツを手持ちにしたらしいw
そんな二人を見守るマジシャンと誰か。
あれはどういうことなのかな。
どこかのシリーズで二人が再登場してくるってことでしょうけど、
どういう登場になるのか楽しみにしたいですね。

第549話「ガルーラ、待つ」
新章となる第12章X・Y編のスタート。
メガシンカに迫る物語。
で、主人公はまさかの引き篭もり^^;
理由はメディアに追いかけ回されたこと。
ガルーラが彼の手持ちで一番のパートナーだったようですが、
親ではなく子供がすごかったのな。
守られる存在ではなく、子供また一緒に戦っていた。
そんな中で現れた二匹のポケモンによってアサメタウンは破壊される。

第550話「ガルーラ、代わる」
エックスのピンチにコガルがメガシンカ。
ガルーラのメガシンカってコガルにだけ作用するものなの?
フレア団の目標の一つがガルーラとエックスの持つリングだったわけですが、
そちらは回収出来ず。
伝説のポケモンの方は制御不能となったわけですが、
そっちはどこに行ったのかな?
騒動の中で行方不明になってしまったフォッコは、
どういう道を辿ることになるのかな。

第551話「ホルード、奪う」
次の町に進んだもののそこでもフレア団が。
宿屋の人もってどういう組織なのかな。
そうとは知らずにワイが話した彼女の過去。
母親から決められたレールを走りたくないと別の道へ。
それに対して母親はなんて言ってるんだろう。
ワイとしては仲が悪い、と思っているみたいだけど、
あの感じの母親なら、ワイと同じようには思ってなさそうですよね。
自分とは違う道を選ぶのなら、それを応援しそうな気がする。
ワイがちゃんと話をしていなさそうだし、いずれ本心を聞くことが来るでしょうね。

第552話「ハリマロン、刺す」
コガルを守るためにエックスがハリマロンとともに戦う。
トレーナーとしてのセンスは変わらずみたいですね。
ただ、戦いが終わると再び引き篭もりへ。
何も考えていないわけじゃなく、周りのことを想って考えるからこそ
動けなくなってしまっているみたいですね。
そして、今後は子どもたち5人だけでの旅に。
信用できる人はいない、ってストーリーは珍しいですね。
旅の中で出会った人に助けられて、というのがこれまでの話では
当たり前なところがありましたけど、どんな旅になるのかな。

思っていた通り、続きはすぐに出そうな感じですね。
終わってる部分なわけですけど、どれくらいのペースで新刊が出るんだろうなぁ。

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ポケットモンスターSPECIAL 54巻

ポケットモンスターSPECIAL(54)/日下秀憲×山本サトシ(著)サンデーうぇぶりにて連載されていたシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第54巻。

第541話 VSメラルバ「ピンク・スリップ」
このファイツって何だったっけ?
随分前過ぎて覚えていない^^;
ラクツが国際警察を解雇されたことを知るハンサム。
それでもすることは変わらずなのは、ラクツもハンサムも同じですね。
世界のために。

第542話 VSママンボウ「エヌ・リターンズ」
ホワイトがライトストーンを確保。
ライトストーンがホワイトと再会して照れてましたね。
そこにエヌが見ていたライトストーンの動きを言われて。
ホワイトが来る直前にあの場所に降りていたのな。
ケルディオが感じたラクツへの不安。
冷静な判断が必要だと言っても、あれだけ割り切って考えられるのは、
周りからすれば不安の方が強くなるわな。

第543話 VSチョボマキ「アビシャル・リューインズ」
ファイツよりもタマゲタケの方がトレーナーに向いてそうだなw
ヒュウはロットを信じることは出来ないが、彼にメモリーカードを託すことを選んだ。
そして、ラクツが幼い頃から持っていたものは「いでんしのくさび」だった。
キュレムが持っていなかったキュレムのもの。
何でそれをラクツが持っていたのでしょうね。
犯罪現場で見つけられたという彼に何があったのやら。

第544話 VSブラックキュレム「ドリーム・ワールド」
ホワイトとブラックが再会。
そして、新旧図鑑所有者が揃い踏み。
しかし、ラクツはもう少し言い方がどうにかならんもんかね^^;

第545話 VSギギアル「リーズニング・タイム」
ホワイトから夢を持つことの大切さを教えられるファイツ。
ポケモンとの彼女らしい接し方が今後どう世界に影響を与えるのか楽しみですね。

第546話 VSホワイトキュレム「ジャイアント・ホール」
決戦の地へ。
ただ、アイリスとの再会だったりで呑気でしたねぇ^^;
今度はレシラムがキュレムに吸収されてしまう。
そして、コントロールを失っているとわかったアクロマはあっさりと逃げを選ぶ。
けれど、ラクツがそれを追い、ブラックがキュレムを止めようとする。
ラクツとアクロマの戦いでケルディオは二人のゲノセクトから本当の敵をようやく理解する。

約2年ぶりの新刊だったわけですが、55巻との同時発売で
両方にアクリルスタンド付きの特装版もありました。
ただ、昔なら買っていたでしょうけど、今となっては特装版を買おうとは思わなかったですね。
第11章B2・W2編は連載があっちゃこっちゃに移動することになり、
ようやくサンデーうぇぶりで固定されたかと思ったら、連載がかなり止まってましたからね。
元々、ゲーム本編も買わなくなっていたストーリーの部分だということもあって、
興味が非常に薄れてしまった感じです。
ただまぁ、この後は連載終わっているところに入るので、
56巻以降は順調に発売されていくでしょうから、楽しみにはしたいかな。
連載は読んでいないこともあるので。

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からかい上手の高木さん 13巻

からかい上手の高木さん(13)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第13巻。
からかいクリアファイルカレンダー付き特別版。

「気配」
セリフなしの話は印象に残ってましたねぇ。
セリフがなくても、なんとなく言ってることがわかるというか、
ないからこそ、表情がより豊かに感じられたりしますね。

「願掛け」
高木さんに勝つための願掛け。
高木さんとしては手も繋げてと嬉しかっただろうなぁ。
素直に手をとったのは少し意外だったように思うけど、
高木さんがどういう表情をしていたのか気になる。

「散歩」
犬が好きなことくらい隠さなくていいのにね^^;
隠すから余計にからかわれるのにw

「値段当てゲーム」
テレビに影響されやすい西片くん。
バレバレだよねぇ^^;
でも、値段をピッタリ当てられたのは何でなんだろう?
そして、思い出のハンカチ。
思い出に値段はつけられない、と思ってもらえたことが、
嬉しいでしょうね。

「忘れもの」
宿題を忘れて二人で学校へ。
放課後の学校はカップルだらけ。
というわけで、高木さんにはバレバレだったわけですが、
トイレの前で待たせていたかもしれないのは、いいのか?^^;
そうなっていたら、後で申し訳ないと西片くんなら思いそうだけども。

「海水浴」
扉絵に高木さんの答えが書いてあったのな。
連載の時は気づいてなかった^^;

「魔球」
膝から崩れ落ちた時の
俺のやつっていう返しが好きだなぁw

「夕日」
夕日を二人でっていつもと違う雰囲気だけども、
その中でのやり取りはやっぱり二人らしいものですね。

「グリコ」
真実はいかに。
きっとしたのだろうと思うけど、大胆だねぇ。

おまけ
ちーが可愛いねぇw


クリアファイルカレンダーとやらは袋を開けるつもりがないので、
どんな感じなのかわかっていないです。
開けると袋が破れそうな感じがしたんですよね。
なので、そのまま保管かな。

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疑似ハーレム 3巻

疑似ハーレム(3)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第3巻。

第51話「終業式」
さすがにすぐに名前呼びはハードルが高かったようで。
リンの方はあっさりと呼んでましたね。
先輩の方が役を利用したから、その流れででしたけど。

EX8話「夏祭り」
先輩とだけの夏祭り。
見つからないようにリンが頑張ってましたね。

第52話「プール」
アヤカちゃんとその友達と4人でプールに。
リンの誘惑は破壊力抜群でしたね。
妹の前でそれはさすがに恥ずかしすぎるでしょうに^^;

第53話「プール2」
先輩、人気だなぁ。
ただ、かなりお疲れな先輩のためのリンの冗談が怖すぎるw

第54話「女子会」
友達に先輩とのことを自慢するリン。
ただ、2人きりはまだまだ踏ん切りがつかない。
というわけで、お姉ちゃん思いのアヤカちゃんが誘ってあげようか、と。
いい子だねぇ。

第55話「田舎」
イチャイチャしてんなぁw
動画を送り合うとか。
リンの方はかなり勇気がいったでしょうが。

第56話「宿題」
一緒に勉強で引き続きイチャイチャ。
リンが大胆だねぇ。

第57話「寝坊」
寝坊した先輩に甘いリン。
そんなリンの甘さを先輩は愛なのか、と。
その通りでしょうねぇ。

EX9話「木」
舞台装置が完成していないため代理となった先輩。
自由だなぁw
完全に邪魔してたけど^^;

第58話「転校」
自分から振っておいて大泣きな先輩。
それが嬉しかったリン。
あれだけ別れを惜しんで泣いてくれたら嬉しいのは当然だわな。

第59話「筆談」
文化祭の準備で周りがうるさく筆談でやり取り。
筆談だから素直になれることも。
その後は先輩のおとぼけw

EX10話「密着取材」
普通に喜んでいるリンだったり、
こっそりガッツポーズをするのが可愛いですよね。

第60話「買い出し」
泊まり込みのための買い出しを2人で。
でも、仕事が残っていたのなw
翌日なのに大丈夫なんか?^^;

第61話「前夜祭」
夜の学校が怖くて仕方がないリン。
本人は必死なのはわかるけど、可愛かったですねぇ。
でも、トイレなら先輩に頼っちゃダメだわな。
最後がどうしても一人になっちゃうから^^;

第62話「設営」
設営で何度も往復する先輩。
自由に動けないリンのために少しでも気分を、ということだったわけですが、
一人で楽しみすぎだわな、あれはw

第63話「緊張」
本番前のリンの緊張をほぐそうとする先輩。
が、リンからの頼みで二人して緊張することに。
あかんやん^^;

第64話「予定変更」
連載の方で何で?となっていたんですけど、
予定変更でデートが京都になったのな。
まさかの泊まりのデートとは^^;
リンの妄想以上でしたね。

第65話「京都」
小悪魔ちゃんにドキッとさせられる先輩。
ちゃんと許可をもらったとはいうけど、親もよく許可したなぁ。
リンはさすがに嘘をついてはいないだろうし、信頼されてるんだろうねぇ。

EX11話「お土産」
お土産選び。
リンへのお土産選びは悩むけれども、先輩へのお土産選びは好みにドンピシャ。

第66話「ホテル」
コラコラw
リンが大胆すぎるよ。
先輩も年上なんだから、そこはちゃんとしないとねぇ^^;

第67話「朝」
そんなタイミングで告白するのかw
気持ちが爆発しちゃったのなぁ。

第68話「インクライン」
告白からぎこちなくなる2人。
初々しくていいねぇw

第69話「居心地」
ぎこちなさは残っていたものの、先輩の方からいつものフリをすることで、
少しぎこちなさがなくなることに。
そういうところは先輩してますね。

第70話「自覚」
いつも通りに戻ったリン。
先輩の方から演技をさせるのと、自分からとじゃ全然違うよね。

EX12話「変化」
帽子は位置を直してから喋ろうよw
いいこと言ってるのに台無しだよ^^;

おまけ 演劇部舞台「宿木」キャストインタビュー
先輩は一人で何をしてんのかw
愛されキャラではあるようだけど、遊ばずに自分の仕事をしようやw

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くノ一ツバキの胸の内 4巻

くノ一ツバキの胸の内(4)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第4巻。

第19話「ヘビと男」
ご飯を豪華にするために先生のヘビを捕まえるくノ一たち。
そこでリンドウから教えられた男の股間のヘビ。
顔を赤らめるのはしょうがないね^^;
リンドウも何故、そこを教えたのかw

第20話「フキの笑顔」
ダジャレがツボで苦手なフキ。
それを隠していたわけですが、バレてしまう。
で、熱が出るまでおもちゃにされるって、隠していたのは本当に正解だよなぁ^^;
ほどほどに笑わせてあげてほしいですね。

第21話「貸しと借り」
ベニスモモは本当に素直になればいいのにね^^;
その辺りをちゃんとわかっているツバキと、
一緒にいたのに全く気づけなかったサザンカとアサガオ。
まぁ、ベニスモモはいじわるしてたけども。

第22話「仲良しのケンカ」
ウイキョウとキキョウのケンカ。
自分たちの仲の良さを言葉で表すなら、でケンカをする2人。
どういうケンカなのかと^^;
仲直りは寂しくて、思わずでしたしね。
リンドウが言った、とてつもなくが気に入ったようでよかった。

第23話「一人前と甘やかし」
この話好きでしたねぇ。
甘やかされるアジサイと甘やかすスズランとシオン。
一人前になるためにツバキに決闘を申し込んでサザンカと決闘に。
途中からケンカみたいになっていたわけですが、
そんな頑張りをしっかりと認めてくれた2人。
ただ、甘やかすのはまた別の話w

第24話「カゲツの歌」
歌が上手いカゲツ。
そんな彼女の鼻歌が好きなホトトギス。
すったもんだはあったものの、いい方向に。
そして、ツバキは男に関する新しい謎を知ることにも。

おまけ
ベニスモモとモクレンのおまけ。
ベニスモモが本当にいい子だねぇw
根っこのところではよく似た2人という感じになるのかな?

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からかい上手の(元)高木さん 8巻

からかい上手の(元)高木さん(8)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第8巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「まほう」
ちー、やめたげてw
探すな^^;

「おふろ」
結局、スケベと言われるお父さん。
最後のは言われてもしょうがないけどねw

「びねつ」
微熱で念のためお休みになったちー。
遊びたい気持ちでいっぱいだったわけですが、
さすがお母さんですね。
ちーのことをよくわかっていらっしゃる。
治った後の勝負はどっちが買ったのでしょうね。
大体わかりますが^^;

「みずぎ」
お父さんがいい体してましたねぇ。
ただ、決めてるのを見られたら恥ずかしいわなw

「用事」
本当の用事はなんだったんだろう?と考えそうなお母さんの言い方でしたね。

「けが」
転んで怪我をしたちー。
それでお母さんが思い出すのはもちろんお父さんのこと。
ちーはからかう側にはなれそうにないよねぇ^^;
実際になれていないしw
お母さんというどうあっても敵わない相手もいますからね。

「うきわ」
頑張ってるお父さんで遊ばないであげてw
勝負中だったからこそではあったのでしょうけど^^;

「にらめっこ」
お母さんの変顔見たさに潜れるようになるってすごいな^^;
本当にお母さんはどんな顔をしているのかとw

「スライダー」
3人で子供用のスライダー。
でも、お父さんが考えるのはお母さんの水着をどう褒めるか。
結局、最後まで言えなかったので次にどう褒めたのか気になりますね。

「せんぷーき」
指を入れないかと心配していたわけですが、お父さんがいればそれも心配なし。
お父さんをからかう方がちーは楽しいですからね。
お父さんとしては迷惑な状況になってましたが^^;

「きょーりゅー」
ムキになるお父さんはやっぱり男の子なんだろうと思うよ?
ちーは上手くどちらも取り入れてましたね。

「しゃしん」
ズームってちーが気づかずにしていたのか、お母さんがしていたのかどっちなんだろう。
で、お父さんは気を抜いている2人を撮れず。
バッチリとポーズをとられてましたねw

「入学式」
中学生のちーと隣の席の男の子。
思い出したみたいだけど、男の子と同じ小学校の子の話から言い出せず。
お母さんみたいなからかいをちーが出来る日が来るのだろうか?

おまけ
バレンタインの準備をするお母さんと中学生のちー。
お母さんが追加で用意したのはちーの分だったんですね。
お父さんとしては寂しいところがあるだろうなぁ^^;

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恋に恋するユカリちゃん 4巻

恋に恋するユカリちゃん(4)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第4巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「もちつき」
ミナの家で餅つき。
ユカリはすでに食べすぎで気にしていたわけですが、つきたてのおもちは別格ですよねぇ^^;
ていうか、餅つきをして運動をって言っていたのに、していたのは結局サナエというねw

「マラソン」
辛いだけだと思っていたマラソンは実は恋のイベントだった。
真野ちゃんが可愛かったですね。

「豆まき」
ミナの弟がカッコよかったですね。
お姉ちゃんを守るために飛び出して。
それを受けてのサナエの切り替えが早いなw

「似顔絵」
想いと上手さは比例しないわな^^;

「スキンシップ」
スキンシップは身近に。
サナエのだけは確実に違うけど、受け手がそう思えばスキンシップだと言えなくもないかな?w

「桜」
花より団子。
でもやっぱり桜は見ていていいもの。
楽しみ方はそれぞれなようですが。

「前髪」
あの前髪は笑うなと言う方が無理がある^^;

「大型連休」
読書もいいんでしょうけどね。
せっかくの連休をそれだけ、というのはもったいないわな。

「催眠術」
何で関係ないところでかかるのかw
そして、サナエも遊んでやるなよ^^;

「ジューンブライド」
結婚への憧れ。
自分はどうなんだろうか、という考えは心配しなくて大丈夫ですね。
どういうものをユカリは選んだんだろうねぇ。

おまけ 作:山本崇一朗
ミナが思いついたものは何だったのでしょうね。
覚えていなかったらしいけど、ミナだとそういうのこそ大事な気がしてならん^^;

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「2年生」
新年度。
関係の変わらない二人。
さらっと同じクラスがいいと言われたのが嬉しそうでしたね。

「クレーンゲーム」
好きな漫画のクレーンゲームに挑戦。
高木さんは一発で。
しかも、西片くんが一番ほしいと思っているのを取るっていうのがさすがですね。
しかし、よく西片くんってわかったなぁ。

「握力のやつ」
握力を鍛える西片くん。
将来でしていた意味があったからよかったですね。
何の意味もなく始めはしたけど^^;

「苦手なモノ」
ピーマン料理はちゃんと作ってもらうことになるわけですが、
まんまと嫌いなものだと言わされてましたね。

「UFO」
無欲の勝利な高木さん。
本物のUFOは追い求めている人ほど見れないのかな^^;

「血液型」
勝負がしたくてしょうがない西片くんは焦って勝ち目のない勝負を。
言おうとしてたんだから、そんなに焦らなくてもねぇ^^;

「おみくじ」
おみくじ勝負。
それはどこと考えたらそれをまず考えちゃうよねぇ^^;
それを出来ないのがわかっているから高木さんも、
そういうことをするのでしょうけど、もしされたらどういう反応したんだろうね。

おまけ
次の話のためのバレンタインの話。

「お返し」
というわけで、ホワイトデーのお返し。
どうしても渡すタイミングがなくて困る西片くん。
結局は直接になったわけですが、高木さんがそうなるように仕組んでいたというね。
高木さんは本命の方はこっそりだったんだからねぇ^^;

「夜」
銭湯帰りの二人。
バレない時は西片くんにしっかりと表情を変えられちゃう高木さんが可愛いですね。
あんな風に不意に言われたら照れちゃいますよね。

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