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疑似ハーレム 4巻

疑似ハーレム(4)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第4巻。

EX13話「タイムカプセル」
舞台の小道具かと思って開けたタイムカプセルが本物だった。
そこから10年後の自分たちはどうなっているのかという話に。
先輩のリアクションが大きすぎるわな^^;

第71話「夜ふかし」
夜、眠れないと甘えるリン。
先輩の方は受験勉強かなんかしてたんじゃないのかね?^^;
気分転換にイチャイチャしてましたねぇ。

第72話「願いごと」
初詣での願い。
先輩の願いを聞いてしんみりしたところで、
リンの願いで笑顔を。

第73話「共演」
送別会の劇での配役。
これは二人のために用意してくれたってことなのでしょうね。

第74話「特訓」
死んだふりをしている練習中の先輩の横で
告白をもう一度ちゃんとしたいと悩むリン。
友達は素直に言うしかないんじゃない、と。
なんやかんやで惚気けてましたね^^;

第75話「雪」
雪で歩きにくい日。
一緒に転びたい、ではなく普通に横に並びたいでよかったんじゃ?w
特殊過ぎるでしょうに^^;

EX14話「同級生」
もし同級生だったら、ということで二人きりの教室で話をする。
名前で呼ばれるのがむず痒い先輩。
それを見て楽しむリン。
リンの方も照れないわけじゃないようですが。

第76話「送別会」
最後になって一番楽しんでいるように感じる先輩。
そう思えるのは、それまでの日々を楽しめていたからでしょうね。

第77話「暗闇」
突然の暗転で呪いがリンへw
誰が電気を消したのやら^^;

第78話「1秒」
送別会が始まる前に言っていた話を。
ただ、思いも寄らないキスだったりで照れ隠しで演じようとするリンに、
誰かではなくリンとして話してほしい、と。
決めるときはちゃんとするのな。
でも、返事は考える間もなくでしたが。
わかりきっていたことですから、当然でしょうけどね。

第79話「帰路」
好きになったきっかけとそれからの時間を思い出す。
楽しい時間だったが、それももう終わりだと思うと寂しくもなる。
これからは二人きりの時間が増えるだけでしょうけども。

第80話「卒業式」
先輩が卒業したら心配することが出来たリン。
モテたところで一番はリンだと言われるも、
そういうことが言えることで、また心配に。

第81話「先輩」
寂しいと涙を流していたリンでしたが、
最後は笑顔で新しい一年へ。
これで終わってもなんらおかしくなかったように思いますが、
続いて何よりです。

第82話「紹介」
先輩のお母さんに報告を。
気の早い報告をしちゃったり、
しなくていい報告もしちゃったりしてましたねw

EX15話「片付け」
部屋の片付けであまり見られたくないノートがリンに見つかってしまう。
それもまたいい思い出ですね。

第83話「ツボ」
結局、リンは何を作ったんだろう?
リンはツボに入って楽しそうでしたけどね。

第84話「子供」
子供っぽいと感じる二人。
だったら、と大人っぽいことをしようとするもぎくしゃくと。
そういうことは焦らなくてもいいでしょうね。
お互い様な二人で、そこが二人らしい部分でもあるだろうし。

EX16話「制服デート」
制服でデート。
やっぱり大人っぽくはなれない二人。
あれだけいちゃついていたら十分ですよね。

第85話「大人」
大人らしいことを相談してたどり着いたリンの答えはお母さんだった。
その一歩手前は悪くなかったのにね^^;

第86話「服選び」
大学に着ていく服をリンに選んでもらうことにした先輩。
恋人らしいことしようと考えて。

第87話「待ち合わせ」
楽しみすぎて早くつきすぎてしまった二人。
嘘をついた先輩と、素直に気持ちを伝えたリン。
そんなリンにドキッとさせられることに。

第88話「真剣」
真剣過ぎる服選び。
顔が怖いことになってましたねw

EX17話「猫カフェ」
猫カフェでまったりと。
イチャイチャでしたねぇ。

第89話「別れ際」
なんだかんだでわがままを言って、最後までいちゃついてましたねぇ。
先輩が頑張ってましたね。

第90話「評判」
服の評判がよかった先輩。
そして、まさかの告白。
ちゃんとフッたものの、相手があまりに泣くものだから凹んでしまっていたが、
リンの顔を見て元気をもらうことに。
ただ、リンとしてはモテるのではという予想が的中してしまったりも。

おまけ 卒業
卒業式の最中に何をしているのやらw
で、オチは笑っちゃいけないやつでしたね^^;

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ポケットモンスターSPECIAL 55巻

ポケットモンスターSPECIAL(55)/日下秀憲×山本サトシ(著)サンデーうぇぶり、コロコロイチバン!にて連載中のシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第55巻。

第547話 最終決戦「クラッシュド・アンビション」
壁に貼り付くアギルダーには笑うよ^^;
タマゲタケだけがエヌに伝えた真実w
ファイツはポケモンたちに好かれていたわけじゃなく、
こっちが世話をしなくちゃと心配させられていたからだったのな。
ただ、それも一つの絆ですよね。
夢とは何か。
そして、人間がまた愚かにも騙されたとしても、
ポケモンは決して忘れない、と。
しっかりとゲーチスの姿を焼き付けようとするポケモンたちの姿は、
ゲーチスでなくても迫力を感じたでしょうね。

第548話 エピローグ「グラジュエーション・セレモニー」
書き下ろしの第11章の本当の最終回。
昔から連載では最後まで書ききらず、単行本で本当の最後を、
としていたみたいですね。
連載なんて20年ぶり位に読んだし、読んでいた頃はそもそも全部読めていたわけじゃないので
知らなかった。
そんな最終回ですが、それぞれが目指すべき場所へ。
タマゲタケは正式にファイツの手持ちに。
ただ、タマゲタケとしてはファイツを手持ちにしたらしいw
そんな二人を見守るマジシャンと誰か。
あれはどういうことなのかな。
どこかのシリーズで二人が再登場してくるってことでしょうけど、
どういう登場になるのか楽しみにしたいですね。

第549話「ガルーラ、待つ」
新章となる第12章X・Y編のスタート。
メガシンカに迫る物語。
で、主人公はまさかの引き篭もり^^;
理由はメディアに追いかけ回されたこと。
ガルーラが彼の手持ちで一番のパートナーだったようですが、
親ではなく子供がすごかったのな。
守られる存在ではなく、子供また一緒に戦っていた。
そんな中で現れた二匹のポケモンによってアサメタウンは破壊される。

第550話「ガルーラ、代わる」
エックスのピンチにコガルがメガシンカ。
ガルーラのメガシンカってコガルにだけ作用するものなの?
フレア団の目標の一つがガルーラとエックスの持つリングだったわけですが、
そちらは回収出来ず。
伝説のポケモンの方は制御不能となったわけですが、
そっちはどこに行ったのかな?
騒動の中で行方不明になってしまったフォッコは、
どういう道を辿ることになるのかな。

第551話「ホルード、奪う」
次の町に進んだもののそこでもフレア団が。
宿屋の人もってどういう組織なのかな。
そうとは知らずにワイが話した彼女の過去。
母親から決められたレールを走りたくないと別の道へ。
それに対して母親はなんて言ってるんだろう。
ワイとしては仲が悪い、と思っているみたいだけど、
あの感じの母親なら、ワイと同じようには思ってなさそうですよね。
自分とは違う道を選ぶのなら、それを応援しそうな気がする。
ワイがちゃんと話をしていなさそうだし、いずれ本心を聞くことが来るでしょうね。

第552話「ハリマロン、刺す」
コガルを守るためにエックスがハリマロンとともに戦う。
トレーナーとしてのセンスは変わらずみたいですね。
ただ、戦いが終わると再び引き篭もりへ。
何も考えていないわけじゃなく、周りのことを想って考えるからこそ
動けなくなってしまっているみたいですね。
そして、今後は子どもたち5人だけでの旅に。
信用できる人はいない、ってストーリーは珍しいですね。
旅の中で出会った人に助けられて、というのがこれまでの話では
当たり前なところがありましたけど、どんな旅になるのかな。

思っていた通り、続きはすぐに出そうな感じですね。
終わってる部分なわけですけど、どれくらいのペースで新刊が出るんだろうなぁ。

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ポケットモンスターSPECIAL 54巻

ポケットモンスターSPECIAL(54)/日下秀憲×山本サトシ(著)サンデーうぇぶりにて連載されていたシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第54巻。

第541話 VSメラルバ「ピンク・スリップ」
このファイツって何だったっけ?
随分前過ぎて覚えていない^^;
ラクツが国際警察を解雇されたことを知るハンサム。
それでもすることは変わらずなのは、ラクツもハンサムも同じですね。
世界のために。

第542話 VSママンボウ「エヌ・リターンズ」
ホワイトがライトストーンを確保。
ライトストーンがホワイトと再会して照れてましたね。
そこにエヌが見ていたライトストーンの動きを言われて。
ホワイトが来る直前にあの場所に降りていたのな。
ケルディオが感じたラクツへの不安。
冷静な判断が必要だと言っても、あれだけ割り切って考えられるのは、
周りからすれば不安の方が強くなるわな。

第543話 VSチョボマキ「アビシャル・リューインズ」
ファイツよりもタマゲタケの方がトレーナーに向いてそうだなw
ヒュウはロットを信じることは出来ないが、彼にメモリーカードを託すことを選んだ。
そして、ラクツが幼い頃から持っていたものは「いでんしのくさび」だった。
キュレムが持っていなかったキュレムのもの。
何でそれをラクツが持っていたのでしょうね。
犯罪現場で見つけられたという彼に何があったのやら。

第544話 VSブラックキュレム「ドリーム・ワールド」
ホワイトとブラックが再会。
そして、新旧図鑑所有者が揃い踏み。
しかし、ラクツはもう少し言い方がどうにかならんもんかね^^;

第545話 VSギギアル「リーズニング・タイム」
ホワイトから夢を持つことの大切さを教えられるファイツ。
ポケモンとの彼女らしい接し方が今後どう世界に影響を与えるのか楽しみですね。

第546話 VSホワイトキュレム「ジャイアント・ホール」
決戦の地へ。
ただ、アイリスとの再会だったりで呑気でしたねぇ^^;
今度はレシラムがキュレムに吸収されてしまう。
そして、コントロールを失っているとわかったアクロマはあっさりと逃げを選ぶ。
けれど、ラクツがそれを追い、ブラックがキュレムを止めようとする。
ラクツとアクロマの戦いでケルディオは二人のゲノセクトから本当の敵をようやく理解する。

約2年ぶりの新刊だったわけですが、55巻との同時発売で
両方にアクリルスタンド付きの特装版もありました。
ただ、昔なら買っていたでしょうけど、今となっては特装版を買おうとは思わなかったですね。
第11章B2・W2編は連載があっちゃこっちゃに移動することになり、
ようやくサンデーうぇぶりで固定されたかと思ったら、連載がかなり止まってましたからね。
元々、ゲーム本編も買わなくなっていたストーリーの部分だということもあって、
興味が非常に薄れてしまった感じです。
ただまぁ、この後は連載終わっているところに入るので、
56巻以降は順調に発売されていくでしょうから、楽しみにはしたいかな。
連載は読んでいないこともあるので。

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からかい上手の高木さん 13巻

からかい上手の高木さん(13)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第13巻。
からかいクリアファイルカレンダー付き特別版。

「気配」
セリフなしの話は印象に残ってましたねぇ。
セリフがなくても、なんとなく言ってることがわかるというか、
ないからこそ、表情がより豊かに感じられたりしますね。

「願掛け」
高木さんに勝つための願掛け。
高木さんとしては手も繋げてと嬉しかっただろうなぁ。
素直に手をとったのは少し意外だったように思うけど、
高木さんがどういう表情をしていたのか気になる。

「散歩」
犬が好きなことくらい隠さなくていいのにね^^;
隠すから余計にからかわれるのにw

「値段当てゲーム」
テレビに影響されやすい西片くん。
バレバレだよねぇ^^;
でも、値段をピッタリ当てられたのは何でなんだろう?
そして、思い出のハンカチ。
思い出に値段はつけられない、と思ってもらえたことが、
嬉しいでしょうね。

「忘れもの」
宿題を忘れて二人で学校へ。
放課後の学校はカップルだらけ。
というわけで、高木さんにはバレバレだったわけですが、
トイレの前で待たせていたかもしれないのは、いいのか?^^;
そうなっていたら、後で申し訳ないと西片くんなら思いそうだけども。

「海水浴」
扉絵に高木さんの答えが書いてあったのな。
連載の時は気づいてなかった^^;

「魔球」
膝から崩れ落ちた時の
俺のやつっていう返しが好きだなぁw

「夕日」
夕日を二人でっていつもと違う雰囲気だけども、
その中でのやり取りはやっぱり二人らしいものですね。

「グリコ」
真実はいかに。
きっとしたのだろうと思うけど、大胆だねぇ。

おまけ
ちーが可愛いねぇw


クリアファイルカレンダーとやらは袋を開けるつもりがないので、
どんな感じなのかわかっていないです。
開けると袋が破れそうな感じがしたんですよね。
なので、そのまま保管かな。

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疑似ハーレム 3巻

疑似ハーレム(3)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第3巻。

第51話「終業式」
さすがにすぐに名前呼びはハードルが高かったようで。
リンの方はあっさりと呼んでましたね。
先輩の方が役を利用したから、その流れででしたけど。

EX8話「夏祭り」
先輩とだけの夏祭り。
見つからないようにリンが頑張ってましたね。

第52話「プール」
アヤカちゃんとその友達と4人でプールに。
リンの誘惑は破壊力抜群でしたね。
妹の前でそれはさすがに恥ずかしすぎるでしょうに^^;

第53話「プール2」
先輩、人気だなぁ。
ただ、かなりお疲れな先輩のためのリンの冗談が怖すぎるw

第54話「女子会」
友達に先輩とのことを自慢するリン。
ただ、2人きりはまだまだ踏ん切りがつかない。
というわけで、お姉ちゃん思いのアヤカちゃんが誘ってあげようか、と。
いい子だねぇ。

第55話「田舎」
イチャイチャしてんなぁw
動画を送り合うとか。
リンの方はかなり勇気がいったでしょうが。

第56話「宿題」
一緒に勉強で引き続きイチャイチャ。
リンが大胆だねぇ。

第57話「寝坊」
寝坊した先輩に甘いリン。
そんなリンの甘さを先輩は愛なのか、と。
その通りでしょうねぇ。

EX9話「木」
舞台装置が完成していないため代理となった先輩。
自由だなぁw
完全に邪魔してたけど^^;

第58話「転校」
自分から振っておいて大泣きな先輩。
それが嬉しかったリン。
あれだけ別れを惜しんで泣いてくれたら嬉しいのは当然だわな。

第59話「筆談」
文化祭の準備で周りがうるさく筆談でやり取り。
筆談だから素直になれることも。
その後は先輩のおとぼけw

EX10話「密着取材」
普通に喜んでいるリンだったり、
こっそりガッツポーズをするのが可愛いですよね。

第60話「買い出し」
泊まり込みのための買い出しを2人で。
でも、仕事が残っていたのなw
翌日なのに大丈夫なんか?^^;

第61話「前夜祭」
夜の学校が怖くて仕方がないリン。
本人は必死なのはわかるけど、可愛かったですねぇ。
でも、トイレなら先輩に頼っちゃダメだわな。
最後がどうしても一人になっちゃうから^^;

第62話「設営」
設営で何度も往復する先輩。
自由に動けないリンのために少しでも気分を、ということだったわけですが、
一人で楽しみすぎだわな、あれはw

第63話「緊張」
本番前のリンの緊張をほぐそうとする先輩。
が、リンからの頼みで二人して緊張することに。
あかんやん^^;

第64話「予定変更」
連載の方で何で?となっていたんですけど、
予定変更でデートが京都になったのな。
まさかの泊まりのデートとは^^;
リンの妄想以上でしたね。

第65話「京都」
小悪魔ちゃんにドキッとさせられる先輩。
ちゃんと許可をもらったとはいうけど、親もよく許可したなぁ。
リンはさすがに嘘をついてはいないだろうし、信頼されてるんだろうねぇ。

EX11話「お土産」
お土産選び。
リンへのお土産選びは悩むけれども、先輩へのお土産選びは好みにドンピシャ。

第66話「ホテル」
コラコラw
リンが大胆すぎるよ。
先輩も年上なんだから、そこはちゃんとしないとねぇ^^;

第67話「朝」
そんなタイミングで告白するのかw
気持ちが爆発しちゃったのなぁ。

第68話「インクライン」
告白からぎこちなくなる2人。
初々しくていいねぇw

第69話「居心地」
ぎこちなさは残っていたものの、先輩の方からいつものフリをすることで、
少しぎこちなさがなくなることに。
そういうところは先輩してますね。

第70話「自覚」
いつも通りに戻ったリン。
先輩の方から演技をさせるのと、自分からとじゃ全然違うよね。

EX12話「変化」
帽子は位置を直してから喋ろうよw
いいこと言ってるのに台無しだよ^^;

おまけ 演劇部舞台「宿木」キャストインタビュー
先輩は一人で何をしてんのかw
愛されキャラではあるようだけど、遊ばずに自分の仕事をしようやw

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くノ一ツバキの胸の内 4巻

くノ一ツバキの胸の内(4)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第4巻。

第19話「ヘビと男」
ご飯を豪華にするために先生のヘビを捕まえるくノ一たち。
そこでリンドウから教えられた男の股間のヘビ。
顔を赤らめるのはしょうがないね^^;
リンドウも何故、そこを教えたのかw

第20話「フキの笑顔」
ダジャレがツボで苦手なフキ。
それを隠していたわけですが、バレてしまう。
で、熱が出るまでおもちゃにされるって、隠していたのは本当に正解だよなぁ^^;
ほどほどに笑わせてあげてほしいですね。

第21話「貸しと借り」
ベニスモモは本当に素直になればいいのにね^^;
その辺りをちゃんとわかっているツバキと、
一緒にいたのに全く気づけなかったサザンカとアサガオ。
まぁ、ベニスモモはいじわるしてたけども。

第22話「仲良しのケンカ」
ウイキョウとキキョウのケンカ。
自分たちの仲の良さを言葉で表すなら、でケンカをする2人。
どういうケンカなのかと^^;
仲直りは寂しくて、思わずでしたしね。
リンドウが言った、とてつもなくが気に入ったようでよかった。

第23話「一人前と甘やかし」
この話好きでしたねぇ。
甘やかされるアジサイと甘やかすスズランとシオン。
一人前になるためにツバキに決闘を申し込んでサザンカと決闘に。
途中からケンカみたいになっていたわけですが、
そんな頑張りをしっかりと認めてくれた2人。
ただ、甘やかすのはまた別の話w

第24話「カゲツの歌」
歌が上手いカゲツ。
そんな彼女の鼻歌が好きなホトトギス。
すったもんだはあったものの、いい方向に。
そして、ツバキは男に関する新しい謎を知ることにも。

おまけ
ベニスモモとモクレンのおまけ。
ベニスモモが本当にいい子だねぇw
根っこのところではよく似た2人という感じになるのかな?

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からかい上手の(元)高木さん 8巻

からかい上手の(元)高木さん(8)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第8巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「まほう」
ちー、やめたげてw
探すな^^;

「おふろ」
結局、スケベと言われるお父さん。
最後のは言われてもしょうがないけどねw

「びねつ」
微熱で念のためお休みになったちー。
遊びたい気持ちでいっぱいだったわけですが、
さすがお母さんですね。
ちーのことをよくわかっていらっしゃる。
治った後の勝負はどっちが買ったのでしょうね。
大体わかりますが^^;

「みずぎ」
お父さんがいい体してましたねぇ。
ただ、決めてるのを見られたら恥ずかしいわなw

「用事」
本当の用事はなんだったんだろう?と考えそうなお母さんの言い方でしたね。

「けが」
転んで怪我をしたちー。
それでお母さんが思い出すのはもちろんお父さんのこと。
ちーはからかう側にはなれそうにないよねぇ^^;
実際になれていないしw
お母さんというどうあっても敵わない相手もいますからね。

「うきわ」
頑張ってるお父さんで遊ばないであげてw
勝負中だったからこそではあったのでしょうけど^^;

「にらめっこ」
お母さんの変顔見たさに潜れるようになるってすごいな^^;
本当にお母さんはどんな顔をしているのかとw

「スライダー」
3人で子供用のスライダー。
でも、お父さんが考えるのはお母さんの水着をどう褒めるか。
結局、最後まで言えなかったので次にどう褒めたのか気になりますね。

「せんぷーき」
指を入れないかと心配していたわけですが、お父さんがいればそれも心配なし。
お父さんをからかう方がちーは楽しいですからね。
お父さんとしては迷惑な状況になってましたが^^;

「きょーりゅー」
ムキになるお父さんはやっぱり男の子なんだろうと思うよ?
ちーは上手くどちらも取り入れてましたね。

「しゃしん」
ズームってちーが気づかずにしていたのか、お母さんがしていたのかどっちなんだろう。
で、お父さんは気を抜いている2人を撮れず。
バッチリとポーズをとられてましたねw

「入学式」
中学生のちーと隣の席の男の子。
思い出したみたいだけど、男の子と同じ小学校の子の話から言い出せず。
お母さんみたいなからかいをちーが出来る日が来るのだろうか?

おまけ
バレンタインの準備をするお母さんと中学生のちー。
お母さんが追加で用意したのはちーの分だったんですね。
お父さんとしては寂しいところがあるだろうなぁ^^;

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恋に恋するユカリちゃん 4巻

恋に恋するユカリちゃん(4)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第4巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「もちつき」
ミナの家で餅つき。
ユカリはすでに食べすぎで気にしていたわけですが、つきたてのおもちは別格ですよねぇ^^;
ていうか、餅つきをして運動をって言っていたのに、していたのは結局サナエというねw

「マラソン」
辛いだけだと思っていたマラソンは実は恋のイベントだった。
真野ちゃんが可愛かったですね。

「豆まき」
ミナの弟がカッコよかったですね。
お姉ちゃんを守るために飛び出して。
それを受けてのサナエの切り替えが早いなw

「似顔絵」
想いと上手さは比例しないわな^^;

「スキンシップ」
スキンシップは身近に。
サナエのだけは確実に違うけど、受け手がそう思えばスキンシップだと言えなくもないかな?w

「桜」
花より団子。
でもやっぱり桜は見ていていいもの。
楽しみ方はそれぞれなようですが。

「前髪」
あの前髪は笑うなと言う方が無理がある^^;

「大型連休」
読書もいいんでしょうけどね。
せっかくの連休をそれだけ、というのはもったいないわな。

「催眠術」
何で関係ないところでかかるのかw
そして、サナエも遊んでやるなよ^^;

「ジューンブライド」
結婚への憧れ。
自分はどうなんだろうか、という考えは心配しなくて大丈夫ですね。
どういうものをユカリは選んだんだろうねぇ。

おまけ 作:山本崇一朗
ミナが思いついたものは何だったのでしょうね。
覚えていなかったらしいけど、ミナだとそういうのこそ大事な気がしてならん^^;

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「2年生」
新年度。
関係の変わらない二人。
さらっと同じクラスがいいと言われたのが嬉しそうでしたね。

「クレーンゲーム」
好きな漫画のクレーンゲームに挑戦。
高木さんは一発で。
しかも、西片くんが一番ほしいと思っているのを取るっていうのがさすがですね。
しかし、よく西片くんってわかったなぁ。

「握力のやつ」
握力を鍛える西片くん。
将来でしていた意味があったからよかったですね。
何の意味もなく始めはしたけど^^;

「苦手なモノ」
ピーマン料理はちゃんと作ってもらうことになるわけですが、
まんまと嫌いなものだと言わされてましたね。

「UFO」
無欲の勝利な高木さん。
本物のUFOは追い求めている人ほど見れないのかな^^;

「血液型」
勝負がしたくてしょうがない西片くんは焦って勝ち目のない勝負を。
言おうとしてたんだから、そんなに焦らなくてもねぇ^^;

「おみくじ」
おみくじ勝負。
それはどこと考えたらそれをまず考えちゃうよねぇ^^;
それを出来ないのがわかっているから高木さんも、
そういうことをするのでしょうけど、もしされたらどういう反応したんだろうね。

おまけ
次の話のためのバレンタインの話。

「お返し」
というわけで、ホワイトデーのお返し。
どうしても渡すタイミングがなくて困る西片くん。
結局は直接になったわけですが、高木さんがそうなるように仕組んでいたというね。
高木さんは本命の方はこっそりだったんだからねぇ^^;

「夜」
銭湯帰りの二人。
バレない時は西片くんにしっかりと表情を変えられちゃう高木さんが可愛いですね。
あんな風に不意に言われたら照れちゃいますよね。

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山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ネクタイ」
普段結ばないからネクタイの結び方がわからない。
いつもお母さんにしてもらっているようですが、からかわれて自分で、
と思うが、何度も検索していたことを知る。
してもらった方がいいのでしょうね、きっと。
だから、自然と忘れちゃうんだろうねぇ。

「おさけ」
久しぶりにお酒を飲む二人。
酔ったフリをしたお母さんに戸惑うお父さん。
素直なお母さんはいいけれど、調子が狂うからと普段のお母さんの方がいい。
最後の顔が赤くなったのはお酒のせいじゃないでしょうね。

「おるすばん」
一人でお留守番のちー。
大好きなおまんじゅうも一人よりもお母さんがいないと美味しさも激減。
ほとんど泣いていたものの、そこはお母さんがよくわかってますね。

「おままごと」
お父さんとお母さんのことをよく見ているちーのおままごと。
お父さんは何もしていないということで、仕事の話を無理にしようとして変になったり。
ただ、見えないところで頑張っているんだということをお母さんがちゃんと話してくれていたりも。
バレてるともねw

「かみがた」
好きな髪型はなく、お母さんが大好きなお父さんでしたね。

「おしごと」
見せられていなかったお仕事をしているところを見せるチャンスが到来。
が、上手くいかずw
お父さんだものね。
ただ、ちーのおかげで人気者に。

「いし」
どこで拾ったかまでしっかり覚えていて見分けられるってすごいな^^;
ただ、捨てるためにはもう一度そこにって話がおかしな方へいったなw

「スマホ」
スマホの履歴がラブラブな状況に。
ラブラブじゃないよりはいいんだから、気にしなくてもいいでしょうにね。
というか、事実として二人の形として変わらずラブラブだしねぇw

「キャラ弁」
お母さんが作ったキャラ弁。
ちーだけじゃなくお父さんも同じだったわけですが、すごかったですねぇ。
ちーのつまみ食いでは少しいたずらがあったりもw
蓋を開けた時のちーがどんな反応をしたのか見たかったですね。

「いしなげ」
お母さんを助けて水の中にこけた川で遊ぶ三人。
今度は誰もこけずに助けきってましたね。
日々、鍛え続けている結果ですね。
からかわれることに関しては全く変化はないけども、それは変わらないからいいことですね。

「およめさん」
家にやってきたミナたち三人。
ちーはユカリが苦手みたいですね。
そこまで逃げんでもw
あれは傷つくわな^^;
ただ、お嫁さんだと教えてもらってからは怖くなくなったようで。
けれど、聞いたことに関してはお母さんの方がいいでしょうねw

「ラブレター」
ちーのラブレターに崩れ落ちるお父さん。
ただまぁ、本当は父の日の手紙でお父さんに宛てたものだった。
ちーが書き間違えていただけだったというね。
落ち込み方が面白かったなぁw

「おないどし」
公園で同い年の男の子と遊ぶちー。
隣の席のあの子ですね。
最初のやり取りの何に一目惚れしたんだろう、というのが気になるけども。
勝負をもちかけて焦って負ける。
可愛かったですねぇw

おまけ
初めての幼稚園。
泣きそうになるちー。
けど、お母さんののせ方が上手いですね。
お母さんも寂しいからこそ、元気で幼稚園に行ってほしいのでしょうね。

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疑似ハーレム 2巻

疑似ハーレム(2)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第2巻。

第31話「恋愛指南書」
恋愛ガイドブックを読むセンパイ。
センパイの考えに複雑なリンですけど、自分のことばかり考えてしまうと
聞いての笑顔がよかったですね。

EX3話「生徒会長」
生徒会長を演じるために髪型を変えてメガネを。
自分が生徒会長になったら、ということでの考えはセンパイ以上に不純なものでしたね。
考え自体はいいのにね。
その中にある本当のところはただセンパイといたいだけ。

第32話「似顔絵」
センパイの描く似顔絵。
クールちゃんと小悪魔ちゃんの描き方は極端すぎない?w

第33話「敬語」
敬語なしで話してみた二人。
リンが恋人気分と楽しそうでしたね。

第34話「髪型」
髪を短くしようかと考えるリン。
自然と髪を触ってドキドキさせるセンパイ。
ただまぁ、ツインテールの想像は面白いことになってましたねw

第35話「私服」
買い物中に偶然出会った二人。
たまたま私服がダサかったリンとしては今じゃなかった、
という感じだったわけですが、センパイも負けず劣らずだった。
というわけで、二人で服選び、という話になったわけですが、したのかな?

第36話「新入部員」
頼りになる先輩ということで、おしとやかちゃんになったリン。
センパイに褒められると大人っぽさは維持するのが難しいみたいですね。

第37話「ジャンプ」
何をしてんだか、な二人でしたねぇw
どう考えてもイチャイチャしてましたね。
リンは妄想通りにしたらよかったのに。

EX4話「お料理対決」
センパイたちの料理対決の審査を頼まれたリン。
ちゃんとセンパイの作ったものを選べてよかったですね。
ほとんど食べちゃってましたが^^;

第38話「卒業アルバム」
何で卒業アルバムを持ってきたんだろう?
というのが気になりましたが、リンとしては自分の知らないセンパイの姿に嬉しそうでしたね。
しかも、しっかりとカメラで撮るというねw

EX5話「サボり」
役が抜けなくなったリン。
リンにドキドキさせられて指が痛くなったセンパイ。
サボりじゃなくて、普通に保健室に行かないとね^^;

第39話「第二ボタン」
最後のむくれてるリンがいいですねぇ。
リンとして第二ボタンがほしかったのに、センパイが小悪魔ちゃんに渡そうとしたために。

第40話「内緒話」
秘密を話す二人。
リンは恥ずかしい話をする必要はなかったと思うぞ^^;

EX6話「ぐうたらちゃん」
リンの妹のアヤカちゃんが知るぐうたらなお姉ちゃん。
実際のところはおまけで描かれていますが、
恥ずかしさからさすがに演じきれていなかったようですねw

第41話「課外授業」
付き合わされた友達は大変だなぁ^^;
テンション下がっちゃった後の写真は見せてもらっていたようですが、
あの恥ずかしい動画は見せたのだろうか?

第42話「寝言」
寝てると幼くなるんですね。
で、やっぱりバカって言われちゃうセンパイ^^;

第43話「しりとり」
恋愛フレーズでしりとり。
最後はセンパイに告白されちゃうリン。
しりとりでなければよかったのにねぇ^^;

第44話「ウインク」
ウインクが苦手なリン。
ブサイクな顔になっちゃってましたねぇw
センパイの方は難なく出来るわけですが、最後のはキモいぞw

第45話「視力検査」
課外授業の時に呼ばれたいと言っていた名前呼びを
視力検査に乗じてしてましたね。
ていうか、「ら」は本当に「ら」だったのか?w
小さすぎるだろ^^;

EX7話「治療」
保健室で保健の先生と生徒な二人。
腕と脇腹じゃ勝手が違うのは当然だわな^^;

第46話「恋愛相談」
友達の恋の悩みを解決したというリンに恋愛相談するセンパイ。
鵜呑みにするセンパイに、自分を勧めるリンが可愛いですね。
若干の空振りをしてましたが。

第47話「屋上」
屋上で二人。
すごく気が合う二人でしたね。

第48話「雷」
雨の帰り道。
雷相手にはさすがに演じていられないようですね。

第49話「WOW」
続きでセンパイの家にお邪魔させてもらうリン。
お揃いの服でセンパイの部屋に。

第50話「名前」
お母さんの前では結局お揃いの服のままだったのだろうか?
しっかりとお母さんには気に入られたようで、結婚しても問題なしだねw
で、お母さんが名前呼びだったので、センパイに改めて名前呼びを。
呼んでくれたものの照れがあるようで、今後も、とはいかないのかな?

ぐうたらちゃんかんさつ日記
EX6話で話していたアヤカちゃんが知るリンのぐうたらな一面。
思っていた以上にぐうたらだったw
アヤカちゃんは楽しんでいたから、それはそれでいいのかな^^;
反面教師的なところもありそうだしね。

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からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド&からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2

からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド&からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2/山本崇一朗(著)
ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」を中心としたイラスト集第2弾と
テレビアニメ「からかい上手の高木さん」の公式ガイドブック。

わかってはいましたが、メインはアニメの公式ガイドブックでした。
イラスト集は前回と比べるとかなりボリュームダウンしてますね。
二冊で一冊分という感じです。

まだ、ざっと読んだだけですが、公式ガイドブックは色々と裏話のようなものがある感じで、
思っていたよりは楽しめそうな感じがありました。
イラスト集はツバキも数点ありましたけど、当然ながら高木さんメインですね。
前回のを見てるだけに少し物足りなさがありますが。

シールってどこだろうと思ったら、イラスト集の方に挟まれてました。
11巻のふせんブックに比べると本当におまけ程度なものでしたね。

後でじっくり読もうと思います。

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くノ一ツバキの胸の内 3巻

くノ一ツバキの胸の内(3)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第3巻。

第13話「ツバキの秘密」
ツバキが先生に勝ったことが納得いかないベニスモモ。
秘密を探るためにリンドウをさらってスパイにしようと考えた。
ついでにトウワタの修行したい、という望みも叶える形で。
というわけで、リンドウをさらうことは出来た。
が、トウワタがベニスモモの本音は友達になりたいんだということと聞かされていた
リンドウと話が食い違う。
そこにツバキが追いついて、そちらの方の話で決着がつくことに。
自分を欺いた、ということでトウワタは念願の修行が出来ることに。
良かったですねぇ。

第14話「班長の悩み」
今回は子班の話。
班長のタチアオイは自分はちゃんと下級生の二人を引っ張っていけてるのか、と。
そんな中で見たツバキの姿に真似てみようとして空回り。
結局は二人に心配されてしまったりも。
けれど、子班は子班の形というものがあって、それが一番なんでしょうね。
多少はそれぞれ変わらないといけない部分もあるでしょうけども。

第15話「夜中の呼び出し」
先生からの呼び出し。
直前に男のことを聞こうとしていたため説教だと思ったツバキ。
二人だけでこっそりと抜け出したものの、
何かあると思っていたサザンカが追いかけてきた。
なんとか眠らせて先生に話を聞いてみれば説教ではなく近況を聞きたかっただけだった。
というわけで、ツバキに期待している、ということだったわけですが、
最後に取り乱すツバキに若干不安に^^;

第16話「最強の班」
攻撃力はダントツな亥班が帰ってきた。
気のいい彼女らだがバカが禁句。
アサガオとしては褒めたつもりだったわけですが、バカという言葉に反応してブチギレ。
ツバキが仲裁して代理で決闘をすることで話がついた。
そして、決闘場所で待つものの彼女らは来ない。
全員が方向音痴。
克服したという秘術は運任せ。
バカと言われても仕方がないよなぁ^^;

第17話「ヒナギクの作戦」
リンドウの素顔が可愛いと聞いたヒナギクがサザンカを引き込んで素顔を見るために
連れ去ろうと。
ただ、サザンカはリンドウが気に食わなかったわけじゃなく、
仲良くなりたかっただけというね。
というわけで、まんまと騙されたヒナギク。
ただ、彼女をきっかけに素顔に慣れようと思ったリンドウは彼女の前で面を取る。
そして、ヒナギク大号泣w
面倒な子ですね^^;

第18話「姉さま」
サザンカがツバキを姉さまと慕うようになったきっかけの話。
最初からツバキにべったりだったわけじゃない。
好かれるための第一歩は自分が相手を好きになること。
そして、一緒の班になりたいと思ったサザンカはツバキへの気持ちをちゃんと口に出すことに。
そういうことがあったのなら、なおのことサザンカがいい子だと信じられるはずですよね。

おまけ
班決めでの亥班が出来た理由。
どうなっていたんだろうとは思っていましたが、
たどり着かないままに班になっていたのな。
その決め方はダメでしょうにw
方向音痴同士で何故か一緒のところに集まっていたようですが^^;

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からかい上手の(元)高木さん 6巻

からかい上手の(元)高木さん(6)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第6巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ひっつきむし」
ちーが可愛いねぇw
最後は微笑ましい。
さすがにひっつきむしになられたら負けだわな。

「ミカン」
こたつにミカン。
二人で見た情報だったのに、勝負を持ちかけてズルして負け。
何年か前というのはちーが生まれる前だったのかな?
ちーがいるからまたいいんだけども、それはそれでどんな感じだったのか気になりますよね。

「ツリー」
最後のどうしようと迷うちーがいいですね。
サンタさんからのプレゼントはほしい。
でも、ツリーも見ていたい。
しかし、サンタさんからの視線が強かったなぁw

「サンタさん」
お父さんは大変だなぁ^^;
そこにお母さんからのからかいも加わるとさらにね。
お母さんへのサプライズが上手くいく日は来るのでしょうかね。

「おおそうじ」
大掃除の間の休憩。
アルバムで懐かしむ。
お父さんが写っているのが少ないわけで、ちーが撮ることで少し変わっていくと、
それはそれでいいですね。
お父さんはそんな中で来年こそはと考えていましたが、無理でしょうね^^;

「せんせい」
ちーの新しい先生。
というわけで、ミナが登場。
そんなミナは産休明けで三人の子供のお母さんに。
変わっていないところもありますが、先生ですね。
ていうか、なんでちーは最後にそういう結論になったのか^^;

「けつろ」
結露でお絵かき。
お父さん、辛いw
お母さんが描いたお父さんをちーが仕上げて完成。
そっくりでしたねぇ。

「まめまき」
最後は鬼のお面を外しても赤鬼になったお父さん。
しかし、まめまきでなんでそんな勝負になるのかw
賑やかな家ですねぇ。

「うわき」
バレンタインのチョコ。
もらってもらえないかもしれないと知ったちー。
というわけで、頑張って美味しいチョコを作ったわけですが、
お父さんがもらわないわけないわな^^;
ただ、もらったらもらったでお母さんと二つになると浮気だと言われることに。
いやいやw
その後、お父さんはどう説明したのやらね。
不安そうなちーも可愛かったですね。

「むしさん」
虫がいない冬は寂しい。
大きくなっても同じことが言えるのだろうか?
という考えも浮かんだわけですが、ちーならわりと平気そうな気がしないでもない。
虫が冬眠してることを知ったちー。
ただ、お父さんのお昼寝は許さないw

「はりがみ」
普段はお父さん寄りな印象を受けることが多いちーですが、
さすがお母さんの子な部分も出ましたね。
そんな風にされたら負けを認めるしかないわなw

「いしけり」
お母さん相手にズルは出来ない。
お父さんがそうなように、ちーも当然。
ただ、お父さんよりは先に勝てるのかな?w

「びこう」
サナエはよくわかっていらっしゃるw
というわけで、三人組が揃ったお話。
結婚を前にマリッジブルーなユカリ。
家庭円満なお母さんに話を聞きたかったわけですが、なぜか尾行みたいなことに。
でまぁ、二手に分かれた後で話をして、今度遊びに、という話に。
一方、分かれたお父さんとちーは家とは真逆へと向かう。
勝負には負けたのでしょうね^^;

おまけ
互いに家族で来ていたお母さんとミナがプールでばったり。
炭酸がまだ苦手なミナでしたね。

山本崇一朗さんによるミナ、サナエ、ユカリの設定画も掲載されていたり。
本編中ではマリッジブルーでどんよりした表情だったユカリですが、
こちらではキリッとした表情でカッコいい感じですね。
あれだけ恋を妄想していたユカリはどんなお相手を見つけたのでしょうね。

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からかい上手の高木さん 11巻

からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)
ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第11巻。
からかいふせんブック付き特別版。

「衣替え」
夏服から冬服への衣替えのタイミングがズレた二人。
勝手に勝負をして勝手に負けていたことを明かした高木さん。
そこからちゃんと勝負をすることになるわけですが、
照れさせて負けを認めさせることに。
罰ゲームはどうなってんでしょうね。

「持ちもの検査」
持ち物検査の予行演習。
先生役の高木さんはいつも以上に自分のペースに。
だったらと仕返しをしようとした西片くんだったが、
そうはいかないのが高木さん^^;
というわけで、隠していた本を見つけることは出来ず。
ていうか、返された本は大丈夫だったのでしょうかね。

「あっちむいてほい」
あっちむいてほい対決。
まんまと作戦を奪い取られ、逆にやられてしまう西片くん。
自信満々すぎると、何かあるとバレバレですからねぇ^^;
そうでなくても高木さんにはバレバレだしね。
で、最後は照れさせての勝ち。
素直にうんと頷いていたら高木さんはどういう反応をしたんだろう、
といつも気になりますね。

「日焼け」
夏休み最後の日のデート。
ただ会って一緒にいるだけの時間。
ちゃんと応えまでたどり着けたものの、恥ずかしくて言えなかった西片くん。
かなりヒントを出してくれてましたからねぇ。

「うちわ」
うちわを持って登校した西片くん。
勝負で勝った方があおいでもらえる、ということに。
勝ち負けの前に高木さんはしっかりとあおいでもらってましたけどねw
本当に見事なまでに素直なとらえかたをしますよね^^;
ただ、負けたことで距離はかなり近くなったりも。
西片くんとしては気温ではないところで暑くてしょうがなかったでしょうがw

「アメ」
運任せな勝負、と見せかけての仕込みバッチリな勝負。
ていうか、開封済みなことはどうやって隠していたのかというのが気になる^^;
確認の仕方は確かに高木さんの言う通りなわけで、
そういう状況に持ち込まれたら西片くんは勝ち目なしだよなぁ^^;

「図書委員」
図書委員になった二人。
西片くんはこの日の高木さんの秘密に気づく日が来るのでしょうかね?
そんな秘密があるのなら、その一冊だけはおすすめ出来ないですね。

「編み物」
恥ずかしいかー。
がいいですねw
図星だしねw
というわけで、引き続いての図書委員。
暇な時間で編み物をする高木さん。
教えてもらったりもしたわけですが、手が触れ合ったことでドキドキが止まらなくなり、
高木さんの作っているものがプレゼント用で年上の男の子だと知り、
ざわつくことに。
まぁ、犬だったわけですけどね^^;
意地悪だねぇw

「嫉妬」
真野ちゃんから相談される高木さん。
どうしたら中井くんから誘ってくれるのか。
というわけで、嫉妬を提案したわけですが、
結果としては全く関係なかったというね。
もしかしたら、あの変化のなかった表情に嫉妬が混じっていたのかもしれないけど^^;
一方で高木さんが試してみようかな、と思ったりも。

おまけ
バレンタインのチョコの話。
バレバレな西片くん。
そもそも、そこで見栄を張る必要があったのだろうか?^^;

ふせんブックは14種類の付箋が入っていて、
思っていたよりもしっかりとした本になっていたので驚いた。
その関係で外箱的なものもついていたのでそれも嬉しかったですね。

今回はなんで発売日が7月4日だったんだろう、と思っていたわけですが、
アニメ放送前にってことだったのかな。

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