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くノ一ツバキの胸の内 7巻

くノ一ツバキの胸の内(7)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第7巻

第39話「釣り勝負」
1匹も釣れないリンドウのために一肌脱いだツバキ。
予想通り魚になっていたわけですが、いざ釣り針を目の前にすると食いつけなくて流されていた。
そして、サザンカがツバキだと思った大物は本物の魚だった。
その結果、リンドウが意地になってしまったりも。
44話で別の大物を釣っているところを見るとリンドウは0か1しかないみたいですね。
それも1は大物というね。

第40話「贈りもの」
下級生組の話。
コノハに嫌われているんじゃないか、と考え始めた問題児たち。
隠し部屋にはたくさんの思い出が。
けれど、ダメなことはダメとしっかりとお叱りを受けることに。

第41話「成果とは」
山ごもりしていた酉班が戻ってきた。
スミレの努力虚しく何も変わっていなかったわけですが、
そんなスミレを嫌っていない二人。
困らせるのは甘えているってことなのかな。

第42話「罠センパイ」
罠を禁止されて禁断症状が出るミズバショウ。
ベニスモモたちは罠を作っていい場所を作ってあげることに。
ただし、しっかりと自分たちが用意した罠に引っかかってもらい、
罠に引っかかる方の気持ちもわかってほしいと伝えるが、
あまり意味はなかったみたいですね。
迷い込む人がいないか心配だなぁ。
常に迷子の亥班もいますしね。

第43話「ウチら色」
タンポポとアザミのことを知るためにツバキに相談し、二人を真似てみることにしたスミレ。
どこまでも真面目な彼女は二人に振り回されながらも色々と知っていく。
結論としては性根を叩き直さねば、となるわけですが、
真似をしていたものが抜けきらなくていい塩梅になったみたいかな?
二人の自由奔放っぷりは問題ではあるもののスミレもきっちりとしすぎではありましたからね。

第44話「憧れの一番」
一番を取るために欺くヒナギク。
が、伝言ゲームがおかしなことになってツバキたちが正しいものを集めてくるというね。
そして、自白してしまったことで罰を受けることに。
イタドリが容赦なかったなぁ。

第45話「イタドリの傷」
いつものいたずらでフキを怒らせてしまったイタドリとウメ。
気にするウメに対していつも通りなイタドリ。
そこから何故か二人で言い合いになってしまいウメがイタドリの額の傷を変だと言ってしまう。
言ってしまって後悔したウメは思わず逃げ出してしまう。
その傷はウメを守ってついた傷だった。
イタドリにとって誇りだった。
そして、ウメも本心は同じだった。
その時と同じような状況になりまたしても助けられて仲直り。
ただし、フキへのいたずらは変わらない。

第46話「男のオバケ」
ツバキたちの肝試し。
怖いのが苦手だから行きたくはなかったが、男の幽霊ということで
男への興味が勝つことに。
最初は怖がっていたわけですが肝試しということは驚かせる人間がいるとわかってからは余裕に。
ただし、最後は本物の幽霊が出ていたわけですが、
そこでも男への興味が勝って怖くはなかったみたいですね。
ツバキの男に対する感情はなにものにも勝るのな。

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くノ一ツバキの胸の内 6巻

くノ一ツバキの胸の内(6)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第6巻。

第31話「モクレン怒らせ勝負」
喧嘩をした流れでなんでモクレンを巻き込むのか。
そして、怒っていないからこそ怖く感じることにも。
自分たちが悪いんだし甘んじて受けないとね。

第32話「温泉の掟」
忘れていて使おうとした温泉の利用に関する掟の秘密を教えてもらえることに。
掟という形で隠していた真実は男女それぞれが利用しているから。
そして、ツバキは気づかなかった男がそこに。
渋いおじさまという感じのヒゲではありますけど、どういう人なのでしょうね。

第33話「病人とセンパイ」
ベニスモモとトウワタ。
ツバキだと思っていたらそうじゃなかった。
というのを、本人に話している最中に気づくって恥ずかしすぎますね。
どちらにとっても。
照れたベニスモモも可愛らしかったですね。

第34話「尾行」
ハスが何をしているか気になるスズシロとヒギリ。
お披露目した時の二人の反応が楽しみですね。
それに対するハスの表情も。

第35話「こんな日」
ヒナギクの勘違い。
ベニスモモらしいけど普通に教えてあげたらいいのにね。
トウワタとの修行の邪魔をされた形だから少しだけ意地悪をしたってことなのかな。

第36話「里の日常」
三つの班の日常が描かれていたわけですがアジサイのところが特殊ですね。
アジサイの流れるような甘え方も可愛らしかったですね。

第37話「恐怖の厠」
リンドウの怖い話でトイレに行けなくなったツバキ。
ツバキの意外な事実になんだか嬉しくなるサザンカ。
守るといいつつついついいたずらしちゃう。
やりたくなるのはわからなくもないけど。

第38話「力石」
ツバキの男への欲望も三人からあれだけ純粋に見られたら無理な話ですよね。
実際の中身はそんなものではないわけですけどもツバキとしては諦めきれないようで
一人で出来るように努力を始めたようですね。
四人でギリギリのものを持ち上げられるようになるのだろう?
中身を見たときの反応も気になるなぁ。

おまけ
髪型を変えて気分転換。
何でツバキの髪型だけ遊んでしまったのか。
可愛くしてあげようよ。
二本目は元高木さんとのアニメ化を記念したコラボという感じでしたね。
お父さんの早い嫉妬でちーが困ってるというね。

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くノ一ツバキの胸の内 5巻

くノ一ツバキの胸の内(5)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第5巻。

第25話「もて術」
リンドウからモテを学びたいツバキ。
が、頑張れば頑張るほどに空回り。
サザンカとアサガオの変貌っぷりが余計にツバキを焦らせることにも。
しかし、自分で考えついたのがツルのマネってのも^^;

第26話「モテたい」
引き続きモテを学びたいツバキ。
そんな中でサザンカたちが年少組に流行らせてしまい問題に。
ツバキは頑張って辞めさそうようとするも、やっぱり空回り。
そこをハナが助けたわけですが、格が違いましたねぇ。

第27話「ライバル」
男相手の術ではなく遊びとして残ったモテ術によって苦しむヒナギク。
ベニスモモのところに助けを求めにやってきたキブシ。
が、ベニスモモは思わずからかってしまい、やりすぎてしまう。
ただ、ベニスモモが変に慰めるよりやり込んでしまうほうがヒナギクには効果があったようですね。
立ち直ってすぐにまた折られてましたが^^;

第28話「大食い対決」
お花見で大食い対決。
不正があったりはしたもののアサガオが優勝。
途中で止まってサザンカが応援したわけですが、
飽きて食べるのを止めていたというね^^;
ただ、応援してくれたサザンカに優勝賞品のリボンをプレゼント。
言い合いはするもののやっぱり仲の良い二人ですね。

第29話「男の絵」
リンドウに男の絵を描いてもらうも壊滅的な絵だったためわからない。
が、ツバキにしてみれば男を知らないためリンドウの絵が下手なのかもわからなくなる。
そんな中でハナが回収した男と書かれた巻物の中を見てしまい、
男がリンドウの描いた通りであると知る。

第30話「男の姿」
修行に打ち込むことで考えないようにしていたツバキですが、
ハナの絵は塗りつぶされたものであると聞き、
リンドウの絵が紛れもなく壊滅的なものであるとわかり、
糸が切れるように安心して眠ってしまう。
ハナの絵には淡い想いが含まれていたわけですが、
そういうことがツバキもわかるようになるのはいつになるのでしょうね。

おまけ
モクレンが可愛いなぁw
興味がなさそうだと思いきや、こっそり一人で練習したんですねぇ。

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第19話「ヘビと男」
ご飯を豪華にするために先生のヘビを捕まえるくノ一たち。
そこでリンドウから教えられた男の股間のヘビ。
顔を赤らめるのはしょうがないね^^;
リンドウも何故、そこを教えたのかw

第20話「フキの笑顔」
ダジャレがツボで苦手なフキ。
それを隠していたわけですが、バレてしまう。
で、熱が出るまでおもちゃにされるって、隠していたのは本当に正解だよなぁ^^;
ほどほどに笑わせてあげてほしいですね。

第21話「貸しと借り」
ベニスモモは本当に素直になればいいのにね^^;
その辺りをちゃんとわかっているツバキと、
一緒にいたのに全く気づけなかったサザンカとアサガオ。
まぁ、ベニスモモはいじわるしてたけども。

第22話「仲良しのケンカ」
ウイキョウとキキョウのケンカ。
自分たちの仲の良さを言葉で表すなら、でケンカをする2人。
どういうケンカなのかと^^;
仲直りは寂しくて、思わずでしたしね。
リンドウが言った、とてつもなくが気に入ったようでよかった。

第23話「一人前と甘やかし」
この話好きでしたねぇ。
甘やかされるアジサイと甘やかすスズランとシオン。
一人前になるためにツバキに決闘を申し込んでサザンカと決闘に。
途中からケンカみたいになっていたわけですが、
そんな頑張りをしっかりと認めてくれた2人。
ただ、甘やかすのはまた別の話w

第24話「カゲツの歌」
歌が上手いカゲツ。
そんな彼女の鼻歌が好きなホトトギス。
すったもんだはあったものの、いい方向に。
そして、ツバキは男に関する新しい謎を知ることにも。

おまけ
ベニスモモとモクレンのおまけ。
ベニスモモが本当にいい子だねぇw
根っこのところではよく似た2人という感じになるのかな?

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第13話「ツバキの秘密」
ツバキが先生に勝ったことが納得いかないベニスモモ。
秘密を探るためにリンドウをさらってスパイにしようと考えた。
ついでにトウワタの修行したい、という望みも叶える形で。
というわけで、リンドウをさらうことは出来た。
が、トウワタがベニスモモの本音は友達になりたいんだということと聞かされていた
リンドウと話が食い違う。
そこにツバキが追いついて、そちらの方の話で決着がつくことに。
自分を欺いた、ということでトウワタは念願の修行が出来ることに。
良かったですねぇ。

第14話「班長の悩み」
今回は子班の話。
班長のタチアオイは自分はちゃんと下級生の二人を引っ張っていけてるのか、と。
そんな中で見たツバキの姿に真似てみようとして空回り。
結局は二人に心配されてしまったりも。
けれど、子班は子班の形というものがあって、それが一番なんでしょうね。
多少はそれぞれ変わらないといけない部分もあるでしょうけども。

第15話「夜中の呼び出し」
先生からの呼び出し。
直前に男のことを聞こうとしていたため説教だと思ったツバキ。
二人だけでこっそりと抜け出したものの、
何かあると思っていたサザンカが追いかけてきた。
なんとか眠らせて先生に話を聞いてみれば説教ではなく近況を聞きたかっただけだった。
というわけで、ツバキに期待している、ということだったわけですが、
最後に取り乱すツバキに若干不安に^^;

第16話「最強の班」
攻撃力はダントツな亥班が帰ってきた。
気のいい彼女らだがバカが禁句。
アサガオとしては褒めたつもりだったわけですが、バカという言葉に反応してブチギレ。
ツバキが仲裁して代理で決闘をすることで話がついた。
そして、決闘場所で待つものの彼女らは来ない。
全員が方向音痴。
克服したという秘術は運任せ。
バカと言われても仕方がないよなぁ^^;

第17話「ヒナギクの作戦」
リンドウの素顔が可愛いと聞いたヒナギクがサザンカを引き込んで素顔を見るために
連れ去ろうと。
ただ、サザンカはリンドウが気に食わなかったわけじゃなく、
仲良くなりたかっただけというね。
というわけで、まんまと騙されたヒナギク。
ただ、彼女をきっかけに素顔に慣れようと思ったリンドウは彼女の前で面を取る。
そして、ヒナギク大号泣w
面倒な子ですね^^;

第18話「姉さま」
サザンカがツバキを姉さまと慕うようになったきっかけの話。
最初からツバキにべったりだったわけじゃない。
好かれるための第一歩は自分が相手を好きになること。
そして、一緒の班になりたいと思ったサザンカはツバキへの気持ちをちゃんと口に出すことに。
そういうことがあったのなら、なおのことサザンカがいい子だと信じられるはずですよね。

おまけ
班決めでの亥班が出来た理由。
どうなっていたんだろうとは思っていましたが、
たどり着かないままに班になっていたのな。
その決め方はダメでしょうにw
方向音痴同士で何故か一緒のところに集まっていたようですが^^;

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第7話「男鬼ごっこ」
男への恐怖心が薄れている。
ということで、ハナが男役として鬼ごっこに。
ベニスモモは真っ向から勝負を挑んだりも。
力の差は歴然だったわけですが、捕まった後のベニスモモが可愛かったですね。
一方、ツバキはサザンカが囮役となってコノハに化けてハナに接近。
が、そこで思わぬことを聞かされて?化が解けてしまうことに。

第8話「男と女」
というわけで、ツバキは男と女の問題を聞かされることとなる。
ハナはツバキなら大丈夫だろうと全てを話してくれたわけですが、
一番そっち方面に興味があるのがツバキだったんですけどね^^;

第9話「モクレンの医療術」
休日のモクレン。
頼られると断れない彼女。
力を使うと疲れるのはわかっていても、頼られると使ってしまう。
他のことでも断れない。
でも、ツバキはそれを断らないからではなく、頼りになるからだと伝えた。
そんなモクレンの姿に自分の悩みも解決したりしてましたね。
ただ、最後のは暖かく見守ってあげてほしいものですね^^;

第10話「果物を巡るたたかい」
自分が一番可愛いヒナギク。
そんな彼女と果物を巡る可愛い対決。
ツバキは自分で自分を可愛いと言えない、と恥ずかしがり、
それが決め手となって勝利。
泣きながら帰っていくというね。
面倒で可愛い子でしたね^^;

第11話「転入生」
男もいた里で暮らしていたリンドウが転入生として里に。
というわけで、事情を知っているツバキが面倒を見ることになったわけですが、
その前に問題に。
素顔は可愛らしいのに、それを見せるのは恥ずかしい。
その代わりにツバキが変なことを言わされるというね。
意味はわからないけど、恥ずかしい。
そりゃそうだわな^^;

第12話「人見知り」
リンドウとサザンカが人見知り同士で友達に。
のぼせたところを力を使って助けたりも。
モクレンはゆっくりしていたところだったのに、
ビックリだったろうなぁ。
ただ、リンドウの素顔を見れたりはしてましたけどね。

おまけ
アサガオの非常食が減る理由。
寝ながら食べてたのかよw

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くノ一ツバキの胸の内 1巻

くノ一ツバキの胸の内(1)/山本崇一朗(著)ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「くノ一ツバキの胸の内」第1巻。

第1話「危険な男」
男に興味津々な優等生くノ一のツバキ。
同じ班のサザンカとアサガオが男を倒しに抜け出したことで、
ツバキが連れ戻すことに。
興味の方向性が他の子とは違うツバキ。
そんな彼女はサザンカの言い訳を利用して見ようとしてみたり。
ただまぁ、結局声だけという結果に。

第2話「見てはならない」
夜目がきくため男を見たというアサガオに変化をしてもらうことに。
が、先生からしてはいけない、という話が。
それでもサザンカがツバキに化けてさせようとして、ツバキも黙って見ていようとしたりも。
最後は結局止めようとしてましたが、
そもそもアサガオは変化が下手だったというね。
後で絵を描いてもらおうとしてましたが、そちらも苦手で結局わからず。
一人になったときに静かにぶつけどころのない気持ちを吐き出していたのが可愛かったですね。

第3話「男火照り」
男が気になって調子が出ないツバキ。
男に関連することが浮かんでしまうと術がうまくいかない。
それならとホウセンカが勝負を挑もうとしたりしたわけですが、
サザンカが試した火遁は変に力が入ってしまい、これまで以上の威力になっちゃったり。
しかしまぁ、なんでサザンカは耳をあまがみしたのかと^^;

第4話「姉さまと脱出計画」
ツバキと話が出来なかったと授業をサボることにしたサザンカ。
それに協力させられたアサガオは恥ずかしさとご褒美ほしさにサザンカを追う。
アサガオが捕まえたわけですが、そこでまた食べ物につられてしまったり。
そこをツバキが駆けつけて二人ともお縄に。
でも、サザンカは本当のことは言わず。
自分のせいだと思ってほしくなくて。
それはサボる前に気づかないといけなかったわな^^;
で、ツバキにはしっかりとその気持ちも伝わってましたね。

第5話「仲良し対決」
サザンカとアサガオが仲良く任務に当たれるようにと、ウイキョウとキキョウに協力を。
実際のところは遊んでいただけなのか、手伝ってくれたのか、どうだったのかな?^^;
とりあえず、後少しというところまで追い詰めることは出来たので惜しかったですね。
夢の中では捕まえてましたが^^;

第6話「努力と天才」
努力の天才ベニスモモ。
そんな彼女は努力していることを隠している。
知ってるのは先生とツバキくらい。
慕って心配するトウワタ
彼女のためにもこっそり努力を続けるみたいですね。
話せばいいのにねぇ^^;
トウワタがそうやってお節介をしてくれるから、
より頑張ろう、と思えるのかな。

特別コラボマンガ
PVにもなっていた高木さんが口寄せされる話。
オチとして戻った後のことも描かれてましたね。
夢だと思ってからかった、って^^;



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