edit

アヤカシ絵師の奇妙な日常/相原罫(著) 読了

アヤカシ絵師の奇妙な日常/相原罫(著)楽しめました。
一色のことが最後にちょろっと触れてるだけなので、
彼のことももう少し読みたいですね。
座敷童子の話が好きでした。

関連記事
アヤカシ絵師の奇妙な日常/相原罫(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

アヤカシ絵師の奇妙な日常/相原罫(著)

アヤカシ絵師の奇妙な日常/相原罫(著)メディアワークス文庫、9月の新刊3冊目。

憧れだった美大に通うことになったものの、
現実は理想とかけ離れたものだと知り落胆する。
自分の夢に対して迷いが生じて来る中で
妖怪画家と噂される不思議な青年と出会う。

どうしようか迷って、結局買うことにしたわけですが、
どうだろうかなぁ。
あらすじの感じでは良さそうだとは思ってるんですけど、
楽しめるかな?



edit

明治あやかし新聞 二 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著) 読了

明治あやかし新聞 二 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著)今回は香澄とお兄さんのことを中心にしつつの3つの依頼。
香澄はどうするのやらね^^;

関連記事
明治あやかし新聞 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著)
明治あやかし新聞 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著) 読了(ネタバレ注意)
明治あやかし新聞 二 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

明治あやかし新聞 二 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著)

明治あやかし新聞 二 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著)メディアワークス文庫、9月の新刊2冊目。

妖怪記事によって人助けをするという裏稼業を手伝うことになった香澄。
けれど、真実を知らない香澄の兄は快く思っておらず、
仕事を辞めろと言い、さらには同僚との見合いの席を設けてしまう。

香澄の恋も動き出したりするらしいけれど、
お兄さんはどんな感じなのやらね。
父親とはあっさりと話がついてましたけど、
お兄さんは納得してなかったのなぁ。
今回はどんな話で人と人との問題を解決していくのかな。

関連記事
明治あやかし新聞 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著)
明治あやかし新聞 怠惰な記者の裏稼業/さとみ桜(著) 読了(ネタバレ注意)




edit

DOUBLES!! ―ダブルス― 4th Set/天沢夏月(著) 読了

DOUBLES!! ―ダブルス― 4th Set/天沢夏月(著)次で本当に最後となるみたいですね。
最後の夏は一体どうなるのやら、という感じの最後に。

関連記事
DOUBLES!! ―ダブルス―/天沢夏月(著)
DOUBLES!! ―ダブルス―/天沢夏月(著) 読了(ネタバレ注意)
DOUBLES!! ―ダブルス― 2nd Set/天沢夏月(著)
DOUBLES!! ―ダブルス― 2nd Set/天沢夏月(著) 読了(ネタバレ注意)
DOUBLES!! ―ダブルス― 3rd Set/天沢夏月(著)
DOUBLES!! ―ダブルス― 3rd Set/天沢夏月(著) 読了(ネタバレ注意)
DOUBLES!! ―ダブルス― 4th Set/天沢夏月(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

DOUBLES!! ―ダブルス― 4th Set/天沢夏月(著)

DOUBLES!! ―ダブルス― 4th Set/天沢夏月(著)メディアワークス文庫、9月の新刊1冊目。

先輩たちの引退試合となる都立戦での敗北を引きずったまま夏が終わった。
そんな中で迎えた秋。
がむしゃらに練習に挑む面々だったが、
部内にはどこか険悪な空気が漂っていた。
部長の立場に悩み、部員たちと衝突する駆。
エースの役目に拘り、孤立する琢磨。
無力をかみしめる直也。
空回りする三人に言葉をかけられずにいる涼。
テニス部はどうなるのか。

というわけで、間に2冊別のものを挟んでの久しぶりの4巻ですね。
今回で終わることになるのかな?
あらすじの感じだと終わりそうな気配があまりないけど。
どうなるやらねぇ。

関連記事
DOUBLES!! ―ダブルス―/天沢夏月(著)
DOUBLES!! ―ダブルス―/天沢夏月(著) 読了(ネタバレ注意)
DOUBLES!! ―ダブルス― 2nd Set/天沢夏月(著)
DOUBLES!! ―ダブルス― 2nd Set/天沢夏月(著) 読了(ネタバレ注意)
DOUBLES!! ―ダブルス― 3rd Set/天沢夏月(著)
DOUBLES!! ―ダブルス― 3rd Set/天沢夏月(著) 読了(ネタバレ注意)




edit

きっと彼女は神様なんかじゃない/入間人間(著) 読了

きっと彼女は神様なんかじゃない/入間人間(著)つまらなかった、
というわけではないけど、
よくわからんかった。

描かれてる部分よりも、
描かれていない部分のことの方が気になった、
というのもあるかな。

関連記事
きっと彼女は神様なんかじゃない/入間人間(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

きっと彼女は神様なんかじゃない/入間人間(著)

きっと彼女は神様なんかじゃない/入間人間(著)メディアワークス文庫、8月の新刊4冊目。

海を愛した集落の嫌われ者は生け贄となって、
海の底に沈む神の岩に。
そこで出会ったのは目覚めたばかりだという自称神様だった。

パッとしない作品が続いてますが、
今回はどうだろうかなぁ。
というか、ガール・ミーツ・ガールな話が続いてる気が。



edit

美の奇人たち ~森之宮芸大前アパートの攻防~/美奈川護(著) 読了

美の奇人たち ~森之宮芸大前アパートの攻防~/美奈川護(著)よかったけれども、
ちょっと残念にも感じたかなぁ。
全体としては満足ですけど、話一つ一つではどうなんだろう、
と思わなくもなかったり。

関連記事
美の奇人たち ~森之宮芸大前アパートの攻防~/美奈川護(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

美の奇人たち ~森之宮芸大前アパートの攻防~/美奈川護(著)

美の奇人たち ~森之宮芸大前アパートの攻防~/美奈川護(著)メディアワークス文庫、8月の新刊3冊目。

祖父からアパートを一棟もらえることになった女性。
しかし、そこは芸大を卒業しても花開かず、
くすぶり続ける芸術家崩れたちの巣窟だった。
孤独死した父親が売れない画家だったため、
芸術家によい印象がない彼女は
リフォームのためにも彼らの追い出しを決意するが、
彼らの中にある決して揺らがぬ魂があることに気付いていく。

というわけで、メディアワークス文庫では随分と久しぶりな気がしますし、
他のところをあわせても1年ぶりくらいになるみたいですね。
さてはて、どんな感じだろうか。
あらすじを読む限りでは悪くなさそうですが。



edit

キネマ探偵カレイドミステリー ~再演奇縁のアンコール~/斜線堂有紀(著) 読了

キネマ探偵カレイドミステリー ~再演奇縁のアンコール~/斜線堂有紀(著)前回は怖さのある話が続いていたと思うのですが、
今回は秘密を暴かれる形に。
怖さはなく、どちらかというといい話、という風に感じるものがあったかな。
ただ、最後に待っていたのがなんともねぇ。
次巻で描かれることになるのか。
まだ少し引っ張るのか。
とりあえずまぁ、続刊を楽しみにしたいですね。

関連記事
キネマ探偵カレイドミステリー/斜線堂有紀(著)
キネマ探偵カレイドミステリー/斜線堂有紀(著) 読了(ネタバレ注意)
キネマ探偵カレイドミステリー ~再演奇縁のアンコール~/斜線堂有紀(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

キネマ探偵カレイドミステリー ~再演奇縁のアンコール~/斜線堂有紀(著)

キネマ探偵カレイドミステリー ~再演奇縁のアンコール~/斜線堂有紀(著)メディアワークス文庫、8月の新刊2冊目。

前回の事件で家を失った奈緒崎は
嗄井戸の棲む銀塩荘の一階に引っ越し、
嗄井戸の部屋に入り浸る日々を過ごしていた。
夏休みが終わり大学に赴いた奈緒崎は
同級生にかけられた窃盗容疑を晴らすため、
嗄井戸のもとへ向かうが。

嗄井戸の過去も見え隠れするようですが、
謎解きの中にというのはどういうことなんだろう?

関連記事
キネマ探偵カレイドミステリー/斜線堂有紀(著)
キネマ探偵カレイドミステリー/斜線堂有紀(著) 読了(ネタバレ注意)




edit

神様の御用人 7/浅葉なつ(著) 読了

神様の御用人 7/浅葉なつ(著)今回は久しぶりの長編でした。
たまらんかった。

神の秘め事。
そこに隠されていた真実と想い。

ちょくちょく遊びにやってくる大国主神の義父である須佐之男命。
そんな彼の兄である月読命が今回の御用神。
良彦はいつも通りに御用を引き受けたわけだが、
彼とともに辿る道は神々が隠してきた秘め事へと触れていくこととなる。

関連記事
神様の御用人 3/浅葉なつ(著)
神様の御用人 3/浅葉なつ(著) 読了(ネタバレ注意)
神様の御用人 4/浅葉なつ(著)
神様の御用人 4/浅葉なつ(著) 読了(ネタバレ注意)
神様の御用人 5/浅葉なつ(著)
神様の御用人 5/浅葉なつ(著) 読了(ネタバレ注意)
神様の御用人 6/浅葉なつ(著)
神様の御用人 6/浅葉なつ(著) 読了(ネタバレ注意)
神様の御用人 7/浅葉なつ(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

神様の御用人 7/浅葉なつ(著)

神様の御用人 7/浅葉なつ(著)メディアワークス文庫、8月の新刊1冊目。

朝を迎えるごとに記憶を失ってしまう神様の御用は
自分を支えてくれる弟への贈り物を探してほしい、
というものだった。
いつも通り行動を起こす良彦だったが、
それはやがて予期せぬ方向へと一同を導くことになる。
一方、穂乃香はある女子生徒と距離を縮め、
次第に彼女の心に寄り添っていくことに。

あらすじに穂乃香のことも書かれてるので、
そちらもどんな感じに描かれているのか楽しみですね。
記憶を失ってしまう神様の御用で何が起こることになるのだろうか?

関連記事
神様の御用人 3/浅葉なつ(著)
神様の御用人 3/浅葉なつ(著) 読了(ネタバレ注意)
神様の御用人 4/浅葉なつ(著)
神様の御用人 4/浅葉なつ(著) 読了(ネタバレ注意)
神様の御用人 5/浅葉なつ(著)
神様の御用人 5/浅葉なつ(著) 読了(ネタバレ注意)
神様の御用人 6/浅葉なつ(著)
神様の御用人 6/浅葉なつ(著) 読了(ネタバレ注意)


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

神様の御用人7 (メディアワークス文庫) [ 浅葉 なつ ]
価格:680円(税込、送料無料) (2017/8/25時点)



edit

ひとり旅の神様 2/五十嵐雄策(著) 読了

ひとり旅の神様 2/五十嵐雄策(著)本当によく食べるなぁ^^;
ひとり旅よりもそっちが気になるわw
ニャン太も自分がおかしいのかと
よくわからなくなってるというね。

関連記事
ひとり旅の神様/五十嵐雄策(著)
ひとり旅の神様/五十嵐雄策(著) 読了(ネタバレ注意)
ひとり旅の神様 2/五十嵐雄策(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.

FC2Ad