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疑似ハーレム 2巻

疑似ハーレム(2)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第2巻。

第31話「恋愛指南書」
恋愛ガイドブックを読むセンパイ。
センパイの考えに複雑なリンですけど、自分のことばかり考えてしまうと
聞いての笑顔がよかったですね。

EX3話「生徒会長」
生徒会長を演じるために髪型を変えてメガネを。
自分が生徒会長になったら、ということでの考えはセンパイ以上に不純なものでしたね。
考え自体はいいのにね。
その中にある本当のところはただセンパイといたいだけ。

第32話「似顔絵」
センパイの描く似顔絵。
クールちゃんと小悪魔ちゃんの描き方は極端すぎない?w

第33話「敬語」
敬語なしで話してみた二人。
リンが恋人気分と楽しそうでしたね。

第34話「髪型」
髪を短くしようかと考えるリン。
自然と髪を触ってドキドキさせるセンパイ。
ただまぁ、ツインテールの想像は面白いことになってましたねw

第35話「私服」
買い物中に偶然出会った二人。
たまたま私服がダサかったリンとしては今じゃなかった、
という感じだったわけですが、センパイも負けず劣らずだった。
というわけで、二人で服選び、という話になったわけですが、したのかな?

第36話「新入部員」
頼りになる先輩ということで、おしとやかちゃんになったリン。
センパイに褒められると大人っぽさは維持するのが難しいみたいですね。

第37話「ジャンプ」
何をしてんだか、な二人でしたねぇw
どう考えてもイチャイチャしてましたね。
リンは妄想通りにしたらよかったのに。

EX4話「お料理対決」
センパイたちの料理対決の審査を頼まれたリン。
ちゃんとセンパイの作ったものを選べてよかったですね。
ほとんど食べちゃってましたが^^;

第38話「卒業アルバム」
何で卒業アルバムを持ってきたんだろう?
というのが気になりましたが、リンとしては自分の知らないセンパイの姿に嬉しそうでしたね。
しかも、しっかりとカメラで撮るというねw

EX5話「サボり」
役が抜けなくなったリン。
リンにドキドキさせられて指が痛くなったセンパイ。
サボりじゃなくて、普通に保健室に行かないとね^^;

第39話「第二ボタン」
最後のむくれてるリンがいいですねぇ。
リンとして第二ボタンがほしかったのに、センパイが小悪魔ちゃんに渡そうとしたために。

第40話「内緒話」
秘密を話す二人。
リンは恥ずかしい話をする必要はなかったと思うぞ^^;

EX6話「ぐうたらちゃん」
リンの妹のアヤカちゃんが知るぐうたらなお姉ちゃん。
実際のところはおまけで描かれていますが、
恥ずかしさからさすがに演じきれていなかったようですねw

第41話「課外授業」
付き合わされた友達は大変だなぁ^^;
テンション下がっちゃった後の写真は見せてもらっていたようですが、
あの恥ずかしい動画は見せたのだろうか?

第42話「寝言」
寝てると幼くなるんですね。
で、やっぱりバカって言われちゃうセンパイ^^;

第43話「しりとり」
恋愛フレーズでしりとり。
最後はセンパイに告白されちゃうリン。
しりとりでなければよかったのにねぇ^^;

第44話「ウインク」
ウインクが苦手なリン。
ブサイクな顔になっちゃってましたねぇw
センパイの方は難なく出来るわけですが、最後のはキモいぞw

第45話「視力検査」
課外授業の時に呼ばれたいと言っていた名前呼びを
視力検査に乗じてしてましたね。
ていうか、「ら」は本当に「ら」だったのか?w
小さすぎるだろ^^;

EX7話「治療」
保健室で保健の先生と生徒な二人。
腕と脇腹じゃ勝手が違うのは当然だわな^^;

第46話「恋愛相談」
友達の恋の悩みを解決したというリンに恋愛相談するセンパイ。
鵜呑みにするセンパイに、自分を勧めるリンが可愛いですね。
若干の空振りをしてましたが。

第47話「屋上」
屋上で二人。
すごく気が合う二人でしたね。

第48話「雷」
雨の帰り道。
雷相手にはさすがに演じていられないようですね。

第49話「WOW」
続きでセンパイの家にお邪魔させてもらうリン。
お揃いの服でセンパイの部屋に。

第50話「名前」
お母さんの前では結局お揃いの服のままだったのだろうか?
しっかりとお母さんには気に入られたようで、結婚しても問題なしだねw
で、お母さんが名前呼びだったので、センパイに改めて名前呼びを。
呼んでくれたものの照れがあるようで、今後も、とはいかないのかな?

ぐうたらちゃんかんさつ日記
EX6話で話していたアヤカちゃんが知るリンのぐうたらな一面。
思っていた以上にぐうたらだったw
アヤカちゃんは楽しんでいたから、それはそれでいいのかな^^;
反面教師的なところもありそうだしね。

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からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド&からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2

からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド&からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2/山本崇一朗(著)
ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」を中心としたイラスト集第2弾と
テレビアニメ「からかい上手の高木さん」の公式ガイドブック。

わかってはいましたが、メインはアニメの公式ガイドブックでした。
イラスト集は前回と比べるとかなりボリュームダウンしてますね。
二冊で一冊分という感じです。

まだ、ざっと読んだだけですが、公式ガイドブックは色々と裏話のようなものがある感じで、
思っていたよりは楽しめそうな感じがありました。
イラスト集はツバキも数点ありましたけど、当然ながら高木さんメインですね。
前回のを見てるだけに少し物足りなさがありますが。

シールってどこだろうと思ったら、イラスト集の方に挟まれてました。
11巻のふせんブックに比べると本当におまけ程度なものでしたね。

後でじっくり読もうと思います。

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くノ一ツバキの胸の内 3巻

くノ一ツバキの胸の内(3)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第3巻。

第13話「ツバキの秘密」
ツバキが先生に勝ったことが納得いかないベニスモモ。
秘密を探るためにリンドウをさらってスパイにしようと考えた。
ついでにトウワタの修行したい、という望みも叶える形で。
というわけで、リンドウをさらうことは出来た。
が、トウワタがベニスモモの本音は友達になりたいんだということと聞かされていた
リンドウと話が食い違う。
そこにツバキが追いついて、そちらの方の話で決着がつくことに。
自分を欺いた、ということでトウワタは念願の修行が出来ることに。
良かったですねぇ。

第14話「班長の悩み」
今回は子班の話。
班長のタチアオイは自分はちゃんと下級生の二人を引っ張っていけてるのか、と。
そんな中で見たツバキの姿に真似てみようとして空回り。
結局は二人に心配されてしまったりも。
けれど、子班は子班の形というものがあって、それが一番なんでしょうね。
多少はそれぞれ変わらないといけない部分もあるでしょうけども。

第15話「夜中の呼び出し」
先生からの呼び出し。
直前に男のことを聞こうとしていたため説教だと思ったツバキ。
二人だけでこっそりと抜け出したものの、
何かあると思っていたサザンカが追いかけてきた。
なんとか眠らせて先生に話を聞いてみれば説教ではなく近況を聞きたかっただけだった。
というわけで、ツバキに期待している、ということだったわけですが、
最後に取り乱すツバキに若干不安に^^;

第16話「最強の班」
攻撃力はダントツな亥班が帰ってきた。
気のいい彼女らだがバカが禁句。
アサガオとしては褒めたつもりだったわけですが、バカという言葉に反応してブチギレ。
ツバキが仲裁して代理で決闘をすることで話がついた。
そして、決闘場所で待つものの彼女らは来ない。
全員が方向音痴。
克服したという秘術は運任せ。
バカと言われても仕方がないよなぁ^^;

第17話「ヒナギクの作戦」
リンドウの素顔が可愛いと聞いたヒナギクがサザンカを引き込んで素顔を見るために
連れ去ろうと。
ただ、サザンカはリンドウが気に食わなかったわけじゃなく、
仲良くなりたかっただけというね。
というわけで、まんまと騙されたヒナギク。
ただ、彼女をきっかけに素顔に慣れようと思ったリンドウは彼女の前で面を取る。
そして、ヒナギク大号泣w
面倒な子ですね^^;

第18話「姉さま」
サザンカがツバキを姉さまと慕うようになったきっかけの話。
最初からツバキにべったりだったわけじゃない。
好かれるための第一歩は自分が相手を好きになること。
そして、一緒の班になりたいと思ったサザンカはツバキへの気持ちをちゃんと口に出すことに。
そういうことがあったのなら、なおのことサザンカがいい子だと信じられるはずですよね。

おまけ
班決めでの亥班が出来た理由。
どうなっていたんだろうとは思っていましたが、
たどり着かないままに班になっていたのな。
その決め方はダメでしょうにw
方向音痴同士で何故か一緒のところに集まっていたようですが^^;

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からかい上手の(元)高木さん 6巻

からかい上手の(元)高木さん(6)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第6巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ひっつきむし」
ちーが可愛いねぇw
最後は微笑ましい。
さすがにひっつきむしになられたら負けだわな。

「ミカン」
こたつにミカン。
二人で見た情報だったのに、勝負を持ちかけてズルして負け。
何年か前というのはちーが生まれる前だったのかな?
ちーがいるからまたいいんだけども、それはそれでどんな感じだったのか気になりますよね。

「ツリー」
最後のどうしようと迷うちーがいいですね。
サンタさんからのプレゼントはほしい。
でも、ツリーも見ていたい。
しかし、サンタさんからの視線が強かったなぁw

「サンタさん」
お父さんは大変だなぁ^^;
そこにお母さんからのからかいも加わるとさらにね。
お母さんへのサプライズが上手くいく日は来るのでしょうかね。

「おおそうじ」
大掃除の間の休憩。
アルバムで懐かしむ。
お父さんが写っているのが少ないわけで、ちーが撮ることで少し変わっていくと、
それはそれでいいですね。
お父さんはそんな中で来年こそはと考えていましたが、無理でしょうね^^;

「せんせい」
ちーの新しい先生。
というわけで、ミナが登場。
そんなミナは産休明けで三人の子供のお母さんに。
変わっていないところもありますが、先生ですね。
ていうか、なんでちーは最後にそういう結論になったのか^^;

「けつろ」
結露でお絵かき。
お父さん、辛いw
お母さんが描いたお父さんをちーが仕上げて完成。
そっくりでしたねぇ。

「まめまき」
最後は鬼のお面を外しても赤鬼になったお父さん。
しかし、まめまきでなんでそんな勝負になるのかw
賑やかな家ですねぇ。

「うわき」
バレンタインのチョコ。
もらってもらえないかもしれないと知ったちー。
というわけで、頑張って美味しいチョコを作ったわけですが、
お父さんがもらわないわけないわな^^;
ただ、もらったらもらったでお母さんと二つになると浮気だと言われることに。
いやいやw
その後、お父さんはどう説明したのやらね。
不安そうなちーも可愛かったですね。

「むしさん」
虫がいない冬は寂しい。
大きくなっても同じことが言えるのだろうか?
という考えも浮かんだわけですが、ちーならわりと平気そうな気がしないでもない。
虫が冬眠してることを知ったちー。
ただ、お父さんのお昼寝は許さないw

「はりがみ」
普段はお父さん寄りな印象を受けることが多いちーですが、
さすがお母さんの子な部分も出ましたね。
そんな風にされたら負けを認めるしかないわなw

「いしけり」
お母さん相手にズルは出来ない。
お父さんがそうなように、ちーも当然。
ただ、お父さんよりは先に勝てるのかな?w

「びこう」
サナエはよくわかっていらっしゃるw
というわけで、三人組が揃ったお話。
結婚を前にマリッジブルーなユカリ。
家庭円満なお母さんに話を聞きたかったわけですが、なぜか尾行みたいなことに。
でまぁ、二手に分かれた後で話をして、今度遊びに、という話に。
一方、分かれたお父さんとちーは家とは真逆へと向かう。
勝負には負けたのでしょうね^^;

おまけ
互いに家族で来ていたお母さんとミナがプールでばったり。
炭酸がまだ苦手なミナでしたね。

山本崇一朗さんによるミナ、サナエ、ユカリの設定画も掲載されていたり。
本編中ではマリッジブルーでどんよりした表情だったユカリですが、
こちらではキリッとした表情でカッコいい感じですね。
あれだけ恋を妄想していたユカリはどんなお相手を見つけたのでしょうね。

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からかい上手の高木さん 11巻

からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)
ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第11巻。
からかいふせんブック付き特別版。

「衣替え」
夏服から冬服への衣替えのタイミングがズレた二人。
勝手に勝負をして勝手に負けていたことを明かした高木さん。
そこからちゃんと勝負をすることになるわけですが、
照れさせて負けを認めさせることに。
罰ゲームはどうなってんでしょうね。

「持ちもの検査」
持ち物検査の予行演習。
先生役の高木さんはいつも以上に自分のペースに。
だったらと仕返しをしようとした西片くんだったが、
そうはいかないのが高木さん^^;
というわけで、隠していた本を見つけることは出来ず。
ていうか、返された本は大丈夫だったのでしょうかね。

「あっちむいてほい」
あっちむいてほい対決。
まんまと作戦を奪い取られ、逆にやられてしまう西片くん。
自信満々すぎると、何かあるとバレバレですからねぇ^^;
そうでなくても高木さんにはバレバレだしね。
で、最後は照れさせての勝ち。
素直にうんと頷いていたら高木さんはどういう反応をしたんだろう、
といつも気になりますね。

「日焼け」
夏休み最後の日のデート。
ただ会って一緒にいるだけの時間。
ちゃんと応えまでたどり着けたものの、恥ずかしくて言えなかった西片くん。
かなりヒントを出してくれてましたからねぇ。

「うちわ」
うちわを持って登校した西片くん。
勝負で勝った方があおいでもらえる、ということに。
勝ち負けの前に高木さんはしっかりとあおいでもらってましたけどねw
本当に見事なまでに素直なとらえかたをしますよね^^;
ただ、負けたことで距離はかなり近くなったりも。
西片くんとしては気温ではないところで暑くてしょうがなかったでしょうがw

「アメ」
運任せな勝負、と見せかけての仕込みバッチリな勝負。
ていうか、開封済みなことはどうやって隠していたのかというのが気になる^^;
確認の仕方は確かに高木さんの言う通りなわけで、
そういう状況に持ち込まれたら西片くんは勝ち目なしだよなぁ^^;

「図書委員」
図書委員になった二人。
西片くんはこの日の高木さんの秘密に気づく日が来るのでしょうかね?
そんな秘密があるのなら、その一冊だけはおすすめ出来ないですね。

「編み物」
恥ずかしいかー。
がいいですねw
図星だしねw
というわけで、引き続いての図書委員。
暇な時間で編み物をする高木さん。
教えてもらったりもしたわけですが、手が触れ合ったことでドキドキが止まらなくなり、
高木さんの作っているものがプレゼント用で年上の男の子だと知り、
ざわつくことに。
まぁ、犬だったわけですけどね^^;
意地悪だねぇw

「嫉妬」
真野ちゃんから相談される高木さん。
どうしたら中井くんから誘ってくれるのか。
というわけで、嫉妬を提案したわけですが、
結果としては全く関係なかったというね。
もしかしたら、あの変化のなかった表情に嫉妬が混じっていたのかもしれないけど^^;
一方で高木さんが試してみようかな、と思ったりも。

おまけ
バレンタインのチョコの話。
バレバレな西片くん。
そもそも、そこで見栄を張る必要があったのだろうか?^^;

ふせんブックは14種類の付箋が入っていて、
思っていたよりもしっかりとした本になっていたので驚いた。
その関係で外箱的なものもついていたのでそれも嬉しかったですね。

今回はなんで発売日が7月4日だったんだろう、と思っていたわけですが、
アニメ放送前にってことだったのかな。

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疑似ハーレム 1巻

疑似ハーレム(1)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第1巻。

第1話「ハーレム」
ヒロインは1人だけれどもハーレムな状況にしてくれる演劇部の後輩。
小悪魔、ツンデレ、そして素の彼女で先輩を翻弄。
ただ、本当のところは上手く伝わらなかったりも。

第2話「演技」
エイジの練習でお手本としてクールが追加。

第3話「猫の手」
猫の手も借りたいほど大忙しな大道具。
というわけで、猫になってアピールするリン。
可愛かったですねぇ。

第4話「電話番号」
電話番号ゲットのチャンス。
というわけで、ツンデレちゃんが大活躍。
互いに感謝してましたね。

第5話「美術」
演技はピカイチ。
でも、絵の方は問題ありなリン。
というわけで、甘えんぼが登場。
ただ、これは他に比べてなかなかにしんどいみたいですねw

第6話「怪談」
怖い話が苦手なリン。
外からドアをドンドンされる方が怖いなw

第7話「いたずら」
寝ているエイジにいたずらをしようとするも、結局出来てなかったみたいですね。
でも、手をつなげたのはよかったのでしょうね。
見られちゃいましたが。

第8話「全力」
全力な表情。
ただし、写真に撮られるのは苦手なのな。
形として残ると考えると表情が固くなるのかな?

第9話「期末テスト」
期末テストで同じ様に数学が苦手だった二人。
次のテストでどうなるのか気になるところですね。

第10話「仮装リレー」
運動会のクラブ対抗リレーで何に仮装するか。
あのままだとリンが一人で走らないといけないことになってましたね^^;
で、エイジはラフな格好に想像が膨らんだりも。

第11話「寝癖」
時間をかけてセットした髪型。
が、エイジのとんでもない寝癖がすべてをもっていく。
本当に少しくらい直してから来いよw

第12話「寒い日」
寒い日に上着を貸すリン。
今度は自分が、というエイジにリンは頑張ったのかな?
風邪引かないといいけど^^;

第13話「文化祭」
文化祭デートな二人。
エイジはリンに甘いねぇw

第14話「プレゼント」
リンへの誕生日プレゼントをどうすればいいか。
本人に聞くという形だったわけですが、ややこしいことになってたなぁ^^;
結局何をプレゼントしたんだろうね。

第15話「ハロウィン」
ハロウィンで作られた人形。
一人芝居を楽しんでその後は自分の部屋で飾ることに。
24、29話で部屋が描かれていたから人形を探したけどなかったのが残念だったかな。
そういう小物がちらっとあるとよかったのに。

第16話「妹ちゃん」
リンには妹が。
猫可愛がりしてるらしい。
というわけで、そんな妹をモデルにした妹キャラも登場。

第17話「涙」
泣く演技。
本当に泣いていたときにどうしたらいいのか、ということで、
考えた結果、笑顔にするために笑わせようと変顔を。

第18話「メモ」
セリフを忘れないようにメモを。
というわけで、妹ネタだったことで反抗期な妹で怒ったリン。

第19話「まずいジュース」
まずいというか、名前がおかしいだろうて^^;
演技でそれを平然と飲めるリンはすごいなぁ。
もう二度と飲みたくはないようですが。

第20話「風邪」
風邪を引いたエイジ。
ぼーっとしているためにリンの演技が空振りに。
すべてリンとして接するために、いつもよりドキドキとさせられることに。

第21話「風邪 2」
家に送ってからも看病をしていたようで、ご飯を用意したりも。
エイジはほとんど覚えていなかったみたいですが、茶化したりも。
で、またご飯を作ってもらえることになったようですね。

第22話「ゲーム」
二人でゲーム。
リンはゲームをやりこんでるみたいですね。
で、そんな彼女に翻弄されてエイジはクリア出来ず。
自分が優位な立場だったこともあって、余裕があったのか、
いつにも増してリンが楽しそうでしたね。

EX1話「告白」
エイジの告白に応えるリン。
好きな人がいるかどうかは気にしなくて大丈夫じゃないかな?

第23話「クリスマス」
最後の言葉は思いがけずでドキッとしたでしょうね。

第24話「年末」
長い休みで会えない日が続き寂しい。
というわけで、用事もないのに電話をしてしまったリン。
本音は勘違いされたものの、初詣にお誘いしてもらえることに。

第25話「初詣」
リンが気合入ってましたね。
新年早々、急接近でいいことがありましたね。

第26話「カイロ」
カイロは冷たいけれども、手は温かい。
ということで、自然と手をつなぐ二人。
無自覚なエイジが憎いねぇ。

第27話「夜景」
二人で夜景を。
ドキドキする場面でしたねぇ。
テンパって話が噛み合ってませんでしたねw

第28話「勉強」
次のテストに向けての勉強。
が、二人きりの誘惑に負けてしまうリン。
明日からは出来たのだろうかな?w

EX2話「手紙」
下駄箱のラブレター。
確かに忘れるためには、見ないと忘れられないわなw

第29話「リハーサル」
エイジの気持ちが知りたくて眠れないリン。
告白の練習をするも、出来る気がしない。
告白されないだろうか、と願ったりも。

第30話「本番」
けれど、結局は自分で。
演技練習の勢いで告白するも、結局演技としてごまかしてしまうことに。
エイジが素だっただろ、とそういうときはちゃんと気づくからね^^;
意地悪だねぇw

茶番4コマ ~結婚生活~
設定がその場のノリなのな。
膝枕はしたのかな?

さてはて、まさかのボリュームにびっくりでしたね^^;
Twitterの方は何話くらい入るんだろうと思ってましたが、
まさかの30話。
1話が短いけれども、多いな、と。
けどまぁ、また楽しみが増えたのは嬉しいことですね。



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からかい上手の(元)高木さん 5巻

からかい上手の(元)高木さん(5)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第5巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「こえまね」
お母さんそっくりなちーの声。
それに騙されてお母さんに聞かれたお母さんの可愛いところ。
照れたのはどちらも。
お父さんは気づいてませんけどね。

「宝さがし」
ちーの宝探し。
自然とお父さんは巻き込まれることに。
そして、おまんじゅうというお宝を見つけたちーと、
初めて会ったときの思い出のハンカチが。
お母さんのお返しのからかい。

「タッチ」
運動会に向けての運動。
途中から遊びながらで気づいたらゴールに。
後少しのところでタッチしたことに気づいて、勝負はなしにして完走を。

「かさぶた」
かさぶたにうずうずするちー。
そのうずうずがお父さんの脇腹へと伝染。
なんでなのかw

「かうんたうん」
ちーによるカウントダウン。
なんともまぁ、見事な負けっぷりでw
勢いって怖いねぇ^^;

「たいふう」
二人の子供の頃を思い出すちーのはしゃぎ方。
まぁ、あの時はどちらかというとお母さんのほうがはしゃいでいた感じがありましたしね。
お父さんがこう思っていたんじゃないか、ということでしたけどね。

「ピーマン」
苦手なピーマン。
親子揃ってなのでお母さんは苦労するわな^^;
それでも、美味しく食べてくれたようで嬉しかったでしょうね。
もう一品は何に隠されていたのかな。

「でんしゃ」
電車でお母さんの膝の上に。
それが少し恥ずかしくなったちー。
でも、最後は元の場所に。
そこがちーの特等席ですね。

「わすれもの」
再びお弁当を忘れて届けてもらったお父さん。
ただ、今回はわざとで今度はからかってやる、ということだったわけですが、
まぁ無理ですよねぇw
理想と現実は全くの逆ということに。

「いい子」
いい子にしていると身長が伸びる。
そんな話をしたわけですが、夜に縮んだちー。
しっかりと少し悪いことはしてたのなw

「ゾンビ」
ゾンビになったちーに噛まれてお父さんもゾンビに。
次の狙いはお母さん。
というわけで、ドキドキさせられるお父さんだったわけですが、
近くで見ていたちーの視線はお母さんが作る料理だったのな^^;
まぁ、噛み付いてたらそっちを見ていたでしょうけども。

「ピラッ」
またひっくり返った、っていう終わり方が好きですねぇ。
なんでお父さんは同じ方法で戦うとしか考えられないのだろうね^^;

「からし」
ご飯で遊んでしまったちー。
頑張ってお手伝いしたのに、それでは台無し。
お母さんに怒られてしまう。
ということで、お父さんと証拠隠滅。
が、お母さんはバッチリ気づいていたというね。
何事もなかったように、お母さんも食べていたってすごいなぁ^^;

おまけ
今回のおまけは中学生のちーとお母さん。
並んだ二人がいいですね。
そして、お母さんは何でもお見通しですねw

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恋に恋するユカリちゃん 3巻

恋に恋するユカリちゃん(3)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第3巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「傘」
なぜ、校長先生はその傘をピンポイントで選んでしまったのか。
ユカリちゃんの目が死んでしまったじゃないかw

「手紙」
それはやめてあげようよ、サナエ^^;
妄想ははかどってはいたけどもね。

「おまじない」
最後のゆずれない戦いをするミナが可愛かったw

「プール」
サナエの容赦のない蹴りよw
で、熱中症で運ばれることになるわけですが、
最後のダジャレはあかんわな^^;

「保健室」
保健室でイチャイチャする高木さんと西片くんをのぞき見しようとするユカリちゃん。
大人の階段は一歩も登れてないと思うぞ^^;

「習字」
授業で習字。
自由すぎるだろうて^^;
で、拉麺ってユカリちゃんが書いたのか?w

「電話」
携帯電話のなかったころの電話のことを思い浮かべるユカリちゃん。
ただまぁ、先生の話はユカリちゃんの妄想とは全く違うものだったわけですけどね^^;
妄想していたものもないわけじゃないから、間違いではないでしょうけどもね。
しかし、妄想の中でくらい先生の顔はもうちょっと若くしてあげたらいいのにw

「ハロウィン」
ハロウィンで大騒ぎ。
山本崇一朗作品の登場キャラが大集合でしたね。

「秋 その後」
秋にまったり、とはできない三人。
食に走るのは仕方がないわなぁ^^;

「お弁当」
サナエのためにお弁当を余分に用意したんだから、
多少は食べてあげればいいのにねぇ^^;
まぁ、サナエとしては取られて怒るミナもセットで楽しんでいるのでしょうけども。

「席替え」
席替えにドキドキ。
言われるまで気づいてなかったけどね^^;
で、ユカリちゃんは席が変わらないというねw
ただ、両隣は二人だったのでよかったですね。
男の子が隣に来て、というのはなかったですけどね。

おまけ 作:山本崇一朗
ユカリちゃんの話を聞いて、すごく長いマフラーを作ったミナ。
三人でまいても余裕たっぷりでしたね。
で、猫を見つけて走る。
普通に危ないからやめようね^^;

元高木さんの稲葉光史さんと行った小豆島のレポートも巻末に収録されてましたね。

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からかい上手の(元)高木さん 4巻

からかい上手の(元)高木さん(4)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第4巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「けんだま」
ちーを相手に中学生時代のやり直し。
お母さんの登場で勝ったのか負けたのかわからない状況に。
ちーを相手にしたら、自分も相手にすることになりますからね^^;
二人ともにそっくりですからねぇ。

「どっち」
どっちの手に飴が入っているか。
卑怯なやり方を使うお父さん。
が、お母さんが相変わらず上手だった^^;

「がまん」
恥ずかしい思い出を暴露されるお父さん。
なんとか我慢していたのに、ちーが笑っちゃうというね^^;
おまけ部分の一コマで笑うのを我慢してるちーが可愛かったですねぇw

「お弁当」
お弁当を忘れたお父さん。
届けに来てくれたお母さんに中学時代を思い出して焦る。
というか、最初の最初にやらかしてるからねw
高木さんってほぼほぼ呼んでたもんなぁ^^;

「のみもの」
コーヒーが好きっていうのは、もう諦めた方がいいんじゃないかと^^;
その意地を張ってるのが結局は子供だと思うのだけどもねw
だから、大人っぽいって言われちゃうんだろうてね。

「クローバー」
四葉のクローバー探し。
見つけたら勝負に勝てる、ということですが、それを見つける勝負をすることになり、
負けに負けるちー。
ただ、最後は楽しかったと満足げ。
素直なところが可愛いですねぇ。

「おへそ」
おへそがある意味。
オチがすごく好きな話ですね。
意味がわからないままにおへそを合わせるというのが素敵です。

「てるてるぼーず」
雨が好きだと言っていたのに嫌いだというちー。
晴れのときにしたかったことがあったようで、二人でてるてる坊主を作ることに。
というわけで、何かしようとしていたことはバレバレだったわけですが、
あのてるてる坊主は怖いのだが^^;

「ふたりのり」
中学時代のような二人乗り。
当時の練習の意味を今になって理解するという鈍すぎるお父さん^^;
そんなお父さんだからからかいがいがあるのでしょうけどね。

「蚊」
蚊と蚊取り線香。
蚊取り線香で蚊が落ちてきたわけで、埋めてあげよう、ということに。
が、それをした直後に蚊に刺されて叩くというねw
ちーの表情がなんともいえん^^;

「シロップ」
シロップの味の秘密。
お母さん、意地悪だねぇw

「カップラーメン」
たまに食べるカップラーメン。
ちーは早く食べたり、遅く食べたりと色々と経験してましたね^^;
ただまぁ、やっぱり時間どおりがいいみたいかな?

「掃除機」
おやつをもらうための掃除の手伝い。
バレないようにお饅頭を取る方法の方を考えていたみたいですけどね^^;

「積み木」
積み木で勝負。
ちー、ちゃんと片付けようよw
お父さんはどうあってもやっぱり勝てないみたいですね^^;

「肩もみ」
肩もみ対決でドギマギと。
表情を見るために前からって恥ずかしいわなぁw

おまけ 作:山本崇一朗
何を言ってもリアクションがオーマイガーなちー。
正しい使い方を言わせてみようとお父さん。
それは衝撃が強すぎるわなw

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くノ一ツバキの胸の内 2巻

くノ一ツバキの胸の内(2)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第2巻。

第7話「男鬼ごっこ」
男への恐怖心が薄れている。
ということで、ハナが男役として鬼ごっこに。
ベニスモモは真っ向から勝負を挑んだりも。
力の差は歴然だったわけですが、捕まった後のベニスモモが可愛かったですね。
一方、ツバキはサザンカが囮役となってコノハに化けてハナに接近。
が、そこで思わぬことを聞かされて?化が解けてしまうことに。

第8話「男と女」
というわけで、ツバキは男と女の問題を聞かされることとなる。
ハナはツバキなら大丈夫だろうと全てを話してくれたわけですが、
一番そっち方面に興味があるのがツバキだったんですけどね^^;

第9話「モクレンの医療術」
休日のモクレン。
頼られると断れない彼女。
力を使うと疲れるのはわかっていても、頼られると使ってしまう。
他のことでも断れない。
でも、ツバキはそれを断らないからではなく、頼りになるからだと伝えた。
そんなモクレンの姿に自分の悩みも解決したりしてましたね。
ただ、最後のは暖かく見守ってあげてほしいものですね^^;

第10話「果物を巡るたたかい」
自分が一番可愛いヒナギク。
そんな彼女と果物を巡る可愛い対決。
ツバキは自分で自分を可愛いと言えない、と恥ずかしがり、
それが決め手となって勝利。
泣きながら帰っていくというね。
面倒で可愛い子でしたね^^;

第11話「転入生」
男もいた里で暮らしていたリンドウが転入生として里に。
というわけで、事情を知っているツバキが面倒を見ることになったわけですが、
その前に問題に。
素顔は可愛らしいのに、それを見せるのは恥ずかしい。
その代わりにツバキが変なことを言わされるというね。
意味はわからないけど、恥ずかしい。
そりゃそうだわな^^;

第12話「人見知り」
リンドウとサザンカが人見知り同士で友達に。
のぼせたところを力を使って助けたりも。
モクレンはゆっくりしていたところだったのに、
ビックリだったろうなぁ。
ただ、リンドウの素顔を見れたりはしてましたけどね。

おまけ
アサガオの非常食が減る理由。
寝ながら食べてたのかよw

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からかい上手の高木さん 10巻

からかい上手の高木さん(10)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(10)/山本崇一朗(著)
ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第10巻。
卓上日めくりカレンダー付き特別版。

「西片」
未来のお話。
成長した二人の娘のちーが気になる男の子にちょっかいをかける。
見た目は高木さんによく似た美人さんに育ちましたが、
中身は西片くんに近いためお母さんのようには上手くいきませんね。
でも、それがこの二人にとってはいい距離感になるようで、可愛らしいですねぇ。

「縦読み」
授業中に教科書からひらめいた仕返し。
が、あっさりバレる西片くん。
そして、案の定からかわれる。
ただ、高木さんは高木さんでいつものように本心をからかいで隠しちゃったりも。

「犬」
犬を使った勝負。
どうしてそんなに簡単に騙されちゃうのかw
しかも、高木さんがお手をちゃんと覚えさせていたというね。
恥ずかしいったらないねぇw
そんな犬の飼い主は「ふだつきのキョーコちゃん」のヒカリ。
というわけで、久しぶりに登場してましたね。

「クッキー」
調理実習で作ったクッキーの交換。
勝負は口実。
でも、負ける気はさらさらなかった高木さんがすごいね。
同じ材料、同じ作り方でもどこか違う美味しさが。
しかしまぁ、真野ちゃんはとんだとばっちりでしたねw

「エイプリルフール」
エイプリルフールだからこその本当の気持ち。
普段は聞けないこと、言えないことを言えて
高木さんがからかいとは違う意味で楽しそうでしたね。
西片くんもそう言われると素直になるのが可愛いですねぇw
しかし、あの駄菓子はどう見ても美味しくないだろ^^;

「リベンジ」
体力測定で1年生の時のリベンジ。
しっかりと練習の成果は出ていたわけですが、
そこはまぁ高木さんですよね^^;
ていうか、一生という言葉に気づかないほど集中してるというのも、
どんだけ勝ちたかったのかと。
気づいたら気づいたでそこでからかわれもしたでしょうけどね。

「釣り」
鯉のおかげで急接近な二人。
離れた直後の高木さんの頬が少し赤くなってる感じが可愛かったですね。
西片くんは自分のことでいっぱいいっぱいだから気づいてないでしょうけどね。

「箱」
高木さんのアピールが可愛いですねぇ。
西片くんはいつものからかいがあるから、信じられないのは仕方がないわな^^;

「呼び方」
最初の話にも繋がる名前の呼び方。
しかし、威圧感を与えたいから呼び捨てにってw
そこは一足飛びで下の名前で呼んで照れさせられたら形勢逆転だったろうにねぇ。
西片くんには無理な話でしょうけどもねw

おまけ
バレンタインの話。
どうメッセージを送って渡すきっかけにしようか迷い、
結局、すぐに動く辺りが高木さんらしくていいですね。
西片くんは呼び出しのメッセージをもらったときに、
どういう反応をしていたのやら?

日めくりカレンダーが思いの外ボリュームがすごかった。
日めくりなんだから、考えれば当然なんですけどね。
全てを見たわけじゃないですが、描き下ろしはなさそうかな。
で、めくったものはメモ用紙として使えるように裏がなってる感じです。
そんな風に使う人はいないでしょうけども^^;

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からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集

からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」を中心としたイラスト集。

ゲッサン本誌などに掲載されたものや、SNSで投稿されたものを含めたカラーイラストが多数。
巻末のインデックスにはコメントが入っているものも。
山本崇一朗さんのインタビューも収録。
巻末付録として生写真風のカードイラストも。
イラストは高木さんがメインではありますが、
キョーコちゃんやツバキのイラストも数点掲載されています。

イラスト集なので購入したことだけ、という感じですかね。
正直、どうしようか迷っていたんですよね。
値段もそれなりですから。
Twitterに投稿されたものに関しては見るようにしていたので、
覚えがあるものが多かったり。
雑誌に掲載されたものに関しては読んでるのでもちろん知ってますしね。
というわけで、見たことがあるものが多かったですけど、
ゲッサン本誌と同サイズで紙もしっかりした本ということはありますので、
買って後悔はしていないのでよかったかな。
ざっと見ただけなので、時間があるときにゆっくり見ようと思います。

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恋に恋するユカリちゃん 2巻

恋に恋するユカリちゃん(2)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第2巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「初詣」
ユカリちゃん、どんまいだわぁ^^;
運がつくとは言うけどもね。
へこむしかないよなぁw

「バレンタイン」
ユカリちゃんは結局誰に渡すつもりだったのだろうか?^^;
渡せなかったからと二人にあげてましたけども。
謎だなぁ。

「ホワイトデー」
ホワイトデーのお返しに、ということで作り始めたはずなのに、
なんかおかしいことになってたなぁ^^;
しかも、それできっちり自分もお返しをもらおうとしてるサナエがすごいなw

「バドミントン」
木にひっかかった羽を取ろうとしての妄想。
サナエたちに勘違いされてましたね^^;
ただまぁ、取ってくれたんだから、そんなに露骨な反応しなくても、とは思うけどw

「ネコマスター」
恋愛マスターのネコに学ぶユカリちゃん。
キョーコとケンジも登場した話ですね。
真野ちゃんも可愛かったですね。

「包帯」
最後のユカリちゃんがよかったわぁw
完全に中二病のそれだったよ^^;

「挑戦」
ミナの未知なるものへの挑戦。
小さいところに落ち着いてよかったですね^^;

「腕ずもう」
腕ずもうで対決。
妄想がユカリちゃんに力を与える結果に。
絶対に西片くんはそんなこと言わないけどねw

「鏡文字」
腕ずもうに飽きた、ということで鏡文字に挑戦。
上手く出来ないミナのためにサナエがわざと間違えたりしたわけですが、
ミナにその優しさは伝わらない^^;
結局いじるというねw

「テスト勉強」
図書館でテスト勉強。
けれど、後ろで急接近の西片くんと高木さんが気になって全く勉強に集中できず。
いつの間にか隣に座ってたら、余計に気になるのはしょうがないわな^^;

「花占い」作:山本崇一朗
ユカリちゃん、本当にどんまい^^;
ていうか、そんなところで息が合わなくていいだろうにねw
ある意味、恋バナにはなっていたのかもしれないけども^^;

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からかい上手の(元)高木さん 3巻

からかい上手の(元)高木さん(3)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第3巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ほーふ」
新年の抱負。
これからも家族が幸せに、って言われたらからかわれないように、
なんて言えないわなw
ていうか、福笑いの顔よりも面白いお母さんの変顔って本当にどうなってんのかと^^;

「じゃんけん」
じゃんけんでわざと負ける。
それさえもさせてもらえないお父さん。
というか、どうしてちーはつんにしようとしたのか^^;

「はみがき」
お母さんにはみがきチェックからのお母さんによるやり直し。
それをお父さんも、ってさすがに恥ずかしすぎるわな^^;
お母さんはノリノリだったけれども。

「バレンタイン」
バレンタインのチョコをみんなで。
最初は少し乗り気じゃなかった理由は二人へのチョコを用意していたから。
けど、みんなで作るっていうのはまた違って楽しそうでしたね。

「晩ごはん」
お皿を運ぶお手伝い。
けれど、失敗。
それを隠そうとしたけれども、お母さんが食べる前に白状。
失敗したことよりも手伝ってくれたことが嬉しい。
ただし、嘘はダメ。
勝負でごまかそうともしてましたけどね^^;

「ぬくもり」
雪だるまを作って冷たくなった手を温め合う。
冷たい手で驚かせようとしてましたが、手をとってもらったことで出来ず。
というか、ドキドキの方で温かくなったのかなw
最後のお父さんの反応がよかったですね。

「昼寝」
さすがに仕事で疲れてるときはからかわないわな^^;
というわけですが、あれは休めたのだろうか?w

「なわとび」
勝負よりも子供の頑張りを。
ということで、勝負なんてやめて結局はちーのために。
ただし、つんで起こされることにはなるw

「ままごと」
ちーとお母さんのおままごと。
ピーマンの味の説明はどこで覚えてきたのだろう?w

「荷物持ち」
買い物帰りの荷物持ち。
勝負をすることにしたけれども、途中で猫を見つけてどうしたものかと。
触りたいのに荷物はおけない。
というわけで、結局はお母さんが助け舟を出しましたね。
本当にお母さんはちーを乗せるのが上手だなぁ。
まぁ、年季が違いますから、当然でしょうけどね^^;
からかったときの反応はお父さんそっくりだもんなぁ。

「声」
ちーの声がお母さんそっくり。
ということで、ちーがお父さんをからかうわけですが、
お母さんが言わないことを言わせようとするお父さん。
が、そんなことは予想通りなお母さんは前もってちーにつんしていいと言っていたというね。
本当にさすがだなぁw

「肩たたき」
ちーとお母さんの肩たたき勝負。
お父さんがどうするかはお見通しの罰ゲームというねw

「ごみ箱」
ごみ箱にごみが入るかで勝負。
入ったらちーがちゅーを。
ということですが、お母さんが揺さぶって失敗。
他の男の子にって、そんなの言われたら動揺するわな^^;
本当は他のとこに、だったようですけどね。
ぽてんと落ちたときのちーの顔がよかった。

「おとーさんが勝手に」作:山本崇一朗
話がおかしいことになってるw
ちーのお父さんへのからかいは高度だなぁ。
狙ってしてないから出来るものですけどね^^;

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くノ一ツバキの胸の内 1巻

くノ一ツバキの胸の内(1)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第1巻。

第1話「危険な男」
男に興味津々な優等生くノ一のツバキ。
同じ班のサザンカとアサガオが男を倒しに抜け出したことで、
ツバキが連れ戻すことに。
興味の方向性が他の子とは違うツバキ。
そんな彼女はサザンカの言い訳を利用して見ようとしてみたり。
ただまぁ、結局声だけという結果に。

第2話「見てはならない」
夜目がきくため男を見たというアサガオに変化をしてもらうことに。
が、先生からしてはいけない、という話が。
それでもサザンカがツバキに化けてさせようとして、ツバキも黙って見ていようとしたりも。
最後は結局止めようとしてましたが、
そもそもアサガオは変化が下手だったというね。
後で絵を描いてもらおうとしてましたが、そちらも苦手で結局わからず。
一人になったときに静かにぶつけどころのない気持ちを吐き出していたのが可愛かったですね。

第3話「男火照り」
男が気になって調子が出ないツバキ。
男に関連することが浮かんでしまうと術がうまくいかない。
それならとホウセンカが勝負を挑もうとしたりしたわけですが、
サザンカが試した火遁は変に力が入ってしまい、これまで以上の威力になっちゃったり。
しかしまぁ、なんでサザンカは耳をあまがみしたのかと^^;

第4話「姉さまと脱出計画」
ツバキと話が出来なかったと授業をサボることにしたサザンカ。
それに協力させられたアサガオは恥ずかしさとご褒美ほしさにサザンカを追う。
アサガオが捕まえたわけですが、そこでまた食べ物につられてしまったり。
そこをツバキが駆けつけて二人ともお縄に。
でも、サザンカは本当のことは言わず。
自分のせいだと思ってほしくなくて。
それはサボる前に気づかないといけなかったわな^^;
で、ツバキにはしっかりとその気持ちも伝わってましたね。

第5話「仲良し対決」
サザンカとアサガオが仲良く任務に当たれるようにと、ウイキョウとキキョウに協力を。
実際のところは遊んでいただけなのか、手伝ってくれたのか、どうだったのかな?^^;
とりあえず、後少しというところまで追い詰めることは出来たので惜しかったですね。
夢の中では捕まえてましたが^^;

第6話「努力と天才」
努力の天才ベニスモモ。
そんな彼女は努力していることを隠している。
知ってるのは先生とツバキくらい。
慕って心配するトウワタ
彼女のためにもこっそり努力を続けるみたいですね。
話せばいいのにねぇ^^;
トウワタがそうやってお節介をしてくれるから、
より頑張ろう、と思えるのかな。

特別コラボマンガ
PVにもなっていた高木さんが口寄せされる話。
オチとして戻った後のことも描かれてましたね。
夢だと思ってからかった、って^^;



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