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からかい上手の高木さん 13巻

からかい上手の高木さん(13)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第13巻。
からかいクリアファイルカレンダー付き特別版。

「気配」
セリフなしの話は印象に残ってましたねぇ。
セリフがなくても、なんとなく言ってることがわかるというか、
ないからこそ、表情がより豊かに感じられたりしますね。

「願掛け」
高木さんに勝つための願掛け。
高木さんとしては手も繋げてと嬉しかっただろうなぁ。
素直に手をとったのは少し意外だったように思うけど、
高木さんがどういう表情をしていたのか気になる。

「散歩」
犬が好きなことくらい隠さなくていいのにね^^;
隠すから余計にからかわれるのにw

「値段当てゲーム」
テレビに影響されやすい西片くん。
バレバレだよねぇ^^;
でも、値段をピッタリ当てられたのは何でなんだろう?
そして、思い出のハンカチ。
思い出に値段はつけられない、と思ってもらえたことが、
嬉しいでしょうね。

「忘れもの」
宿題を忘れて二人で学校へ。
放課後の学校はカップルだらけ。
というわけで、高木さんにはバレバレだったわけですが、
トイレの前で待たせていたかもしれないのは、いいのか?^^;
そうなっていたら、後で申し訳ないと西片くんなら思いそうだけども。

「海水浴」
扉絵に高木さんの答えが書いてあったのな。
連載の時は気づいてなかった^^;

「魔球」
膝から崩れ落ちた時の
俺のやつっていう返しが好きだなぁw

「夕日」
夕日を二人でっていつもと違う雰囲気だけども、
その中でのやり取りはやっぱり二人らしいものですね。

「グリコ」
真実はいかに。
きっとしたのだろうと思うけど、大胆だねぇ。

おまけ
ちーが可愛いねぇw


クリアファイルカレンダーとやらは袋を開けるつもりがないので、
どんな感じなのかわかっていないです。
開けると袋が破れそうな感じがしたんですよね。
なので、そのまま保管かな。

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疑似ハーレム 3巻

疑似ハーレム(3)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第3巻。

第51話「終業式」
さすがにすぐに名前呼びはハードルが高かったようで。
リンの方はあっさりと呼んでましたね。
先輩の方が役を利用したから、その流れででしたけど。

EX8話「夏祭り」
先輩とだけの夏祭り。
見つからないようにリンが頑張ってましたね。

第52話「プール」
アヤカちゃんとその友達と4人でプールに。
リンの誘惑は破壊力抜群でしたね。
妹の前でそれはさすがに恥ずかしすぎるでしょうに^^;

第53話「プール2」
先輩、人気だなぁ。
ただ、かなりお疲れな先輩のためのリンの冗談が怖すぎるw

第54話「女子会」
友達に先輩とのことを自慢するリン。
ただ、2人きりはまだまだ踏ん切りがつかない。
というわけで、お姉ちゃん思いのアヤカちゃんが誘ってあげようか、と。
いい子だねぇ。

第55話「田舎」
イチャイチャしてんなぁw
動画を送り合うとか。
リンの方はかなり勇気がいったでしょうが。

第56話「宿題」
一緒に勉強で引き続きイチャイチャ。
リンが大胆だねぇ。

第57話「寝坊」
寝坊した先輩に甘いリン。
そんなリンの甘さを先輩は愛なのか、と。
その通りでしょうねぇ。

EX9話「木」
舞台装置が完成していないため代理となった先輩。
自由だなぁw
完全に邪魔してたけど^^;

第58話「転校」
自分から振っておいて大泣きな先輩。
それが嬉しかったリン。
あれだけ別れを惜しんで泣いてくれたら嬉しいのは当然だわな。

第59話「筆談」
文化祭の準備で周りがうるさく筆談でやり取り。
筆談だから素直になれることも。
その後は先輩のおとぼけw

EX10話「密着取材」
普通に喜んでいるリンだったり、
こっそりガッツポーズをするのが可愛いですよね。

第60話「買い出し」
泊まり込みのための買い出しを2人で。
でも、仕事が残っていたのなw
翌日なのに大丈夫なんか?^^;

第61話「前夜祭」
夜の学校が怖くて仕方がないリン。
本人は必死なのはわかるけど、可愛かったですねぇ。
でも、トイレなら先輩に頼っちゃダメだわな。
最後がどうしても一人になっちゃうから^^;

第62話「設営」
設営で何度も往復する先輩。
自由に動けないリンのために少しでも気分を、ということだったわけですが、
一人で楽しみすぎだわな、あれはw

第63話「緊張」
本番前のリンの緊張をほぐそうとする先輩。
が、リンからの頼みで二人して緊張することに。
あかんやん^^;

第64話「予定変更」
連載の方で何で?となっていたんですけど、
予定変更でデートが京都になったのな。
まさかの泊まりのデートとは^^;
リンの妄想以上でしたね。

第65話「京都」
小悪魔ちゃんにドキッとさせられる先輩。
ちゃんと許可をもらったとはいうけど、親もよく許可したなぁ。
リンはさすがに嘘をついてはいないだろうし、信頼されてるんだろうねぇ。

EX11話「お土産」
お土産選び。
リンへのお土産選びは悩むけれども、先輩へのお土産選びは好みにドンピシャ。

第66話「ホテル」
コラコラw
リンが大胆すぎるよ。
先輩も年上なんだから、そこはちゃんとしないとねぇ^^;

第67話「朝」
そんなタイミングで告白するのかw
気持ちが爆発しちゃったのなぁ。

第68話「インクライン」
告白からぎこちなくなる2人。
初々しくていいねぇw

第69話「居心地」
ぎこちなさは残っていたものの、先輩の方からいつものフリをすることで、
少しぎこちなさがなくなることに。
そういうところは先輩してますね。

第70話「自覚」
いつも通りに戻ったリン。
先輩の方から演技をさせるのと、自分からとじゃ全然違うよね。

EX12話「変化」
帽子は位置を直してから喋ろうよw
いいこと言ってるのに台無しだよ^^;

おまけ 演劇部舞台「宿木」キャストインタビュー
先輩は一人で何をしてんのかw
愛されキャラではあるようだけど、遊ばずに自分の仕事をしようやw

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くノ一ツバキの胸の内 4巻

くノ一ツバキの胸の内(4)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第4巻。

第19話「ヘビと男」
ご飯を豪華にするために先生のヘビを捕まえるくノ一たち。
そこでリンドウから教えられた男の股間のヘビ。
顔を赤らめるのはしょうがないね^^;
リンドウも何故、そこを教えたのかw

第20話「フキの笑顔」
ダジャレがツボで苦手なフキ。
それを隠していたわけですが、バレてしまう。
で、熱が出るまでおもちゃにされるって、隠していたのは本当に正解だよなぁ^^;
ほどほどに笑わせてあげてほしいですね。

第21話「貸しと借り」
ベニスモモは本当に素直になればいいのにね^^;
その辺りをちゃんとわかっているツバキと、
一緒にいたのに全く気づけなかったサザンカとアサガオ。
まぁ、ベニスモモはいじわるしてたけども。

第22話「仲良しのケンカ」
ウイキョウとキキョウのケンカ。
自分たちの仲の良さを言葉で表すなら、でケンカをする2人。
どういうケンカなのかと^^;
仲直りは寂しくて、思わずでしたしね。
リンドウが言った、とてつもなくが気に入ったようでよかった。

第23話「一人前と甘やかし」
この話好きでしたねぇ。
甘やかされるアジサイと甘やかすスズランとシオン。
一人前になるためにツバキに決闘を申し込んでサザンカと決闘に。
途中からケンカみたいになっていたわけですが、
そんな頑張りをしっかりと認めてくれた2人。
ただ、甘やかすのはまた別の話w

第24話「カゲツの歌」
歌が上手いカゲツ。
そんな彼女の鼻歌が好きなホトトギス。
すったもんだはあったものの、いい方向に。
そして、ツバキは男に関する新しい謎を知ることにも。

おまけ
ベニスモモとモクレンのおまけ。
ベニスモモが本当にいい子だねぇw
根っこのところではよく似た2人という感じになるのかな?

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からかい上手の(元)高木さん 8巻

からかい上手の(元)高木さん(8)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第8巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「まほう」
ちー、やめたげてw
探すな^^;

「おふろ」
結局、スケベと言われるお父さん。
最後のは言われてもしょうがないけどねw

「びねつ」
微熱で念のためお休みになったちー。
遊びたい気持ちでいっぱいだったわけですが、
さすがお母さんですね。
ちーのことをよくわかっていらっしゃる。
治った後の勝負はどっちが買ったのでしょうね。
大体わかりますが^^;

「みずぎ」
お父さんがいい体してましたねぇ。
ただ、決めてるのを見られたら恥ずかしいわなw

「用事」
本当の用事はなんだったんだろう?と考えそうなお母さんの言い方でしたね。

「けが」
転んで怪我をしたちー。
それでお母さんが思い出すのはもちろんお父さんのこと。
ちーはからかう側にはなれそうにないよねぇ^^;
実際になれていないしw
お母さんというどうあっても敵わない相手もいますからね。

「うきわ」
頑張ってるお父さんで遊ばないであげてw
勝負中だったからこそではあったのでしょうけど^^;

「にらめっこ」
お母さんの変顔見たさに潜れるようになるってすごいな^^;
本当にお母さんはどんな顔をしているのかとw

「スライダー」
3人で子供用のスライダー。
でも、お父さんが考えるのはお母さんの水着をどう褒めるか。
結局、最後まで言えなかったので次にどう褒めたのか気になりますね。

「せんぷーき」
指を入れないかと心配していたわけですが、お父さんがいればそれも心配なし。
お父さんをからかう方がちーは楽しいですからね。
お父さんとしては迷惑な状況になってましたが^^;

「きょーりゅー」
ムキになるお父さんはやっぱり男の子なんだろうと思うよ?
ちーは上手くどちらも取り入れてましたね。

「しゃしん」
ズームってちーが気づかずにしていたのか、お母さんがしていたのかどっちなんだろう。
で、お父さんは気を抜いている2人を撮れず。
バッチリとポーズをとられてましたねw

「入学式」
中学生のちーと隣の席の男の子。
思い出したみたいだけど、男の子と同じ小学校の子の話から言い出せず。
お母さんみたいなからかいをちーが出来る日が来るのだろうか?

おまけ
バレンタインの準備をするお母さんと中学生のちー。
お母さんが追加で用意したのはちーの分だったんですね。
お父さんとしては寂しいところがあるだろうなぁ^^;

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恋に恋するユカリちゃん(4)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第4巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「もちつき」
ミナの家で餅つき。
ユカリはすでに食べすぎで気にしていたわけですが、つきたてのおもちは別格ですよねぇ^^;
ていうか、餅つきをして運動をって言っていたのに、していたのは結局サナエというねw

「マラソン」
辛いだけだと思っていたマラソンは実は恋のイベントだった。
真野ちゃんが可愛かったですね。

「豆まき」
ミナの弟がカッコよかったですね。
お姉ちゃんを守るために飛び出して。
それを受けてのサナエの切り替えが早いなw

「似顔絵」
想いと上手さは比例しないわな^^;

「スキンシップ」
スキンシップは身近に。
サナエのだけは確実に違うけど、受け手がそう思えばスキンシップだと言えなくもないかな?w

「桜」
花より団子。
でもやっぱり桜は見ていていいもの。
楽しみ方はそれぞれなようですが。

「前髪」
あの前髪は笑うなと言う方が無理がある^^;

「大型連休」
読書もいいんでしょうけどね。
せっかくの連休をそれだけ、というのはもったいないわな。

「催眠術」
何で関係ないところでかかるのかw
そして、サナエも遊んでやるなよ^^;

「ジューンブライド」
結婚への憧れ。
自分はどうなんだろうか、という考えは心配しなくて大丈夫ですね。
どういうものをユカリは選んだんだろうねぇ。

おまけ 作:山本崇一朗
ミナが思いついたものは何だったのでしょうね。
覚えていなかったらしいけど、ミナだとそういうのこそ大事な気がしてならん^^;

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からかい上手の高木さん 12巻

からかい上手の高木さん(12)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第12巻。

「2年生」
新年度。
関係の変わらない二人。
さらっと同じクラスがいいと言われたのが嬉しそうでしたね。

「クレーンゲーム」
好きな漫画のクレーンゲームに挑戦。
高木さんは一発で。
しかも、西片くんが一番ほしいと思っているのを取るっていうのがさすがですね。
しかし、よく西片くんってわかったなぁ。

「握力のやつ」
握力を鍛える西片くん。
将来でしていた意味があったからよかったですね。
何の意味もなく始めはしたけど^^;

「苦手なモノ」
ピーマン料理はちゃんと作ってもらうことになるわけですが、
まんまと嫌いなものだと言わされてましたね。

「UFO」
無欲の勝利な高木さん。
本物のUFOは追い求めている人ほど見れないのかな^^;

「血液型」
勝負がしたくてしょうがない西片くんは焦って勝ち目のない勝負を。
言おうとしてたんだから、そんなに焦らなくてもねぇ^^;

「おみくじ」
おみくじ勝負。
それはどこと考えたらそれをまず考えちゃうよねぇ^^;
それを出来ないのがわかっているから高木さんも、
そういうことをするのでしょうけど、もしされたらどういう反応したんだろうね。

おまけ
次の話のためのバレンタインの話。

「お返し」
というわけで、ホワイトデーのお返し。
どうしても渡すタイミングがなくて困る西片くん。
結局は直接になったわけですが、高木さんがそうなるように仕組んでいたというね。
高木さんは本命の方はこっそりだったんだからねぇ^^;

「夜」
銭湯帰りの二人。
バレない時は西片くんにしっかりと表情を変えられちゃう高木さんが可愛いですね。
あんな風に不意に言われたら照れちゃいますよね。

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「ネクタイ」
普段結ばないからネクタイの結び方がわからない。
いつもお母さんにしてもらっているようですが、からかわれて自分で、
と思うが、何度も検索していたことを知る。
してもらった方がいいのでしょうね、きっと。
だから、自然と忘れちゃうんだろうねぇ。

「おさけ」
久しぶりにお酒を飲む二人。
酔ったフリをしたお母さんに戸惑うお父さん。
素直なお母さんはいいけれど、調子が狂うからと普段のお母さんの方がいい。
最後の顔が赤くなったのはお酒のせいじゃないでしょうね。

「おるすばん」
一人でお留守番のちー。
大好きなおまんじゅうも一人よりもお母さんがいないと美味しさも激減。
ほとんど泣いていたものの、そこはお母さんがよくわかってますね。

「おままごと」
お父さんとお母さんのことをよく見ているちーのおままごと。
お父さんは何もしていないということで、仕事の話を無理にしようとして変になったり。
ただ、見えないところで頑張っているんだということをお母さんがちゃんと話してくれていたりも。
バレてるともねw

「かみがた」
好きな髪型はなく、お母さんが大好きなお父さんでしたね。

「おしごと」
見せられていなかったお仕事をしているところを見せるチャンスが到来。
が、上手くいかずw
お父さんだものね。
ただ、ちーのおかげで人気者に。

「いし」
どこで拾ったかまでしっかり覚えていて見分けられるってすごいな^^;
ただ、捨てるためにはもう一度そこにって話がおかしな方へいったなw

「スマホ」
スマホの履歴がラブラブな状況に。
ラブラブじゃないよりはいいんだから、気にしなくてもいいでしょうにね。
というか、事実として二人の形として変わらずラブラブだしねぇw

「キャラ弁」
お母さんが作ったキャラ弁。
ちーだけじゃなくお父さんも同じだったわけですが、すごかったですねぇ。
ちーのつまみ食いでは少しいたずらがあったりもw
蓋を開けた時のちーがどんな反応をしたのか見たかったですね。

「いしなげ」
お母さんを助けて水の中にこけた川で遊ぶ三人。
今度は誰もこけずに助けきってましたね。
日々、鍛え続けている結果ですね。
からかわれることに関しては全く変化はないけども、それは変わらないからいいことですね。

「およめさん」
家にやってきたミナたち三人。
ちーはユカリが苦手みたいですね。
そこまで逃げんでもw
あれは傷つくわな^^;
ただ、お嫁さんだと教えてもらってからは怖くなくなったようで。
けれど、聞いたことに関してはお母さんの方がいいでしょうねw

「ラブレター」
ちーのラブレターに崩れ落ちるお父さん。
ただまぁ、本当は父の日の手紙でお父さんに宛てたものだった。
ちーが書き間違えていただけだったというね。
落ち込み方が面白かったなぁw

「おないどし」
公園で同い年の男の子と遊ぶちー。
隣の席のあの子ですね。
最初のやり取りの何に一目惚れしたんだろう、というのが気になるけども。
勝負をもちかけて焦って負ける。
可愛かったですねぇw

おまけ
初めての幼稚園。
泣きそうになるちー。
けど、お母さんののせ方が上手いですね。
お母さんも寂しいからこそ、元気で幼稚園に行ってほしいのでしょうね。

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疑似ハーレム 2巻

疑似ハーレム(2)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第2巻。

第31話「恋愛指南書」
恋愛ガイドブックを読むセンパイ。
センパイの考えに複雑なリンですけど、自分のことばかり考えてしまうと
聞いての笑顔がよかったですね。

EX3話「生徒会長」
生徒会長を演じるために髪型を変えてメガネを。
自分が生徒会長になったら、ということでの考えはセンパイ以上に不純なものでしたね。
考え自体はいいのにね。
その中にある本当のところはただセンパイといたいだけ。

第32話「似顔絵」
センパイの描く似顔絵。
クールちゃんと小悪魔ちゃんの描き方は極端すぎない?w

第33話「敬語」
敬語なしで話してみた二人。
リンが恋人気分と楽しそうでしたね。

第34話「髪型」
髪を短くしようかと考えるリン。
自然と髪を触ってドキドキさせるセンパイ。
ただまぁ、ツインテールの想像は面白いことになってましたねw

第35話「私服」
買い物中に偶然出会った二人。
たまたま私服がダサかったリンとしては今じゃなかった、
という感じだったわけですが、センパイも負けず劣らずだった。
というわけで、二人で服選び、という話になったわけですが、したのかな?

第36話「新入部員」
頼りになる先輩ということで、おしとやかちゃんになったリン。
センパイに褒められると大人っぽさは維持するのが難しいみたいですね。

第37話「ジャンプ」
何をしてんだか、な二人でしたねぇw
どう考えてもイチャイチャしてましたね。
リンは妄想通りにしたらよかったのに。

EX4話「お料理対決」
センパイたちの料理対決の審査を頼まれたリン。
ちゃんとセンパイの作ったものを選べてよかったですね。
ほとんど食べちゃってましたが^^;

第38話「卒業アルバム」
何で卒業アルバムを持ってきたんだろう?
というのが気になりましたが、リンとしては自分の知らないセンパイの姿に嬉しそうでしたね。
しかも、しっかりとカメラで撮るというねw

EX5話「サボり」
役が抜けなくなったリン。
リンにドキドキさせられて指が痛くなったセンパイ。
サボりじゃなくて、普通に保健室に行かないとね^^;

第39話「第二ボタン」
最後のむくれてるリンがいいですねぇ。
リンとして第二ボタンがほしかったのに、センパイが小悪魔ちゃんに渡そうとしたために。

第40話「内緒話」
秘密を話す二人。
リンは恥ずかしい話をする必要はなかったと思うぞ^^;

EX6話「ぐうたらちゃん」
リンの妹のアヤカちゃんが知るぐうたらなお姉ちゃん。
実際のところはおまけで描かれていますが、
恥ずかしさからさすがに演じきれていなかったようですねw

第41話「課外授業」
付き合わされた友達は大変だなぁ^^;
テンション下がっちゃった後の写真は見せてもらっていたようですが、
あの恥ずかしい動画は見せたのだろうか?

第42話「寝言」
寝てると幼くなるんですね。
で、やっぱりバカって言われちゃうセンパイ^^;

第43話「しりとり」
恋愛フレーズでしりとり。
最後はセンパイに告白されちゃうリン。
しりとりでなければよかったのにねぇ^^;

第44話「ウインク」
ウインクが苦手なリン。
ブサイクな顔になっちゃってましたねぇw
センパイの方は難なく出来るわけですが、最後のはキモいぞw

第45話「視力検査」
課外授業の時に呼ばれたいと言っていた名前呼びを
視力検査に乗じてしてましたね。
ていうか、「ら」は本当に「ら」だったのか?w
小さすぎるだろ^^;

EX7話「治療」
保健室で保健の先生と生徒な二人。
腕と脇腹じゃ勝手が違うのは当然だわな^^;

第46話「恋愛相談」
友達の恋の悩みを解決したというリンに恋愛相談するセンパイ。
鵜呑みにするセンパイに、自分を勧めるリンが可愛いですね。
若干の空振りをしてましたが。

第47話「屋上」
屋上で二人。
すごく気が合う二人でしたね。

第48話「雷」
雨の帰り道。
雷相手にはさすがに演じていられないようですね。

第49話「WOW」
続きでセンパイの家にお邪魔させてもらうリン。
お揃いの服でセンパイの部屋に。

第50話「名前」
お母さんの前では結局お揃いの服のままだったのだろうか?
しっかりとお母さんには気に入られたようで、結婚しても問題なしだねw
で、お母さんが名前呼びだったので、センパイに改めて名前呼びを。
呼んでくれたものの照れがあるようで、今後も、とはいかないのかな?

ぐうたらちゃんかんさつ日記
EX6話で話していたアヤカちゃんが知るリンのぐうたらな一面。
思っていた以上にぐうたらだったw
アヤカちゃんは楽しんでいたから、それはそれでいいのかな^^;
反面教師的なところもありそうだしね。

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からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド&からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2

からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド&からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2/山本崇一朗(著)
ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」を中心としたイラスト集第2弾と
テレビアニメ「からかい上手の高木さん」の公式ガイドブック。

わかってはいましたが、メインはアニメの公式ガイドブックでした。
イラスト集は前回と比べるとかなりボリュームダウンしてますね。
二冊で一冊分という感じです。

まだ、ざっと読んだだけですが、公式ガイドブックは色々と裏話のようなものがある感じで、
思っていたよりは楽しめそうな感じがありました。
イラスト集はツバキも数点ありましたけど、当然ながら高木さんメインですね。
前回のを見てるだけに少し物足りなさがありますが。

シールってどこだろうと思ったら、イラスト集の方に挟まれてました。
11巻のふせんブックに比べると本当におまけ程度なものでしたね。

後でじっくり読もうと思います。

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くノ一ツバキの胸の内 3巻

くノ一ツバキの胸の内(3)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第3巻。

第13話「ツバキの秘密」
ツバキが先生に勝ったことが納得いかないベニスモモ。
秘密を探るためにリンドウをさらってスパイにしようと考えた。
ついでにトウワタの修行したい、という望みも叶える形で。
というわけで、リンドウをさらうことは出来た。
が、トウワタがベニスモモの本音は友達になりたいんだということと聞かされていた
リンドウと話が食い違う。
そこにツバキが追いついて、そちらの方の話で決着がつくことに。
自分を欺いた、ということでトウワタは念願の修行が出来ることに。
良かったですねぇ。

第14話「班長の悩み」
今回は子班の話。
班長のタチアオイは自分はちゃんと下級生の二人を引っ張っていけてるのか、と。
そんな中で見たツバキの姿に真似てみようとして空回り。
結局は二人に心配されてしまったりも。
けれど、子班は子班の形というものがあって、それが一番なんでしょうね。
多少はそれぞれ変わらないといけない部分もあるでしょうけども。

第15話「夜中の呼び出し」
先生からの呼び出し。
直前に男のことを聞こうとしていたため説教だと思ったツバキ。
二人だけでこっそりと抜け出したものの、
何かあると思っていたサザンカが追いかけてきた。
なんとか眠らせて先生に話を聞いてみれば説教ではなく近況を聞きたかっただけだった。
というわけで、ツバキに期待している、ということだったわけですが、
最後に取り乱すツバキに若干不安に^^;

第16話「最強の班」
攻撃力はダントツな亥班が帰ってきた。
気のいい彼女らだがバカが禁句。
アサガオとしては褒めたつもりだったわけですが、バカという言葉に反応してブチギレ。
ツバキが仲裁して代理で決闘をすることで話がついた。
そして、決闘場所で待つものの彼女らは来ない。
全員が方向音痴。
克服したという秘術は運任せ。
バカと言われても仕方がないよなぁ^^;

第17話「ヒナギクの作戦」
リンドウの素顔が可愛いと聞いたヒナギクがサザンカを引き込んで素顔を見るために
連れ去ろうと。
ただ、サザンカはリンドウが気に食わなかったわけじゃなく、
仲良くなりたかっただけというね。
というわけで、まんまと騙されたヒナギク。
ただ、彼女をきっかけに素顔に慣れようと思ったリンドウは彼女の前で面を取る。
そして、ヒナギク大号泣w
面倒な子ですね^^;

第18話「姉さま」
サザンカがツバキを姉さまと慕うようになったきっかけの話。
最初からツバキにべったりだったわけじゃない。
好かれるための第一歩は自分が相手を好きになること。
そして、一緒の班になりたいと思ったサザンカはツバキへの気持ちをちゃんと口に出すことに。
そういうことがあったのなら、なおのことサザンカがいい子だと信じられるはずですよね。

おまけ
班決めでの亥班が出来た理由。
どうなっていたんだろうとは思っていましたが、
たどり着かないままに班になっていたのな。
その決め方はダメでしょうにw
方向音痴同士で何故か一緒のところに集まっていたようですが^^;

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からかい上手の(元)高木さん 6巻

からかい上手の(元)高木さん(6)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第6巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「ひっつきむし」
ちーが可愛いねぇw
最後は微笑ましい。
さすがにひっつきむしになられたら負けだわな。

「ミカン」
こたつにミカン。
二人で見た情報だったのに、勝負を持ちかけてズルして負け。
何年か前というのはちーが生まれる前だったのかな?
ちーがいるからまたいいんだけども、それはそれでどんな感じだったのか気になりますよね。

「ツリー」
最後のどうしようと迷うちーがいいですね。
サンタさんからのプレゼントはほしい。
でも、ツリーも見ていたい。
しかし、サンタさんからの視線が強かったなぁw

「サンタさん」
お父さんは大変だなぁ^^;
そこにお母さんからのからかいも加わるとさらにね。
お母さんへのサプライズが上手くいく日は来るのでしょうかね。

「おおそうじ」
大掃除の間の休憩。
アルバムで懐かしむ。
お父さんが写っているのが少ないわけで、ちーが撮ることで少し変わっていくと、
それはそれでいいですね。
お父さんはそんな中で来年こそはと考えていましたが、無理でしょうね^^;

「せんせい」
ちーの新しい先生。
というわけで、ミナが登場。
そんなミナは産休明けで三人の子供のお母さんに。
変わっていないところもありますが、先生ですね。
ていうか、なんでちーは最後にそういう結論になったのか^^;

「けつろ」
結露でお絵かき。
お父さん、辛いw
お母さんが描いたお父さんをちーが仕上げて完成。
そっくりでしたねぇ。

「まめまき」
最後は鬼のお面を外しても赤鬼になったお父さん。
しかし、まめまきでなんでそんな勝負になるのかw
賑やかな家ですねぇ。

「うわき」
バレンタインのチョコ。
もらってもらえないかもしれないと知ったちー。
というわけで、頑張って美味しいチョコを作ったわけですが、
お父さんがもらわないわけないわな^^;
ただ、もらったらもらったでお母さんと二つになると浮気だと言われることに。
いやいやw
その後、お父さんはどう説明したのやらね。
不安そうなちーも可愛かったですね。

「むしさん」
虫がいない冬は寂しい。
大きくなっても同じことが言えるのだろうか?
という考えも浮かんだわけですが、ちーならわりと平気そうな気がしないでもない。
虫が冬眠してることを知ったちー。
ただ、お父さんのお昼寝は許さないw

「はりがみ」
普段はお父さん寄りな印象を受けることが多いちーですが、
さすがお母さんの子な部分も出ましたね。
そんな風にされたら負けを認めるしかないわなw

「いしけり」
お母さん相手にズルは出来ない。
お父さんがそうなように、ちーも当然。
ただ、お父さんよりは先に勝てるのかな?w

「びこう」
サナエはよくわかっていらっしゃるw
というわけで、三人組が揃ったお話。
結婚を前にマリッジブルーなユカリ。
家庭円満なお母さんに話を聞きたかったわけですが、なぜか尾行みたいなことに。
でまぁ、二手に分かれた後で話をして、今度遊びに、という話に。
一方、分かれたお父さんとちーは家とは真逆へと向かう。
勝負には負けたのでしょうね^^;

おまけ
互いに家族で来ていたお母さんとミナがプールでばったり。
炭酸がまだ苦手なミナでしたね。

山本崇一朗さんによるミナ、サナエ、ユカリの設定画も掲載されていたり。
本編中ではマリッジブルーでどんよりした表情だったユカリですが、
こちらではキリッとした表情でカッコいい感じですね。
あれだけ恋を妄想していたユカリはどんなお相手を見つけたのでしょうね。

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からかい上手の高木さん 11巻

からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん(11)/山本崇一朗(著)
ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」第11巻。
からかいふせんブック付き特別版。

「衣替え」
夏服から冬服への衣替えのタイミングがズレた二人。
勝手に勝負をして勝手に負けていたことを明かした高木さん。
そこからちゃんと勝負をすることになるわけですが、
照れさせて負けを認めさせることに。
罰ゲームはどうなってんでしょうね。

「持ちもの検査」
持ち物検査の予行演習。
先生役の高木さんはいつも以上に自分のペースに。
だったらと仕返しをしようとした西片くんだったが、
そうはいかないのが高木さん^^;
というわけで、隠していた本を見つけることは出来ず。
ていうか、返された本は大丈夫だったのでしょうかね。

「あっちむいてほい」
あっちむいてほい対決。
まんまと作戦を奪い取られ、逆にやられてしまう西片くん。
自信満々すぎると、何かあるとバレバレですからねぇ^^;
そうでなくても高木さんにはバレバレだしね。
で、最後は照れさせての勝ち。
素直にうんと頷いていたら高木さんはどういう反応をしたんだろう、
といつも気になりますね。

「日焼け」
夏休み最後の日のデート。
ただ会って一緒にいるだけの時間。
ちゃんと応えまでたどり着けたものの、恥ずかしくて言えなかった西片くん。
かなりヒントを出してくれてましたからねぇ。

「うちわ」
うちわを持って登校した西片くん。
勝負で勝った方があおいでもらえる、ということに。
勝ち負けの前に高木さんはしっかりとあおいでもらってましたけどねw
本当に見事なまでに素直なとらえかたをしますよね^^;
ただ、負けたことで距離はかなり近くなったりも。
西片くんとしては気温ではないところで暑くてしょうがなかったでしょうがw

「アメ」
運任せな勝負、と見せかけての仕込みバッチリな勝負。
ていうか、開封済みなことはどうやって隠していたのかというのが気になる^^;
確認の仕方は確かに高木さんの言う通りなわけで、
そういう状況に持ち込まれたら西片くんは勝ち目なしだよなぁ^^;

「図書委員」
図書委員になった二人。
西片くんはこの日の高木さんの秘密に気づく日が来るのでしょうかね?
そんな秘密があるのなら、その一冊だけはおすすめ出来ないですね。

「編み物」
恥ずかしいかー。
がいいですねw
図星だしねw
というわけで、引き続いての図書委員。
暇な時間で編み物をする高木さん。
教えてもらったりもしたわけですが、手が触れ合ったことでドキドキが止まらなくなり、
高木さんの作っているものがプレゼント用で年上の男の子だと知り、
ざわつくことに。
まぁ、犬だったわけですけどね^^;
意地悪だねぇw

「嫉妬」
真野ちゃんから相談される高木さん。
どうしたら中井くんから誘ってくれるのか。
というわけで、嫉妬を提案したわけですが、
結果としては全く関係なかったというね。
もしかしたら、あの変化のなかった表情に嫉妬が混じっていたのかもしれないけど^^;
一方で高木さんが試してみようかな、と思ったりも。

おまけ
バレンタインのチョコの話。
バレバレな西片くん。
そもそも、そこで見栄を張る必要があったのだろうか?^^;

ふせんブックは14種類の付箋が入っていて、
思っていたよりもしっかりとした本になっていたので驚いた。
その関係で外箱的なものもついていたのでそれも嬉しかったですね。

今回はなんで発売日が7月4日だったんだろう、と思っていたわけですが、
アニメ放送前にってことだったのかな。

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疑似ハーレム 1巻

疑似ハーレム(1)/斉藤ゆう(著)Twitterとゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第1巻。

第1話「ハーレム」
ヒロインは1人だけれどもハーレムな状況にしてくれる演劇部の後輩。
小悪魔、ツンデレ、そして素の彼女で先輩を翻弄。
ただ、本当のところは上手く伝わらなかったりも。

第2話「演技」
エイジの練習でお手本としてクールが追加。

第3話「猫の手」
猫の手も借りたいほど大忙しな大道具。
というわけで、猫になってアピールするリン。
可愛かったですねぇ。

第4話「電話番号」
電話番号ゲットのチャンス。
というわけで、ツンデレちゃんが大活躍。
互いに感謝してましたね。

第5話「美術」
演技はピカイチ。
でも、絵の方は問題ありなリン。
というわけで、甘えんぼが登場。
ただ、これは他に比べてなかなかにしんどいみたいですねw

第6話「怪談」
怖い話が苦手なリン。
外からドアをドンドンされる方が怖いなw

第7話「いたずら」
寝ているエイジにいたずらをしようとするも、結局出来てなかったみたいですね。
でも、手をつなげたのはよかったのでしょうね。
見られちゃいましたが。

第8話「全力」
全力な表情。
ただし、写真に撮られるのは苦手なのな。
形として残ると考えると表情が固くなるのかな?

第9話「期末テスト」
期末テストで同じ様に数学が苦手だった二人。
次のテストでどうなるのか気になるところですね。

第10話「仮装リレー」
運動会のクラブ対抗リレーで何に仮装するか。
あのままだとリンが一人で走らないといけないことになってましたね^^;
で、エイジはラフな格好に想像が膨らんだりも。

第11話「寝癖」
時間をかけてセットした髪型。
が、エイジのとんでもない寝癖がすべてをもっていく。
本当に少しくらい直してから来いよw

第12話「寒い日」
寒い日に上着を貸すリン。
今度は自分が、というエイジにリンは頑張ったのかな?
風邪引かないといいけど^^;

第13話「文化祭」
文化祭デートな二人。
エイジはリンに甘いねぇw

第14話「プレゼント」
リンへの誕生日プレゼントをどうすればいいか。
本人に聞くという形だったわけですが、ややこしいことになってたなぁ^^;
結局何をプレゼントしたんだろうね。

第15話「ハロウィン」
ハロウィンで作られた人形。
一人芝居を楽しんでその後は自分の部屋で飾ることに。
24、29話で部屋が描かれていたから人形を探したけどなかったのが残念だったかな。
そういう小物がちらっとあるとよかったのに。

第16話「妹ちゃん」
リンには妹が。
猫可愛がりしてるらしい。
というわけで、そんな妹をモデルにした妹キャラも登場。

第17話「涙」
泣く演技。
本当に泣いていたときにどうしたらいいのか、ということで、
考えた結果、笑顔にするために笑わせようと変顔を。

第18話「メモ」
セリフを忘れないようにメモを。
というわけで、妹ネタだったことで反抗期な妹で怒ったリン。

第19話「まずいジュース」
まずいというか、名前がおかしいだろうて^^;
演技でそれを平然と飲めるリンはすごいなぁ。
もう二度と飲みたくはないようですが。

第20話「風邪」
風邪を引いたエイジ。
ぼーっとしているためにリンの演技が空振りに。
すべてリンとして接するために、いつもよりドキドキとさせられることに。

第21話「風邪 2」
家に送ってからも看病をしていたようで、ご飯を用意したりも。
エイジはほとんど覚えていなかったみたいですが、茶化したりも。
で、またご飯を作ってもらえることになったようですね。

第22話「ゲーム」
二人でゲーム。
リンはゲームをやりこんでるみたいですね。
で、そんな彼女に翻弄されてエイジはクリア出来ず。
自分が優位な立場だったこともあって、余裕があったのか、
いつにも増してリンが楽しそうでしたね。

EX1話「告白」
エイジの告白に応えるリン。
好きな人がいるかどうかは気にしなくて大丈夫じゃないかな?

第23話「クリスマス」
最後の言葉は思いがけずでドキッとしたでしょうね。

第24話「年末」
長い休みで会えない日が続き寂しい。
というわけで、用事もないのに電話をしてしまったリン。
本音は勘違いされたものの、初詣にお誘いしてもらえることに。

第25話「初詣」
リンが気合入ってましたね。
新年早々、急接近でいいことがありましたね。

第26話「カイロ」
カイロは冷たいけれども、手は温かい。
ということで、自然と手をつなぐ二人。
無自覚なエイジが憎いねぇ。

第27話「夜景」
二人で夜景を。
ドキドキする場面でしたねぇ。
テンパって話が噛み合ってませんでしたねw

第28話「勉強」
次のテストに向けての勉強。
が、二人きりの誘惑に負けてしまうリン。
明日からは出来たのだろうかな?w

EX2話「手紙」
下駄箱のラブレター。
確かに忘れるためには、見ないと忘れられないわなw

第29話「リハーサル」
エイジの気持ちが知りたくて眠れないリン。
告白の練習をするも、出来る気がしない。
告白されないだろうか、と願ったりも。

第30話「本番」
けれど、結局は自分で。
演技練習の勢いで告白するも、結局演技としてごまかしてしまうことに。
エイジが素だっただろ、とそういうときはちゃんと気づくからね^^;
意地悪だねぇw

茶番4コマ ~結婚生活~
設定がその場のノリなのな。
膝枕はしたのかな?

さてはて、まさかのボリュームにびっくりでしたね^^;
Twitterの方は何話くらい入るんだろうと思ってましたが、
まさかの30話。
1話が短いけれども、多いな、と。
けどまぁ、また楽しみが増えたのは嬉しいことですね。



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からかい上手の(元)高木さん 5巻

からかい上手の(元)高木さん(5)/稲葉光史×山本崇一朗(著)マンガワンにて連載中の稲葉光史さんの「からかい上手の(元)高木さん」第5巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「こえまね」
お母さんそっくりなちーの声。
それに騙されてお母さんに聞かれたお母さんの可愛いところ。
照れたのはどちらも。
お父さんは気づいてませんけどね。

「宝さがし」
ちーの宝探し。
自然とお父さんは巻き込まれることに。
そして、おまんじゅうというお宝を見つけたちーと、
初めて会ったときの思い出のハンカチが。
お母さんのお返しのからかい。

「タッチ」
運動会に向けての運動。
途中から遊びながらで気づいたらゴールに。
後少しのところでタッチしたことに気づいて、勝負はなしにして完走を。

「かさぶた」
かさぶたにうずうずするちー。
そのうずうずがお父さんの脇腹へと伝染。
なんでなのかw

「かうんたうん」
ちーによるカウントダウン。
なんともまぁ、見事な負けっぷりでw
勢いって怖いねぇ^^;

「たいふう」
二人の子供の頃を思い出すちーのはしゃぎ方。
まぁ、あの時はどちらかというとお母さんのほうがはしゃいでいた感じがありましたしね。
お父さんがこう思っていたんじゃないか、ということでしたけどね。

「ピーマン」
苦手なピーマン。
親子揃ってなのでお母さんは苦労するわな^^;
それでも、美味しく食べてくれたようで嬉しかったでしょうね。
もう一品は何に隠されていたのかな。

「でんしゃ」
電車でお母さんの膝の上に。
それが少し恥ずかしくなったちー。
でも、最後は元の場所に。
そこがちーの特等席ですね。

「わすれもの」
再びお弁当を忘れて届けてもらったお父さん。
ただ、今回はわざとで今度はからかってやる、ということだったわけですが、
まぁ無理ですよねぇw
理想と現実は全くの逆ということに。

「いい子」
いい子にしていると身長が伸びる。
そんな話をしたわけですが、夜に縮んだちー。
しっかりと少し悪いことはしてたのなw

「ゾンビ」
ゾンビになったちーに噛まれてお父さんもゾンビに。
次の狙いはお母さん。
というわけで、ドキドキさせられるお父さんだったわけですが、
近くで見ていたちーの視線はお母さんが作る料理だったのな^^;
まぁ、噛み付いてたらそっちを見ていたでしょうけども。

「ピラッ」
またひっくり返った、っていう終わり方が好きですねぇ。
なんでお父さんは同じ方法で戦うとしか考えられないのだろうね^^;

「からし」
ご飯で遊んでしまったちー。
頑張ってお手伝いしたのに、それでは台無し。
お母さんに怒られてしまう。
ということで、お父さんと証拠隠滅。
が、お母さんはバッチリ気づいていたというね。
何事もなかったように、お母さんも食べていたってすごいなぁ^^;

おまけ
今回のおまけは中学生のちーとお母さん。
並んだ二人がいいですね。
そして、お母さんは何でもお見通しですねw

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恋に恋するユカリちゃん 3巻

恋に恋するユカリちゃん(3)/寿々ゆうま×山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の寿々ゆうまさんの「恋に恋するユカリちゃん」第3巻。
山本崇一朗さんによる「からかい上手の高木さん」のスピンオフ作品。

「傘」
なぜ、校長先生はその傘をピンポイントで選んでしまったのか。
ユカリちゃんの目が死んでしまったじゃないかw

「手紙」
それはやめてあげようよ、サナエ^^;
妄想ははかどってはいたけどもね。

「おまじない」
最後のゆずれない戦いをするミナが可愛かったw

「プール」
サナエの容赦のない蹴りよw
で、熱中症で運ばれることになるわけですが、
最後のダジャレはあかんわな^^;

「保健室」
保健室でイチャイチャする高木さんと西片くんをのぞき見しようとするユカリちゃん。
大人の階段は一歩も登れてないと思うぞ^^;

「習字」
授業で習字。
自由すぎるだろうて^^;
で、拉麺ってユカリちゃんが書いたのか?w

「電話」
携帯電話のなかったころの電話のことを思い浮かべるユカリちゃん。
ただまぁ、先生の話はユカリちゃんの妄想とは全く違うものだったわけですけどね^^;
妄想していたものもないわけじゃないから、間違いではないでしょうけどもね。
しかし、妄想の中でくらい先生の顔はもうちょっと若くしてあげたらいいのにw

「ハロウィン」
ハロウィンで大騒ぎ。
山本崇一朗作品の登場キャラが大集合でしたね。

「秋 その後」
秋にまったり、とはできない三人。
食に走るのは仕方がないわなぁ^^;

「お弁当」
サナエのためにお弁当を余分に用意したんだから、
多少は食べてあげればいいのにねぇ^^;
まぁ、サナエとしては取られて怒るミナもセットで楽しんでいるのでしょうけども。

「席替え」
席替えにドキドキ。
言われるまで気づいてなかったけどね^^;
で、ユカリちゃんは席が変わらないというねw
ただ、両隣は二人だったのでよかったですね。
男の子が隣に来て、というのはなかったですけどね。

おまけ 作:山本崇一朗
ユカリちゃんの話を聞いて、すごく長いマフラーを作ったミナ。
三人でまいても余裕たっぷりでしたね。
で、猫を見つけて走る。
普通に危ないからやめようね^^;

元高木さんの稲葉光史さんと行った小豆島のレポートも巻末に収録されてましたね。

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