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からかい上手の(元)高木さん 12巻

からかい上手の(元)高木さん(12)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第12巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「かみどめ」
髪留めをつけて大人になった気でいるちー。
それだけで色々としっかり出来ていたりも。
ただ、お父さんとしては寂しさを感じさせられたりも。
そこをしっかりとお母さんがからかったりも。

「クレヨン」
お母さんの絵の上手さはわかっていたわけですが、お父さんも上手くなってましたねぇ。
最後にはお母さんの想像通りの顔をさせられることに。

「パタパタ」
扇風機を独り占めするちー。
それに対してお母さんが団扇であおいでくれたわけだが、
お父さんがどんどん自分で追い詰めていってましたね。

「UFO」
UFOはいるのか。
お母さんは信じるようになった。
当然の話しですが、その答え合わせのようなことになる。
お父さんは本当にお母さんが大好きですねぇ。

「くすぐり」
眠っていたお父さんの上で眠るちー。
よだれがすごそうだなぁ。
という風に思っていましたけど、挿絵の方で盛大によだれがたれてましたね。

「ねむい」
眠い中でのかくれんぼ。
お父さんの眠気は吹き飛ぶことに。
お母さんはそうなるところまでわかっていたでしょうね。

「ゲーム」
女の子向けのゲームに並ぶお父さん。
気を抜いた時が一番危険ですね。

「ぴざ」
10回ゲーム。
お母さんの楽しみ方は一味違う。
お父さんとしては謎な時間となるけれども。

「なみ」
ちーは天然でお父さんをからかうときがありますね。
お母さんの遺伝子にお父さんをからかうということが組み込まれてるのかな。

「ひやけ」
日焼けが痛い中での仕返し。
これはなかなかに恥ずかしい。
そして、ちーがその状況でも容赦がない。

「おばけ」
夜のトイレで仲良しな三人。
手の大きさで気づきそうなものですけどね。

「ツイてる」
ツイてる日はツイていない日。
全員同じ血液型だからみんないっしょ。
話がそれた時のちーの素直な言葉が可愛いですね。

「ふうせん」
セリフなしの話。
しょんぼりしてしまったちーを楽しませるためにお父さんが頑張るわけですが、
想像していた結果とは違うことに。
けど、それがおまけに繋がる良い思い出になったようですね。

「じゃんぷ」
ブランコからのジャンプ。
こけそうになったところを助けてもらうわけですが、
不思議な気持ちになる。
お父さんとしては色々とひやひやするでしょうけども。
自分の気持ちが何なのかわからないちーの挿絵がいいですね。

おまけ
成長したちーの風船の思い出。
お父さんのおかげで不思議な思い出になってましたね。

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からかい上手の高木さん 16巻

からかい上手の高木さん(16)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第16巻。

「調理実習」
作り終えるまではからかう余裕のなかった高木さんがいいですね。
西片くんの方はビクビクし続けていましたが。
真野ちゃんと中井くんはイチャイチャしてましたねぇ。

「ウソとホント」
西片くんの考えは丸わかりな高木さん。
最後のは高木さんが上手いですねぇ。

「移動教室」
勝負のことに夢中で先生の話を聞かなかったことで負けに。
普通に勝負が始まっていたとしても高木さんが勝っている表情の方が想像しやすいというね。
どうやって勝ったかは置いておいてですが。

「視力検査」
高木さんの最後の「ね?」が可愛いですね。
西片くんはどういうきっかけで見えていないことが見えるようになるのやらね。

「校舎裏」
校舎裏に高木さんを呼び出した西片くん。
さすがの高木さんも一瞬勘違いしてしまうことに。
表情に出ていたわけですが西片くんは気づくわけもなく。
最後の表情がいつもより大人っぽかったなぁ。

「交換日記」
交換日記。
二人ではなく真野ちゃんと中井くんに頼まれてということだったわけですが、
二人用は別にしっかりと用意していた高木さん。
どんなやり取りをしたのでしょうね。

「チョコ」
北条さんの手作りチョコ。
失敗して作れなかったことを知り、受け取った相手がいないことに安心した浜口。
それならそれで渡さないという選択にはならないのが可愛らしいですねぇ。

「微熱」
若干の熱があった西片くん。
でも、休むほどではないと登校しようとしたが高木さんにはすぐにバレてしまう。
本当に高木さん相手には嘘がつけないですね。

「卒業式」
卒業するのが寂しいと感じる高木さん。
けれど、西片くんの少し頑張った一言で楽しみに変わることに。
勘違いにさせなくてもよかったとは思いますけどね。

おまけ
ちーの調理実習。
味噌汁を美味しいと言わせてやると頑張る姿が可愛いですね。
で、毎日でも作ってもらいたいくらいと言われて盛大に照れたのもまたいい。

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ポケットモンスターSPECIAL 59巻

ポケットモンスターSPECIAL(59)/日下秀憲×山本サトシ(著)コロコロイチバン!にて連載中のシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第59巻。

第574話「オーロット、しばる」
逃げずに戦おうと考えたエックスたちだが作戦は上手くいかなかった。
そこをコンコンブルたちに助けられる。

第575話「ゲンガー、化わる」
コンコンブルから託されたゲンガー。
性格に難ありながらも強さは確かなもの。
望むものを示せば素直なようですね。
そんなゲンガーのメガシンカ。
エックスのそこへの流れが格好良かったねぇ。

第576話「テールナー、囲う」
カルネ、コルニの戦い。
カルネの方はパキラに動きを封じられてしまう。
どこかに連れ去ろうとしている感じもありますがどうなったのかな?
コルニは洗脳されているアサメの人たちを救うことを優先していた。
最後で油断してしまいキーストーンを奪われてしまう。

第577話「ハリボーグ、立つ」
自分の選択を後悔するエックス。
けれど、今回はすぐに立ち上がる。

第578話「ギャラドス、化わる」
マチエールとともにフレア団のアジトへ。
エックスはフラダリと相対する。
一方でマチエールは囚えられている大きな人のもとに。
この人は色々と知っているみたいだけど誰なのかな?

第579話「カエンジシ、息吹く」
目の前の戦いだけでなく現在の状況を考えてのエックスの戦い方。
コンコンブルからメガシンカのことも教わっていたことで相手のメガシンカに対しても
しっかりと考えて対応していたようですね。

第580話「フラベベ、咲く」
トロバの急変はどういうことなのかな?
焦る気持ちはわかるけど何で一人でなのか。
間に合わなかったとはいえそれで鍵にたどり着けたわけではあるけど、
フラダリが簡単にやられていたように思えた。

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疑似ハーレム 6巻

疑似ハーレム(6)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載されていた斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」最終巻となる第6巻。

EX23話「間違い電話」
アヤカちゃんが可愛らしいですねぇ。

第110話「魂」
リンならではの怒り方をしてましたね。
それでもって器用なことで。

第111話「幕開け」、第112話「車酔い」、第113話「着せ替え」、
第114話「家具」、第115話「波打ち際」、第116話「決着」
色々なリンとのデート。
デート中に入れ替わるとかリンが一番大変ですね。
そのためにデート中に服を買ってってすごいな。
先手はエイジがとったりはしていたわけですが、最後はリンが押し勝った感じでしたね。

EX24話「温もり」
リンの体を心配していたのはこういう流れがあったからなのか。

EX25話「送迎」
アヤカちゃんに甘い二人。
というか、アヤカちゃんが二人の扱い方をよくわかってるのかな。

第116.5話「立案」
映画を作ろうという話に。
恋愛ということでエイジたちの話になったようですね。

第117話「回帰」、第118話「記憶」、第119話「ズル」、第120話「メッセージ」
というわけで、母校での映画撮影。
ヒロインはリンで相手役はエイジに。
思い出を捏造してみたりもしていましたが楽しみながら撮影は進んだみたいですね。
リンの練習に付き合ってはいましたけど、一緒に演技というのはエイジにとっては
新鮮なところもあったのかな。

第121話「試写会」
エイジが一番恥ずかしいことにというのはわかりきっていたことですね。
後輩ちゃんはもう少し出番があるかと思っていたなぁ。

第122話「一大事」
ヒロインのリンが注目されることに。
そこから仕事としての女優への道が繋がる。
こういう形で女優になっていたのか。

第123話「選択」、第124話「友情」、第125話「逆行」、
第126話「追憶」、第127話「決意」、第128話「約束」
夢であった女優への道が見えたからといってそれを迷わず進めるわけではない。
リンにとってエイジとの時間が何ものにも代え難い。
それがエイジもわかっているから彼もどう伝えればいいのか迷う。
エイジは追いついたときに言いたいことがあると背中を押すことを選んだ。

第129話「門出」
ただまぁ、最初から仕事でいっぱいというのは夢物語。
というわけで、しばらくは一緒の時間もしっかりとあったみたいかな。
自分がそばにいられるようにって言っていたのに単位がやばいってダメでしょうに。
それだと追い抜かれるというか周回遅れにされてしまうんじゃ?
最悪なことにはならず楽しい大学生活になったのでしょうね。

最終話「愛」
ゲッサンでの連載が始まったことでTwitterでの連載は読まなくなっていましたが、
最終話のリンがあっさりと引退を口にしたのはそこまでに
かなり悩んでいたからこそだったのかと思いました。

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第567話「ライボルト、化わる」
ライボルトがメガシンカ。
エックスの気持ちに応えようと粘り続けたこと結果。
エックスよりトロバの方が興奮していましたね。
シトロンから母親のことを聞こうとしたワイだったが、
好奇心のせいでどこかへ飛ばされてしまう。

第568話「サーナイト、通わす」
コルニがメガシンカに至るまでの話が描かれたり。
そして、コンコンブルのもとには継承者の一人であるカルネが駆けつける。
そんなカルネの動向を探るのはキャスターのパキラ。

第569話「ディアンシー、光る」
カルネは女優としても有名だけども、カロス地方のチャンピオンでもあるんですね。
そして、彼女の動きを探っていたパキラは四天王の一人。
ただ、カルネは彼女に得体のしれない何かを感じていた。
その直感は正しいようでパキラはフレア団の幹部みたいですね。

第570話「ビビヨン、舞う」
目的地まで送ってもらっているクロケアを信用していいのか、というエックス。
信用しないにしても仕事をしてるんだから、そのタイミングでの車の中で待っていろ
という頼みくらいは聞いてもいいもんだけどね。
車よりも空路の方が早く行けると手配もしてくれたわけだしねぇ。

第571話「ヒノヤコマ、燃える」
ただ、ワイの学校の先輩に襲われることになる。
また操られていたようですが実験の一つだったらしい。
喧嘩別れしたことで落ち込んでいたワイは彼女の登場で吹っ切れることに。
災難ではあったもののいい結果にはなったみたいですね。

第572話「ゲコガシラ、撃つ」
ワイとはぐれてしまったエックスたち。
ワイの方はパキラたちの会話を聞くことに。
エックスたちはこれからの動きを改めて考えることに。
追われるばかりの現状を変えるために動こうとするようですね。

第573話「クレッフィ、集める」
ワイのお母さんたちが再度脱走へ。
脱走できていたのは元々は野良だったポケモンが手伝ってくれていたからだったんですね。
ただ、抜け出そうとしたところで見つかってしまい洗脳されてしまうことに。
エックスとワイはゲコガシラのおかげで再会出来たわけですが、
お母さんの方は外に出ることになるから再会出来ないことはないでしょうけど、
洗脳から抜け出せるのかな?

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からかい上手の(元)高木さん 11巻

からかい上手の(元)高木さん(11)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第11巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「あべこべ」
エイプリルフールであべこべに。
嘘だとわかっていても傷つくお父さん。
そんなお父さんの本当と嘘はちーにもバレバレ。

「ガタンゴトン」
電車ごっこ。
同じことを考えるお母さんとちーがそっくりですね。

「ほすー」
一緒に歩き続けたから起こったこと。
そして、また少し変わった歩幅。
お父さんが合わせていくことを無意識にしているのがいいですね。

「協力」
さすがに気付いたお父さん。
そして、ちーへのからかいは終わらない。
ちゃんと後片付けは出来たのかな。

「トイレ」
トイレのために急いで帰ってきたことで勝負の判定に迷わされることに。
にんまりするちーが可愛かった。

「うさぎ」
最後にからかうことを忘れないのがお母さんらしいですね。

「おにぎり」
そのうちの約束でどんな料理をお父さんは作ったんだろう。

「つり」
ちーと一緒に魚釣り。
なんだか見たことがあるような場面もあったり。
ちーは楽しくなかったのかと言いそうな雰囲気だったけど楽しかったようでよかった。

「ほいっ」
あっち向いてホイ。
昔とは違うことはなく、変わらず体は素直なお父さん。
ちーが相手だと上手くいくだけだろうねぇ。

「雨宿り」
家族で雨宿り。
三人の距離が近くていいですね。

「握力」
ちーが何を思ったのかを察して教えてあげる方法がいいですよね。
お父さんのことをよくわかっているお母さんらしいなぁ。

「けっこん」
ユカリの結婚式に出席することを知ったちーが結婚式の練習を。
お父さんはなかなかに辛い状況を経験することになってましたね。
ただ、嬉しいことを言ってくれたりも。

「幸せ」
ユカリの結婚式。
お母さんの花嫁姿。
それは鏡で見ることになるでしょうね。
本当にそっくりだもんなぁ。
ただ、お父さんとしては複雑なところですね。

おまけ
小さい頃の癖が抜けないちーがかわいいですねぇ。
言っちゃったんだろうかな?

「父の日」
感謝はしてるけれども、からかうのも忘れない二人。
この家族にとってはそれがセットでしょうね。

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からかいカレンダーカード付き特別版。

「ランキング」
気付かない間に繋がっていた幼い頃の二人の話。
現在では忘れてしまった思い出。
ただ、何でかわからないけれど負けられない戦いがあると感じる西片くん。

「紙ヒコーキ」
あまりの喜びっぷりにからかうことが出来ない高木さん。
ただ、最後はうずうずして結局からかってしまってましたが。

「シーン」
アニメの再現で勝負。
自分から仕掛けているから高木さんは相変わらずでしたけど、
そこで頑張っていれば違った表情が出ていたでしょうね。
西片くんはきっと気付かないでしょうが。

「けっこん」
先生たちの結婚。
最初に話をしたい相手。
高木さんも同じだから気付いていればよかったのにね。

「豆まき」
本当に西片くんは勝負の駆け引きが下手すぎる。
何故、それでいけると思ったのか。
バレるよね、それは。

「サビ」
アニメのサビはどちらが正しいか。
二人の距離が近くていいですね。
最後は高木さんがしっかりとからかったりも。

「反射神経」
反射神経は一切関係のなかった勝負ですね。
勝負に乗った時点でいつものごとく高木さんの勝ちが決まっていたヤツです。

「落としもの」
鍵を落としてしまって探す西片くん。
大胆なお誘いもあったりしたわけですが、西片くんはなんとか耐えきったり。
ただそれは高木さんにとってはいつものからかいではなかったのですけどね。

「やさしさ」
資料集を買うためのお金で怪我をした子のための薬を買う西片くん。
格好良かったですね。
高木さんもそれに付き合って、最後は一緒に散歩を。
二人でお金を出し合って一緒にとすればよかったのに、と思わなくもなかった。
それはそれで楽しそうですよね。
高木さんが何をするのか、と。

おまけ
まさかの筐体目線での話。
そして、全く同じ筐体という運命が繋がっていたりも。
また別の子たちがひっそりと繋がるきっかけになったりもするのかな?

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ポケットモンスターSPECIAL(57)/日下秀憲×山本サトシ(著)コロコロイチバン!、ポケモンファンにて連載中のシナリオ・日下秀憲、漫画・山本サトシの「ポケットモンスターSPECIAL」第57巻。

第560話「オーロット、突く」
エックスのことを確認するために祖父のいるマスタータワーに戻ったコルニ。
そこでメガシンカの力を狙う謎の女性に襲われる。
相変わらずコルニは納得していないけれども、
コンコンブルは自分の選択は正しいと思っているようですね。
ちゃんと覚えていたみたいだし。

第561話「ヘラクロス、化わる」
というわけで、謎の女性であるエスプリとの戦闘。
メガシンカ二匹相手にも全く引けを取らない戦いを見せる。
フレア団だとコンコンブルは思っていますが、別口のようですね。
そうなると次のシリーズへと繋がる部分ってことになるのかな?

第562話「ゴロンダ、探る」
フレア団は至るところに紛れ込んでいるみたいですね。
ニュースで情報が出ないのは掴めていないのではなく、
あえて出さないようにしているだけだった。
その事実を知る人は本当に少ないわけですが、
真実を追い求める人が一人でもいるだけで違いますね。

第563話「ラクライ、追う」
バンジーたちを逃したエックスの戦いは劣勢なのかと思っていたら逆襲。
図鑑の情報をしっかりと入れていたことで突破口が見つかっていたみたいですね。
にしても、サブタイトルは別の方がよかったんじゃ?^^;
ラクライはちょろっとしか出てきてないぞ。

第564話「ヘイガニ、はさむ」
ティエルノの息抜きになったのかな?
エックスはその間にこれからの準備をしていたようですが。
そんな中でフレア団のこれからの行動がわかったりも。
知られたからといってやり方は変えないだろうけど、
エックスたちはどう防ぐのかな?

第565話「ケロマツ、消える」
ワイの母であるサキの消息がわかることに。
フレア団に捕まって何かをさせられていたようですけど、
5回も脱走って動ける動けないとかいうことではない気が^^;
どういう警備をしてんのか。
一方でエックスたちを追いかけていたラクライが追いついたりも。

第566話「チゴラス、砕く」
ラクライはワイにかまってもらおうとしていたから、
ワイの手持ちになって後々ワイがメガシンカさせるのかと思ったんですけど、
エックスの手持ちになるんですね。
奪われたライボルトナイトとガルーラナイトをどうやって取り返すのかな。

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第91話「心配性」
そんなに心配しなくても大丈夫じゃない?
と思ってしまったんだが^^;

第92話「疑惑」
何言っても駄目そうだな^^;
リンのことを想う気持ちがあるから、それがよりよく聞こえるんでしょうけどね。

第93話「不意」
創立記念日に大学デートをする約束をリモートでする二人。
嬉しそうでしたねぇ。

第94話「合図」
エイジの周りに、ってことなのはわかるけど、
そういう観察が演技にも活かされてるんだろうなぁ。

第95話「直面」
サークル仲間の人たちに不安になるリン。
キレイな人ばかりだから不安なのは仕方がないけど、
エイジはリンのことを散々自慢してる感じでしたね。

第96話「悲劇」
結果、エイジが傷つくことになってましたねw

第97話「演劇サークル」
大学でも注目を集めるリンの演技。
今度はエイジが不安になったりも。

第98話「お互い様」
というわけで、大学デートで終始イチャイチャしてましたねぇ。

EX18話「親友」
エイジの前でも出来ないこと。
エイジは喜ぶだろうけどね^^;

EX19話「逃走中」
リンに憧れる後輩。
彼女はどういう恋をするのでしょうね。

第99話「夏休み」
夏休みに大胆なお誘いをするリン。

第100話「共同生活」
リンの敬語がなくなるきっかけになるようですね。

EX20話「ラムネ」
リンのマネをするアヤカちゃん。
罪な子だなぁw

第101話「味見」
二人で料理。
大道具でデザインとかに触れてるから料理の盛り付けにもこだわるのかな?

第102話「整髪」
寝起きの二人。
いちゃいちゃしてたなぁw

第103話「待機」
夏祭りがあるけれども二人きりであることを優先する二人。
案内されなかったリンの部屋で打ち上げられる花火を。

第104話「花火」
リンがさらに大胆だったなぁ。
少しリンが急ぎ足で大人になろうとしている感じがしてこなくもなかったけど。

第105話「最終日」
二人の時間が終わるのが寂しいリン。
目一杯楽しんだんでしょうね。
よくよく考えたら二人で旅行に行ってたんですよね。

第106話「休み明け」
面白くなった、という評価は間違ってないと思う。
リンのそのキャラはおかしいw

EX21話「バイト」
リンへのプレゼントの資金としてバイトをするエイジ。
それを茶化す友達たち。
ただまぁ、最後はエイジたちが折れてましたね^^;
鬼ごっこをしたのだろうか?

第107話「設定」
次の舞台の台本に書かれていた色々なリンの細かい設定。
他の台本にもなにか書かれていたりしたのかな?

EX22話「パフォーマンス」
体育祭のリレー。
パフォーマンスに全力な演劇部。
きりちゃんが頑張ったなぁ。

第108話「贈り物」
プレゼント選びに悩み、小悪魔ちゃんたちならと考え始めたりもしたわけですが、
最後にはちゃんとリンのためのプレゼントを選んだようですね。

第109話「誠意」
プレゼントに大喜びなリンだったが、直後に叩き落される。
勝手に勘違いしただけではあったわけですが^^;
エイジの場合は真面目になるのも違うというのは間違いではないように思う。

第0話「出会い」
二人の出会いの話。
最初からエイジはエイジだったようですねw

おまけ
最後は変なことになってましたが、エイジの洗濯物にうきうきなリンでしたね。

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第553話「ニンフィア、魅せる」
ガルーラに始まったX・Y編ですがイーブイも出てくるんですね。
表紙にはヒトカゲもいますし、初代からのポケモンが比較的多く出てくるのだろうか?
ワイの新たな手持ちとなったイーブイが新しいタイプであるフェアリーのニンフィアに進化。
そういえば、フェアリータイプというものが追加されていたんでしたねぇ。
女の子のイーブイにブイブイという名前はどうなんだろう^^;
ミニゲームを通して絆を深めた結果、進化することが出来たわけですが、
レッドのイーブイとは当然ですけど随分と違いましたね。

第554話「ガルーラ、試す」
カメラマンだと思っていたビオラはジムリーダーでもあった。
そんな彼女から情報が聞けそうということでついていくことにしたわけですが、
知らない人についていかない、という話をしたばかりでその判断は
サナがおかしいと思うのも当然だよなぁ。
ジムリーダーであったり、誰もが知る人であろうと味方だとは限りませんからね。
ただ、一人になったところをサナは狙われてしまう。

第555話「ギルガルド、惑わす」
ギルガルドに操られたサナはガルーラからメガストーンを盗み出した。
サナを助けるための戦いの中でビオラが呼んでいたジムリーダーのコルニが駆けつける。

第556話「ルカリオ、助ける」
メガシンカしたルカリオが引きつける中でエックスがメガストーンを取り戻し、
無事に退けることに。
ただ、コルニはエックスが継承式をせずにメガリングを受け取っていたと知り、
認めないと詳しい話をしてはくれなかった。
彼女が言うには師匠から受け取ったのは間違いないみたいですけど、
それは師匠を認めないと言ってるのと変わらない気もしますけどね。
師匠が認めたからこそエックスに託したわけでしょうし。

第557話「オンバット、妨げる」
耳が聞こえない中で見事な連携をしたエックスとハリマロン。
それでも手持ちにはしないのは、さすがにハリマロンが可哀そうだな^^;
信頼しているからこそ出来たことですからねぇ。

第558話「ヒトカゲ、まどろむ」
プラターヌ博士のヒトカゲと偶然出会ったエックスたち。
その後、博士とも話が出来ることになるわけですが、
博士の知り合いが今回のボスになるんですね。
ホロキャスターの開発者のフラダリ。
美しい世界を求めているようですが、彼にとっての美しいとはどういうことなのやら。

第559話「ハリマロン、起つ」
ハリマロンとヒトカゲのバトル。
エックスは関わろうとしなかったが、最後の最後でハリマロンに指示を。
負けにはなったがエックスが折れる形でハリマロンを手持ちに。
さらに博士のヒトカゲも手持ちにしたい、と。
エックスには感じるところがあったようですね。
リザードンは2種類のメガシンカをするはずですが、
話の中でどういう形でメガシンカをすることになるんだろう。

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くノ一ツバキの胸の内 5巻

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第25話「もて術」
リンドウからモテを学びたいツバキ。
が、頑張れば頑張るほどに空回り。
サザンカとアサガオの変貌っぷりが余計にツバキを焦らせることにも。
しかし、自分で考えついたのがツルのマネってのも^^;

第26話「モテたい」
引き続きモテを学びたいツバキ。
そんな中でサザンカたちが年少組に流行らせてしまい問題に。
ツバキは頑張って辞めさそうようとするも、やっぱり空回り。
そこをハナが助けたわけですが、格が違いましたねぇ。

第27話「ライバル」
男相手の術ではなく遊びとして残ったモテ術によって苦しむヒナギク。
ベニスモモのところに助けを求めにやってきたキブシ。
が、ベニスモモは思わずからかってしまい、やりすぎてしまう。
ただ、ベニスモモが変に慰めるよりやり込んでしまうほうがヒナギクには効果があったようですね。
立ち直ってすぐにまた折られてましたが^^;

第28話「大食い対決」
お花見で大食い対決。
不正があったりはしたもののアサガオが優勝。
途中で止まってサザンカが応援したわけですが、
飽きて食べるのを止めていたというね^^;
ただ、応援してくれたサザンカに優勝賞品のリボンをプレゼント。
言い合いはするもののやっぱり仲の良い二人ですね。

第29話「男の絵」
リンドウに男の絵を描いてもらうも壊滅的な絵だったためわからない。
が、ツバキにしてみれば男を知らないためリンドウの絵が下手なのかもわからなくなる。
そんな中でハナが回収した男と書かれた巻物の中を見てしまい、
男がリンドウの描いた通りであると知る。

第30話「男の姿」
修行に打ち込むことで考えないようにしていたツバキですが、
ハナの絵は塗りつぶされたものであると聞き、
リンドウの絵が紛れもなく壊滅的なものであるとわかり、
糸が切れるように安心して眠ってしまう。
ハナの絵には淡い想いが含まれていたわけですが、
そういうことがツバキもわかるようになるのはいつになるのでしょうね。

おまけ
モクレンが可愛いなぁw
興味がなさそうだと思いきや、こっそり一人で練習したんですねぇ。

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からかい上手の(元)高木さん 10巻

からかい上手の(元)高木さん(10)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第10巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「お餅」
三人で食べるお餅。
幸せしかないですね。

「宝くじ」
お父さんの反応が良すぎるわなw

「リメイク」
お母さんはお父さんの服を、ちーはお母さんが着なくなった服をリメイクして可愛く着こなす。
そして、お父さんは二人の服を来て可愛く。
それは違うでしょうにw

「こおり」
大きい氷を持ち帰ろうとするのがお父さんそっくりでしたね。
割った時の嬉しそうな顔がまた可愛かった。

「ぎゅー」
お母さんにぎゅーっとされることはお菓子にも勝るようですねw

「モテモテ」
バレンタインにモテモテなお父さん。
ただ、やっぱりお母さんからのものが一番なようですね。

「いぬ」
犬に嫉妬するちー。
ただ、大好きだと伝えたら好きすぎる、怖い、ってひどいw

「とこしゃん」
もくじでタイトルを見た時に何の話だったっけ?
と思いましたが、図書館かw
静かにするのが大変な二人。
褒められてついつい声が大きくなってしまうちーと、
ついついからかいたくなっちゃうお母さん。
楽しそうでしたねぇ。

「て」
いつまでも仲の良い夫婦に。
手を繋ぐとお母さんの体温が少し上がったようですね。
お父さんは気づかなかったものの、ちーはちゃんと気付いてましたねぇ。

「テレビ」
テレビのチャンネル争奪。
間をとってとか、親の威厳とかではなく別の方法はあったろうにねぇ。
誰も得してなかったような気がするよ^^;

「お返し」
バレンタインのお返し。
お母さんには特別に用意していたわけですが、
ちーが見つけてしまって別のものを、ということに。
ただ、箱が気に入ったようで中身は無事にお母さんに渡せたようですね。

「さかあがり」
男の子と鉄棒。
からかう方が好きになるのか、かわらかわれる方が好きになるのか。
お父さんとお母さんはどちらもですからねぇ。
ちーもそういう相手と出会えそうでいいねぇ。
お父さんとしては複雑ですけども。

「くしゃみ」
誰が噂をしているのかな。
ということで、色々な人が出てきましたね。
二人を噂するのはお父さんでしょうね。

おまけ
ちーが中学生になると犬を飼うことになるんだなぁ。
そして、くろすけはどこか気になるあの子に似ていたり^^;
もう一つはバレンタインのチョコを二人から食べさせてもらうお父さん。
お弁当のときとは違って食べさせてもらったのでしょうね。

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からかい上手の(元)高木さん 9巻

からかい上手の(元)高木さん(9)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第9巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ちがい」
気分の違いはさすがにお父さんもわからないわな^^;
お母さん以上に難しい問題を出されましたね。

「へんなけ」
変なところに生えていた毛。
それが気になったちーですが、抜いた後に自分についていたようで、
自分も変な毛でお父さんに嫌われちゃうと涙。
可愛いなぁw

「あいあいがさ」
三人の相合い傘。
「あいあいあいがさ」なら一つが愛になっていてもきっとおかしくないでしょうね。
実際そうとしか見えない三人でしたからね。

「野球」
自分と同じ名字の野球選手に感情移入するお父さん。
オチが見事でしたね。

「はろいーん」
お母さんにお菓子は必要ないw

「おみせやさん」
お店屋さんごっこで格好つけようとしてやらかすお父さん。
ごっこ遊びでもお父さんらしくていいわぁw

「ドッジボール」
ちーのボールを必死で受け止めたのにドジと言われる悲しさよw

「作戦」
いつも変わらず、お父さんが考えつくような作戦はお母さんは当たり前にやり返せますね^^;

「くらやみ」
暗闇でのかくれんぼ。
お母さんにドキッとさせられるお父さん。
後ろにちーがいたにしても近いとは思うけどね^^;

「なでなで」
なでられるのは気持ちがいい。
椅子に座ってもらうなりすればよかったのにね^^;
ていうか、ちーの言い方よw
頭が高いってどこで覚えてきたのか。

「ぜんくつ」
体の固さは筋金入りなお父さん。
そこはいばるところじゃないと思うぞw

「おかし」
男の子とのプレゼント交換。
ちーにはそんな気は全くなかったわけですけどねw

「ゆめ」
サンタになったお父さんとお母さんの夢を見たちー。
お母さんのサンタ姿を想像して顔を赤くするお父さん。
墓穴を掘ったなぁw

おまけ
表紙とは違い中学生になったちーは隣の席の男の子に治療をしてもらったようですね。
お母さんには筒抜けですねぇw
もう一つはエプロン姿のお母さんに想うこと。
同じようでやっぱり違うことでしたね。

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恋に恋するユカリちゃん 5巻

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「衣替え」
衣替えのタイミングで言い合いをするミナとサナエ。
その一方でアツアツな熱気を発する高木さんと西片くん。
しっかりと聞いてしまった二人のやり取りにユカリちゃんの気持ちもぽかぽかと。

「持ちもの検査」
持ち物検査から空港の手荷物検査ごっこに。
ただし、ユカリちゃんはマンガを入れていたことに気付いて気が気でない状況に。
持ち物検査は別の日だったようですが^^;

「図書委員」
西片くんと高木さんが図書委員だったことを図書室に用事があって向かおうとして気づくことに。
二人きりの時間を邪魔したくなくて待ち続けるユカリちゃん。
バッチリ二人のやり取りを聞いているというねw

「100%片想い・2人の場合」
二人のキュキューンは明らかに違うw
そして、そうとは知らず勘違いしたユカリちゃんは嬉しくてお菓子を多く出してしまう^^;

「むかし遊び」
ミナがおじいちゃんからもらった昔の遊び道具でみんなで遊ぶ。
少しずつ人が集まって楽しそうでしたね。
ケンジたちが登場したのもよかった。

「スポーツテスト(※2年生)」
1年の頃は気づかなかったスポーツテストでの二人のやり取りにドキッとさせられることに。
そして、二人は一体いつからなのかと気になり始める。
初日からとは思いもしないわな^^;

「じゃんけん遊び」
ミナが弱すぎる^^;

「虫歯」
虫歯がうつると聞いて心配するユカリちゃん。
が、虫歯はほとんどうつらないし、そもそも知覚過敏だったというねw

「おみくじの裏側」
二人きりの高木さんと西片くんに平常心を装うユカリちゃん。
ミナがタイミング良く出る口実を作ってくれたことで、
二人の時間が続き自分のことのようにほっこりしてましたね。

「UFO」
オチがドンマイすぎる^^;

「雨」
傘を忘れた二人のやり取りをこっそり聞いていたユカリちゃん。
妄想通りの展開になっていて嬉しそうでしたね。
ていうか、傘を持ってるのにさして帰らないのなw

「写真」
みんなとの思い出を写真に。

(番外編)4コマ漫画
三人の話だと4コマもアリでしたよねぇ。

恋に恋するユカリちゃんレポート
最後の巻末レポートはこの作品について。
作品のきっかけになったことであったり、
他の作品でのユカリちゃんのことも。

約3年の連載、お疲れさまでした。
楽しかった。

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からかい上手の高木さん 14巻

からかい上手の高木さん(14)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第14巻。

「寄り道」
3組6人の同じ場所への寄り道。
三者三様でいいですよね。
高木さんと西片くんはいつも通りでしたけど、
北条さんと真野ちゃんが可愛らしかったねぇ。
中井くんがさらっとやってるのがまたいいね。

「お弁当」
勢いに任せて食いついていたら高木さんはどんな表情をしたんだろうなぁ。

「初詣で」
たまたま会ったことで二人で初詣を。
お願いごとは新年早々叶わなかった西片くんと
新年早々叶った高木さん。

「雨」
傘を忘れた二人。
西片くんは忘れ物の傘を借りられたが高木さんは雨が止むのを待つことに。
見たいテレビがあったものの、西片くんは高木さんが気になる。
戻って一緒に帰る二人。
高木さんは嬉しかっただろうなぁ。
クセでからかってしまってましたがw

「告白」
浜口のヘタレっぷりが再びw
自分一人じゃイヤだからって西片くんたちを巻き添えにするなよw
ただまぁ、高木さんとしては西片くんが自分のことを考えるきっかけになったから、
よかったのかもしれないですね。

「タイプ」
どういう女の子がタイプなのか。
ということで、高木さんはマンガのキャラクターを真似てみることに。
そうとは気づかずドキッとさせられるも、いつもと違うことに心配になる西片くん。
やっぱりいつもの高木さんが西片くんはいいみたいですね。

「相談」
北条さんからの相談事。
それを偶然見かけた高木さんのいじわる。
からかいではなかったことに謝る高木さん。
西片くんとしてはあまり違いは感じられなかったわけですが、
高木さんがその言葉に込めた想いには明らかな違いがあったのでしょうね。

「レンタルDVD」
二人で相手にオススメする映画を選ぶことに。
西片くんはやらかしてしまったりしたわけですが、
それを理由に高木さんはお願いをしようとしたものの、
その想いは口には出せずタイトルで。

おまけ
「寄り道」での裏話。
こういうことを隠さないのが西片くんらしくていいですよね。

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