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いま、会いにゆきます 最終回『涙の別れ』 感想

とうとう終わっちゃいましたねぇ。
原作を読んだ後なので、原作と比べながら見てしまいました。
比べながら見ていた正直な感想としては、原作の方がやっぱりよかったですね。
原作はひまわりのシーンがないんですよね。
なぜ、映画とドラマはひまわりのシーンを作ったのか、考えさせられました。
それと、ケーキも原作はないんですよねぇ。
何でだろうなぁ?

ただ、ゆっくりとした、いい流れでした。
巧と涼子ママは仲直りできたようですし、よかったです。
万里子さんは今井秀夫さんと今後、付き合うのかな?

原作・映画・ドラマ、全て佑司は澪が消える瞬間を見ることが出来ませんでした。
すごくかわいそうなんですよねぇ。
せっかく澪にプレゼントを渡そうと探して、見つけても渡せないんですから。
すごくせつないです。

さて、ドラマの後半は澪目線の回想でしたね。
いま、会いにゆきます 第8回『好きです。でも』 感想】で書いた停電のシーン。
やっと真実が話せる(笑)
ほんとナイスですよね。澪。
あれぐらいしてやらんと僕も気がすみませんよ。
あんなことしといて、よく表彰状もらえんな!って思いますからね。

愚痴は横に置いといてっと(笑)

浴衣は、お母さんのでしたかぁ^-^;
それにしても、派手なこけ方でした^-^;

巧が追いかけたバスに澪は結局乗ってなかったんですね。
巧が走ってるのを見て、追いかけて、それで事故にあって危篤状態になってしまったんですね。
その後から、8年後の世界での6週間の生活が始まったわけですね。

この事故があったから、澪は巧のことを深く知ることができたし、佑司に会うことも出来た。
けど、自分が死んでしまうことも知った。
元の世界に戻ってからの7年。
どんな気持ちだったんでしょうかね?
そのへんを描いてほしかったです。(原作はちょっとあったと思います)

ラストは佑司がまた朝になってから無茶なことを巧に言ったっぽいですね^-^;
けど、料理は佑司がしっかりしているのですごいですね。

最終回を見て、もう一度原作を読んでみようかなぁ。って思いました。

ゆったりとした時間の流れがとてもよかったです。



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子…志保

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いま、会いにゆきます 第9回『あと一日』 感想

今回はとても切なかったですね
とうとう自分のことを知ってしまった澪。
そして、雨の季節が終わりに近付いていく。。。

涼子ママと巧の溝は埋まる気配は全くなしですね。
この溝は澪がいなくなる前に埋まるんでしょうかね?
埋まってほしいものです。

万里子さんには少々辛かったでしょうか?
それでも、巧が澪以外を好きになることはないでしょうからね。
それをわかっているから、澪が謝る前に何か言おうとしたんでしょうね。
だけど、澪と会えたことは本当に良かったですよね。
会ったことで万里子さんの気持ちも変わってくるでしょうし、これで良かった。と思います。

とてもいい先生の尚美先生にも妹さんを亡くした。という過去があったなんて。
今の尚美先生を見ていると、妹さんの病気を見逃すなんてありえないと思いました。
だけど、今の尚美先生があるのは妹さんのおかげって言ったら変ですけど、それでしっかり患者さんを見れるようになったんですね。

さて、今回の回想シーンからミムラさんと成宮さんが演じ始めましたね。
巧が自分の病気のことを澪に言えず、本当は会いたくてしょうがないのに、澪に迷惑をかけてしまうからという理由で、手紙を書き続けた澪を無視し、そして、巧に会いに来た澪を冷たく接し追い返した。
その後、巧は後悔して追いかけますが、病気の為体力が続かなかった。

次回の回想シーンはいよいよ澪目線からでしょうね。
楽しみです。

本当のことを知った澪。
絵本で知ったこれからのこと。
そして、森に埋めたタイムカプセルで知った自分の過去。
自分は死んでいて、そして、もうすぐいなくなってしまうという事実。
辛いですね。
それでも、巧や佑司の前では明るく。

いなくなってしまう自分。
その後、残された巧と佑司。

その為に、今出来ることを澪はし始めましたね。
佑司に掃除の仕方を教え、料理、服のたたみ方を教え、家の整理をした。
そして、万里子さんに巧と佑司のことをお願いする。
しかし、自分で断る。
巧の隣に自分以外の女性がいてほしくないと。。。
そして、13年後・佑司が20歳になるまでの誕生日ケーキ。
自分のメッセージを添えて、佑司に届けるように菊地夫婦にお願いをした。
雨の季節のクリスマス。

そして、一人で悩みを抱えてきた巧に告白。

澪も巧も辛いですね。
次回、最終回。
澪が語るであろう過去。
澪が出した親への手紙。
涼子ママと巧の溝は埋まるのでしょうか?
そして、再会した家族が再び離れ離れに。
澪が旅立つ前に巧・佑司は澪にちゃんとお別れの言葉が言えるんでしょうか?

次回は18日。
また1週間伸びました
最終回が待ち遠しいです。



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子…志保

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いま、会いにゆきます 第8回『好きです。でも』 感想

万里子さんは何も言わず去ってしまいましたね。
当然ですね。
死んでしまったはずの親友が目の前に現れたんですから。
そして、もう一度確かめに行きましたね。
そこで澪だと、本物の澪だと万里子さんの中で確信がつきましたね。
中学のとき間違えて覚えていた歌を聴いたことによって。
そして、巧にどういうことがあったのか聞きました。
それでも、実際に澪を見たとしても正直な部分としては信じることはなかなかできないでしょうね。
これからの、万里子さんがどういった行動をするのかが気になりますね。

さて、涼子ママですけども、前回のビンタの意味がわかりましたね。
娘を亡くした親にとっては、澪がいるっていうことは信じれませんよね。
巧は本当に涼子ママのことを思って、涼子ママに本当のことを言いましたけど、涼子ママには嘘をついているようにしかとれませんよね。
涼子ママにひどいことを前回言われてしまったから、その言い訳に、と思うと親にとってはかなりきついですよね。
それでも、巧の言葉を涼子ママには信じてもらいたかったですね。

尚美先生が言っていたように、当然すぐ理解してもらえるわけはないと思います。
だけど、今まで、涼子さんに本当のことを話そうとしなかった巧が話しをしてくれたんだから、信じて欲しかったですね。

しかし、毎回言いますけど、尚美先生はいい先生ですねぇ。

佑司は絵本の結末をとうとう知ってしまいましたね。
巧に聞いていましたけど、巧もその答えはわからないですよね。
というより、雨の季節が終わったら、澪が戻ってしまうなんて信じたくないですもんね。

最近の巧はとても辛そうですね。
本当のことを打ち明けれない状態ですからね。
巧には頑張って欲しいですね。

澪は当然、万里子さんの行動に不信を感じたわけで、答えを探す為に森に行きましたねぇ。

そこで、回想シーンが入りましたね。
最後になってしまった陸上の試合。
そして、突然の停電。
その後からの、巧の発病。
そして、澪との最後の手紙。
(回想シーンは映画とそれほど変わらないんで言いたいけど言えない事がたくさんあるよぉ^-^;)

そして、二人の距離を縮めるキス。
いい感じですね^-^

さて、ラストですが、最近ペースが上がってた感じだったんで、この辺で来るかな?とは予想はしていましたけど、来ちゃいましたね。
澪が自分で書いた絵本を見つけてしまいましたね。

そして、次回予告では、とうとう自分の日記までも。
予告で急展開って書いてありましたけど、本当に早いと思いますよ。
自分が死んでしまっていることにも気づいてしまいますからね。

次回も楽しみです。



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

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いま、会いにゆきます 第7回『わずかな時間』

先週なかったんでとっても気になっていた今回でした。

尚美先生はやっぱりいい先生ですね。
怒るときはしっかり怒ってくれる先生ですからね。
そして、医者の押し売り(笑)
巧が抱えていることを知っているからこそしてくれたんでしょうね。
一人で抱え込まないで、後ろには私がいる。
みたいなことを先生が言ってましたけど、確かに先生がいるけど、どうしても澪のことは一人で抱えてしまう問題ですよね。
それでも、真剣に話を聞いて、答えて、怒って、本当に尚美先生はいい先生だなぁって感じましたね。

俊ちゃんのカレーは85号でしたっけ?
よくそれだけ作れるなぁって思いました^-^
そして、奥さんのあすかさんの想像妊娠。
過去に辛いことがあっただけに、当然言いにくいものですよね。
あすかさんが想像妊娠だと気づいてしまった時の言葉をかけてあげた俊ちゃんは、とてもかっこよかったです。
とても、佑司に遊ばれている俊ちゃんと同じとは思えなかった(笑)

さて、問題の澪のお母さん・涼子さん。
菊池夫妻のケーキ屋さんで聞いてしまった、巧の新しい女性の存在。だと思っている涼子さん。
澪だとは思っていないので、当然違う人だと思ってしまいますよね。
澪が亡くなってから1年。
僕には新しい女性が出来るのが早いのかはわからないですが、涼子さんにとっては澪のことをたったの1年で忘れてしまうものなのかなぁという感じになってしまうんでしょうね。
巧の家にやってきた涼子さんでしたが、たまたまカレーの試食で澪はいなかったんですが、巧に少しきつい言葉を言ってしまいましたね。
本当のことを知らない涼子さんにとっては澪を思っての言葉でしたけど、巧にはきつかったでしょうね。

さてさて、回想部分は手紙のやり取りですが、巧が病気になったと言って無理矢理話をやめてしまいましたね。
映画見てるんである程度わかるんですが、回想シーンは今後どうなるでしょうか。

万里子さんは、涼子さんに何かを聞いたのかな?聞くように頼まれたのかな?
仕事が休みなのに巧を待ち、一緒に帰りました。
その途中で、万里子が話をしましたけど、万里子が澪とずっと一緒にいたから、巧が澪のことを見ているって気づいたんじゃなくて、本当は万里子が巧のことが好きだったから、巧が澪のことを好きだって気づいたんでしょうね。
切ないですね。自分の気持ちを伝えることを一度も出来ていないんでしょうから。

巧は前回、無理をしてしまって倒れてしまい、それが元で熱を出して寝込んでしまいましたね。
巧の頭をひざに置き看病する澪。
また、距離が縮まったかな?

ラストは・・・
巧が仕事に来ないことを心配して万里子が巧の家に。
巧の家から出てきたのは、1年前に死んだはずの親友の澪。
それから、気になったのが薬を取って、絵本を読んだ後の佑司がちょっと変だったので気になります。
佑司も澪がもうすぐいなくなってしまうことに気づいてしまったんでしょうか?
さて、次回はどうなるんでしょうか?
涼子さんはなぜ巧をぶったのか?

次回もよさそうです。
あぁ、来週が楽しみだぁ。



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

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いま、会いにゆきます 第6回『三角関係』 感想

今回は大幅に澪と巧の距離が縮まりましたねぇ。
澪はちょこちょこですが、敬語を止めるようになったのは、よかったですね^-^
ぎこちなさがだいぶ取れた感じです。

今回の回想シーンも前半部分は映画のほうがよかった感じがします。
ドラマもよかったのですが、ちょっと展開はやいなぁと感じました。

映画を見ていない人もいるので映画の話をしてしまうのはいけないと思うので、どういっていいのかわからないんですが、もう少しゆったり進んでほしかったです。

ただ、シャーペンを返した後の花火のシーンは面白かったですね^-^
すごくぎこちなくて、フォローがフォローになってなくて、そんな姿がよかったです。

巧のリストラは辛いですね。病気を抱えているせいでのリストラですからねぇ。
澪や佑司を守っていかなければいけないけど、自分の病気のせいで残業が出来ない。
ほんと辛いですね。
それでも、巧は頑張りましたねぇ。
日に日に弱っていく巧を見ているのはこっちが辛く思えました。
無理をしすぎて倒れてしまったわけですが、尚美先生がやってきてくれました。

やっぱり尚美先生はいい先生ですね。
リストラされるから、無理をしないといけないけど、巧のこと思ってしかって、そして、尚美先生は上に掛け合って巧のリストラを取り消してくれましたねぇ。
館長は辞表まで書いて上に掛け合ってくれたし、巧の周りにいる人はいい人ばかりですねぇ^-^

巧が倒れてしまったので、万里子が途中まで送ってくれたのですが、心配になった澪が二人を見つけてしまって、見ていられなくなって、その場を立ち去りましたね。
すごく切ないですね。

けど、巧が病気のこととかを澪にちゃんと話したときに、澪はもやもやしてたのが取れた感じでほっとしてましたね。
巧の病気は高校3年からで、生活のリズムが崩れたり、人ごみや自転車以外の乗り物がダメなことを話しましたね。
辛いですけど、尚美先生の助けもあるけど、巧はすごい頑張ってるからえらいなぁって改めて思いました。

後半の回想シーンはよかったですね。
映画と展開はちょっと違うものの、『おじゃまします』と言って、巧のポケットに手を入れ、その後、巧が手を入れ、中で手を繋ぐ。
すごくこのシーン好きなんですよ。

その後は回想シーンと同じく、巧のポケットに澪が手を入れて手を繋ぎましたね。
すごく距離が縮まりましたねぇ。
途中、佑司がお邪魔?wをしてしまったんですがよかったですね。

ちなみに巧のピーマン嫌いはなおってませんでしたね^-^;
頑張って食べましょう(笑)

さてさて、次回はちょっと大変なことになりそうですねぇ。
澪が本当は死んでしまっていることを知らない菊池夫妻は、澪のお母さんに巧に奥さんがいることを言ってしまいましたね。
それを言った菊池夫妻も澪が巧の職場を知らないことや、涼子の反応で不信に思い出しましたね。
どうなるのか、すっごく気になります。

ちょっと一言。。。
明日、もう一度見るので、感想付け足すかもしれません(笑)



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

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☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

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いま、会いにゆきます 第5回『恋の予感』 感想

今回は回想シーンが多めでしたね^-^
ただ、回想シーンでは澪と巧はもう卒業しちゃったわけで、予想以上に早かったです^-^;
もうちょっとゆっくりするものだと思ってたのでちょっと残念です。

昔を辿るにつれて、昔の自分に嫉妬みたいなものを澪は感じてましたね。
昔の自分を話しているときの巧が楽しそうに話すからですね。
記憶がないから嫉妬するのも当たり前かな?
そんな気持ちから乗れない自転車にも一人で挑戦したりしたんでしょうね。

澪は両親に会わないとは言いましたが、実家を見に行きましたねぇ。
その帰り、雨が降り、濡れたお地蔵さんにハンカチを被せてあげました。
いい人だぁ(≧∇≦)b

次の日、そのハンカチを涼子が見つけ澪を思い出しました。
それで、尚美先生に話してるときに、尚美先生がビックリしちゃいましたね(笑)
尚美先生やっぱし面白い(笑)

尚美先生、巧の話をちゃんと座って聞いてあげてね(笑)
途中でちゃんと座ったけど、マイペースですなぁ。
まぁ、あんな先生だから巧も話しやすかったのかぁ?って思います。

あぁ、忘れてた。
回想シーンの卒業の最後。
あのシーン映画と展開が違うのでちょっと気になります。
というか、映画の展開のほうが好きですね。

巧が澪を元気付けるために書いたパラパラ漫画の続き。
巧は絵がお下手?w
澪が書き直したのかな?
最後の澪は巧に乗せてもらってその周りを佑司が自転車で走るところは。
澪は絵がお上手(≧∇≦)b

澪と佑司は心の溝が前回でほとんど取れたと思うのですが、巧とはまだまだぎこちないですね^-^;
最後は二人乗りをして仲が良くなった気がしたけど、次回は万里子に嫉妬?
けど、万里子は巧のことが好きなんでしょうから、どうなるんでしょうかねぇ?
気になる。気になる。
来週も楽しみだぁ。

巧の病状が悪化しちゃう。次回。
頑張れ!巧ぃ!

ビデオでもう一回見るつもりだったんですけど、ビデオが見れるテレビを占領されてて見ることが出来ません(# ゚Д゚) ムッキー



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

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☆永瀬万里子志保

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いま、会いにゆきます 第4回『母の愛』 感想

佑司かわいかっただぁ(≧∇≦)b
しっかりしてるけど、やっぱし子供なんですねぇ。
しかってほしかったり、甘えたかったり。
記憶をなくしてしまっってる澪だから、昔と違う澪だから寂しかったんでしょうね。

佑司の『アーカブイ星』を初めて巧が間違ってるよって言いましたねぇ^-^;
ずっと気になってたんで『おっ』って思いました。
その後の佑司が意地になって『アーカ、、、ブイ!!!』
って言った時の佑司かわいかった(笑)

巧と澪の思い出の四葉のクローバーを三つ葉にしてしまったことで、尚美先生に直してもらおうとするところは、えらいなぁって感じました。
結果的には二葉になっちゃったんですけどね^-^;
さらにえらいのは新しい四葉を自分で取りに行ったことですね。
けど、親に心配をかけちゃいけないね。

しかし、生瀬さん面白いなぁ^-^
佑司と精神年齢同じっぽいですねぇ。下手したら下かも(笑)

ハンガーのこと、初めアイロンがキレイにあたってるからそれを気にしてるのかと勘違いしてたけど、巧のあれは病気っていうのかなぁ?生活リズムが変わると体調が崩れてしまうこと。
ハンガーのことを澪に説明したときにハンガーの向きが気になってたんだぁってわかりました。
う~ん?難しいですなぁ。

佑司が川の氾濫で川の真ん中で動けなくなってるところを澪が見つけ、助けました。
そのとき澪は初めて佑司のことを『佑司君』ではなく『佑司』とちゃんと読んであげました。
やっぱしうれしいですよね。
家族なのに君付けで呼ばれてたんだから。
澪がまだ家族に馴染めきれていなかったのもあったんでしょうけど、君付けは佑司がかわいそうでしたから、ほんとによかったですねぇ^-^

やっぱし、早く大人になりすぎるのはよくないですね^-^
ゆっくり時間をつかっていろんなことを知って大人になっていかないとね。

しかし、佑司がピーマン嫌い克服したのに巧が嫌いだったとは^-^;
お父さんしっかりしないとダメでしょ!!!
むぎゅした後、澪が巧に残したピーマンを取っておくって言った時、巧のお腹をつついてる佑司が面白かった(≧∇≦)b

来週も楽しみです。
また、家族の絆が深まっていくんだろうなぁ。
来週の回想シーンはどんな話しだろう?



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

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☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

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いま、会いにゆきます 第3回『約束』 感想

他のドラマだとすごく短く感じる1時間なんですけど、このドラマを見ていると時間がゆっくり、ゆっくり流れているように感じます。
すごく見ていると落ち着きますし、すごく心に響いてくるドラマだと思います。

今回のラストはいつも巧が澪と佑司を優しく見守るんですが、澪が二人を優しく見守りました。
今回の話はすごくすごく良かったと思います。

巧は仕事のミスを取り戻そうと頑張るのはえらいことです。
けど、佑司の異変にもっと早く気づいてあげるべきでしたね。
自分の意見だけを言うのではなく、佑司の話しをしっかり聞いてあげるべきでしたね。

そして、本当に少しずつですけど、澪と巧の過去が明らかになってきました。
巧のようにしてはいけないことを正すということはすごく勇気のいることです。
そして、巧もまた佑司と同じように先生に自分の話をしっかり聞いてもらうことができなかったのですね。

そういう過去があるのなら、なおさら佑司の話しを聞いてあげてほしかったです。

けど、自分の気持ちを相手の親にしっかり言ったときはすごいと思った。
謝ることはすごく簡単です。だけど、自分の子がしていないということを伝えるのはすごく難しく勇気のいることだと思います。
それを実行すること。子供を信じてやれること。
すごく良いお父さんだと思いました。

次回もすごく楽しみです。
本を読むのすごく苦手なんですけど、原作を読んでみようと思いました。



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

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☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

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いま、会いにゆきます 第2回『授業参観』

洗濯物を干す澪。
佑司は澪がいないので家の中をうろうろ。
それに気づき起きた巧に
『たっくん。ママがいない。』
洗濯物を干している澪を見つけ、見つめる二人。
佑司は絵本を持ちながら
『ママ。夢じゃなかった。ママが帰ってきた。』
途中で佑司の口を押さえた巧は佑司をお風呂場に連れて行きました。

『忘れてた。ママには余計なこといっちゃダメだったんだね。』
『パパももうちょっとで危ないとこだった。』
『でもさぁ。たっくん。ママがシーツを干してるのみて泣きそうになっちゃったよ。』
『その話しはおしまい。泣きたくなっちゃうから。』

そういうと、佑司は絵本を読み出しました。
すると、終わりそうになったら巧が無理に止めさせました。
そして、お風呂場から出ようとした巧を止めて、
『絵本には記憶をなくすなんてこと書いてないよ。どこかに忘れ物してきちゃったのかなぁ?』
と言いました。
『絵本をママには見せないでおこう。』
『なんで?』
『これを見たら忘れ物を取ってくるって言うかもしれないだろ?それから、ママが帰ってきたことは他の人に内緒だ。騒ぎになったらここにいちゃいけないって思うからね。』
『やだ!だめ!そんなの。』
そして、絵本を隠すと約束した佑司。

お風呂場を出て、澪を見つめる二人。
澪は
『何か変です。どうしていつも見てるんですか?』
すると、ワンコがおしっこをしてしましました。

ご飯を食べながら、犬の名前を考えました。
佑司は『おしっこ』がいいと言いました。
『佑司君は面白いこと考えるのね。』と笑いながら澪が言いました。
巧は
『シロとかは?』
『白くないよね。』すぐに佑司が言いました。
『じゃあ、クロ?』
『黒くもないよね。』
悩んだ巧は
『じゃ~、、、ちゃぃ』割り込みように
『つまんないからダメ!』と佑司が言いました。
巧と佑司のやりとりを楽しそうに見ていた澪は
『私は「おしっこ」でいいと思うけど』
と言いました。

そして、学校に行くとき、澪は佑司を
『むぎゅう。もいちどむぎゅう。おまけにむぎゅう。念入りにむぎゅう。』と抱きしめました。
『むぎゅうでした。こんな感じかなぁ?』
すると、佑司は学校に行くのを止めると言い出し、澪の側に居て番をすると言いました。
『どこにも行かないよ。』と言い、もう一度抱きしめてあげました。
そして、笑顔で送り出しました。

朝ごはん食べながら何度も泣きそうになったと二人は話しながら歩いていました。
佑司は犬の名前を考えて泣かないようにしていました。

ケーキ屋の前を通ったとき、佑司は授業参観の話を始めました。
休みは取れたのか聞くと巧は取れたといったのですが、佑司は
『ママ来てくれたらいいなぁ。』と言いました。
巧は
『無理言わないの。絶対パパが行くから』と言いました。

学校に行くと参観日用の家族についての作文を書くことになりました。
何を書いていいかわからないと言った斉藤レナに三浦沙織が
『自分の家族のすっとこどっこいなところを書けばいいの』と言いました。
佑司は
『すっとこって何ですか?』と聞きました。
『すっとこどっこいっていうのはかわいいおばかさんのことを言うんだよ。』
と佑司に教えました。

その頃、巧は取り置きをしていた本を間違って他の人に貸してしまって子供を泣かせてしまっていました。
いっぱいいっぱいの巧に永瀬万里子が助けにい来て、泣いた子供を連れて行きました。
その後、今井秀夫が
『世話になっとけばいいじゃん』と言いました。
しかし、巧は
『迷惑かけっぱなしで。。』とミスをしてしまった自分に苛立っていました。

澪は洗濯をしていると、佑司の体操着入れの汚れがなかなか落ちないので一生懸命洗っていました。

巧は仕事の帰り、お世話になっている病院に行きました。
落ち着きのない巧に本郷尚美はチョコレートを差し出しました。
断ると、落ち着くからといって渡しました。
巧は話しました。
『澪が帰ってきたんです。』
『あっ、ごめん。帰ってきたって誰が?』
『澪が。』
その言葉にすごく驚いた尚美先生。

澪はその時、裁縫箱を探していました。
裁縫箱を取ったとき、アルバムが一冊落ちてしまいました。

先生は
『確かに驚くねぇ。それで?』と、巧がさらに深いところで悩んでいる部分を聞こうとしました。

『佑司は喜んでいるけど、梅雨の季節が終われば澪は消えていんです。』と教えました。
『何でわかるの?』と聞きました。
『生前、澪が残した絵本の最後に書いてあるんです。けど、佑司はそのことを知らないんです。』
『佑司にもう一度澪がいなくなるつらい思いをさせたくないんです。』
と、今なら佑司には夢だといって、もう会わなくさせたほうがいいのかと相談しました。
『先生はどう思いますか?』
『巧君はどうしたい?』と聞き返し隣に座りました。
『これはあなたの問題です。あなたが澪さんとどう関わりたいか、それを、考えずに佑司君のことを考えても答えはでないと思うけどなぁ。』
『この状況にどう立ち向かうのか。その覚悟さえあれば、過酷な運命でも佑司君は立ち向かえると思います。』
『ありがとうございます。こんな夢のような話を真剣に聞いてもらって。』
尚美先生は立ち上がり元の場所に戻りながら、
『夢だなんて思ってないですよ。』
『私はあなたの味方です。』
と巧を元気付けました。

裁縫箱を片付けようとしたとき落としたアルバムに気づきました。
そこには澪の両親の写真がありました。

万里子と榎田涼子はお花の教室?の後話をしました。
そこで、涼子は中学の先生をしていて、澪や巧、万里子の家庭科の先生だったことがわかりました。
そして、澪が亡くなった後、教職をやめてしまったこともわかりました。

学校から帰ってきた佑司。
机に置いてあった新しい体操着入れを見つけました。
『洗濯したけどおちなかったから』と澪は言いました。
『ありがと』と小さい声で佑司は言い、部屋に行きました。

夜、巧は佑司の側に居た澪に
『まだ寝ないの?』と話しかけました。
『今寝たとこなんです。』
そして、澪は聞きたいことがあると言い、昼間見つけたアルバムを出しました。
涼子を指差し
『これは母ですか?』と巧に聞きました。
『会いたい?』
『キレイな人』
『君だってキレイだよ。』と巧は言いました。

少し沈黙が続き、巧は新しい体操着入れに気づきました。
巧は『ありがとう』と言い寝ました。

朝、佑司は澪かに気づかれないようにひそひそと動いていました。
巧は朝食を見て
『ハムエッグ?』
『はい。』
『大好き。』
『ハムと卵。』とボソッと巧は言いました。
すると、万里子から電話がかかってきました。
澪がいるのですごくあたふたしている巧。
用件は父が倒れてしまって読み聞かせをできないので代わりにしてほしいということでした。
しかし、今日は佑司の参観日でした。
いつも迷惑かけっぱなしだったので断ることができませんでした。

体操服を新しいのと古い方、どっちにいれるか悩んでいた佑司を巧が呼びました。
そして、参観に行けなくなったと言うと
『うそでしょ?!』と大きな声で佑司は言いました。
『約束したじゃん。』としょんぼりしながら言いました。
すると、澪がやってきて、
『あのぉ』と言うと
巧が
『ご飯出来たの?』
『もうちょっとです。』
というと、澪は部屋から離れました。
巧は話しを戻しました。
万里子に恩返しをしたい。こんなときしかできないんだよと佑司に言いました。
すると、佑司は
『ママは?ママはダメ?』と大きな声で言いました。
ダメだと佑司に言いました。

そして、学校に行くとき
『今日はむぎゅういいや』と言って行きました。
巧は
『まだよくなってないんだから、家から出たらダメだよ。』と言って仕事に行きました。
澪は佑司の手に持った体操着入れが古いものだったことに気づきました。

朝食の片づけをして、冷蔵庫を見てみるとほとんど何もなかったので買いに行くことにしました。
ケーキ屋の前を通ったとき、
『野菜つくってます!格安!』という字に気づきました。
菊地俊輔は格安っていらないんじゃないかって、澪に愚痴をこぼしました。
澪はわかりやすいしあったほうがいいと言うと、俊輔はむすっとしながら、野菜をかごに入れました。
野菜を入れながら俊輔は澪に
『参観行かなくていいの?』と言いました。

巧はその頃、読み聞かせをしながら佑司を心配していました。
佑司が変だと気づいた沙織先生は元気になってもらおうと、
『お腹減ったよぉ。』『お腹が痛いよぉ』とふざけて言いました。
佑司は
『今はそういう気分じゃない』と言って、教室から出ました。

澪は俊輔から参観のことを聞き、学校の陰から覗いていました。
そこには一人悲しそうに座っている佑司がいました。

学校の帰り佑司を迎えに来た涼子は巧がいなかったので、佑司を自分の家に連れて帰り、巧に電話をしました。
『頼ってくれてもいいんじゃない?佑司がかわいそうよ。』と巧に言う涼子。それを聞いていた榎田孝雄が『もういいだろう。』と止めました。

そして、巧が家に帰ると澪が
『どうして私に言ってくれなかったんですか?記憶がなくなってたって参観ぐらい行けますよ。』と言いました。
巧は『ごめん。』
『佑司君の体操着入れのことも。何で新しいのを持ってくれないのか私わからなくて。』というと、佑司が帰っていたことに気づきました。
『佑司君のことじゃないのよ』という澪。
巧は『今日はごめんな。』と言いました。
佑司は
『森に行ってくる。』と言って出て行きました。
巧はその後をついて行きました。

遊びつかれて眠ってしまった佑司を抱えて帰っていると澪が待っていました。
巧が持っていた佑司の荷物を持つと
『早く記憶を思い出したいんです。』
と巧に聞きました。
『焦らなくてもいいよ。』と巧は優しく言いました。
澪は
『思い出すきっかけになるようなものはありませんか?』
すると、ちょっと歩き巧が
『ちょっと寄り道してく?』と言いました。

着いた場所は澪と巧の中学校。
教室の椅子に座る巧。
その隣に座る澪。
それを見た巧は喜び
『ここが、僕と澪のベストポジションなんだ。澪はもっと深いところでは覚えているんだよ。』と澪に言いました。

回想シーン

陸上の練習をしている巧。
絵を書く場所を探しながらトラックのほうに下がっていった澪。
二人はぶつかってしまいました。
こけた澪を起こしてあげ、散らばったえ紙を巧は拾いました。

隣同士に座っていながらも話したことのなかった二人の出会いでした。
『話の続きはいずれゆっくり話していくよ。』といい歩き出しました。

澪は昔、自分が描いた絵を見ながら歩いていました。
すると、短い階段がかあることに気づかず、踏み外してこけてしまいました。
その時、佑司は起きたので、階段に座らせ、巧は澪に『大丈夫?』と言い、昔のように起こしました。
そして、佑司の荷物が散らばってしまったので二人で拾っていると、澪が作文を見つけました。
澪はまだ目がしぱしぱしていた佑司を一度見て、作文を読みました。

『僕は子犬の名前に「おしっこ」がいいと言いました。そんなのダメって言われるかと思ったら、ママはとても面白いとほめてくれました。僕のママは話がわかる「すっとこ」です。』

佑司の側に寄り、
『ごめんね。我慢して学校に行った佑司君をほめてあげなくちゃいけなかったのに気がつかなくてごめんね。』
『ごめんなさい。』と佑司は言い、澪は佑司を抱きしめました。
巧はそんな二人を優しく見守りました。

そして、佑司が遊んでいるとき巧が澪に体操着入れのことを話しました。
『これは君が入院中、看護婦さんの目を盗んでベッドの上で作っていたものなんだ。だから、佑司はこっちを使ったんだ。』
『昔の自分が羨ましかったんだと思います。だから、』
『僕らの出会いと同じように佑司にも出会いがある。それまでは三人はずっと一緒。それだけでいいじゃないか。』

すると、佑司がやってきて、
『やっぱり、子犬の名前「秋穂おしっこ」にするぅ』と言いました。


今回はこんな感じです。
巧が佑司と澪を離さずに梅雨の季節を過ごすことに決めました。
これからさらにどうなるんでしょうか?
昔を話し出した巧。
次週が気になります。



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

公式HP
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いま、会いにゆきます 第1回『6週間の奇跡』

ドラマ版『いま、会いにゆきます』がいよいよ始まりましたぁ。

たっくん。本当にママはアーカイブ星から帰ってくるの?ママはアーカイブ星で生きてるんだよね?
僕らが忘れないでいることで、ままは生きていられるんだよ。
そうなの?うん。じゃあ、忘れない。絶対忘れない。

澪のお葬式の後の巧と佑司のこんなやりとりから話しは始まりました。

そして、澪のお葬式から一年後。
佑司の誕生日の前日に時は移ります。

縁側のロープにてるてる坊主を巧が佑司に頼まれてつけていました。巧が普通につるそうとしたら、佑司が逆さにしないと。と言いました。何で?と聞き返すと、雨が降りますようにっていうおまじないだから。雨が降ったらママが帰ってくるから。と言いました。
そして、2人はお祈りしました。雨が降ってママが帰ってきますよぉに。と。

そして、巧は朝ごはんの準備をし始めました。すると、澪が佑司の為に描いた絵本を持って佑司が巧の側にやってきました。巧は佑司に寄り添いました。
しかし、佑司はあっ!と叫びました。。。

実は体操服のゼッケンをつけないといけなかったのです。巧はどうして朝になってからいろいろいいだすんだよ!と言いました。すると、佑司はごめんねぇ。昨日の内に言えばよかったんだけど。。。
と言いました。
佑司は話しを変えて言いました。目玉焼き固いねぇ。でも大丈夫。食べられるよ。と言いました。そして、また、あっ!と言いました。今日は餌やり当番だったと言いました。
ゼッケンがつき、巧もご飯を食べようとしたら、出来上がった体操服を佑司が見て、たっくぅん。といい、巧がゼッケンを見てみると。。。
ゼッケンが逆についてしまっていました^-^;

そして、佑司が学校に巧が仕事に行くとき、巧がむぎゅぅと言いながら、佑司を抱きしめました。誕生日の前日ということで、特別強く。
そして、佑司が学校に向かうとき、巧がゼッケンごめんねぇ。と言いました。すると、大丈夫。といい学校に向かいました。

少し省きつつ書きます。

巧は狭いところが苦手なので、仕事の移動図書館のわくわく号の後ろを自転車で追いかけます。

澪のお母さんは巧に家にこない?と何度も言っていたようですが、澪のお父さんが巧さんが困ってるから止めなさいと言われていて、巧があの家には澪の匂いが残ってるんです。といい断ろうとしたとき、自分から無理に誘ってごめんねと言いました。

そして、佑司の誕生日の朝、再び佑司は朝になってから、巧に言いました。
今度はぞうきんです。頑張れたっくん^-^;
朝ごはんを食べながら佑司は外を見ました。
雨が降ってきたのです。
すると、佑司はすぐに家を飛び出し森に向かいました。
巧も後を追いかけました。

森に着いたが、澪の姿がありませんでした。
佑司は虹をみつけました。
その直後澪が現れました。
佑司は澪に抱きつきました。
巧は澪と呼びました。
しかし、澪は自分の名前すら覚えていませんでした。

とりあえず、家に澪を連れて帰りました。

着替えをしながら、巧と佑司は澪が死んじゃったこととかいろいろ内緒にいしようねと決めました。
そして、みんな着替え終わると、澪が借りたタオルを返し、鼻を少し押さえました。
それに巧は臭い?と言いました。佑司が洗濯物だ。と言いました。
それをとりあえず、片付けようとしたとき佑司の学校の先生と澪のお母さんから電話がありました。
休むこととか、澪のお母さんの家での佑司のパーティに行けないことを説明すると、澪に写真を見てもらうことにしました。

しかし、澪は何もわかりませんでした。

すると、佑司がパーティをしようと言ったのですが、巧がこんなときにパーティは。と言いました。しかし、澪がやりましょうよ。と言ったのでパーティをすることにしました。

巧はカレーの材料を買いに、佑司と澪は部屋の掃除と3週間前に出来た近くの『かなりうまいケーキ屋』にケーキを買いに行くことになりました。

ケーキを買いに行く途中で犬を捨てた親子を見た佑司はなんで捨てるのぉ!と叫びました。
そして、犬を一生懸命さがしました。澪が犬を見つけ、佑司は犬を抱き泣いてしまいました。
それを見た澪は佑司に今日だけはお母さんしてあげる。と言いました。
佑司は澪に抱きつき、犬を飼っていいか聞きました。お父さんに聞いてみないとなぁと澪は言いました。
すると、ケーキ屋のしゅんちゃんがやってきました。
しゅんちゃんはケーキ屋に案内し、澪はケーキを頼みました。

そして、パーティの準備が出来ました。
佑司が澪に座ることを薦めると、澪はためらわずに佑司の隣に座り、すぐ手が届くように佑司の方に椅子を寄せて座りました。
それを見た2人は喜びました。
巧は君は僕たちの居心地の良い場所を覚えてるんだよ。君は澪なんだよと言いました。
佑司は覚えてたぁと喜び、澪と一緒に『くるくるダンス』を踊ろうとしました。
しかし、澪は踊ることが出来ませんでした。巧が佑司に謝るように言い、教えてあげなさいと言いましたが、佑司はむすぅっとしながらやってあげました。それでも納得がいかず、謝りはしたけどむすぅっとしたまま席についてしまいました。

そして、カレーを食べていると、佑司がご飯を落としてしまいました。佑司は澪を見つめました。それに気づいた。巧は自分で取りなさいと言うと、澪がティッシュを取り取ってあげました。

みんな黙ってしまったので、澪がケーキを食べませんかと言いました。そして、澪がケーキをテーブルに持ってきました。

そのケーキにはイチゴが乗っていました。。。
佑司はイチゴを食べると蕁麻疹が出て赤く腫れてしまうので、食べることを控えていたのです。
そのことも忘れてしまっていた澪はイチゴが乗ったケーキを買ってしまったのです。巧が自分が言わなかったことを謝りながらケーキのイチゴをどけて、テーブルに戻しました。
そして、佑司はプレートの文字がぐちゃぐちゃになっているのを見て、ママのばかぁ!と叫びました。。。

佑司は倉庫っぽいところに閉じこもりました。巧が何度も出そうとしましたが、なかなか出てきませんでした。
すると、澪がやってきて、病院に行かせて下さい。と言いました。
そして、このままだと佑司君のことをまた傷つけてしまうと言い、巧にお母さんの代わりが私に本当に出来ると思っていましたか?と問いました。
その言葉に巧はなんでだよ!と怒鳴りました。

澪は家に戻りました。

すると、佑司がひどいこといっちゃった。と言いました。巧が、ちょっとひどすぎたなぁと言いました。
2人で謝ろうかと言うと、佑司が出てきました。

家に戻ると澪の姿はなく、外を見ると雨がやんでしまっていました。それを見た2人は急いで森に向かいました。
しかし、そこには澪の姿はなく、途方に暮れながら家に向かいました。

踏み切りにやってきた2人。電車が通り過ぎ、駅のホームを見てみると、澪の姿が。。。
澪と叫びながら巧と佑司は走りました。
しかし、間に合いませんでした。
ホームにしゃがみこむ2人。すると、抱いていた犬がホームの端に歩いていきました。
柱の影に服が見えた2人は反対のホームに走りました。

そこには澪がいました。
佑司は抱きつきました。

そして、澪は佑司に『くるくるダンス』を教えてもらい、一緒に踊りました。

やったぁ♪やったぁ♪うれしいなぁ♪らったったん♪らったったん♪くるくるダンス♪

と2回繰り返した後、佑司はやったぁ。と言い再び澪に抱きつきました。

それを見ていた巧が言いました。
君は佑司の母親代わりなんかじゃないんだよ。佑司のたった一人の母親なんだよ。
と言い、家に帰りました。

そして、佑司の手を握りながら澪は眠りました。


初回ということで、何か省いたのに長くなってしましたました^-^;
しんどかったぁ。

しかし、お葬式で澪の関係者がブツブツブツブツ言ってたすっごいムカついた(ノ`〃´)ノ
殴り飛ばしてやりたかった。

映画もよかったけど、ドラマもよさそうだなぁと思いました^-^



キャスト

☆秋穂澪…ミムラ
☆秋穂巧…成宮寛貴
☆秋穂佑司…武井証

☆永瀬万里子…岡本綾   ☆三浦沙織…MEGUMI
☆菊地あすか…中井美穂  ☆菊地俊輔…生瀬勝久
☆今井秀夫…山崎雄也   ☆斉藤レナ…重本愛瑠
☆小笠原友也…でんでん  ☆本郷尚美…余貴美子
☆榎田孝雄…山本圭    ☆榎田涼子…三田佳子
☆鈴木八郎…谷 啓 (特別出演)

<回想>
☆榎田澪…黒川智花  ☆秋穂巧…福本有希
☆永瀬万里子志保

公式HP

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