2017年夏ドラマ

2017年7月から始まる新ドラマのまとめです。
参考程度のまとめとなっていますので、詳しくは各公式サイトから確認してください。

続きはこちらから
edit

ゼロから始める魔法の書 #12 最終回

『ゼロから始める魔法の書』
edit

座敷童子の代理人 5/仁科裕貴(著)

座敷童子の代理人 5/仁科裕貴(著)メディアワークス文庫、6月の新刊1冊目。

年の瀬が迫る頃、迷家荘が大ピンチに。
自慢の温泉が出なくなってしまった。
原因を探る中、緒方は童子たちが見えなくなってしまう。
そして、夢の中に現れたハクタク。
彼女の言葉から、問題は前身のマヨイガへと繋がっていく。
意外な妖怪たちも現れ、事件は遠野全体を巻き込む大問題に。

前回の気になるラストからの今回なわけですが、
どうなっちゃうのかな?
なんで童子たちが見えなくなったんだろう?
楽しみですねぇ。

関連記事
座敷童子の代理人/仁科裕貴(著)
座敷童子の代理人/仁科裕貴(著) 読了(ネタバレ注意)
座敷童子の代理人 2/仁科裕貴(著)
座敷童子の代理人 2/仁科裕貴(著) 読了(ネタバレ注意)
座敷童子の代理人 3/仁科裕貴(著)
座敷童子の代理人 3/仁科裕貴(著) 読了(ネタバレ注意)
座敷童子の代理人 4/仁科裕貴(著)
座敷童子の代理人 4/仁科裕貴(著) 読了(ネタバレ注意)


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

座敷童子の代理人5 (メディアワークス文庫) [ 仁科 裕貴 ]
価格:680円(税込、送料無料) (2017/6/24時点)



edit

2017年春LAZY賞

いまいちだったかなぁ。

2017年春ドラマまとめ
edit

HUNTER×HUNTER 34巻

HUNTER×HUNTER(34)/冨樫義博(著)週刊少年ジャンプにて連載中の冨樫義博さんの「HUNTER×HUNTER」第34巻。

ヒソカvsクロロから始まる34巻。
一気に読んでも何が何やらと思う部分が多いなぁ。
戦いはヒソカの死で決着、となったわけですが、
ヒソカはタダでは死なない。
死後に強まる念を自分で実験するというね。
心臓と肺を念で強制的に動かして生き返る。
そこだけの問題じゃない気もするけどね^^;
体のあちこちがボロボロだもの。

そして、マチをメッセンジャーとして残し他のメンバーを殺しにかかる。
これまでの彼のルールを取っ払っていつどこでも会えば殺すまで戦う。
その直後に殺されたのがマチと一緒に来ていて先に帰ったコルトピとシャルナーク。
シャルナークとクロロのやり取りで旅団は暗黒大陸行きの船に乗り込むようですが、
どのような争いになるのやらね。

この二人の戦いに関しては巻末に解説も載っていたり。
先が完全に見えてないらしいけど、そもそもそこまでたどり着けるのか、
ってのがあると思うんだけども^^;
どうなるやらねぇ。

そして、暗黒大陸を目指す船内へ。
継承権争いは始まる。
クラピカと彼が護衛するワブルとオイトを襲うのは無意識の攻撃。
さてはて、連載再開でこの後が今週号に載ってますが、
今回は何週の連載になるんだろうなぁ。

関連記事
HUNTER×HUNTER 29巻
HUNTER×HUNTER 30巻
HUNTER×HUNTER 31巻
HUNTER×HUNTER 32巻
HUNTER×HUNTER 33巻


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

HUNTER×HUNTER(34) (ジャンプコミックス) [ 冨樫 義博 ]
価格:432円(税込、送料無料) (2017/6/26時点)



edit

有頂天家族2 #12 最終回

『運命の赤い糸』
edit

週刊少年ジャンプ 30号

今週号の週刊少年ジャンプ

以下ネタバレあり
edit

リトルウィッチアカデミア #25 最終回

『言の葉の樹』
edit

アリスと蔵六 #12 最終回

『ただいま』
edit

フランケンシュタインの恋 #10 最終回

『さよなら、人間。衝撃の最終回』
edit

モンスター娘のお医者さん 3/折口良乃(著) 読了

モンスター娘のお医者さん 3/折口良乃(著)今回はスカディが中心になっていたので、
他の子たちの話が今までよりは少し薄めに感じたかなぁ。
でも、楽しかったですけどね。
サーフェ目線での女子会なんかもあったりして、
それがまたよかったですね。
これまで忙しさからちゃんとは出てきていなかったクトゥリフも
ガッツリ登場。
で、サーフェがイライラしてましたねw

4巻に続く展開で終わっているので続きが楽しみですね。
代表のスカディをってなったら終わっちゃうのかと少し不安に思っていたので、
安心しました。

関連記事
モンスター娘のお医者さん/折口良乃(著)
モンスター娘のお医者さん/折口良乃(著) 読了(ネタバレ注意)
モンスター娘のお医者さん 2/折口良乃(著)
モンスター娘のお医者さん 2/折口良乃(著) 読了(ネタバレ注意)
モンスター娘のお医者さん 3/折口良乃(著)


以下、ネタバレ含みつつ感想続けます。
edit

Re:CREATORS #12

『エンドロールには早すぎる “Be desperate and draw something fascinating.”』
edit

6月のメディアワークス文庫

今月は4冊購入。

1冊目

仁科裕貴さんの「座敷童子の代理人 5」


2冊目

鈴森丹子さんの「さよならの神様」


3冊目

仲町六絵さんの「奈良町ひとり陰陽師」


4冊目

佐原菜月さんの「カミサマ探偵のおしながき 二の膳」



どれも楽しみですねぇ。
他に二冊気になってはいたんですが、さすがに多すぎるので当初から決めていた
4冊にしぼりました。
「さよならの神様」がすごく気になってます。

来月はとりあえず2冊かな?

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

座敷童子の代理人5 (メディアワークス文庫) [ 仁科 裕貴 ]
価格:680円(税込、送料無料) (2017/6/24時点)


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

さよならの神様 (メディアワークス文庫) [ 鈴森 丹子 ]
価格:658円(税込、送料無料) (2017/6/24時点)




[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

奈良町ひとり陰陽師 (メディアワークス文庫) [ 仲町 六絵 ]
価格:637円(税込、送料無料) (2017/6/24時点)




edit

ソード・オラトリア #11

『冒険と未知』
edit

モンスター娘のお医者さん 3/折口良乃(著)

モンスター娘のお医者さん 3/折口良乃(著)変わらぬ日々を過ごしていたグレン。
そんなある日、メロウ水路街の記念式典でスカディが倒れる事件が発生。
原因不明の腫瘍が心臓にできており、
一刻を争う状況だがその切除は困難を極める。
グレンは手術用の特別な道具をサイクロプス族の卑屈少女に依頼。
さらには意外な人物を新たな外科医として抜擢。
かくして、リンドヴルムを揺るがす世紀の大手術が始まる。

コミカライズの話も進んでるらしいけど、
どこで掲載されるんだろう?
集英社だけどスクエア含め、ジャンプ系って感じではないよなぁ。
別の出版社とかなんかな?

今回はスカディが倒れるということで、何があったのか。
楽しみですね。

イラスト:Zトン

関連記事
モンスター娘のお医者さん/折口良乃(著)
モンスター娘のお医者さん/折口良乃(著) 読了(ネタバレ注意)
モンスター娘のお医者さん 2/折口良乃(著)
モンスター娘のお医者さん 2/折口良乃(著) 読了(ネタバレ注意)




edit

世界の終わりの世界録 3巻 電子書籍版

月刊コミックアライブにて連載中の雨水龍さんの「世界の終わりの世界録」第3巻。
細音啓さんの小説をコミカライズした作品です。

第12話
注目を集めることとなった四人。
そんな中でフィアが温泉へ行こうと提案。
アシェンディアとの戦いでの傷を癒そう、ということに。
混浴に困惑するレンだったわけですが、
フィアは楽しんでましたね。
で、キリシェは目指すべき場所を示した。
世界録の隠し場所は大体検討がついてるようですが、
そこを目指すにあたって情報を得る必要があるのと、
キリシェ自身の本来の力を取り戻すために、竜の渓谷へ向かうことに。

第13話
竜の渓谷には剣聖シオンが調査に訪れているというのを通り過ぎた同胞から聞いていたりも。
何があるのやら?
最短距離で向かうために墳墓を抜けることに。
精霊がいるらしいけど、中は罠だらけ。
エリーゼはあえて罠を発動させてレンで楽しむというね。
でまぁ、別の道を行けば蜥蜴と出くわしたりも。
その戦い方にはまだまだ課題があるようですね。

第14話
蜥蜴とともに出くわしたのは先客。
精霊信仰の信徒たち。
不穏な感じもあって、別の道に戻ることに。
そちらの方が彼らの探す妖精にも近道らしい。
サラマンダーに周りを照らしてもらって進むわけですが、
罠は相変わらず発動させていくらしい^^;
みんなものともしないですけどねぇ。
レンだけ慌てるというね。
で、明らかに胡散臭いルビー。
あからさますぎるから罠じゃない、と判断したキリシェでしたけど、
罠でしたね。
で、落ちていく中でフィアが助けてくれるわけですが、
レンが捕まったのはキリシェの胸というね。
どうしてそうなったのか^^;

第15話
少し休憩する一行。
その中で語られたのはキリシェと竜の関係。
年功序列な竜の世界の中で異質だったのがキリシェだった。
勝手に姫と祭り上げられたわけですが、
程なくしてエルラインと旅をするようになった。
その中で本当の仲間と出会って楽しい時間を過ごしたみたいですね。
今の竜の世界で頂点に経つのは彼女と姉妹の契りを結んだ妹、カルラ。
考え方が違うようでぶつかってるみたいですね。
竜の渓谷で何事もなくとはいかないのでしょうね。

第16話
妖精の近くへ。
そこにいたのはゴーレムとタイラスたち。
エリーゼが圧倒することで退けることになるわけですが、
妖精はいなかった。
ただまぁ、異空間を作り出していてそこに、ということらしい。
というわけで、レンが微かに聞こえる声を頼りに妖精のもとへ。

第17話
ノームの異空間。
人間以外は入れないらしく、キリシェたちは入れず。
タイラスたちは探そうとしていたわけですが、
ノームはレンの足に掴まっていた。
でまぁ、タイラスはレンが妖精の声を聞けると聞いて驚いたりも。
で、ノームは遊びたかったらしいけど、
エリーゼが圧倒したゴーレムよりも強力なゴーレムを作り出した。
土のゴーレムだけでも苦戦していたのに、どうなるのやら?

第18話
弱点は露出しているが、そこに届くだけの力が足りない。
というわけで、レンは自分が翻弄し、
プルミエールが法術を。
けれど、火力が足りなかった。
それをサラマンダーが爆発させた。
そうして出来た隙でレンは一撃を入れ、ノームとの遊びは終わった。
ノームにも気に入られたわけですが、
タイラスにも気に入られてましたね。
最初の感じだと険悪になるのかと思ってたけど、
そんなに悪い相手でもなかったみたい?
無理に勧誘しようってわけでもないみたいですしね。
色々と気になるし、保留ということではありますけどね。
カナンに出向いたらどうなるのかなぁ?
そして、竜の渓谷へ。

おまけ
キリシェの料理に死にかけるレン。
そんなキリシェのわがままの制御方法がわかったりも。
アシェンディア戦の裏話。
余裕あるなぁw
で、寝れない理由。
それを防ぐこともまた修行なんじゃない?w

関連記事
世界の終わりの世界録 1巻 電子書籍版
世界の終わりの世界録 2巻 電子書籍版





template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.

FC2Ad