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ひとり旅の神様 2/五十嵐雄策(著) 読了

ひとり旅の神様 2/五十嵐雄策(著)本当によく食べるなぁ^^;
ひとり旅よりもそっちが気になるわw
ニャン太も自分がおかしいのかと
よくわからなくなってるというね。

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以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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ひとり旅の神様 2/五十嵐雄策(著)

ひとり旅の神様 2/五十嵐雄策(著)メディアワークス文庫、7月の新刊2冊目。

鎌倉で出会った言葉を話す不思議な猫、ニャン太。
旅を司る神様なニャン太と一緒に結子は取材を兼ねて
西へ東へ。
それぞれの土地で出会った人々とのふれあいに
結子自身の心もほっこりと癒やされていく。

続くのかな?
という感じでしたが、続刊が出ましたね。
ただ、内容はそんなには覚えてなかったりします。
わりと最近なのにね^^;
自分の感想を読み直してざっくりと思い出してから
読みたいと思います。

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終わる世界の片隅で、また君に恋をする/五十嵐雄策(著) 読了

終わる世界の片隅で、また君に恋をする/五十嵐雄策(著)よかったけど、
納得できない、って感じでしょうか。
物語の中での考え方もわからなくはないけど、
そんな風には考えられないかな。

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以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
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終わる世界の片隅で、また君に恋をする/五十嵐雄策(著)

終わる世界の片隅で、また君に恋をする/五十嵐雄策(著)いつからか世界で起こり始めた奇妙な現象。
人が、その名前も、周囲の人たちとの関係も、そしてその存在すらも、
全てを忘れ去られてしまう。
忘れられて、誰の記憶からも消えてしまう。
それに抗うかのように保健室登校の先輩と一緒に
忘却病に罹った人の最後の望みを叶える活動と始める。
忘れられていくクラスメイトたちとの交流の中で、
この現象に隠された真実に迫ることに。

メディアワークス文庫の方では読んでいた方ですが、
一つ前の作品はあらすじを読んで興味を惹かれなかったので
電撃文庫では初ですね。
どういう真実が隠されているのかな?

イラスト:ぶーた



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ひとり旅の神様/五十嵐雄策(著) 読了

ひとり旅の神様/五十嵐雄策(著)前作はちょっと微妙かなぁ、
と思うところがありましたけど、
今作は楽しめたかな。
読み終えた時にちょっと物足りなさを感じはしましたが。

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ひとり旅の神様/五十嵐雄策(著)

ひとり旅の神様/五十嵐雄策(著)メディアワークス文庫、1月の新刊3冊目。

とことんついていない日常からの逃避行。
たどり着いたのは鎌倉駅。
そこで自分を旅を司る神と名乗る喋る猫と出会う。
猫から頼まれたのは日本各地に住まう猫神様に文を届けること。
どこか懐かしい土地へのひとり旅は新たな発見の連続だった。

前作は微妙なところだったので今作はどうでしょうかね。
今度の神様は猫神様かぁ、という感じで、
色んな神様の話を読んでる気がする^^;

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七日間の幽霊、八日目の彼女/五十嵐雄策(著) 読了

七日間の幽霊、八日目の彼女/五十嵐雄策(著)よかったけれども、よくある感じ、
という最初に持った印象はそのままだったかな。

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七日間の幽霊、八日目の彼女/五十嵐雄策(著)

七日間の幽霊、八日目の彼女/五十嵐雄策(著)メディアワークス文庫、8月の新刊2冊目。

事故に遭い、入院することになったボク。
退院の日、彼の前に現れたのは自分の彼女だと名乗る女の子だった。
自分のことがわからない彼と過ごす七日間。
八日目の世界を変えるために、同じ時間を繰り返す。

というわけで、メディアワークス文庫の前作がよかったので今回も購入。
あらすじの感じだと何か似たようなの読んだことがある気がしないでもないですけど、
嫌いな感じではないので楽しめそうかな?

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ぼくたちのなつやすみ 過去と未来と、約束の秘密基地/五十嵐雄策(著) 読了

ぼくたちのなつやすみ 過去と未来と、約束の秘密基地/五十嵐雄策(著)すごく懐かしい気持ちになった作品でした。
過ごした年代は若干違うところなんですけども、
それでも子供の頃、というのは似たようなことをするわけで、
こういう仲間がいるというのはいいなぁ、と感じました。

どうしようか迷っていたわけですけど、
今の季節にピッタリで懐かしさを感じることの出来る
いい作品でした。

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ぼくたちのなつやすみ 過去と未来と、約束の秘密基地/五十嵐雄策(著)

ぼくたちのなつやすみ 過去と未来と、約束の秘密基地/五十嵐雄策(著)メディアワークス文庫、7月の新刊2冊目。

久しぶりに帰った故郷で思い出すのはとある事件。
それがきっかけで離れ離れになってしまった仲間たち。
ふと気づくとあの夏に戻っていた。
悲しい想い出を阻止するべく動き出し、
自分の知っている過去とは少しずつズレたことが起こり始め、
事件の日を迎える。

「乃木坂春香の秘密」の作家さんだったんですね。
タイトルだけ知ってます。
買おうかどうしようか迷っていた作品ですが、
どんな感じだろうなぁ。

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